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日曜日のOSS-DBSilverの試験に向けてPing-tを解いていますが、まだ一周できません。帰りの図書館だけでは間に合いませんので、その後最寄りのマックに寄っています。お客さんの珈琲が無料なのをいいことに最近は仕事中も結構飲むので珈琲だけをオーダーする気にならず、まずシェイクのチョコレートのSを頼み、飲み終わっても予定を解ききれない時には珈琲のSを頼んでいます。160円+120円=280円マックパワーで頑張ります。****「パワーは力だ!」結構好きです。
昨日はバレンタインデーでしたね。明日は、会社で義理チョコ配りをする予定です。(ホワイトデーのお返しが倍返し!の昭和の風習が残る会社でございます)さて、2月もほぼ半ばですが、今年は、1月から怒涛の資格ラッシュとなっております【1月18日】ITパスポート会社指示で学び直し受験。無事に合格【1月24日】日本遺産検定3級は合格済みなので、今回は2級に挑戦。なんとか合格(かなり嬉しい)【2月1日】敷金診断士ノー勉でもイケるとの噂だったが、かなり
うちの会社では正社員の給与支給日は25日ですが、再雇用者は15日になっています。理由は公言されていませんが、再雇用者は正社員退職月の翌々月が初給与となり、・翌々月の25日まで持って行くと干上るものが出てくる・正社員の賞与が15日であり、賞与のない再雇用者が15日に半グレと化すか、やさぐれる可能性があるが理由ではないかと私は考えています。今月は15日が日曜日でしたが忘れており、金曜日に前日引き出し分の通帳記帳をしたところ、振り込まれていましたが額の低さに愕然としました。・
2/22(日)のOSS-DBSilver受験に向けて、Ping-tを懸命に解いています。日程についてはPing-tの契約期間が2/24までということもあり、またデータサイエンティスト検定(DS検定)の第12回試験期間が3/22(日)までということもあり決めました。DS検定は第13回からは2025/12/4に発表した「データサイエンティストスキルチェックリストver.6」に基づき検定範囲を更新する予定とのことですので、第10回、11回で不合格となっている身としては、新たな参考書を購入した
OSS-DBSilverの学習を続けているPing-tには試験によっては割引チケット(バウチャー)の販売があり、OSS-DBもその対象になっています。こちらは定価税込16,500円を15,400円で購入でき、一月の会費2,640円に対して1,100円の割引ですから、かなりお得です。ただ枚数に限りがあり始めたときは残が48枚でしたが今日見ると36枚になっていて、3月末に向けて購入される人も増えることが予想されますので、本日購入しました。これはOSS-Goldにも使えて受験料は同額です
資格の学習をしていて覚えなければいけないものは、iPhoneアプリの「メモメモ暗記」に書き出して、朝の通勤時に繰り返し読んで覚えるようにしています。試験によって覚えなければいけないものの量も変わりますが、これまでは以下のような枚数のカードを作成してきました。データベーススペシャリスト試験:63枚データサイエンティスト検定:26枚G検定:3枚簿記2級:47枚では今回のOSS-DBSilverでは現時点で何枚のカードを作成したでしょう。なんとまだ途中なのに、107枚!
G検定は、AI・ディープラーニングを「使う側・企画する側」向けの知識を問う資格試験です。正式名称は👉JDLADeepLearningforGENERAL(G検定)主催は日本ディープラーニング協会(JDLA)です。どんな人向け?エンジニアでなくてもOKAIをビジネス・企画・管理・営業で活用したい人DX推進担当、IT企画、コンサル、学生にも人気※プログラミング試験ではありません試験の特徴オンライン受験(自宅)多肢選択式年に複数回実施制限時間あり(スピー
元々本日1月31日は、OSS-DBSilverの試験を受けたいと考えていた日でした。しかし学習の進捗がおぼつかず、そんな状態ではありません。世間的には(というほどこの試験は世間には知られていませんが)一般的にはSilverは難しくはなく、Goldはそれなりとされていますが、実際に学習してみるとSilverも言われるほど簡単ではありません。SQLや正規化のところはさすがにデータベーススペシャリスト試験(DB)で繰り返し学習していますので何とかなりますが、それ以外のPostgreSQLならで
OSS-DBSilverの合格体験記を読むと、必ずと言っていいほど登場するのが、Ping-tという学習サイトになります。そこで物は試しと、最短の一か月2640円のプレミアムプランに入会してみました。そこでわかったことをお伝えします。〇一か月というのは翌月の同日の同時刻までこんな風に表示されます。プレミアムプランの有効期限:2026/02/2411:47〇解説がかなりしっかりしている参考書要らずのような評判を見かけましたが、たしかにそんな感じです。ただ設定ファイルの
1月も終わりに近づきましたが、今月は社畜のごとく働いておりました私だって、たまにはマジメに働くときもあります。まあ、たまに、ですが。とはいえ、大切な趣味である資格試験については、相変わらず活動を続けております。昨年末、大敗した情報セキュリティマネジメント試験のリベンジに燃えていたのですが・・・そんな私に、今年に入って、朗報が入りました!私の勤務先は、全従業員に対して、ITパスポートの取得を義務付けているのですが、『過去に合格し
昨日土曜日、家に帰るとIPAからA4の茶封筒が書留で届いていました。「おかしいなぁ。解答の写しなら『実施方法等申出書』を出したのが月曜日で準備日数が14日と書いてあったから、早すぎるなぁ」「最近Xで『プロジェクトマネージャ試験(PM)の合格通知が届きました』というのをいくつか見ているけど、、、、、まさかなぁ」「でもデータベーススペシャリスト試験(DB)が午後2あと1点だったから何かの間違いで、、、、、ないよなぁ」「最近合格してないから忘れたけど、たしかこんな感じで届くんじ
いまから10年ほど前、会社が担いでいるCASEツールパッケージを入れているお客様のバージョンアップをメインで担当しました。その案件は結構うまくいったので、社長賞をもらいました。副賞で商品券がもらえるのですが、なぜか部長から「当然みんなで頑張ったんだから、みんなで行くよな」という無言の圧があり、少し高めの食事会をやったのですが、飲みに行くだけで消えるのは残念だったので腕時計を買いました。その時計はソーラー式ですがやはり電池の寿命があるようで先日止まってしまいました。ネットで調べるとメー
Amebaでブログを書き始めてから、15年以上も経っています。これからもここで書き続けるつもりですが、最近もう少し発信先を増やしたいと考えています。その場合興味があるのはnoteで、何となく賢そうなところに魅かれます。それはさておき、とりあえず習うより慣れろだと思ったので、図書館に行って入門書を借り、アカウントを作成してひとつ投稿してみました。ご紹介したいレベルになったらリンクを張ろうと思います。気になったのはnoteをITストラテジストで検索してどんな記事を書いている人がいるの
春に受けたITストラテジスト試験(ST)の解答の開示請求を行おうと、松原さんのQiitaの「情報処理技術者試験の答案を開示請求した話」という記事を参考に動いていますが、今後のために状況を記録しておきます。2025年04/20:受験07/03:結果発表12/23:住民票の写しを役所より入手、300円12/24:「保有個人情報開示請求書」等郵送、180円12/25:IPAから午前1申請取消し確認の連絡あり12/25:手数料振込、520円(IPA300円、みずほ220円)202
最近、本来は年内に読み終わりたかった「OSS-DBSilverの教科書」をまだ読んでいます。OSS教科書OSS-DBSilverVer.3.0対応Amazon(アマゾン)合格体験記を読むと「3時間で目を通しました」とか「3日で全体像を把握しました」などの超絶優秀な方の手記を目にしますが「このようなみなさんは、おそらく違う種族か別次元の方なのだろう」と考え、自分なりに懸命に読み進めています。そんな日々ですが、昨日IPAより簡易書留が届きました。あいにく家族は不在でし
春の情報処理技術者試験について、主催者のIPAから「応用情報、高度区分及び安全確保支援士もCBT化します」という発表が突然2025年8月12日にあってから続報がなく、いまにいたっています。昨年は同じ形式で実施された試験の案内が1月10日に公表されていますので、これはいかにも遅く感じられます。私はてっきりIPA内部で「やるとは言ったものの、高度区分の午後1の問題をたくさん作るのは大変だし、会場の試験センターにも限りがあるので、申込はしたけれど会場に空きがないという人が続出した場合にも返金は出
今日は有給を取得し、自宅でG検定を受験した。試験の内容は想像以上に厳しかった。超基本的な問題は10問程度。残り130問以上は、テキストをかなり深く読み込んでいなければ余裕を持って解けないような難問ばかりだった。消去法で2択までは絞れるものの、最後の決め手にかける問題が多く、在宅受験でカンニングできる前提だから、これほど難易度を上げているのかと感じた。自分なりにかなりやり込んで挑んだだけに、とても後味の悪い試験だった。と言いつつ、僕もGeminiを駆使して思い切りカンニングで解いてしまったのだ
今月末のOSS-DBSilver合格を目指して、自分には「OSS教科書」よりもわかりやすいと感じた「PostgreSQLの使い方」というサイトをまず読んでいました。その中の「データベースの作成」という章に「データベースを作成する(CREATEDATABASE)」という項があり、・データベースを作成するにはCREATEDATABASEコマンドを使用します。という説明がありました。わかりやすいなぁと思いながら「教科書ではどのように書いているのだろう」と思い、教科書の索引を
あけましておめでとうございます。新年も4日が過ぎましたが、たいして勉強もせず、慌ただしく過ごしております。年末ぎりぎりに我が家でガス漏れ騒ぎがあって、死にかけたり・・・(これは笑えん)パソコンの買い替え、というか、自宅用に新規購入して、操作がわからず苦戦(クロームブックChromebookって、画像の加工とかどうやるんじゃ・・)愛用の万歩計が、1日に3000歩までしか計測しなくなるというトラブルまで・・(3000歩、歩いて、0歩に戻る〜♪♪ってか
今月末の合格を目指してOSS-DBSilverの学習を行っており、まず教科書を読んでいます。OSS教科書OSS-DBSilverVer.3.0対応Amazon(アマゾン)第1部一般知識第1章オープンソースデータベースの一般的特徴第2章データベースの基礎知識ここまではあまり違和感もなく読むことが出来ました。ボイスコッド正規形についても第一~第三正規形と同じレベルで解説されている点が興味深かったです。「ボイスコッド正規形というのは、第三と第四正規形の間に
年末にXでフォローしている方からのポストが流れてきました。あれ、こんなのいつ発表されたのだろうと公開日をよく見ると、2025年4月16日になっています。試験情報:2025年4月16日CBT方式で実施するITパスポート試験、情報セキュリティマネジメント試験及び基本情報技術者試験における2025年4月26日以降の受験申込みに関する重要なお知らせリンク先の本文が長いので、ChatGPTに要約してもらいました。CBT方式の3試験(ITパスポート等)は、システムリプレースや委託先
年末には多くの図書館が閉まり、毎年学習する場所に困ります。そこで今年は考えました。・照明がしっかりしていて、・空調も整っており、・珈琲を飲んでも問題がなく、・外付けのディスプレイが使用でき、・まったくの無音ではなく、静かに音楽が流れているそんな場所はあるかな...あった会社だ私のいる会社は金融機関のお客様がメインのため、冬期休暇は12月31日からになります。ただその他の業種に携わっている社員に対しては、12月29・30日は有休奨励日になっています。奨
秋の情報処理技術者試験高度区分の結果は、12月25日正午に発表されました。その日はお客様先で仕事をしていましたが、11時頃携帯に見知らぬ番号から着信がありました。私:はい相手:ちびは三人様ですか私:はい、そうです相手:IPAのXXと申します。いまお話しできますか私:少し場所を移動しますのでお待ちください相手:申し訳ございません移動しながら頭の中を国際宇宙ステーション(マッハ22〜23)に負けないぐらいの速さで、妄想が駆け巡ります。・なぜIPAから電話がかかってくるんだ
今日は秋の情報処理技術者試験、高度区分の合格発表日でした。ただ日中に見てしまうと、落ちているとやはり凹みますし、万一受かっていると受かれてしまい、どちらにしろ仕事に影響が出そうですので、見るのは帰宅してからと決めていました。ただ15時ぐらいになり仕事もひと段落するとやはり確認したくなります。とはいえ受験者マイページにスマホからアクセスしてもパスワードがわかるかどうかもあり「やっぱり無理かな」と思いながらIPAのホームページを見ると、合格者一覧は確認できることがわかりました。受験番号が
昨日、春に受けたITストラテジスト試験(ST)の解答の開示請求を行おうと、午前中に住民票の写しを入手し、記入した「保有個人情報開示請求書」や免許証のコピーともに封筒に入れ、郵便局より投函しました。郵送料は180円でした。本来はこのタイミングで手数料を送付する必要があります。私も振込先であるみずほ銀行のCDから振り込もうとしましたが「現金不可、キャッシュカードかローンカードが必要」というところが多く、改めて「現金可」のCDを探して、仕事をしている実家の近くに見つけました。ただ少し気にな
春のITストラテジスト試験(ST)を受ける前に、データサイエンティスト検定(DS検定)のリベンジを図る必要があり、その前にOSS-DBSilverも受けたいと考えています。ただしあくまでも本命はSTですので、昨春の不合格、特に午後Ⅰでの低得点の理由をしっかりと把握しなければなりません。そこで前々から考えていた答案の開示請求について、ようやく動き出しました。参考にするのは、情報処理教科書高度試験科目A-1・A-2(旧午前Ⅰ・Ⅱ)を書かれている松原さんのQiitaの「情報処理技術者
今回のOSS-DBのように、縁のなかった試験を受ける場合にやることを書いてみます。1.合格体験記を読む凄く優秀な方や「これは話を盛ってるだろう」という方もいますので、何人かの方のものを読み、どんな勉強をされたのかを確認します。そうすると多くの方が以下で学習されていました。・OSS教科書OSS-DBSilverVer.3.0対応・Ping-t教科書はわかりますが、Ping-tというのは初めて知りました。問題集のサイトのようで、これだけで受かった方もおられるようです。1
12月に入り、今年も終わりかー・・・としみじみしています。今年の資格ライフを振り返ってみますと・・・・---------------------------------------------------------------1月:DCプランナー1級A分野/合格2月:DCプランナー1級B分野/合格2月:公認内部監査人Part1/不合格4月:公認内部監査人Part1/不合格5月:公認内部監査人Part1/合格6月:公認内部監査
先日のデータサイエンティスト検定(DS検定)も合格ラインには届きませんでしたが、この試験は内容的に嫌いではありませんので、また受けようと考えています。ただその場合、IPAの試験との兼ね合いが重要になりますが、DS検定は例年3、6、11月にある一方、IPAからはCBT化後の日程についての詳細な発表がまだありません。第一報では時期については以下のようになっていました。実施方式移行後の試験実施時期(予定)春期(4月)と秋期(10月)であった試験実施を変更し、一定期間内に複数日で試験を実施す
データサイエンティスト検定(DS検定)の合格ラインは非公開になっています。ただ過去の実施結果はデータサイエンティスト協会のホームページに掲載されており、以下のようになっています。これを見ると合格ラインは近年少し下がって77%ほどのようで、前回の記事で80%と書きましたが、いまはそこまでではないようです。ただ高いことには変わりありませんが。またこれも前回書きましたが、今回の得点見込みを改めて考えると今回も前回と同じ全体の正答率は67%でしたので、500点の67%で335点になるよう