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2026年6月2日(火)先週月曜日に胃腸炎に罹患し、数日高熱と下痢に苦しみ、ようやく回復し、経過報告のため病院へ。朝8時過ぎに病院へ行って、終わったのは11時、帰りに天気も良かったのでそのままドライブして室蘭線沿線へ。TRAINSUITE四季島(稀府~黄金)2026/6/2病み上がりなので、これだけ撮って帰ります。帰りにいつもの北4線へ。めずらしく先客が1名いました。1947D小樽行(倶知安~小沢)2026/6/2この日はまだ6月に入ったばかりなのに気温が
JR北海道・勝手に応援大使北海道周遊鉄道の旅旅の初日、後半の後半です。①日目〜札幌→釧路→根室→釧路(函館本線・千歳線・石勝線・根室本線/花咲線)根室駅です。釧路11:13~13:26根室(133分)「快速ノサップ」でやって来て10分。釧路へ蜻蛉返りです。駅待合室は、団体客で列を成しております。根室13:36~16:03釧路(147分)「普通」(キハ54-507)車両も其の儘、折り返し運転です。出発です。根室13:3
まずは私が大雪に乗る4番線ですが、岩見沢行きの737系が停まっていました。行き先の表示のガラスが汚いからか、汚れがしっかり写っています。洗車しているのかな?隣の3番線に入ってきたH100形です。どこから来たのかわかりませんでしたが、宗谷線の永山発の列車でした。札幌行きのオホーツク4号(4番線)と上川行きのH100形(SOYA仕様)です。無理やり1枚におさめました(笑)4番線に名寄行きが入ってきました。珍しく回送も何も表記しないで入ってきました。続いて、函館本線の737系が入っ
私が乗る予定は5番線の上川行き。私もImagineではなく、暇人だねって言われそうですね(笑)次のオホーツクは全車指定席になってからはまだ乗っていません。料金が高過ぎて…(涙)6番線はしばらく出発予定がないみたいです。7番線には折り返し岩見沢行きになった普通列車737系です。4番線には16時発の特急カムイが停まっていて、近い側にはuシートが見えました。全車指定席で料金が変わらんなら、絶対uシートがコスパが良いのですが、uシートも、他の車両もあまり混んではいませんでした。もし、カム
JR北海道・勝手に応援大使北海道周遊鉄道の旅であります。おはようございます。早朝6時の札幌駅。晴天であります。2泊3日で旅をします。①日目〜札幌→釧路→根室→釧路(函館本線・千歳線・石勝線・根室本線/花咲線)②日目〜釧路→網走→旭川(釧網本線・石北本線)③日目〜旭川→札幌(函館本線)全行程:1188.9km・1112分(18時間32分)の乗車です。旅のスタートはこの方がエスコート。札幌06:48~10:56釧路(248分374.5km)「特
重いものを持っていたため、もし、大雪が遅れた場合は走るのはしんどいので、1つ前の普通列車上川行きに乗りました。ホームは7番線。隣の6番線には札幌から来たカムイがお客さんを降ろしてしばらく止まっていました。旭川駅の致命的な欠点。ドアの場所のわかりやすい案内がない。『乗車口○』の表示はあっても、どの乗車口なのかさっぱりわからん。旭川駅発車の普通列車は1両または2両のことがほとんどなんだから、デジタル表示で乗車口を表示するのは難しくないはず。さらには乗車口の場所からズレて止まることも少
特別快速から快速になって、旭川発に乗るのは初めてかもしれません。網走発を上川から乗ったことはありました。隣の6番線には名寄行き快速なよろ、4番線には15時発のカムイがいました。なよろは普通のH100でした。快速なんだから、大雪やきたみの仕様にすればいいのにと思いますね。普通列車も大雪仕様のものもありますからね。きたみは当然大雪仕様。でも、長距離走る割には座席は少ないですね。まあ、きたみは大雪と異なり、旭川発は当麻まで各駅停車ですから、この時間帯の石北本線の普通列車を兼ねている面も
この後普通列車で上川に戻ります。普通列車は1両。上川までは2両にしても良いんじゃないかなといつも思います。H100が座席少ないからなんですが。キハ40くらい座席があれば一番良いのですがね…。そして、開けられる窓の座席に座りましたので、窓を開けました。ローカル線の普通列車の醍醐味はやはり窓が開いて自然の風が入ってくることですね。🎵窓を開ければ~なんて歌いたくもなりますね(笑)上川行きですから、寝落ちもOK(?)です(笑)昼間の列車も楽しみですね。
2026年5月3日(日)GW中の休みは今日だけということで、朝から撮影へ先ずはいつもの北4線へ963D札幌行(倶知安~小沢)2026/5/33925D快速ニセコライナー(倶知安~小沢)2026/5/3この後、移動して比羅夫駅へ2929D小樽行(比羅夫駅)2026/5/31928D蘭越行(比羅夫駅)2026/5/3ちょうど桜が良い感じで咲いていました。この後、所用で伊達・室蘭方面へ行き、帰りに久しぶりに豊浦森林公園付近へ行ってみた
札樽行きオホーツク4号が入線した時です。いつもと異なり、4両編成です?4両のためか、満席にはなっていませんでした。上は3番線の回送のH100、下は名寄行きの観光仕様のH100です。2番線の富良野行きです。富良野行きに『SOYA』ロゴがついています。なぜか名寄行き(宗谷本線)がロゴなしで富良野行き(富良野線)がロコありです。また、珍しく特快・快速仕様のH100はいません。旭川終点の737系電車が入ってきました。すぐ、表示を消しました。早い(笑)早い◎◎は嫌われますよ(笑)J
【H100形DECMOのパクリ?!乗り心地が向上した】天竜浜名湖鉄道新型車両THG100形に乗る天竜浜名湖鉄道は2026年3月14日から新型車両THG100形(写真)を運転開始した。「形」と書いて「かた」と読む鉄道事業者が多いが(例えば京急や小田急)、天竜浜名湖鉄道のTHG100形は「けい」と読む。運転開始初日(3月14日)は一般営業はせず、団臨扱いで天竜二俣~掛川の往復運転しただけであった。一般定期列車として営業運転開始したのは4月1日(年度始まり)からである。THG100形は事
最近は旭川からはバスに乗ることが多かったのですが、今日は久しぶりに特別快速大雪に乗って上川に向かいます。3番線にも上川行きがありますが、これに乗ってはバスに間に合いません。隣の5番線の737系です。車体は相変わらず殺風景ですね。白一色ならせめてきれいにしなさいよ。私の乗っているH100形です。ホームに大雪が入って来た時はそれほど待っている人はいませんでしたが、隣の3番線に札幌から来た特急ライラックが到着しましたら、乗り換えの方が多数いまして、ボックス席は良い感じに埋まっています。私
😮😮(#21から続く)11:40分、トロッコ列車で富良野に着いた後、隣のホームで出発しようとしていた、11:42分発旭川行きに乗車🤗こんな乗り方は乗り鉄なんだろうなあ🥵列車もこんでて、ロングシートにギリギリ座れた😅よって、旭川駅直前に首ひねって撮った1枚のみ😅往路で思う存分風景は楽しめたのでOKです😅13:02分、旭川駅着🤗旭川駅からは13:47分発滝川行きに乗車🤗今来た新型の737系、さっき来たH100型と同じに見える😳おじさんの自分が、若い人の顔がみな同じに見えるのと同じなんだ
2026年4月19日(日)朝から良い天気だったので、北4線へ963D札幌行(倶知安~小沢)いつもと少し違う場所で撮ってみました。3925D快速ニセコライナー(倶知安~小沢)いつもの場所から。この後、朝食を食べに行ってから、再び北4線へ2929D小樽行(倶知安~小沢)これもいつもと少し違う場所から。1933D小樽行(倶知安~小沢)この後、ニセコの温泉に行ってゆっくりしてから、午後の撮影へ1941D小樽行(倶知安~小沢)この時間
朝の富良野駅キハ54が出発準備中車止めの先はちょうど2年前のこの日に廃線となった富良野~新得間の線路H100-87宗谷仕様旭川で宿泊してもよかったのですが留萌本線最終から50分くらいの遅延なら深川接続から富良野まで足を延ばすことができることが分かったのでドーミーイン富良野に宿泊しました。時期が時期ですので同業者がいるかなと思っていましたが車内にもいませんでした。2023年頃に発表された廃止検討駅の1つ鹿討は富良野線の駅で普通列車の通過もある駅です。知ら
仕事が終わってそのまま着替えることもなく出発スタートは滝川駅からホームにはキハ54形が待機してます早速乗り込んでボックス席にいつもながら気動車のディーゼルエンジンの唸りと排気ガス臭さに感動をしつつもあっという間に富良野駅到着それほど待たずして旭川行きに乗り継ぎます非電化区域の走行なのでやはり気動車ですH-100形のラッピング仕様二両編成で内装が少しオシャレですシート模様は他の観光列車と共通なのかよく見るシート柄です旭川からはいつもの737系の電車で帰路につき
2025北海道ツアー19日目です。今日は釧路のキャンプ場を予約しているので、基本的には移動日ですが、途中見どころがあれば寄っていきます。一時愛国から幸福行きの切符が流行りました。この駅は旧国鉄広尾線の駅ですが、1987年に廃線となりました。駅名がいいということで、一躍有名になったものです。十勝管内の駅で道すがらなので、愛国駅に寄っていきます。これこれ、愛国から幸福行きの切符です。発行日は、4月1日のエイプリルフールやないかい(笑)切符(硬券)は、駅前(廃駅だが)の売店で
いつも通り特別快速大雪で上川へ。私も気が早い人間で、3本前の岩見沢行き(737系)が発車する前にホーム入り。737系の前側。側面はきれいとは言えないため、撮りませんでした。洗車が必要ですね。旭川終着のH100形の観光列車仕様。いつも思うのが、観光列車仕様も快速仕様と同じく、2+1シートではなく、両側4人がけにすべきかなと。札幌行きオホーツク4号。3両しかないためかかなり混雑していました。全車指定席でも影響あまりなさそうかなと。名寄行きと、旭川終着の737系。入線してきた特別
今日はいつもの特別快速大雪ではなく、16時台の上川行き普通列車です。画像は、朝のH100形です。今乗っている車両は撮れませんでした(笑)早めに帰ろうと思い、イオンモール旭川駅前で買い物して乗ろうとしましたが、ダイソーが混んでいて会計終わってから急いで1階へ。買い物終わってからミスドに立ち寄ると、こちらもコンドル…ではなく、やや混んでました。後10分。改札横の券売機も埋まっていて、空いたので前の人が買う番かと思ったら、横入りするオバサン…。並べよ!端のが空いたから使おうとしたら、ま
長万部~二股ダイヤ改正で廃駅となる二股駅へ向かいます。同時になくなる往復乗車券で向かいます。かつては交換可能駅だったようです。ワム改造の駅舎駅舎内ニセコバスのバス停名も変わるのか?14時台に来るとうまい具合に30分滞在で長万部へ戻ることができる。2026年2月26日二股駅おわり
久しぶりに夜の特別快速大雪に乗って帰ります。737系岩見沢行き。相変わらず車体は殺風景な白。オールロングシート。特急オホーツク札幌行き。自由席表記も後わずか。最初はオホーツク3号網走行きで上川まで行って、自由席乗り納めにしようかなと思いましたが、大雪にしました。旭川駅でH100形を見ていると、1両で快速改造車両があちこち走っていますが、かなり改造したんですかね。私は改造車両のほうが良いですね。名寄行きH100形と旭川終着の737系。大雪が入ってきました。座席はかなり埋まりま
上川駅からはJRで旭川へ。上川駅は札幌駅や旭川駅のような電光掲示ではなく、昔ながらの木の板。昔の新琴似駅を思い出しますね。学園都市線…というより、札沼線新琴似駅時代というべきでしょうか。片方のホームの分は常に『札幌行』、反対ホームの分は『石狩当別』、『大学前』、『浦臼』、『新十津川』など…。あの頃はキハ40、56、53、48などがごちゃ混ぜで運転されていて、希に1両編成なんて列車もありました。上川駅を見ていると懐かしく思うこともありますね。さてさて、今日の私の乗った列車は快速仕様。
目次釧網本線の概要・基本情報釧網本線の使用車両乗車レポート(2026/02/12)・釧路~標茶・標茶~知床斜里・知床斜里~網走目次を開く釧網本線の概要・基本情報路線区間:東釧路~網走営業距離:166.2km管轄会社:JR北海道釧網本線は東釧路から標茶、知床斜里を経由して網走を結ぶ路線です。沿線には釧路湿原や摩周湖や阿寒湖、屈斜路湖、知床など道東を代表する観光地が多く点在し、路線自体も釧路湿原のど真ん中や、オホーツク海に沿って走るなど風光明媚な区間が多く、道内
今週も最終的にま高砂台の万葉の湯に来ました。高砂台入口のバス停から10分ぐらいですが、登り坂につきいつもしんどいなぁと思ってしまいます。距離的にも『万葉の湯前』というバス停🚏があっても良いかなと思います。道●バスさん、一考願います(笑)さてさて、着いたらすぐお風呂♨️ゆったりして日頃の疲れを取ってからまったりします。今回は個室借りようかなと思いましたが、いつも通りにしました。それでもゆったり休めますからね。ちなみに、今日はJRで上川→旭川の移動。通常のH100形。次の2枚が快
続々と増えるH100形のラッピング車両が入線です。キハ40形の置き換えで登場したH100形はJR北海道のディーゼルカーです。根室線ラッピングは四季折々の景色や名物をラッピングしたデザインになっています。こちらが動力車です。宗谷線ラッピングは天潮川を直線や交わりで表現し、沿線を表現した幾何学模様となっています。ブラックアウトされたカラーリングがかなりかっこいいデザインです。宗谷線と根室線ラッピングが併結されることはあり得るのか?わかりませんがライトユニット搭載とはいえできれば各車両に動力が欲
万葉の湯でも朝食ビュッフェはありますが、私は早めに出発して旭川駅前のY'sホテルの朝食ビュッフェを利用します。ここのオススメは、ジンギスカン醤油ラーメン海鮮丼クロワッサンです。スタイルブレッドのクロワッサンは少しオーブントースターで1.2分するとこんがりした感じでサクサク感のあるクロワッサンになりますね。さてさて、今日は早めに帰るため、この時間に旭川駅にいます。上川行きの普通のH100形です。上川までの区間でもH100の1両ならそこそこ混雑します。キハ40やキハ54なら1両で
今日は久しぶりに特別快速大雪を使って上川まで。最近は乗りたくても悪天候などの遅延があり、乗ると詰む状態で諦めていました。今日もJR北海道の運行状況や列車の位置をきちんと確認して選択しました。イオンモール旭川駅前で買い物し忘れたものがあったため、ホームに入ったらまもなく入線になる時刻。先頭の乗車口に誰もいなかったので、そちらへ。入線した列車は…2両目は通常のH100形。まあまあ、まだ改造全て終わっていないんだろうなと…。先頭車両は富良野線仕様の観光列車兼用車両。2両とも大雪仕様で
おはようございます😃北海道、楽しんでますちゃんとにわか撮り鉄してます一般形気動車であるH100形「DECMO」に乗ったり観光客でいっぱいの小樽運河を楽しんだり美しい建物に見惚れたりカフェでまったりしたり雪を楽しんだりしてますちなみに本日朝の札幌、めーっちゃ雪降ってます☃️ではでは
前回の続き…2025年6月6日~8日、金曜日(6日)に有給が取れたので、少々タイトでしたが2泊3日の日程で8年ぶりに北海道へ。今回は乗り鉄ではなく駅巡りで、レンタカーを使って道東エリアの無人駅を中心に訪問していきました。当時はまだヒグマの出没や被害が大きく報じられていなかったためさほど気にしていませんでしたが、これが1年後だったら行くのをためらっていたかもしれません…。今回は2日目(6/7)終盤の内容です。引き続きレンタカー(トヨタのヤリス)で、釧網本線の駅を巡りながら
非電化単線区間をゆく定期列車です。1937D小樽行き線路に群がるカラスが・・・。キハ201系D101編成トップナンバー編成で登場です。バックショットキハ201系も96年製造なので30年選手となります。対向列車をもう1本。1942D倶知安行きこちらはH100形2両編成でした。塩谷ー蘭島にて函館本線小樽~長万部間(山線)について2022年3月北海道と沿線9市町で構成される協議会