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ローリングストーンズのニューアルバム、『ForeignTongues(フォーリン・タングス)』。1日1曲の感想4日目。今日は4曲目の「Mr.Charm」。最初に言っておきます!!Bメロのとこ、歌詞カード見ずに聴いていたら、「CallmeMr.Jones」って聴こえて、ようやく、ミックもブライアンのことを歌えるようになったか、とか、ボブディランの「BalladOfAThinMan(やせっぽちのバラッド)」だなって、思って聴いていたんですが、「Mr.Ch
2週間。ローリングストーンズのニューアルバム、『ForeignTongues』を聴き続けてきました。このアルバムは、「無人島に持っていける1枚」に選定できます!!🤩前回の『HackneyDiamonds』を聴いた時に、20年ぶりに「無人島レコ」が変更になるくらいの、衝撃的な名作でしたが、それを越えました!!🤩前回以上に激しいギターロックになっているし、ミックの想像以上に政治性を帯びた楽曲、スティーヴウィンウッドの鍵盤系の貢献、チャーリィやらポールの参加曲もあって
ローリングストーンズのニューアルバム、『ForeignTongues(フォーリン・タングス)』。1日1曲の感想13日目。今日は13曲目の「BackInYourLife」。この曲でもスティーヴウィンウッドがピアノとオルガンで参加。ストーンズらしいロックバラードに仕上がっています。前回の『HackneyDiamonds』でも、最後から2曲目にレディーガガとスティービーワンダーが参加した、感動的な「SweetSoundsofHeaven」を配していますが、今回も同
「全然よくない、まったくもってストーンズじゃない。こんなのどこがいいか、わからない。殆どミックのソロって感じ。大体、ストーンズの生命線である躍動感が乏しい。10回くらい聴いてみたが時間の無駄だと思った。どの曲も無理がある。やっぱりチャーリーが死んだ時にストーンズも死んだと思う決定的アルバム。」という超ネガティヴな手紙を受け取った。実際の手紙はもっと長文。かつて熱心なストーンズファンだった方からだ。わしは狼狽えた。激しくうろたえた。こういうタイプのファンにも対応しなけ