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少し案件トラブルがありまして依頼者と共に弁護士に呼び出され行ってみたら激おこぷんぷん丸でした(⑉⊙ȏ⊙)付き添いなのにとばっちり(*﹏*;)そんなわけで帰ってからはヤル気ゼロ(* ̄(エ) ̄*)好きなクルマでぶっ飛ばすのでしたまずダルマセリカレベル2のハイコンプピストンにしてカテゴリーレースに勝利します✨️次はDINO246セリカより排気量あるのでレベル1チューニングで勝利します(^^)平成20年まで乗ってたRX-7「アンフィニ」
RGNCTAFD3S用ボンネットリアガーニードライカーボン製来シーズンに向けて在庫あります価格は49500円税込+送料です純正形状のボンネットであれば取付可能ですここの部品です♪装着は各自適当に♪自分はボルトナットで装着していますがリベット等でも良いと思いますFDはボンネットの後ろから巻き込みがちなので色々と効果あります♪お問い合わせはready5next@gmail.comまで
ステアリングアームは、ゴムブーツを残し、マスキング。ゴム系は、タイヤブラックで塗ろうと思います。色合いを見て、シートも2色な感じでセンター部分を塗ります。こんな感じ。とりあえず、色を作りながら、実車の写真を見て、このぐらいのスケールエフェクトを考えて塗装しています。
まぁ、このマスキングです。塗装指示については、タミヤさんの取説でやっています。X-11+X-12ということは、シャンパンゴールド?まぁ、銀系はシルバーが強いので、割合をゴールド寄りにしています。色合い的に、これは排管にも使えるんじゃないかと思い、シャンパンゴールドと言うよりは、チタン系のゴールドシルバーで、くすみ方もちょうどいい感じです。
2つのFDから、それぞれの色をミックスしようと思います。で、使うのがこの3色です。厳密には2色ですが。。。タイコ部分は、ミラー系の塗料で、ボーンペイントのアンダーブラックの下地の上に、ボーンクロームを上塗りします。排管部分は、少し色合いを変えたいので、タミヤさんのチタンシルバーを使います。先に排管部分を塗装し、その後、タイコ部分の塗装の予定です。系統の違う塗料なので、排管の方は、先ずは完全乾燥させます。
以前に、銀の(蒸着)メッキを剥がして、マフラーカッターを中抜きした奴です。車体に取り付けるダボ穴に爪楊枝を挿して、持ち手にします。フラットなシルバーを塗装するために、グロスなブラックを下地にします。雨さん(RE雨宮)の車両点検時のシャーシ下タイコ部分は、ミラークロームのようで、排管はくすんだシルバーですね。塗装の乾燥時に、マスキングが必要かぁ~。。。他の車両は?こちらのタイコ部分は、ステンシルバーですね。これは、排管も含めて、クローム系のシルバ
とりま、ピンクサフのTake2です。ディフューザー類を外し、全体的に塗りました。乾燥後は、軽くシート状の研磨クロスで凹凸を均します。エアロが付いた状態だと、やはり回り込む部分などに塗料が廻らないので、外して正解だと思いました。乾燥の合間は、いろんな部分の色づくりに時間を割きたいと思います。
7/12の夏フェスはBBSも営業さん居ます。LMの追加カラーとRI-Sの限定色が推し!イベントではATSさんのカーボンLSDが特価にて!OSさんのスーパーロック・デュアルコアLSD・クスコさんのMZイニシャルリセットLSDも頑張ります。※LSDに関しては常駐スタッフは居ませんが、当社スタッフにてそれぞれの特徴をお伝えいたします。今日、レース部隊はFSWでポルシェの練習でした、菅生からのセットアップの変更の確認とレース直前のデーター取り。で、戻って修正まで完了、週末のレース
あの隙間の合ったフレームが。。。こんな風に変わりました。隙間、埋めちまったぜw懸念点だったランプフレームの隙間。色の感じでご察しの通り、同色ランナーの削りカスで「即席パテ」を使って埋めました。この後、ブレーキランプレンズを外してから、下地のピンクサフを塗る予定です。まだ修正する部分が出てきたら、その限りではありませんが。。。あー、開口したボンネットダクトの縁の調整とか残ってたなぁ。。。
まぁ、予備パーツのシャーシなんですが、御覧の通りの、改修前シャーシでした。。。と、言うことで、恭子のボディーTake2用のシャーシを拝借して、こちらを使う準備だけはしておきます。もう、2回洗っているので、プラ自体がちょっとヤバいので、次に濃度調整の失敗の時は、洗浄せずに、予備パーツを投入ということで、この流れになります。改修前シャーシでは、リアのディフューザーが取り付けられないので。。。
今度は、ラッカー系の薄め液を、エアブラシで洗浄。さっぱり状態です。エアブラシの回らないところは、こういう感じで、塗料が残ってます。予備シャーシで、この辺りを組み直して、改めて、サフを吹こうかな?濃度がちゃんと出ないと進めない。。。
塗る前の準備。今回は、簡易ブースを使います。黒く塗る部分は、薄めにサフを吹く感じです。ピンクサフ、塗りました。タイヤハウスや、エンジンやミッションは、サフが薄めです。ちょっと、奥まった部分の塗料が、濃すぎた感じでしたwもう一回、サフの濃度を調整して塗り直すべきですね。。。なんか、感覚的なものがちょっとズレてる感じです。よし、塗り直そう!
現状の、開口したブレーキランプの穴に、左側のブレーキランプを接着。見た感じはそうでもありませんが、アップしてみると、下側に隙間が出ています。反対側は、左上と右下に隙間が見えます。このまま、少しの間、接着が完全に乾くまで、ボディーは放置します。隙間に関しては、同色のランナーを使った隙間パテを使って埋めようと考えています。ここは、プラリペアは使用しません。
ブレーキランプ自体は、ノーマルのクリアパーツなんですが、表面に来る方をマスキングします。ボディーに填め込んでから、隙間を埋める方向にシフトを変えたので、先ずは、個別に切り出します。刃先の関係で、おろしたてのクレオスさんのデザインナイフで、周りをカットします。パーツに沿って、切り出すのですが、これ、カッターマットも関係していて、フリーハンドではうまく直線状には切れないのが難点でしたwマスキングの切り方も、ちょっとミスりました。2個目の方は、この点を
そして、本命のボディー側w見事なまでの大洗浄wクレオスのピンクサフは、アルコール洗浄に弱いwまぁ、このバックランプ部分をくり抜いたことで、パーツとの隙間を考えていませんでしたから、塗料薄め液でのボディー洗浄を考えてたので、これはこれで、ある意味「ラッキー」な結果になったということですね。まだ、身体の方は「完全」というところまでは治っていないというところですね。。。
オイラの辛気臭いネタをご覧いただき、ありがとうございます。さて、「橋からオープンカーとみられる車が転落」だそうです。橋からオープンカーとみられる車が転落し河川敷で大破運転の40代くらいの男性が意識不明の重体:痛いニュース(ノ∀`)1名前::2026/07/05(日)23:02:03.24ID:8Av2zyQp0●.net橋から転落し河川敷で車両横転運転の40代くらい男性が意識不明の重体北海道石狩市の花畔大橋https://t.co/YOcPVmo4mV—H
みなさま、こんばんは~縫い物もしてるのですがほんの少しお片付けもしましたミシンの下糸が直ぐに無くなるので一気に巻きました、そして混ざらないように90番と60番のシールを貼ってみました先日いただいたボタン類大雑把に分けて有ったのですがキチンと仕分けほぼスーツに使うようなボタンでしたこういう時に取って置いた箱が役に立つと嬉しいTシャツの総入れ替えリメイクした物も有り2020東京オリンピックのTシャツコロナで開催が1年遅れたので捨て値で売
ミニカーをもっと楽しむためにレビューするブログ「ミニカーをもっと楽しむブログ」を本日2本書きました。RX-7RE雨宮仕様タカラトミーモールオリジナルマツダRX-7FD3SRE雨宮仕様〜シンプルなホワイトカラーがかっこいい一台〜:ミニカーをもっと楽しむブログこの記事ではこちら、タカラトミーモールオリジナルマツダRX-7FD3SRE雨宮仕様をレビューしていきます。発売日は2016年7月とのことで、ケースの中に長らく仕舞い込んでいました笑。次の記事でご紹介するランエボが
東京オートサロン2026RE雨宮ブースでロータリーエンジンチューニングの神様雨さん=雨宮勇美さんに会えました唯一無二のローターエンジンをずーっとチューイングし続けている雨さんには尊敬しかありません今年も元気そうなお姿を拝見できすごく嬉しかったです!引き続きロータリーをよろしくお願いします!
今回紹介するミニカーはMINIGTから"MazdaRX-7LBSuperSilhouette787B"です。以前にも紹介しました。実は少しお疲れ気味なので以前、紹介したミニカーを改めて紹介しますm(__)mコレもMINIGTでした(笑)昨年の富士スピードウェイで開催されたMAZDAFanFes2025の会場で購入しました。まぁ普通に地元でも買えたのですが雰囲気に呑まれました(笑)MAZDA787Bをモチーフにしたカラーリングも私のツボでした(笑)ちゃんと前後で
TWSユニットの電解コンデンサ交換修理をいたします。対応車種FD3SなどMAZDA系画像はFD3Sですがコスモの白いユニットも対応可他車種もご質問ください。↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓マツダMAZDAFD3Sユーノスコスモ等TWSユニット電解コンデンサ交換カチカチ音パワーウィンド不良ルームランプ不良シートベルト警告灯マツダMAZDAFD3Sユーノスコスモ等TWSユニッ...-Yahoo!オークション※現在の料金は今月末
マツダFC3SFD3SのECU電解コンデンサ交換修理をいたします。その他車種もご質問ください。↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓RX-7FC3SFD3SECU電解コンデンサ交換始動不良エンスト吹けない息継ぎハンチングなどRX-7FC3SFD3SECU電解コンデンサ交換始動不良...-Yahoo!オークション※現在の料金は今月末までの価格となります。来月より価格改定予定です。マツダFC3SFD3SのECU電解コンデンサ交
APEXパワーFCの電解コンデンサ交換修理をいたします。↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓APEXパワーFC電解コンデンサ交換1JZ2JZFC3SFD3S13BRBスカイラインランエボインプタイプRシルビア180SXハチロクECU基板は電解コンデンサが使用されていますが、電解コンデンサは約10年で寿命のため、性能劣化・故障します。症状ですが、始動不良走行中の回転ばらつき特定
スマホやPCで本格的なレースゲームを楽しみたい人にオススメなのが「レーシングマスター」です!・美しいグラフィックや実在するスポーツカー、リアルなドライビング感覚が魅力で車好きからレースゲーム初心者まで楽しめる作品となっています。今回はレーシングマスターの魅力やおすすめポイントを紹介しますレーシングマスターの魅力・リアルなグラフィック車のボディや光の反射まで細かく再現されており、まるで実際に車を運転しているような迫力があります。コラボの時は原作再
シャーシ下をタミヤさんの取説の指示通りにボディーカラーで塗るために、赤味のある黄色にするために、先ずは、ピンクサフを吹きました。ディフューザーやラジエーターは、黒系の塗装となるので、今回は、ピンクサフの下塗りから省きました。PMPAINTさんの黄色関係で、ピンクサフベースのミディアムイエローが、一番、イメージに近かったので、今回は、クレオスさんのピンクサフ1500番を使いました。ホイールハウス内は、黒系の塗装になるので、あまり吹いてはいません。
先にブーツ部分を塗ろうと思ってましたが、ステアリングロッドの方のマスキングを変更しました。まぁ、組み立てにはアオシマさんの取説。塗装には、タミヤさんの取説をしていますので、ちょっと混同してしまったわけです。やっぱ、同時期に2つの取説を使うのは、まだ、混乱してますねwアオシマさんでは、ロッドの方では、色の変更等は無いわけです。タミヤさんの方では、ロッドの色分け指示があるので、塗の順番で行くと、全体的に、セミグロスブラック→
O様号FDはヒーターコア交換に続いて予防的整備に突入。コイルやソレノイドBOXは新しいのに、なぜかゴムホース類は交換していないという勿体ない他社作業のやり直しと幾つかの不具合箇所を直す。あとは、難解な雨漏りの修理で完了。S様号FDはエンジン降りて分解、あした取捨選択今日は帰ろう。
6パーツに対しての、マスキングの時間。3時間越えw細かい部分も、マスキングに含めたので、細切りなどのマスキングテープをチマチマと貼ってましたw副次的な部分で、目がチカチカとなりましたwシャーシ下は、クリアコート無しで塗ろうかと考えています。ブーツ部分は、実車のFDのパーツを見ながら、マスキングしました。ラバー部分は、艶消しなので、フラットブラックより、タイヤブラックの方がいいかな?ニュートラルグレーIIIのフラットカラーな
本日は、片頭痛と戦いつつ、マスキングでチマチマとやってたら、3時間半ぐらい経ってましたw今回は、ステアリング部分を一回、外して、ディスクブレーキを組み立てます。ホイールはポリキャップ式なので、軸ピンは、ディスクブレーキ側に入れることになります。本体と、ブレーキディスクを接着。本体側は、マスキング時に、接着面をカバーしていたので、カッター等で、接着面を出す必要はありません(ここには塗料が予めついていないのでw)ホイールも組もうとしましたが、組んで
とりあえず、やることを増やしています。シングルタスクから、マルチタスクに考え方が変わるきっかけ作りです。なので、いろんなメーカーさんの組み立て説明図を見ていたりします。形の違うものより、似通ってるものの方が、理解しやすい感じですね。足回り。ラバーキャップとかは塗分けたいですね。仮組み段階この状態で塗ると、ラバーキャップとかが塗り分けられないですねwフロント側のシャーシ裏この突起が謎に思いましたが、実はこれ、足回りのアッパーアームの取り