ブログ記事79件
さて、まずは今回手に入れた三脚の紹介Gitzoの2型の3段を手に入れました理由は徒歩の現場に持って行くなら3型はちょっと重くて2型をよく持って行くんですが、いつも持ってく2型4段が雲台無しで1566g今回買った2型3段はそれより軽くて1424g重量差は130g程度程度ですが、実際持った感じは2〜300gくらい軽く感じましたちなみに1型は1243gと当たり前に軽いんですが安定して構えられるのは70-200mmくらいが限界かなと3段になった分、全長は長くなりますが一番下の脚が4段と比べて
レッグカバーを5型の方に移植したのでとりあえず持ち手のトコだけ迷彩テープを貼っていたんですがあ、何か巻いたりしとかないと冬は持ち手が非常に冷たいんですよねGitzoのレッグカバーは安いとこでも12000円くらいするので得意の中華製レッグカバーを購入Gitzoと比べるとペラペラですが迷彩テープよりはマシですね3型の三脚にジャストフィットで巻けましたこれで3型の方も持ち出す時も安心
Koolehaoda50mmクイックリリースクランプとクイックリリースプレートクランプと1/4''から3/8''のネジアダプター互換性のあるアルカスイス、DSLR一脚三脚ボールヘッド用Amazon(アマゾン)今日も小物ネタです三脚は目一杯見栄を張ってGitzoを使ってるんですが丈夫さは問題無いんですがクイックリリースのプレートが独自規格で色々なレンズ使う身としては一々プレートを付け替えるのが面倒くさいつという事でGitzoのプレートに取り付けてアルカスイス化するクランプ台
今日、04F【彩を描く特別な電車】は51Kで来てくれました(*^^)v朝一番の下り森林公園行きを地元でとらえました。夕方日没後の運用が面白そうと予測しました(*^^)vちょっと疲れましたので、お昼寝してから柳瀬川へ再出庫です。寝ぼけて家を出たからか2つミスをしでかしていました💦1つ目はレンズを間違えて70-200㎜のところ100‐400㎜を持参。外形はほとんど一緒ですので良く確認しないとたまに間違えるのです。焦点距離は大丈夫なので
Amazonから☆1つの商品が届きました。確かに商品写真のような新品同様を期待したらビックリして返品しますね。ただ価格に見合った商品だと思います。よって私的には可もなく不可もなく☆3つです~。早速分解してお掃除。ここまできれいにしました(*^^)v上が今まで使っていた物です。ゴムストッパーも付いています。これがあればカメラ固定ネジ落下しません。水準器も生きています。ただ手持ちの方が
Amazonで注文したGITZO雲台B-1370Mの件で友人より連絡をいただきました。私昨年SSDで大失敗していましたので又同じ事やらかしたのかとお思いだったようです。☆1つで「写真と違うものが届いた。」GITZOロープロファイル雲台3型ネジ式G1370MAmazon(アマゾン)とありますが、確認済です。写真は恐らく新品で、こんなのが6,888円で買えるわけがないです。中古でも美品であれば3,4万円してもおかしくないです
三脚、あけぼの公園でも使わないのですが、柳瀬川撮影では不可欠、しかもかなりしっかりした三脚が必須です。2025年12月18日8レTJライナー8号2025年12月18日336レ51001Fカメラ三脚取り付けネジを落とすのではと予期していました。それは物理的にゴムのストッパーが無くなっていたからです。そこで何らかの対策をしておけばよかったのですが・・・・・、ずるずるとそのままにしていたら、とうとう
ギア雲台シリーズwギア雲台は構図位置を詳細に設定できるちょっとニッチな雲台ではあるが、高さ調整は基本できない。ので、このGitzoシステマティック4型の三脚にギア付きセンターポールをつけてみた。このハンドルを回して、上げ下げするわけです。これで、上下の動きもギアで調整可能となりました!マクロ撮影や星景写真などで使ってみようと思う。ちなみに、前回のブログでネタにした、ボール雲台とギア雲台のハイブリット+Gitzoトラベラー2型のと並べて
一脚で使う石突の話である。かつて、いろいろなものを試したり、改良した末に行きついたのがGITZOの蹄型石突だ。ただし、旧型でありもはや手に入らない。。゜(゜´Д`゜)゜。現状入手可能なもので流し撮り用途にかろうじて使えそうなのがベルボンとレオフォトの蹄型石突だ。この二つはまったくと言っていいほど構造もサイズも同じだ。ゴムのもなかの形状がわずかに違うことと、センターボルトの長さが違うくらいだ。左がベルボン、右がレオフォト。その昔のモノスタットのものと同様に軸の底面に樹脂の球面型部品が固
ようやくブツが届きました今回買った三脚用雲台はGITZOのGH3780QRというIII型用のボール雲台です既に廃盤の商品ですが新品の定価は58800円で最終販売価格は4万円弱くらいだったらしいんですが1万で見つけたのでこりゃ安いと飛びつきましたが安いには中々納得の理由がありましたボールを固定したり緩めたりするハンドルが若干渋く締めたと思ってから更に締めてやらないと固定出来ない感じなのと付属してきたプレートが恐らく前オーナーは超望遠でも載せてたんでしょうか無駄に大き過ぎて機動力に欠けます
今日は更新遅くなったので軽く三脚ネタをこれまで外で使う三脚はベルボンのカーボン3段と4段を用途に応じて使ってましてちなみに一脚もベルボンのカーボン製の物を愛用しとりましたっという事で色々迷って三脚を購入しました最後の最後までINNORELと迷ったんですが中古で買おうとしてたINNORELの三脚よりちょい安かったので中古でGITZOの3型にしました隣はGITZOの二型ですがパイプ径もガタイも変わりメインの三脚としての風格も申し分無いですまぁ新品ならパイプ径や値段など総合で考えたら中華カ
84歳になる知り合い(叔父の友人だという方)から電話があって事務所に三脚を置いておくから売らずに使ってほしいとの事仕事から帰ってシャッターを開けると目を疑った・・・廃版になっているけれどGITZOG1325カーボンの大型三脚だ、中古でも2-3万で流通している雲台は私のお気に入りのManfrotto405(上から二番目のギア雲台)これはまだ現役商品だが、すでに二個持っているこれも決して安くはない実はジッツオのカーボン三脚は真っ先に買ったんだが一番最初の商品だったので
10年以上も前の話ですが、あるスタジアムに一脚を置いてきちゃった。慌てて問い合わせたけれど、同業者?どなたかがお持ち帰りされたらしく見つかりませんでした。MONOSTATオールラウンドのスッポン足気に入ってたのに、、、直ぐに撮影の予定があったのでMONOSTATを探したけれどどこも欠品で、GITZOGM2941を購入。理由は、気になったものの中で一番安かったから。足はスッポンではないけれど、高さ調整のGロックシステムが恐ろしく使いやすい一脚でした。しばらくしてGITZ
すでに日本メーカーのLibecのNX300,無段階パーフェクトバランスHS15,HS25,HS35を持っていたが、高額ゆえに一旦避けていたFlowtechをAktiv6と合わせて入手。Aktiv8を持っているにもかかわらず、パーフェクトバランスがAktiv8で撮り切れてないのに対し、荷重が12Kg→8Kgにダウンしていてかつ、15段同一だということでもうちょっと詰められるのではないか?なーんてことを理由(言い訳です)にAktiv6を買ってみた。Fl
今回ポチッと購入したのがカーボン三脚とボール雲台大型の三脚は父親から譲り受けた名品・GITZOがあるのだけど、さすがに作りはしっかりし固定もガッチリしてるものの?コレがまたメッチャ重いという…こんな重い三脚よく持ち出してなぁと感心するばかりヒゲおじさんこんな重さなので、自宅内での使用に限定なのでした(笑)さすがおフランスの名品?長いレンズを装着して角度をつけてもジワリとも動かないなので月や星景写真撮影には重宝してますというかほとんど星景写真はしてないけど…(^^;)外で使う
今日はドン曇りでしたがとりあえず一脚の使い心地だけでも試したく出掛けてきました一脚を付けた状態での移動時は斜め掛けするより首から肩に掛けてレンズを載せて一脚を握ってる方が安定しますがやはり諸々重たいですねヒヨドリがいたので試し撮り、まずは一脚を外した状態で手持ちSS1/125ですが拡大するとちょっと甘い感じがします一脚を展開して同じSSで再び撮影、手持ちで撮った時よりトリミングしてますがこちらはガチっと止まってる感じでやはり一脚立てて撮影すると手ぶれ補正機構では抑えきれない微ブレが無くなり
昼に書いた記事を間違って削除してしまい書き直しっという事で昨日写真を転送し忘れて書きそびれたネタですが一脚とカメラをワンタッチで着脱出来るアイテムとして今回Manfrottoのクイックリリースキャッチャー&プレートのセットを買いましたManfrottoというと今はGITZOも一員なのである意味純正ですかね高いだけあって作りは非常にしっかりしてて堅牢なイメージですが比例して合わせて200gあるのでクイックリリースの為のだけの部材と考えるとちょい重ためですね2つ合わせるとこんな感じで取り付け
色々御託を並べてはみるもののやはり一脚が気になり検討に検討を重ねて決断しましてっという事で先日注文した一脚が届きましたGITZOのGM4562です最小全長44cm、重量670gと予定してたより重たい一脚を買いましたこれと迷ったのはGM2562Tという2型の6段でそちらは最小全長36cm、重量も400g少々で最大耐荷重18kgと軽量コンパクトですごく迷いました色々迷ってましたが最終的にこちらを購入する最後の一押しになった動画がこちら💁【GITZO一脚】スポーツカメラマンおすすめ♪一脚
愛用の三脚が壊れました。当方GITZO(ジッツオ)の5段カーボン三脚GT4552GTSを使ってます。先日愛環の撮影に行った際、撤収する際に脚を縮めた時にグチャっと違和感がありました。ムムムッと思いもう一度伸ばしてみたら脚がスポンと抜けてしまいました。さらにパイプの内部からバラバラになった白い樹脂製部品が出てきました。どうやら脚のストッパーの役目をする部品が割れてしまったようです。GITZOの三脚の利点としてDIYにて分解&メンテナンスが可能となってます。メーカーのHPには各三脚
仕事終わって趣味満喫してるGです使ってない三脚使わなすぎて雲台の動き固いヤフオクで買ったときから渋かったんですけどね分解清掃してみましょここまでは簡単に分解できましたここで疑問:グリスなに使えば良いの?たぶんメーカーからメンテナンス用のグリス売ってるだろうけど持ってないGoogle先生に問うてみたんで万能グリスがいいみたいだから買ってきたホームセンターに売ってて手に入りやすいからありがたいAZ万能グリース200gNo.720Amazon(アマゾン)419〜2
僕が現在所有する三脚は3本。一番古いのがハスキー4段の通称ハイボーイ。1984年頃の購入だから、40年ほどになる。米国クイックセット社製のものだ。脚の一つに“madeinUSA”と刷られたシールが貼られている。ペンタックス67をはじめニコンFやD一桁のモータードライブ付きに80(70)ー200/2.8という重量級の機材をよく支えてくれた。しかし、あの重さは半端なく、車利用以外はとてもじゃないが持っていこうという気にならなかった。↓米国クイックセット社のHUSKY4段(ハイボーイ)。同社で
LeofotoG2は単体では使えないことはないですが本来のギア付き雲台としての効能を発揮できません。これは1月3日のブログでも書いたとおりです。『買っちまったギヤ付き雲台』明けましておめでとうございます。新年から雲台ネタです。ついにとうとうやっぱり買っちゃったギヤ付き雲台。買った雲台はLeofotoG4ではなくSWFO…ameblo.jpLeofotoG2は自由雲台と組み合わせて使うのが普通です。私は今まで使っていたGITZOG1275Mとの合体で使いま
明けましておめでとうございます。新年から雲台ネタです。ついにとうとうやっぱり買っちゃったギヤ付き雲台。買った雲台はLeofotoG4ではなくSWFOTOGH-PROでもなくこれLeofotoG2です。この個体は±10°しかチルト調整できないため単体では使えません。ですから今まで使っていたGITZOの自由雲台+MENGSのクランプと組み合わせて使用します。カメラボディーを脱着するクランプはもちろんアルカスイス互換でMENGSの
先日買ったジッツオの雲台G1275M(中古です)現行モデルだとGH2750ですが、この雲台は「オフセンターボール雲台」という名称で何が「オフ」なのか自分なりに調べてみました。通常のセンターボール自由雲台は、マンフロットの写真を載せましたが雲台の中心にボールが位置しています。これに対してジッツオの雲台G1275Mはボールの位置が中心からずれた所にあるので、これが「オフ」という名称の由来だと思いました。しかし重要なのは何が「オフ」なのかではなくて「オフ」にしたメリットは
照準器を導入して動きものも容易?に捉えることができるようになったのですが、使いづらかったものがあります。雲台です。これまでマーキンスの自由雲台を使っていましたが、野鳥撮影をするにはどうも使いづらいことです。野鳥撮影における三脚の使用方法はカメラを固定して記念写真をリモートで撮るとか、NDフィルターをつけて水の流れを滑らかにするとか星景写真を撮りとかとは違って自由に動かすことができるのが必須です。すなわち重い超望遠レンズを軽く自由に動かせないといけません。そこで候補に上がるのが、ビデオ雲台と
先日、10月29日に下のタイトルでブログを投稿したのですが・・・『アルカスイス互換とは何ぞや』先日の撮影ツアーで何人かのかたがカメラと雲台とをクイックリーに(簡単に)脱着していました。私の雲台はスクリューネジで締め込むタイプです。すごく便利だなあと思…ameblo.jp書き切れなかったことがありましたので続き編です。私はGITZOの雲台にMENGSのクランプを取付けていることは既に書きましたがカメラボディー側に取付けているL型クイックリリースブラケット(プレート)がこれです
野鳥撮影を始めたきっかけ(その1)これまで、SONYα7Ⅲで登山の風景や植物を中心に撮影してきましたが、思い切って、α7Ⅲを手放し、α1を購入してしまいました。そこで、このα1で何を取ろうか考えたところ、思い立ったのが野鳥撮影です。5000万画像という、高画素機で後で、トリミングしても鮮明に写るだろう・・・、その癖、シャッタースピードが30コマ/秒という速さ・・・この能力を発揮するには、野鳥撮影しかない・・・と思いました。まあ、レンズは、FE100-400mmGMレンズを持
先日の撮影ツアーで何人かのかたがカメラと雲台とをクイックリーに(簡単に)脱着していました。私の雲台はスクリューネジで締め込むタイプです。すごく便利だなあと思い見せて頂いたところ、雲台に「アルカスイス互換クランプ」が取付けられていました。わたしはカメラボディーにアルカスイス互換L型プレートを取付けているので、雲台にアルカスイス互換クランプを取付けることができればクイックリーにカメラと雲台とを脱着できるはず。ということでYahoo!をググって色々調べてポチったのがL型プレートはINPON製な
ふとつまらない事を思い出しただいぶ前だけれど我が家の駐車場にとある会社のお車が駐車中・・・夜だったし、住宅街で騒ぐのもアレなんで会社の電話番号を調べてクレームを入れるすると「只今客対応中なので」等と宣うのでわたしには関係ありません、すぐに移動させる様に伝えて下さい!と言って電話を切るアレ?一言も謝罪は無かったぞσ(^_^;)5分程待つとドライバーと思しき人物が来て丁寧に謝罪して来たが、電話対応に苛立ちちょっと強目に注意した後に駐車しても問題になりづらい場所へ誘導してあげる