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長くなってきましたので、素敵な写真を1枚目にしますカッコいいキャンギャルは大人気でしたVeilSideでは、ハリウッド俳優のサン・カンさんとのコラボですこのVeilSideの86迫力すごいもちろん奥にあるZも人だかりヤリスのレースカーはド派手やっぱりおしゃれなDAMDDAMDのフェイスチェンジはレトロ感タップリこのライトの感じもレトロ感マシマシこの東京オートサロン2026の目玉と言えば、GRのGTとGT3GTとGT3はデモランも豪快だった
911ダカールでちょいドライブしていました。戸賀の宝物です。992GTSベースのダカール。スポーツエグゾーストのスイッチをオンにすると、そこには紛れもないフラット6のGT3寄りな排気音がある。これがたまらないのです。アラ還オジサンのカンフル剤だ。真のスポーツカーじゃないという人もいる。悪いやつはSUVとか言ったり(笑)戸賀も真のスポーツカーとは思ってはいない。でも、うねりや段差が多い都内では万能なスポーツカーと感じられる。東京スポーツカー的な。ハイウェイでは、4駆もあ
BMWは11月17日、スパ24時間レースの現チャンピオンでもあるジョーダン・ペッパーを、GT3ファクトリードライバーに加えると発表した。これは、南アフリカ出身のペッパーが3年間のワークスドライバーとしてのキャリアを終え、ランボルギーニを離れることを明らかにした翌日に発表されたものだ。BMWはペッパーが「BMWM4GT3エボでレースに参戦する」としているが、彼のプログラムの詳細は後日発表される予定だ。「BMWMモータースポーツでキャリアの新たな章を始められることを大変嬉しく思う」と
BMWM4GT3を作ってます。Nunuのキットです。スーパーGT仕様です。レンズやガラス類を付けてきます。まずはテールレンズ。???なんか雰囲気が違いますね。やっぱり全然違う。キットの説明書を何も考えずに鵜呑みしました。クリアレッドを吹き直して、周りはスモークを塗りましょう。画像はクリアレッド後のマスキング。スモーク吹いたので、乾燥行き。サイドウィンドウを付けました。ヘッドライトレンズ入れると、良いですねキャッチピンのエッチングパーツも貼り付けフロントウィンドウ
2026/1/9-11本年のメインは「GRRT」と「GRGT3」でしょうか。デモラン見るために早めに出発したつもりでしたが、渋滞にはまり、結局、会場についたのはデモラン開始時刻過ぎ・・野外イベント会場は人・人・人・・・何とか見れたのはネットの隙間からみえる車の影と音・・屋内も人・人・人一部、凄い人だかりがいるので覗いてみると、【ワイルドスピード】シリーズハン役のサン・カンでは?!その他にも【ARTA】亜久里さん、土屋さん
TOYOTAGAZOORacing作成した動画を友だち、家族、世界中の人たちと共有www.youtube.comGRGT/GRGT3デモラン
トヨタは公道を走るレーシングカーともいえる「GRGT」とそのレースバージョン「GRGT3」を昨年12月の発表に続いて展示されました。実車走行も披露されます。それはさて置き、私が気になったのは「GRヤリスMORIZORR」。ニュルブルクリンク24時間耐久レース参戦で開発したカーボン製リヤウイングを採用というのですが、フロントスポイラー/サイドスカート/エンジンフードもドライカーボン。なんだか良く分かりませんが、ステアリングやメーター回りは現行のGRヤリスと全く違っているので、GRヤリス
原作:しげの秀一、監督:中智仁、制作:FelixFilm、directrain。Turn26「火の玉」復活したカナタはNSXを、BMWを抜き返し次々と順位を上げて行く。その奮闘に感銘を受けた恋はエンジェルスである事を告白しようと決める。四周目、相葉がヤジキタを抜き、赤羽が先頭のベッケンバウアーと沢渡に迫る。そしてランボルギーニを抜いた86は、GT3を抜きあぐねていたスープラに追いつくと、鋭い攻めの走りで抜き去った。驚愕と屈辱の瀬名だが、カナタの速さを見極めようと86に刮目する――
2026年1月10日(土)、千葉県の幕張メッセで開催されている東京オートサロン2026において、GAZOORacingがGRGTとGRGT3のデモランを行った。GRGTは“公道を走るレーシングカー”として開発されたGRのフラッグシップスポーツカー。GRGT3はGRGTをベースにしたレーシングカーで、開発中のプロトタイプ車両が公開されている。2台は2025年12月5日に、報道陣の前で正式発表。そして東京オートサロン2022で“コンセプト”が公開されてから4年、ようやく幕張の地で公
今年も行きました!人多いですねトヨタこれが注目かな、買えないけどこれはGT3版かなその中味が気になるドライブシャフト→TMからのギアで戻ってリア駆動してるいわゆるトランスアクスルただその前にモーターがあって低回転時のトルクを補足するみたい、すごい👍実物見れて感動!ホンダF1はなく、残念😢プレリュードGTがありますねカラーリングされてていですね日産これはこれでカッコいいけど。。やはり人多く数時間で撤収です。疲れるけど楽しい😀去年よりも海外
おはようございます昨日、東京オートサロンの初日が終了しましたゆっくり見て回ってる時間は無いのですが近くにトヨタのブースがあったので気になる車で見てきましたまずはGRGTトヨタが本気でスポーツカーを作ってきた感じがしますね4リッターV8ツインターボにモーターも搭載したハイブリッド内装は赤色でスポーティー感があります日産好きの僕は「おいおいGT-Rの生産やめてる場合ちゃうよ」って感じがしますね続きましてはGRGT
BMWM4GT3を作ってます。Nunuのキットです。スーパーGT仕様です。昨日の続きです。リメイクしたドアハンドルに加えて塗り忘れてたヘッドライトレンズ(クリアイエロー)など、塗ったものが乾いたので引き上げて来ました。インタークーラーも、エッチングパーツを貼り付けます。フロントバンパー裏に取り付け。ドアハンドルと、フロントバンパー、ライトレンズの基部メッキパーツを取り付け。リアサイドのブレーキ冷却ダクトにも裏側からメッシュを貼り付けました。だいぶ形になって来まし
冬はモータースポーツもオフシーズンと思われがちですがそれは冬な地域がそうであってそうじゃないところでは盛んに行われてます😆フォーミュラeやアジアン・ルマンそしてもうじきWRCも始まりますね。WRCなんか数は少ないけど期間は長いんじゃないでしょうか😅ロバンペラがWRCの最終戦終わって割とすぐにSuperFormula乗ったら体調不良になりましたよね。寒暖差が激しすぎもありますがやっぱりGのかかり方が違うんでしょうね〜彼しか出来ない面白いチャレンジなの
BMWM4GT3を作ってます。Nunuのキットです。スーパーGT仕様です。もうすぐ正月気分も終了。作業はまだ小物が少し残ってました。マフラーの焼け色塗装。クリアカラーで適当に調色。茶色系と青色系の2回塗装。まぁ、こんな感じで。どうせフロントフェンダーに隠れちゃいます。サイドウィンドウも簡単にコンパウンドがけ。マスキングも剥がします。ボディも気になるところをもうちょい磨き上げ。ガラスには補強用縦板の黒塗装したエッチングを貼り付け。ここで問題発生。なんと、ドアハン
BMWM4GT3を作ってます。Nunuのキットです。スーパーGT仕様です。今日も朝から箱根駅伝観てきました。帰ってからの作業。昨日途中だった内装の組み付け。作業途中の画像忘れましたが、シート、ロールバー、インパネを取り付け。ドライバー左右の保護ネットもエッチングパーツを取り付けて終了。シャシー側も組み付けていきます。その前にブレーキディスクのエッチングパーツを貼り付け。フロント、リア両方とも組み上げ。最新のキットなので、ストレス無く組み上がります。ラジエーター
BMWM4GT3を作ってます。Nunuのキットです。スーパーGT仕様です。昼前に箱根駅伝を沿道で観て来ました。毎年恒例です。夕方から作業。内装のディティールアップ。エアコン配管が省略されてるので、これ使ってみます。それっぽく這わせて接着。ベルトも作ります。StudieのBMWはサベルトみたいでキットの物と違ったので、ベルトはあり物使用。いつも通りにやや手抜きです。シートの貼り付け。遅くなってしまったので、ここで終了。続く
2026年は①佐野ヒルから始まり、②サンヒルズで③宇都宮Cで日捲りする、④成田は週末の東京帰りの土日・・・年末に向けてカウント開始です。成田のスコアカードを貼りつけ、日捲りカレンダーはお手製?日々の一言を頂きながら、今日は「早起きは三文の徳」・・・古き教えを守るが勤めになる。毎日コツコツと活きる、日捲りの効能はその日毎の一歩づつに意味がある。タイトリストのGT2、慣れるまで時間はかかったが、今はイイ相性になって来た・・・新たなshaftでHeadだけもう一つと思っている、或いはGT3も研
BMWM4GT3を作ってます。Nunuのキットです。スーパーGT仕様です。昼前に初詣に行って来ました。作業は夕方から。足周りのアームをシルバー塗装。筆塗り。後ろも。フロントウィンドシールドはクリアーが乾燥したのでデカールの段差を消して研ぎ出し。リア側も同様。リアウィングもクリアーが乾燥したので同様の作業でしたが、ちょっと疲れました。ひとまず今日はここまで。今年も地道に頑張りましょう。続く
2026年も開けました、本年もよろしくお願いいたします。・・・GOLFで初心忘るべからず、東京と宇都宮の二拠点ゴルフライフ・・・健康一番で、まずは目標R100に向けてスタートします。2026年1月1日元旦
BMWM4GT3を作ってます。Nunuのキットです。スーパーGT仕様です。大晦日ですね。ジョギングで走り納めしてからの作業。昨日の続きで内装デカール貼り。まずはドア内側。カーボンデカール貼り付けます。あまり違いが分からん。インパネもデカール貼り付け。ハンドルはデカールと一部塗装。終わった物は乾燥機行き。コレで今年の模活納めですね。よいお年を。続く
BMWM4GT3を作ってます。Nunuのキットです。スーパーGT仕様です。気がつけば今年も残り1日ちょっと。結局大掃除に追われて全く作業できず。ようやく今日になって見通しついたのでちょっと進めます。ボディは研ぎ出しを進めてました。タイヤマーキングも流石に乾いたのでクリアーと、艶消しクリアーでコート。内装も少しずつ。若干の塗り分けと、カーボンデカールの貼り付け。シートの裏側もカーボンデカール貼り付け。まだ途中だが、力尽きました。こりゃ、年越しますね。きっと。続く
GRスープラは明日完成ね。次のボディ、数日前からマスキングを行ってますマクラーレン720SGT3TEAMABSSA。恒例の黒から。今回のも面倒なカラーリングですまぁ、そーですよね。簡単なカラーリングなら自分で作りますし。スポンサーロゴは揃えましたので、まずは黒を塗り、ロゴをカットしてから貼りを行います。オレンジにブルーメタリック、蛍光イエローラインとゴールドラインで構成されたマシンですので、何から塗りましょう?!まぁマスキングしやすいやつから行きますかね。
BMWM4GT3を作ってます。Nunuのキットです。スーパーGT仕様です。12月も後半戦。週末は絶賛大掃除中のためなかなか時間が取れません。ちょっとだけでも進めます。先回マスキング塗装したロールバーと内装マスキングを剥がします。若干はみ出しあるけど修正するのでヨシ。次はボディの水研ぎ。#1200から始めましたが終わらず。次回再開予定。年内にカタチになるか?全ては仕事と大掃除次第…続く
◆TOYOTA新型「GRGT」が採用したのは『V8過給エンジン』先般、TOYOTAGAZOORacingは「公道を走れるレーシングカー」をコンセプトに開発したGRGTとGRGT3を発表、開発中のプロトタイプ車両を初公開しました。GRGT3はFIAGT3規格のレーシングカーで、国内のSUPERGTやニュルブルクリンク24時間、ル・マン24時間を含むWEC、デイトナ24時間を含むアメリカのIMSAなどに参戦が可能な車両となっている。公道を走れるレーシングカーのGRGTを先に開
こんばんは。今日のスロットカーは〜小倉の溝から〜です。昔、F1実況をしていた古舘伊知郎氏が番組企画のカート大会で腰が悪くて出場出来ず当時、中堅アナウンサーだった三宅氏に向かって「ちきしょー、三宅の野郎日本GPの解説狙ってやがんな!」と、捨て台詞を吐いた事がありますが(もちろんウケ狙いです🤣)それと一緒で「ちきしょー、カレラの野郎ウラカン収集情報知って狙ってやがんな!」と、言いたいぐらいウラカンとR8の追い込み販売が凄いです。で、まんまと
BMWの発表で、次シーズンのWECからロッシ選手が離脱する事がわかりましたオートスポーツ記事ロッシのWEC離脱をBMWが正式発表。2026年のGT3ドライバー編成が明らかに|ニュース|autosportwebBMWは11月11日、WEC世界耐久選手権のLMGT3クラスをはじめとする、2026年のGT3レースにおけるドライバー陣容を発表した。このなかで、WECでのプwww.as-web.jpBMWSNSロッシ選手は、ヨーロッパのGTWCに参戦するのではないかとの推察がありま
587501/10RCメルセデスAMGGT3EVO(TT-02シャーシ)税込15895円全長=454mm写真はキットを組み立て、塗装したものです。ホイールアーチのカット、ボディキャッチの穴開け加工済み。
グランツーリスモ7ですよ。フェラーリ458GT3に乗りまして、デイリーレースを走っておりました。パワーパック導入できないもので、ちょっと気持ちは落ち気味でしたがいつのまにかドライバーレーティングがCからBに上がっておりました。一番下手くそクラスからまぁまぁなクラスへと昇格を果たしたのです。これからもいい成績を残せるように頑張りたいです。というかストリートファイター6、全然やってない・・・・・・。
BRIGHTZXVGT超鏡面ステンレスメッキアシストグリップカバー4PC【INT-GRIP-067-4PC】GT3GT7GTE楽天市場BRIGHTZXVGTグリップカバーレビュー:装着感98%!違いを検証今回は、BRIGHTZXVGT超鏡面ステンレスメッキアシストグリップカバー4PC(型番:INT-GRIP-067-4PC)を実際に装着して、その使用感や見た目の変化を徹底レビューします。XV(GT3,GT7,GTE)オーナーの
ドライバーテスト中WaowwRV-555Type-Sつかまり系のヘッドではあるが思っていたよりも球が上るシャフトは気になっていたSPEEDERNXGOLD5SRバイオレットと比べて少し硬く感じたフレックスSRなのに振動数247cpmでわりと硬めそして飛ぶと評判のTitleistGT3噂通りヘッドの弾きが凄く、初速が速い印象これは飛びそうな予感こちらのシャフトはTOURADVF-5Sこちらはさらに硬めの振動数260cpmやっぱり自分には硬めでミート率低めま