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昨日の新聞報道でも出ていましたが、ローリングストーンズのニューアルバム『ForeignTongues』13曲目、「BackinYourLife」が邦画の主題歌に採用されることとなりました。#映画殺人の門主題歌決定!_________ザ・ローリング・ストーンズ新曲💿「バック・イン・ユア・ライフ」_________新譜楽曲では邦画初!ミックとキースの歴史、#山﨑賢人×#松下洸平が演じる歪んだ“友情”――奇跡のリンクがここに結実!!𝟐𝟎𝟐𝟕.𝟐.𝟏𝟗公開
いやあ台風25号、強烈でしたねえ。皆さんのお住まいは無事でしたか?シルバーウィーク直撃だもんね。意地悪な台風です。千葉や神奈川の惨状をテレビで見て我が事のようにオロオロしておりました。治水状況というより気候変動に恨みを持たざるを得ない気分です。そんなさなかにカレンダー編集制作発送準備しております。毎年、暦のこと色々考えながら制作に挑んでおります。ない知恵を振り絞って「実用的で楽しいもの」を目指しております。実用的と言っても簡単ではありません。使う人や見る人にとって何が実用
本日、57回目の誕生日を迎えた。ブログを始めてからこの日を迎えるのは、今年で18回目。長いこと続けているもんだなあ、と我ながら思う。ブログを始めてから18年間、メインで更新するテーマは変わって来ているが、変わらないこともある。それは、僕が世の中で一番好きなのは、ローリング・ストーンズであること。チャーリー・ワッツが惜しまれつつ亡くなり、ミック・ジャガーやキース・リチャーズが80歳を超えても、ストーンズは今もゴッド・オブ・ロックンロールとしてその存在感を放っており、今年の7月にはニュー・
2026年5月ザ・ローリング・ストーンズが突如解き放ったニューシングル『InTheStars』。通算25作目となるアルバム『ForeignTongues』のリード・トラックとしてリリースされたこの曲は、「ストーンズは今が一番ロックしているのではないか?」と思わせるほどの衝撃とエネルギーに満ちあふれています。一聴して心を持っていかれるこの最新曲の魅力を語り尽くします。一音目で即開眼!王道にして最先端のストーンズ前作『HackneyDiamonds』に続き
人間は苦しみや困難に出くわすと誰かに助けを求める。自力でなんとかしようと思ってもなかなか解決しない場合。例えば電車の中で急にお腹が痛くなってしまった場合に次の駅がずっと先でなかなか停車しない時にどうするかとか、盲腸の手術をして塞いだ傷跡が痛むので深夜に看護士を呼んでもなかなか来ないとか要するに頭でも胸でも鼻でも歯でも手でも足でも痛み苦しむ時や恋する相手に振り向いてもらえない時とかいくら勉強しても試験でいい成績が取れない時や商品のセールスであちこち歩き回っても全然売れなくてノルマが
筋トレを始めて2ヶ月半が経った。私をよく知る人は、もう諦めてやめてしまったと思っていると思うが、あらかたの予測に反して今回はまだやめていない。我がことではあるが不思議。と言うのは、子供の頃から「飽きっぽい子」と言われた。野球を始めてグローブをねだりバットを買ってもらい揃えたところでやめた。ピアノ教室も黒鍵と白鍵の違いを知るや否や2週間でやめた。将棋も駒の動かし方を知るや否ややめた。剣道も防具と竹刀を揃えてやめた。飽きやすい性格なのである。これはどうしようもない。好奇心が次
ストーンズのニューアルバム『ForeignTongues』、昨日のブログにも書いた4曲目の「Mr.Charm」ですが、サビのコーラスは、てっきりリサフィッシャーだと思っていました。かなりダイナミックだし、ストーンズファミリーなので🤩しかし、クレジットを確認したらNaaraiJacobsという人物のこと。ロスに住んでいるシンガーみたいです。公式のInstagram↓https://www.instagram.com/iamnaarai/?hl=jaナアライジェイコブズっ
ストーンズのニューアルバム『ForeignTongues』、4曲目の「Mr.Charm」のレコーディング風景が公開されました!!🤩スタジオでストーンズと一緒に…ミスター・チャームの制作風景。pic.twitter.com/Rf1pfXvJmH—TheRollingStonesJAPAN/ザ・ローリング・ストーンズ日本レーベル公式(@rollingstonesJP)August4,2026めちゃくちゃ楽しそうですよねー!!イントロのキースの入りからもうスト
STONESの新作『FOREIGNTONGUES』がBillboard初登場で7位と好位置にランクインしましたが、なんと2週目にして100位圏外になってしまいました。確か130位くらいまで落ちてしまいました。PAULもそうでしたけどBillboardのチャートに留まり切れないですね。チャートがすべてではないですし、作品が良ければそれで十分ですけど、チャートを荒らしまわったベテランが踏ん張り切れないのが残念です・・・今後返り咲く可能性もありますから期待したいです!
以前のブログでも紹介しましたが、ストーンズの「Inthestars」P.V.でメンバー役を演じた、イギリスのバンドHotPropertyが5月末に新曲を発表していました!!🤩以前のブログ記事↓『ストーンズ新曲「Inthestars」P.V.でメンバー役のHotProperty』ここのところストーンズネタが疎かになっていました、西村です。ローリングストーンズのニューアルバム『ForeignTongues』に先行したシングル「InT…ameblo.jp「Inthe
幼少の頃、小児ぜんそくで毎日のように苦しんだ。明け方の、まだ暗い時刻に決まって発作が起きた。隣でスヤスヤ眠っている妹を見て、考え込んだ。何故に俺だけがこんなに苦しむのか、苦しまなければならないのかと。(デュピクセント注射はまだない)喘息発作の最中にあっては不思議なことに思考が明瞭になり色々な事が思い出され胸を掻きむしりながら闇雲にあれこれ考えるのであった。(ニヒリズムの萌芽)(アドエアはまだない)横になって寝ていると呼吸する気道が圧迫されるせいか、余計に苦し
TheRollingStonesの新譜。『ForeignTongues』もちろん、聴いてマス今月は移動が多かったので、サブスクで聴いてましたがもちろんCDも買っています(ブックレットが読みたい)こんなにもワクワクさせてくれてありがとう。まずもっての感想コレいかにもストーンズ節、といった聴いたことあるようなでも新しい曲。ちゃんと歴史が音楽になってる。いろんな意見があるかもですが私は「今、現在」のストーンズについていこうと
ストーンズファンへのプレゼント奇跡のオリジナルアルバム「FOREIGNTONGUES」前作「HACKNEYDIAMONDS」が最終章と思っていた自分はとにかく感謝以外の言葉はなく、出来栄えなど二の次だったが、前作同様その内容に良い意味で裏切られた。確かにプロモ動画にAIを駆使、ボーカルにも・・・だろうが、1曲目「ROUGHANDTWISTED」のサウンドとボーカルにやられる。ファンが何を望んでいるかが解っている70年代を思わせるサウンド。8曲目「HITM
ROLLINGSTONESのニューアルバム『ForeignTongues』がBillboard初登場7位でランクインしました。なかなかの好位置に入ってきました。問題はこの後の週のランクですね・・・・なんとかTOP10内をキープしてもらいたいです。
2週間。ローリングストーンズのニューアルバム、『ForeignTongues』を聴き続けてきました。このアルバムは、「無人島に持っていける1枚」に選定できます!!🤩前回の『HackneyDiamonds』を聴いた時に、20年ぶりに「無人島レコ」が変更になるくらいの、衝撃的な名作でしたが、それを越えました!!🤩前回以上に激しいギターロックになっているし、ミックの想像以上に政治性を帯びた楽曲、スティーヴウィンウッドの鍵盤系の貢献、チャーリィやらポールの参加曲もあって
ローリングストーンズのニューアルバム、『ForeignTongues(フォーリン・タングス)』。1日1曲の感想最終日。今日は14曲目の「BeautifulDelilah」。13曲目の「BackInYourLife」がある意味アルバムの最後を飾り、この「BeautifulDelilah」は、前作『HackneyDiamonds』の12曲目「RollingStoneBlues」に当たります。なんだろう、大団円のあとの舞台裏に立ち会っている気分というか、合っている
ローリングストーンズのニューアルバム、『ForeignTongues(フォーリン・タングス)』。1日1曲の感想13日目。今日は13曲目の「BackInYourLife」。この曲でもスティーヴウィンウッドがピアノとオルガンで参加。ストーンズらしいロックバラードに仕上がっています。前回の『HackneyDiamonds』でも、最後から2曲目にレディーガガとスティービーワンダーが参加した、感動的な「SweetSoundsofHeaven」を配していますが、今回も同
ローリングストーンズのニューアルバム、『ForeignTongues(フォーリン・タングス)』。1日1曲の感想12日目。今日は12曲目の「SideEffects」。この曲でもスティーヴウィンウッドがピアノとオルガンで参加。ロニーと思われるギターソロが近年のストーンズっぽい感じ。激しいギターソングがアルバム最後の方にノリノリであるあたり、このアルバムの凄さだと思います。エネルギーが切れていないですよねー🤩内容は「SideEffects」=副作用、完全にドラッグソン
ROLLINGSTONESの新作アルバム『FOREIGNTONGUES』が、全英アルバム・チャートで初登場1位を獲得したました。ROLLINGSTONESが全英アルバム・チャートで1位を獲得した作品は通算15作となり、BEATLESと並ぶ歴代2位タイの記録となりました。『FOREIGNTONGUES』は、プロモーションの成果が出て発売直後からストリーミング、ダウンロード、フィジカルの各部門で好調なセールスを記録しました。大御所のアルバムがあまり売れない時代だというのにS
ローリングストーンズのニューアルバム、『ForeignTongues(フォーリン・タングス)』。1日1曲の感想11日目。今日は11曲目の「CoveredInYou」。ポールマッカートニーがベースを弾いています。途中にはミックがこの曲ならではのハーモニカを聴かせてくれます。ミックのヴォーカルですが、歌うというよりスピーチ、あるいはラップみたいです。サビはこんな感じ。Coveredinyou(お前に包まれている)Coveredinyou(お前に包まれてい
今度の日曜日、ミック・ジャガーは83歳。英語で言うとエイティースリー。現在の彼の活動を知るにつけ我々ローリング・ストーンズ・ファンにとっては喜びの出来事と言っていいでしょう。励みとなり勇気づけられるわけです。妙な言い方になりますが現在83歳は昭和で言うと18年生まれになります。干支で言うと未年(ひつじどし)です。周囲の方と比べるのも奇異ですが、ミックの現在はとっても信じがたい奇跡を見るような気がします。戦中生まれで、ドイツ軍の空爆の音を聞いた記憶があるとインタビューで
ローリングストーンズのニューアルバム、『ForeignTongues(フォーリン・タングス)』。1日1曲の感想10日目。今日は10曲目の「SomeOfUs」。今回のアルバムのキースがヴォーカルの一曲で、最後はミックとのハーモニーが聴けます🤩キースらしい、しっとりとしたヴォーカルです。スティーヴウィンウッドがピアノで参加しています。繰り返される「Someofusareonourknees」というサビ、「わたしたちの中には膝まずく人もいる」は、恋愛に対す
前作『ハックニー・ダイアモンズ』から3年ぶりの新譜‘ForeignTongues’。ざっと聴いてみた。先行してYoutube公式に上がっていたInTheStarsなど数曲を聴いた時には、妙に丸まってキレがなくなり、あたかも末期の『マカロニほうれん荘』状態。過去の栄光、その惰性。ストーンズも流石に老いた、こう感じたものだが、アルバム全体通して聴くと印象は一変。オープニングはRoughandTwisted.神か悪魔かそれとも女か。誰かに車を運転させて、「なあ、連れて
ローリングストーンズのニューアルバム、『ForeignTongues(フォーリン・タングス)』。1日1曲の感想9日目。今日は9曲目の「YouKnowI'mNoGood」。エイミーワインハウスのアルバム『BacktoBlack』の曲。スティーヴウィンウッドがオルガンで参加しています。スティーヴジョーダンのドラム、そしてミックによるハーモニカのイントロが印象的です。原曲はドラムがメインな感じですが、ハーモニカが入ることで感傷的な感じがアップしてます。原曲と歌
ローリングストーンズのニューアルバム、『ForeignTongues(フォーリン・タングス)』。1日1曲の感想8日目。今日は8曲目の「HitMeInTheHead」。すでに前のアルバム『HackneyDiamonds』のレコーディングの際、L.A.で録られたもので、ドラムはチャーリィワッツが叩いています。2021年に録音されたもののようです。ミックがインタビューでパンク・ロックだと表現しているように、かなり早いテンポの曲になっています。Oneofthe
「ザ・ローリング・ストーンズ(TheRollingStones)」の26年7月発表、英国25th・米国27th「フォーリン・タングス(ForeignTongues)」を聴きました。僕が持っているのは、国内通常盤。(ジャケット表)21世紀以降のアルバムは、ベストも含めて酷いデザインのジャケットが多いですが、今回もインパクトはあるものの、最低のデザインだと思います。しかも、メンバーの顔のイラストを重ね合わせた感じなので、何かしらのギミックがあると予想していましたが、何もありませんでした
ローリング・ストーンズの新作「FOREiGNTONGUES」が発売になってすでに9日が過ぎた。この新作の楽しみ方は人それぞれ勝手だが、わしはギターを少しだけ嗜むので、それぞれの楽曲のキーをギター片手に探ってみた。これが意外に楽しい。1曲目Rough&TwistedE2曲目InTheStarsD3曲目JealousLoverF4曲目Mr.CharmB6曲目RingingHollow
続き=TheRollingStonesのアルバムストーンズが、「ForeignTongues」というアルバムを出した。で先日、これとその前の「HackneyDiamonds」をCDで買うかなぁ?とブログしてた。https://note.com/kazuya_mizuki/n/n3b1ea6baa83dその後YouTubeで音楽を聴き続けていたら、「ForeignTongues」は丸々聴けるようになっていた。更には、「HackneyDiamonds」も丸々
ローリングストーンズのニューアルバム、『ForeignTongues(フォーリン・タングス)』。1日1曲の感想7日目。今日は7曲目の「NeverWannaLoseYou」。スティーヴウィンウッドがローズピアノ、TheCureのロバートスミスがシンセサイザーとバッキングヴォーカルで参加しています。ミックの「NeverWannaLoseYou」という叫びからはじまります🤩NeverWannaLoseYou=「お前を失いたくない」ですね。Aメロのダリルジョ
ローリングストーンズのニューアルバム、『ForeignTongues(フォーリン・タングス)』。1日1曲の感想6日目。今日は6曲目の「RingingHollow」。ピアノとオルガンでスティーヴウィンウッドが参加しています。前半5曲がけっこう「ザ・ストーンズ」とも言うべき、ゴキゲンナンバーが続いてきたのをクールダウンさせるような、カントリーになっています。インタビューでは、キースがアメリカに対するラブソングと語っています。これはすでにそういうアメリカが変わってしまった