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いつもブログをご覧いただきありがとうございます!普段は愛用の御朱印帳を片手に、全国の「一の宮巡り」の風景をのんびりとお届けしているこのブログですが……本日は、私の人生における「かなり無謀な挑戦」についてお話しさせてください。実は私……「今年の年末までに、新たに資格を4つ取得する」ことに決めました!「え、今もう8月ですよ?」「残り5ヶ月で4つ!?」はい、読者の皆様の的確なツッコミ、画面越しにビシビシ伝わっております(笑)。■挑むのはこの4つの壁プラ
合格発表から五日ほど経ち、だいぶ興奮も収まってきたので少し冷静にスコアシートについて考えてみます。これは過去四回の受験結果になりますが、今回より試験のカテゴリが変わっています。ここから思いつくままに書いてみます。・満点は500点で変わっていない・データサイエンスが46→48%と上がっている・データエンジニアリングは28→24%と下がっている・今回二つとも正答率は上がったが合計点は下がっている・もともとデータサイエンスは苦手なので他でカバーしようと考えたが、比率の高い分野を
暑いですねー。8月に入って、さらにさらに猛烈に暑い〜さすがに家から一歩も出る気も起きませんので、直近の資格に関するブログを更新します(いくつか報告済のものもありますが)※2026年3月前半までの取得資格はコチラの記事→【3月29日】ビジネス数学検定1級ド文系人間ですが、試験内容が面白くてハマってしまい、3級→2級→1級とチャレンジ。なんとか合格(ただしAAダブルスター認定ですが)1級のテキストがないのがキツイ【4月23日】生成AIリスク管理者検定
7/4のG検定試験以降、建設業経理士の勉強をしています。今は、色々と思い出すため過去問を解いていますが、未だ7回分しか終わっていません。7月になっても仕事が落ち着かず、なかなかやる気が出ません。同じ勉強ばかりしているのも原因だと思い出す。ということで、今年度で無くなる応用情報技術者を目指そうと、試験勉強を始めました。
今日も午前中は懸命に仕事をし、お昼休みに入って報奨金申請の段取りを整えた後、本日大盛り無料デーという人格者のやるカレー屋さんの列に並んでいるときに携帯に目をやると、見慣れたメールが届いていました。昨日の10:13には下記、オープンバッジ授与のお知らせが届いていますので、どうも順序が逆のような気はしますが。ただ不合格の場合にはいきなり「受験結果のお知らせ」から始まりますが、その前日のオープンバッジの授与のお知らせの段階でマイページに結果は出ていると思いますので、以前なんとなくマ
私は客先に常駐しているということもあり、業務中に私用の携帯を見ることはありません。あっ、上着を着ていた時期にはトイレに行った時には見ていたかもしれませんが。今日も午前中、一心不乱に仕事をした後、昼休みに立ち食いそば屋さんの行列に並んだ時に携帯を見てみると、Gメールに見慣れぬメールが届いていました。オープンバッジ?、いかにも胡散臭そうな差出人ですが「データサイエンティスト協会」というのは聞いたことがあります。「G検定の主催者だっけ。いやそれは『日本ディープラーニング協会』だっ
第13回データサイエンティスト検定リテラシーレベル試験は、2026年6月6日(土)~6月21日(日)に実施されました。が、いまだに結果が発表されませぬ。昨年の6月試験は以下の日程で実施されました。2025年6月7日(土)~6月29日(日)一週間試験期間が長かったことがわかります。そして結果の発表は、7月25日(金)にメールが届きましたが、その前日の夜には受験者マイページに結果が発表されていました。伊達に四回も続けて同じ試験を受けてはおりません。試験最終日から考えれば今
9月末での合格を目指してudemyの「OSS-DBGoldVer3.0試験対策問題集【LPI-Japan認定教材】」を解いています。進め方としては、問題を見て、解答はほぼわかりませんので選択問題に適当に答え、コピー&ペーストが出来る状態になったらExcelに貼り、Claudに問題文と選択肢をひとつずつそれが正解かどうかと合わせて投げ、まったく同じ内容をChatGPTにも投げ、説明の重要そうなところをExcelに追記する。という手順でやっています。二つのAIはいずれも無料での利用
先日、我が家の次男くん(大3)が洗面所の床に水が溜まっていることを発見しました。洗面台の下を開けてみると水道管から漏水していたとのこと。いろいろと試すと幸い流す方の下水側ではなく、蛇口から水を使う際の上水側から水が漏れていることがわかりました。以前お世話になった修理屋さんに見てもらうと老朽化で、修理は無理で交換がよいとのこと。見積額としては6万8千円。築25年になるマンションですので仕方ありません。さらに洗面所と同様に伸びるホース式の蛇口であるキッチンについても見てもらったところ、こちらも
心配していたG検定ですが、7/21合格メールが届きました。もう勉強を続ける気が無かったので、安心しました。なを、生成AIパスポート試験のほうは7/17に合格メールを受信済みです。
先週の土曜日に、なぜか関西の方からの呼びかけで東京での勉強会に行ってきました。10数名の方が見えられましたが、久しぶりの方あり、お名前しか存じない人あり、もっとも主催者の方もそうなのですが、という感じの集いでした。勉強会というよりもどちらかというと情報交換会のような感じで、なせが一番盛り上がったのがKindle出版についてでした。本を出されている方も何名かおられて、紙の書籍の方もおられましたがKindleのみという方も多く、その中でも一番インパクトがあったのが今年に入って40冊も出版し
あらゆる業界でAIの活用が進む今、「AIを使いこなすスキル」はビジネスパーソンにとって必須のOSになりつつあります。しかし、「何から手をつければいいかわからない」「専門用語が難しくて挫折した」という方も多いのではないでしょうか。挫折してしまう原因は、最初から分厚い教科書を読もうとするからです。AIスキルを最短で身につけるコツは、「動画で直感的に全体像を掴み、資格をロードマップにして、すぐに実務で試す(Learnbydoing)」
遅ればせながら、DX推進パスポート2GET!ITパスポートとG検定合格するともらえるやつ。そう、2!あとDS検定リテラシーをクリアすると3GET!がんばります^_^
明日は勉強会に参加してきます。研修や講習というものではなく、各人の自習会という感じのもので、10名超ぐらいが参加されるようです。何名かはお会いしたことのある方もいますが、どんなものになるのかは行ってみないとわかりません。終日の開催ですが、私は歯医者の予約が入ってしまったので午後からの参加になります。自習ではなかなか集中力を維持できない私ですが、他の人がいれば何とか格好をつけるために多少は頑張れるかもしれません。主催者の方はITストラテジスト試験(ST)の午後1試験対策講座や添削講座
先日、IPAより「令和8年度応用情報技術者試験、高度試験及び情報処理安全確保支援士試験の申込受付期間及び試験実施期間について」が発表になりました。結局「ごめーん、CBTはやっぱりムリ!今年度は紙で行きまーす」となるのではと期待していましたが、さすがにそれはなさそうです。発表はFrom~Toで書いてありましたが、カレンダーに落とし込まないとイメージが湧きませんので、書いてみました。前期試験についてのみとなりますが、予定しているITストラテジスト試験(ST)についてはこのよう
7月4日はG検定の試験日でした。3問を残し時間切れでした。全く知らない問題は数問しかありませんでしたが、内容を十分理解していない問題は多く手間取ってしまいました。解らない問題は適当に解答して、取り敢えず全問解答しようと思っていたのですが、中途半端な知識があると適当な解答ができず時間切れとなってしまいました。強制終了でした。因みに、今回Androidタブレットで受験したため、スクロールしないと全体を見れない問題もあり、その点も時間がかかった原因でした。不合格だ
9月末までの合格を目指してudemyの「OSS-DBGoldVer3.0試験対策問題集【LPI-Japan認定教材】」を始めました。(4,200円)まだ「演習テスト1:G1.運用管理」を解いている段階ですが、この問題集は複数選択肢から「適切でないものを1つ選びなさい」「適切なものを3つ選びなさい」のように5つほどある選択肢の正誤を判断して回答するもののようです。正解だけではなく解説も載っていますがGoldについて何も知らず、2月に受かったとはいえSilverの知識もおぼつきませんので、
6/7以降、新たに徹底攻略ディープラーニングG検定ジェネラリスト問題集を購入し1周、G検定最強の合格テキストとG検定最強の合格問題集の模試3回分、G検定最強の合格問題集2周目を実施しました。試験まで後4日、問題を解き続けます。話しは変わりますが、測量士補試験、合格通知が届きました。1年1資格の目標は達成です。G検定試験の後は、建設業経理士財務分析の勉強を再開する予定です。
プロレスの試合は多くの場合、リングの中央付近で両者がガシッと組み合うことから始まります。あのお互いが相手の両肩をつかむような動きを「ロックアップ」と言いますが、初めての相手でもロックアップをするとそのレスラーの力量がわかるそうです。初めての試験や参考書も初めの一問や一頁を見ることでその試験との相性の良し悪しがわかったりしますが、先日購入したUdemyの「OSS-DBGoldVer3.0試験対策問題集」の一問目を解いた時に「意外とこの試験取り組みやすいのでは」という感覚がありました。
9月末までのOSS-DBGoldの合格を目指すのにあたり、GoldにはSilverのときのPing-tのような定番の学習ツールはなさそうですし、参考書も見当たりません。そこで描いた作戦は、・UdemyにはOSS-DBGoldのコースがあるらしいUdemyは使用したことがないので、ここで使うのも悪くない。・もし説明がわかりづらかったり不十分でも、ClaudやChatGPTがあるので、ある程度はカバーできるはずというものでした。そんなおぼろげなイメージを抱きながら昼休みに合格
デーサイエンティスト検定(DS検定)では試験終了後に各分野の正答率の載った結果レポートを紙でもらえます。合格発表の際にはさらに細かいカテゴリごとの正答率ももらえますが、全体の数字は変わらないので試験直後に合否の発表も出来るような気がするのですが、なぜやらないのでしょう。それはさておき、そのレポートで昨日の結果を振り返ってみます。総合評価:78.0%1.データサイエンス:66.6%2.データエンジニアリング:91.6%3.価値創造:86.6%4.基盤:84.6%過去3回と
今日は午前中から珍しく学習出来ましたが、その後相変わらずだらだらして、会場に行く前に少し地元の図書館に寄り、開始前に予定どおり会場近くのマックに寄ったところ購入する機械に列が出来ていて、それでも珈琲が飲みたかったので急いで半分ほど飲んで会場に向かうと到着したのが開始3分前。受付を済ませPCのチュートリアルをやり、問題を開始したところ残り95分とすでに5分が経過していました。100問で100分の試験ですのでペースの把握はしやすく、残り50分ぐらいまでは1問1分弱でやる必要がありましたが、終盤
明日のデータサイエンティスト検定(DS検定)試験に備えて、今日の午前中は公式参考書のサポートページにあった裏100問を20問は解きたいと考えていました。ただ目が覚めると平日と同じ時間だったので「図書館まだやってないし、まだ寝られるんよねん」と考えて二度寝したところ、お昼近くになっていました。「13時から歯医者だからほとんど時間がないけどゼロよりはまし」と考えて、大雨の中図書館に6分間ほど行き、2問解いて歯医者さんに向かいました。すると受付で「今日でしたっけ?」と言われて確認すると予約は来週
今週は非常に忙しく「仕事>試験」という状況ですが、残り二日に迫ったデータサイエンティスト検定(DS検定)試験の学習をないがしろにするわけにはまいりません。最近は先日見つけた公式リファレンスブックのサポートページにあった裏100問を解いています。書籍自体は読んでいませんがこの問題を見るとAI関係の比重が非常に高まっていることがわかります。問題自体はそれほど難しく感じませんが、実際の試験ではかなり迷うことも多いので、この100問レベルは確実に解けるようにしておきたいと考えています。
6月21日(日)のデータサイエンティスト検定(DS検定)試験に向けて、思わず買ってしまった6月に出たての「データサイエンティスト検定公式リファレンスブック第4版」の模擬試験を解いています。最短突破データサイエンティスト検定(リテラシーレベル)公式リファレンスブック第4版Amazon(アマゾン)今回は、というか相変わらず時間がありませんので模擬試験を解き、わからない時や内容を詳しく知りたい時には該当する本文ページを読んでいます。残念ながらこの模擬試験には解説がなく
結局書店で見かけた日の夜に「データサイエンティスト検定公式リファレンスブック第4版」のKindle版を購入しました。参考書は紙の方がよいのでいつもは街の書店で購入するのですが、今回は・Kindle版の方がAIに質問するのに添付をしやすいと考えたためです。・Kindle版の方が安いだろうという期待は、実際には2803円と紙版の2860円とあまり変わりませんでしたが。試験まで短い期間しかありませんが購入した理由は、・私にとっては難易度の高い黒本の問題を解くよりも、基本的な問題を解い
最近お客様で作業をしていますが近くに大きな書店があり、今日のお昼休みに行ったところ9日発売予定のデータサイエンティスト検定の公式リファレンスブック第4版が置いてありました。最短突破データサイエンティスト検定(リテラシーレベル)公式リファレンスブック第4版Amazon(アマゾン)手に取ってみると、残念ながら相変わらず私とはあまり相性がよくなさそうであり「今回は試験まで13日しかないし、なしかな」という気持ちになりました。いま改めて考えてみても読んだだけでは頭に入らなさそ
時間差で合格証GET!あとは、DXバッジコンプリートのためにはDS検定リテラシーをやっつけねば!
G検定の受験の前に情報収集したところ、チートシートなるものを皆さん準備しているとのこと。率直な感想としてはオンライン試験ってなんでもありなんだ、と思いました。チートシートとは要点の早見表、カンペ的なまとめ資料です。公式に公認されているわけではないとのこと。グレーゾーンのようです。とはいえ、やれることはやりたいので私もいくつかダウンロードしました。時間がなかったのでカスタマイズ出来ず…試験で実際、試験で活用したかというと、この言葉の意味なんだっけ?というところで活用しまし
前回の記事をアップした後、G検定の勉強を続けています。6/7でテキスト(G検定最強の合格テキスト)、問題集(G検定最強の合格問題集)それぞれ1周したところです。で実は、G検定と生成AIパスポートの試験範囲が近いことや、テキスト(日本能率協会マネジメントセンターの生成AIパスポートテキスト&問題集)を購入していることから、生成AIパスポート試験の受験申し込みもしていました。、IBT方式は初めてなので、G検定試験の前の6月末にに練習がてら受験しようと思っていたのですが、待ちきれず本日受験し