ブログ記事1,334件
アマゾンプライムビデオで配信が始まったので「フロントライン」を観ました。出演役者全員が素晴らしい演技。小栗旬・窪塚洋介・松坂桃李・池松壮亮の男4人も素晴らしいが、森七菜さんも素晴らしい。そしてこういう映画はたぶん大ヒットとはならないでしょうが、国が(文部科学省・厚生労働省)中学・高校生に学校で上映会を開催すべき。「Fukushima50」も中高生に観せるべき映画ですね。能書き垂れるだけの橋下や玉川や馬鹿弁護士連中と違い命を懸けて戦ってくれた人がいること教えることは大事な教育!今日
アラカン主婦です映画100本みるチャレンジしてます佐藤健さんの映画2本見ました「ひとよ」「護られなかった者たちへ」ちょいワル健テーマが重そうなので見たいと思っててみてなかったそして「Fukushima50」こちらも震災がテーマ鑑賞リスト89.Fukushima5088.護られなかった者たちへ87.ひとよ86.あの人が消えた85.チィファの手紙84.ソロモンの偽証後篇83.ソロモンの偽証前篇82.ウォンカとチョコレート工場のはじまり
なかなか最近ドル活の時間がとれないので、過去画像から今日はジェニーフレンドのマリーンのバースデイマリーンはロベリアに次ぐお気に入りのジェニーフレンドですもう少し落ち着いたら、ゆっくりドル活をしたいなぁさて、まずはちょろるの経過。回復傾向で持ち直して来ました食欲あり排泄もあり(うんピは小さめ)ごはんアピールもし始めて、固形物も今日から開始です❗不正咬合も伸びてもいないので一時は明日はないものと覚悟もしましたが、本当に良かった頑張ってくれました引き続き看護していきます連
Fukushima50-2024-この映画はJ:COMで観ました2020年3月6日公開解説2011年3月11日に発生した東日本大震災に伴う福島第一原子力発電所の事故で、未曾有の事態を防ごうと現場に留まり奮闘し続けた人々の知られざる姿を描いたヒューマンドラマ。現場の最前線で指揮をとる伊崎に佐藤浩市、吉田所長に渡辺謙という日本映画界を代表する2人の俳優を筆頭に、吉岡秀隆、安田成美ら豪華俳優陣が結集。「沈まぬ太陽」「空母いぶき」などの大作を手がけてきた若松節朗監督がメガホンをとった。第4
AP3回目の前日は、滑り込みで私の誕生日!ホールケーキを家族3人でフォークでがっつくこの最高にお行儀が悪く、最高に贅沢な催しが我が家のホールケーキディの恒例です。54サイ😆ふーっしました😅プレゼントは、空調ベスト?というのか、よく炎天下の中で作業されているイメージおじさんたちが着ているアレでしたっ!私仕事で自転車移動が多いので欲しかった。見た感じ女性向けデザインでこれならいける!しかし、ん、私入るかな?着てみると、なんとかチャックは上がりました!が、腰回り、胸周
おはようございます♪今日のウォーキングも朝にした本日は曇りですその後はふきの収穫してきた早起きするとなんとなく得した気持ちNetflix『THEDAYS』全8話観終わりました濃密なドラマだった...震災の日私も夫も都内にいました車での帰宅はとても困難で自宅に着いたのは翌日の朝8時すぎくらいだったと思います都内では全く車が動かず一晩中渋滞に巻き込まれていましたヘルメット姿で歩道を歩く人やずーっと先まで赤いテールランプ忘れられない光景今回のTHEDAYSで知った
東日本大震災で被災した方のご冥福をお祈りします。
2011年3月11日午後2時46分絶対忘れない、、、まだその時の状況が鮮明に瞬時に浮かぶすごく長く感じたなぁ、、、いろんな落ちる音がして本当に恐怖を感じた…後にも先にもあんな経験は初めてだった何度も同じこと書いてしまうけど、、、がん宣告されてた順番待ちのオットの手術日がやっとやっと決まって病院からのその電話を切った直後の事だった…あの日あの時まだオットも机の下に一緒に避難した愛猫🐈も生きてたんだなぁ。。。🐈も相当怖かったんだよねすぐ私の所に飛んで来て私の腕の中
…『Fukushima50』フクシマフィフティ復興祈願当時の事を思い出します連日のニュースの向こうでこれ程過酷な戦いが有ったとは吉田所長曰く「俺たちは自然の力をなめていた。自然を支配していたつもりだ。慢心だ。」#Fukushima50(2020)#フクシマフィフティ#福島50上映時間122分監督#若松節朗脚本#前川洋一原作#門田隆将『死の淵を見た男吉田昌郎と福島第一原発』音楽#岩代太郎撮影#江原祥二#佐藤浩市#渡辺謙
大切な家族を失くすこと…その悲しみは癒えることはないただただ日常に慣れ器用にこなせるようになるだけ…そしてその深い悲しみは愛だと悟る深い悲しみはゆっくりゆっくり砂時計のように⏳出会えたこと共に過ごした日々…その全てへ感謝へと変わって行く忘れない…私も忘れない周囲の者ができるささやかな寄り添いBethelight/ONEOKROCK-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人
東北の震災から14年。忘れたくないから、忘れちゃいけないことだから、今年も見る。私は「想定外」という言葉が嫌いだ。特に政治家が発すると怒りと哀しさでいっぱいになる。地震は自然災害だけれど、原発事故は自然災害じゃないからね。『Fukushima50』この映画は原発の東電側から見たお話で、当時はあまり情報が入ってこなかった。あの大きな地震も原発の事故がなければ、こんなにも長引かなかったんじゃないだろうか。も…ameblo.jp
細谷です。いつもブログを読んでくれてありがとうございます。今日は、こちらになります。リンク先をご確認ください。https://rakutenbanzai.blog.ss-blog.jp/2024-12-25あなたの幸運を祈って。それでは、よろしくお願いします。
NHKの「こころ旅」の火野正平さんが亡くなって、今年の秋の旅からはピンチヒッターのみなさんが各地を訪れて継続されています。最初の週の長野県に柄本明さんが登場されました。ちょっとした驚きでした。昭和23年生まれだそうですから、今年で76歳。大物ベテラン俳優さん。もう少し若手でギャラの安そうなタレントさんが登場すると思ってました。赤いトレックのE-バイクでしたが、やや辛そうにお見受けしましたね。その後に第2週山梨県を俳優・田中要次さん第3週静岡県を俳優・田中美佐子さん(女性登場で
さらに続けて、当ブログ2021年3月12日に書いた「『Fukushima50』は誰に向けての映画か」を以下に再録します。***昨日3月11日は「東日本大震災」発生から10年目ということで、新聞やテレビでも関連した企画が多かったです。津波の映像も流れ、また胸が痛む思いでした。そして、新聞のラテ欄を見たら、今日の夜は日本テレビで『Fukushima50』(2020若松節朗監督)が放映されます。これも震災から10年目ということで放送するのでしょう
続いて、当ブログ2021年3月6日に書いた「『Fukushima50』は、”東京五輪”のプロパガンダ映画だった」を再録します。***『Fukushima50』(2020若松節朗監督)の話を続けます。「東日本大震災」が直撃し、「福島第一原発」の電源が壊滅状態、チェルノブイリ原発事故の10倍規模の事故になるところを、命をかけて作業にあたった50人の方たちの「職業」に対する責任感には、本当に感服する以外はありません。東電のエライ人は安全地帯でアレ
2つ前の当ブログに書いたように、『ラストマイル』(2024塚原あゆ子監督)の中で印象的だったのは、物流の末端を担うドライバー役の火野正平さんが宇野祥平さん演じる息子に話す「仕事」についてのセリフです。このシーンを観たとき思い出したのは、東日本大震災のときの原発事故を描いた『Fukushima50』(2020若松節朗監督)です。火野正平さんが若い仲間を守るために高線量の放射線の中に入っていく役だったのです。この映画でも、原発の最前線で「仕事」に就いている男の矜持を体現していました。しかし、
これは私の友人におきた恐ろしい冤罪事件です。今から20年前の3月に起きたことです。長男のお受験教室で仲良くなったTさん。私たちは子供達以上に仲良くなって毎日お受験とはまるで関係ない食べ物の話で盛り上がっていました。下の子があちらは2歳違いの女の子つまりうちの次男より一つ上の学年でしたが、お付き合いは続いていて、ある日、彼女の下の女の子が無事第一希望の私立小学校に合格し、彼女の家でお祝いするというのでお邪魔していた時、旦那さんから電話が。旦那さん、今日は飲み会で遅くなるから夕飯いらない
(前回からのつづき)次は、ALPSと呼ばれる「多核種除去設備」の建屋をバスから見学。汚染水に含まれるセシウム、ストロンチウムなどを低減する装置。既設ALPS、増設ALPS、高性能ALPSの3つがありました。(GoogleEarthより引用)「汚染水を処理して海に放出しなくても、そのまままた冷却水として再利用すればよいのでは?」見学すると、当然出る疑問です。実はもちろん再利用しています。しかしそれ以上に地下水や雨水などが流入し、汚染水となってしまう。約80m3/日。
以前、福島第一原発を見ようとして滝川ダムまで行きました。『福島第一原発が見える:滝川ダム(福島)』滝川ダム(福島県双葉郡富岡町)。重力式コンクリートダム。灌漑用水用。2011年2月10日に竣工式が行われたというこのダム。その直後に震災発生。そ…ameblo.jpそして「機会があればツアーに参加したい」と思ってきました。しかし福島県民など現地住民以外にはツアーが開催されていないのが現状です。意外にも、その機会がすぐにやってきました。私が勤めている会社で視察ツアーの
こんばんはお金女子大のゆうこ学長です!ちょっと体調崩したり自分と向き合わざるを得ないできごとが起きたりしてブログの更新久しぶりになってしまいました💦きっかけは「オッピー」ということで近況なのですが、今年の春にやっと日本でも公開された映画『オッペンハイマー』みなさんご覧になりましたでしょうか?私は春に大阪を案内してもらったしずかさんの情熱につられて笑ギリギリ観てきたのですがし
【映画】Fukushima502011年3月11日午後2時46分、マグニチュード9.0の地震が発生し、それに伴う巨大な津波が福島第一原子力発電所を襲う。全ての電源が喪失して原子炉の冷却ができなくなりメルトダウンの危機が迫る中、現場の指揮を執る所長の吉田昌郎をはじめ発電所内にとどまった約50名の作業員たちは、家族や故郷を守るため未曾有の大事故に立ち向かう。この作品はAmazonプライム・ビデオで観ました。福島第一原子力発電所が巨大な津波の直撃を受け、原子炉の外部電源
自分には教養が足りていないと思うし、教育系のテレビを見てもすぐ忘れてしまいがち。本もあまり得意ではない。。。でもこのままでいいとも思っていない。。人としていいのか?いやよくないだろ。そういう気持ちになる時、他の人もあるのかな?少しでも自分の国の問題や出来事をもっと知っておきたい。という気持ちから、前から気になっていた福島第一原子力発電所が舞台の映画をこの休日に夫💁🏻♂️と一緒に見ました。「Fukushima50」(2020年公開)ネトフリにドラマv
本来来たかった富岡町の桜並木やっとこれました🌸ここの桜通りが映画Fukushima50の撮影場所劇中で佐藤浩市さんが訪れてますこちらの公園?広場でイベントがあるみたいです満開一歩手前くらいでしたが凄く綺麗です😊一本だけピンク色の桜の木がありましたほんのりピンクで可愛い✨公園奥にある広場でイベントしてましたたくさんの人が来てます出店ブースもかなりあってその中のブースに入ってみると福島第一原発の今の状況やこれからの活動の説明をしてくれましたまだまだわからない事だらけで
今回凄く来たかった場所富岡町にある夜の森桜並木🌸2020年に公開された映画Fukushima50の撮影場所…だと思ったら違う場所で😱夜の森桜並木南側の所に来てしまった💦ライトアップなってるしせっかく来たので歩いてみました満開とまではいかないけど綺麗に咲いてます😊7日はヨサコイショーがあるみたいですでも翌日は撮影場所の桜並木を見に行きます💨
映画「Fukushima50」の打ち上げでもらった桜のつぼみの付いた枝をプランターに挿しておいたら、根をはってグングン育って花もいっぱい咲かせてくれました。今年もこんなに。東京の開花宣言はまだでした。ずっと染井吉野かと思っていたのですが、どうやら染井吉野ではないみたいな…そう言えばいつも早く咲いてくれるなぁ、とは思っていました。納得。
この映画は原発の東電側から見たお話で、当時はあまり情報が入ってこなかった。あの大きな地震も原発の事故がなければ、こんなにも長引かなかったんじゃないだろうか。もちろん現場の人達は懸命に対処をして、メルトダウンで最悪の全国に放射能を撒き散らすのを防ごうと必死だったのはわかる。現場の人達の必死さはわかる。でもね……政治家や専門家と言われる人たちが「想定外」って言葉で片付けようとするのがものすごく他人事に感じちゃう。そうじゃないだろうって怒りさえ覚える。映画は終わっても、問題はちっとも終わっ
3月11日という日今日はあの大きな地震のあった日ですねあの日のことは生涯忘れられないという人は沢山いるのではないでしょうか私は綾瀬のスポーツクラブで個室シャワーを浴びてる時に地震に遭いました。個室からでて、大浴場をみると、お風呂にものすごい波がたっていて、こんなところに窓があったのか!とびっくりするくらい、日頃は壁と同じタイルで隠されていた扉が開いて窓が露出していました。そして、大浴場の中にいた高齢女性達数人は腰をぬかして立てなくなっていました。私と友人2人がかりでお一人づつ浴槽の中か
今日は3月11日…あの日から13年が経過しましたあの時に小学一年生だった方々は20歳前後になられた訳で年月の経過を感じますしかしながら、メディアや映像が発展した中での天災でしたので、あの時の様子や津波の🌊様子等…記録として残っておりより鮮明に脳裏に焼き付いていて繰り返さない為の対策もしているのかな?と思います。自然に対する人の力は微力以外の何物でも無いのですがせめて後世に語り継ぐ事として記憶に残したいなと思います!特にこの映画は…今でも何度も観てしまいます不運だった
Fukushima502020年3月6日公開門田隆将のノンフィクションを原作に、東日本大震災時の福島第一原発事故を描いたドラマ。2011年3月11日、巨大地震が発生。大津波で原子炉が冷却できなくなった福島第一原発では、吉田所長や現場作業員の伊崎が、最悪の事態を回避しようとするが……。あらすじ2011年3月11日午後2時46分。マグニチュード9.0、最大震度7という日本の観測史上最大の地震が発生。これにより引き起こされた想定外の大津波が、“イチエフ”こと福島第一原子力発電所を襲う。浸水