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26/09/12本番に向けた安定性向上のため、サイドのマスダンパーを追加。[走行結果]着地の跳ねが大きかった。2回目は落ち着いたので、電圧低下で落ち着いた?跳ね方がシャドウシャークより大きいので、フロントにもスリムマスダンを追加か、ブレーキの調整か。音が気になったので、メンテ必要。[今回の仕様]重量186gモーターアトミックチューン2ギヤ比5:1タイヤ径31mmタイヤ種類大径バレルリア大径バレルローフリクション重心前後位置F車軸から49mmフロントローラー高さ
26/08/30走行コジマ速度抑制と、ブレーキによりバンクやスロープでの減速が大きくなりそうなので加速重視に振り切るために、ギヤ比を5:1に変更。前回の走行で基本的には仕上がってきていたので、安全寄りに変更したつもり。前回の画像と同じ[走行結果]加速が良くなったおかげか、同走のシャドウシャークよりも速度が出せていた。比較でしか分からないが、バンクでの減速も抑えられていたので、状態としてはかなり良さそう。まだ変えるとしたら、トルクチューン2への変更くらいか。[今回の仕様]重量175
26/08/30走行コジマくまモン号をうまく制御できないため、休ませていたマッハフレームを緊急組立。前後バンパーの剛性をもたせる思想をくまモン号と共通にしてセットアップ。[走行結果]下りの飛び方と着地の跳ね方に多少不安定な感じはあったが、まずまず。ギヤ比は4.2:1だが、3.5:1のMAシャドウシャークに食らいついて走っていた。[今回の仕様]重量153gモータートルクチューン2ギヤ比4.2:1タイヤ径24mmタイヤ種類小径スーパーハード前後重心位置F車軸から4
26/07/21走行フロントブレーキ効きすぎ問題対策として、スポンジを剥がしてFRPステーのみに変更。[走行結果]4周目以降スピードが乗ってくると、2段ジャンプの着地が不安定。前半にスロープが追加でスピードが出てのジャンプ。トップの着地でロールして着地してるから、下の着地が不安定。ブレーキを大ワッシャー1枚分下げたらロールの動きは抑えられたけど、跳ね方は変わらない。上り一つ目の飛びが他よりも大きい?もう少しリアブレーキを効かせれば、他のマシンのように安定する日が来るのか。[今回の仕様
26/07/18走行ジャパンカップの結果を受けて、とにかく跳ねないことを目指したマシン作りで再スタート。手元に皿ビス加工をしたFRPリアワイドステーがあったので、フロントバンパー裏に取り付けて、2mm白ブレーキスポンジをがっつり貼ってみました。リヤブレーキもARシャーシ用リヤブレーキをステーから吊り下げて取り付けて、高さセッティングの自由度が高い取り付けにしてみました。まずはブレーキだけで安定して走ることを目標としているので、マスダンパーは外しました。[走行結果]フロントブレーキが強烈
26/07/18走行ジャパンカップの結果を受けて、とにかく跳ねないことを目指したマシン作りで再スタート。第一歩としてブレーキを強く効かせるセッティングに変更するため、リヤブレーキを1.5mmスペーサーで落とした。フロントブレーキも追加したかったが、先端への配置になってしまいそうだったのでフロントは変更なし。[走行結果]うまく減速できたようで、2段上りからの2段下りの着地でも姿勢を崩さないで着地して再加速することができた。安定感はかなりあった。この安定感ならばということでサイドのマスダンパ
26/07/12東京大会1Dトライアルクラスと、次女がファミリークラスに、それぞれ出走しました。2台ともオーバースピードでした。惨敗。トライアルクラスに出たマッハフレームは、ブルンストレートなどは踏みとどまれていたけれど、馬の背チェンジャーでキレイに飛び出しました。半周でレース終了。ファミリークラスのジオグライダーは、ブルンで飛び出してしまい、1レースめは1周ちょい、2レース目は0週でした。ジュニアクラスの決勝まで見た印象では、決勝戦レベルはそれなりに速度を出していましたが、全体的に
26/07/11走行安定感がイマイチなので、リアにボールリンクマスダンパーを追加しました。部品点数が多くて、重いので避けていたのですが、次女のジオグライダーで効果は確認できているので、ようやく投入という感じです。装着の仕方は次女のオーソドックスなものとは変えていて、ゴム管で浮かすやり方にしてみました。叩きつける効果ではなく、キャッチャーダンパー的な効果になるのかなという予測です。キャッチャーダンパーは作ったことがないので、分かりませんが。あと、リアにひっかかり防止を設置しました。キャップスク
26/07/11走行次女のマシンを熟成させるため、走行を重ねる。[走行結果]次女の観察によると、ジャンプの着地後に跳ねて遅くなっているということなので、安定させるためにサイドのマスダンパーを追加することに。追加した結果は跳ねが抑制され、飛び出しの姿勢も水平に近くなった。これで臨むぞ。マスダンパー追加によって、それまで180gピッタリだった重さが変わるなぁと思いましたが、帰宅後に測定すると、まさかの、190gピッタリ。[今回の仕様]重量190gモーターアトミックチューン2ギ
26/07/05セッティングをいじらず、確認走行。[走行結果]速度は3台中1番だったし、今日の3周は安定して走れていた。昨日の不安定さを考えると、今日の状態を信じて良いのか不安。ホイールがだいぶ緩くなってきた。そろそろ貫通処理しようと思う。[今回の仕様]重量147gモータートルクチューン2ギヤ比3.5:1タイヤ径26mmタイヤ種類小径ローハイトスーパーハード前後重心位置F車軸から40mmフロントローラー高さ下段16mmリアローラー高さ下段10mm上段2
26/07/05走行着地で少し跳ねていたのを抑えたくて、サイドマスダンを厚いものに変更。[走行結果]飛び距離は低く、跳ね方も小さくなったように思えた。9周回ったけれど、危ないシーンは一度もなかったように見えた。[今回の仕様]重量180gモーターアトミックチューン2ギヤ比4.2:1タイヤ径31mmタイヤ種類大径バレルリア大径バレルローフリクション重心前後位置F車軸から44mmフロントローラー高さ下段17mm上段32mmリアローラー高さ下段12mm上段26m
26/07/04走行サイドマスダンを追加して、着地後のばたつきを抑え込みたい。[走行結果]スピードは落ちずに、狙い通り安定感は増した印象。とはいえ安定感の増したジオグライダーと、MAシャドウシャークよりはバタバタしてた。いつものコースではギリギリ走り切ることができるが、レイアウトが異なるコースを走らせた際にどううなるかを考えると、不安がある。[今回の仕様]重量147gモータートルクチューン2ギヤ比3.5:1タイヤ径26mmタイヤ種類小径ローハイトスーパーハード前
26/07/04走行ギヤ比を4.2:1に落として安定性確保を狙う。[走行結果]速度がだいぶ落ちたので、ジャンプの飛距離も着地のはねもだいぶ抑えられた。安定性重視で言えば大正解。ジャンプ後と、レーンチェンジ後のコーナーで1回ずつ、フェンスに乗り上げてから復帰ということがあった。[今回の仕様]重量180gモーターアトミックチューン2ギヤ比4.2:1タイヤ径31mmタイヤ種類大径バレルリア大径バレルローフリクション重心前後位置F車軸から44mmフロントローラー高さ
26/06/28走行マスダンパーのセッティングを変更して、フロントにも設置。前に増やした分、サイドは減らした。[走行結果]飛び姿勢が前傾すぎて、着地が落ち着かない。サイドのマスダンパーを外したらジャンプ時のピッチ方向の姿勢が良くなったけど、着地時の跳ねがおさまらない。合計9周で2回コースアウトするくらいの不安定さ。レーンチェンジもギリギリ。サイドに薄マスダンを追加で跳ね方がましになった。レーンチェンジはギリギリだけど、コースアウトはしないような走りに改善。[今回の仕様]重量180
26/06/28走行腹ブレーキを試してみる。中径では最低地上高が確保できないので、大径にした。[走行結果]ジャンプの飛び出し姿勢がだめ。前が上がりすぎてる。腹ブレーキも作用していないみたいだ。見切りをつけて、中径(小径ローハイト)に変えると、変更前の走りに戻る。しかしよく観察すると、ピッチ方向に飛び出し姿勢が不安定かつ、着地も不安定。最後はレーンチェンジで吹っ飛ぶ。左フロントローラーのビスが曲がっていた。ホイールは最終的には前後ともトレッドの短めな、マッハフレーム付属に戻しました。
26/06/21走行満充電では久しぶりの確認走行。[走行結果]電圧を1.2Vから1.4Vに変えたけれど、走らせた3周の中ではコースアウトなし。しかし最近安定してきたクロススピア01とマッハフレームに比べると着地でバタバタしてる。跳ねた後の収まりが悪いように見えた。速度が上がったからか、レーンチェンジも少し危なっかしかった。同じようにフロントにマスダンパーを追加して、サイドかリアのマスダンパーを軽量化したい。[今回の仕様]重量182gモーターアトミックチューン2ギヤ比
26/06/21走行クロススピア01の走行で前後の重量バランスを取ることと、フロントのマスダンパーが効いていたので、マッハフレームへも導入。マスダン追加で重くなるので、軽量化を進めるためにフロントのスラスト角調整プレートを外して、ローラー用ビスも短いものに変更して軽量化を試みる。[走行結果]フロントマスダン追加のおかげか、2段ジャンプ着地がものすごく安定した。レーンチェンジでインリフトから左外に吹っ飛んだので、フロントの変更は仇となった模様。フロントの安定性を戻すことが次の狙
25/06/20走行セッティング変更なしの確認走行。[走行結果]着地で跳ねてバンパーがフェンスに乗り上げるようなことが多かった。比較的まともに走れているジオグライダーやクロススピア01の知見を取り入れたい。まずはクロススピア01で効果が確認された、フロントのマスダンパー追加を試す予定。[今回の仕様]重量136gモータートルクチューン2ギヤ比3.5:1タイヤ径26mmタイヤ種類小径ローハイトスーパーハード前後重心位置F車軸から43mmフロントローラー高さ
26/06/20走行確認走行。9周連続で無事に完走。周を重ねるごとに着地でばたつきが大きくなった。原因は不明だが、少しずつスピードが乗ってきたのかも。大径タイヤなので、加速は悪い。クロススピア01はもう1レベル跳ねが小さいので、真似してフロントマスダンの効果を試したい。[今回の仕様]重量182gモーターアトミックチューン2ギヤ比3.5:1タイヤ径31mmタイヤ種類大径バレルリア大径バレルローフリクション重心前後位置F車軸から44mmフロントローラー高さ下段
26/06/15走行リヤエンドの構成を変えて軽くしつつ、ブレーキの面積を減らして後ろに伸ばした。自分の力ではユーロさんのノーシステムは真似できないけど、考え方を参考にして足りない部分をマスダンパーで補うとういう、半端なやり方。できるだけノーマスダンに近づけるように。[走行結果]スピードが乗らない。ブレーキが効きすぎてる様子。タイヤを小径ローハイトのスーパーハードに変えたら速度も上がり、少し安定。タイヤ交換後に観察してみると、下りの着地で入らない以前に、2段上りのトップで姿勢を崩して斜め
26/05/30走行ニューイヤー大会以来熱が冷めていたと思っていた次女が、最近ミニ四駆に行かないからつまらない、と言い出したので、一緒にテスト走行に行ってきました。共通の趣味を楽しめる幸せです。ニューイヤー大会でコースアウトした悔しさを覚えており、なんとか跳ねないようにして欲しいということで、今回はタイヤを変えて変化を確認するというテーマで走らせました。大径バレルタイヤでセッティングしているので、前後それぞれをローフリクションと交換して、跳ね方がどう変わるか実験です。[走行結果]ノーマ
26/05/30走行原点回帰とも言える小径ローハイトへの変更と、マスダンパーの減量が好結果だった前回走行。その路線をさらに進めてみました。タイヤは小径。サイドのマスダンプレートと、フロントの高い位置に設置したアルミローラーも外して軽量化を狙いました。[走行結果]何度か着地で跳ね返されてひっくり返ってしまいました。ブレーキは変えなかったので、タイヤを変えたことでフロントもリヤもブレーキが効く方向になっているはずですが、バランスが崩れたかな?リヤ周りはボールリンクマスダンを使いたいので、それ
26/04/21走行ジャンプ後の跳ねが抑えられなかったので、大径タイヤは諦めて26mmの小径ローハイトスーパーハードに変更しました。フロントブレーキとしているアンダーガードも小径タイヤ用のものに交換して、リアブレーキの高さも調整。ロジカルではないのですが、なんとなくサイドマスダンパーが機能していない気がしたのでプレートは残しつつもマスダンパーは外しました。[走行結果]2段ジャンプ着地で一度ひっくり返ったが、飛びは低くてまずまずいい。リアが跳ねていてコースに引っかかりかけてタイムロスするよう
26/04/21走行ベンチマークマシンとして前回走行から手を入れずに走行。(前回走行時の使い回し画像)[走行結果]コースアウトはなかったけど、2段ジャンプの着地で不安定。リアがコースに収まっていない感じ。アウトコースの時はスピードが上がってるからか、着地が不安定、インコースは上りのジャンプで姿勢が傾いている。センターコースはそのどちらも。同時走行させたマッハフレームに比べて、リアの跳ね方が大きく見える。マッハフレームとの違いは大径タイヤ装着とフロントがノーブレーキなこと。フロントもリ
2026/03/20走行ニューイヤー東京大会以来の次女マシンの走行です。ニューイヤー東京大会では速度が上がりすぎてジャンプを制御しきれなかったので、モーターをアトミックチューン2に落として、様子見の再出発です。[走行結果]2回の走行とも、ジャンプ後の着地が安定していて、速度の出た走行ができていました。並走した父のマシンが同じレベルに到達していないため、まだまだ家族内最速の座を守りそうです。サイドマスダンパーの構成を練り直していて、今回の走行ではおもりは変えずに、プレートを2枚重ねにしまし
26/03/20走行前回からブレーキの高さを変更して、ジャンプ時の姿勢が変化するかを確認。[走行結果]バンザイは抑えられたが、着地時に跳ねてフェンスに引っかかってしまう。サイドに1個ずつ、リアに1個ずつのマスダンパーでは足りていないらしい。ブレーキの変更とジャンプ姿勢の変化について、よいフィードバックを得られたのが最大の成果です。前後ブレーキの位置と高さが変わらないようにしつつタイヤだけ変えれば、次はタイヤによる変化についてフィードバックを得られそうです。[今回の仕様]重量162g
26/03/07走行ジオグライダーのセッティングに寄せていこうということで、ひとまず大径バレルタイヤにしました。サイドマスダンパーは低く配置し直しましたが、リアのブレーキは元々が効き過ぎだったので少し高めに設定。[走行結果]ブレーキが効かなすぎて、ジャンプ姿勢がバンザイしていました。次回は高さを調整しつつ、ブレーキの効きは面積を変えるなどの方法も併用した方が良さそうです。[今回の仕様]重量163gモータートルクチューン2ギヤ比3.5:1タイヤ径31mmタイヤ種類ロー
3月20日~22日の3連休、品川シーサイドフォレストで「ミニ四駆グランプリ2026スプリング1」が開催されます!3日目の22日には、話題の「ストッククラス」「MEシャーシ限定レース」も開催ということで、とても楽しみですね♪エントリーは終了したようですが、タミヤさんも特設ページがあったりして気合が入ってますね!ミニ四駆ストッククラスエントリー受付中作る×走る×魅せる。レーシングホビー「ミニ四駆」を始めよう。www.tamiya.comお~、なんかいいページですぞ!「セッティングパ
1月のニューイヤー大会を終えて1ヶ月ほどは休日も仕事をしてるような状況で、ミニ四駆から離れておりました。その間はニューイヤー大会を経て改めて感じた、基本的なマシン作りの大切さについて通勤中にGoogleのGeminiとの会話を重ねていました。Geminiとの会話も踏まえて、当面は3台体制を整えてそれぞれのマシンの特徴を学び選んでいくことにしました。目次1台目マッハフレーム(FM-A)2台目ホットショットjr(MS)3台目コアラレーサー(VS)1台目マッハフレーム(FM-A)
前回までリヤ側の下につけるステーをとりあえず加工。今回は可動部を作っていきます。ちょっと変わった形のステーを使用します。コレがない場合はタミヤミニ四駆グレードアップパーツARシャーシFRPリヤワイドステーARシャーシFRPリヤワイドステーwww.tamiya.comタミヤミニ四駆グレードアップパーツスーパーXシャーシ・FRPリヤーローラーステースーパーXシャーシ・FRPリヤーローラーステーwww.tamiya.comこの辺りで代用できるのではないかと思います。マスキ