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いよいよ、今日で4月も終わり。時が経つのは早いなぁ。この前、お正月だったと思ったのに、もう世間では大型連休。今年に入ってからも波乱万丈の日々。無職生活も今日で終わり。3月末で会社都合退職を経て、今月中に次の仕事を決める!と意気込んで、再就職活動して、内定をもらい明日から出社。仕事運は有言実行。金運は…ですが、これから上がって行くでしょう。寝るときにYouTubeでヒーリングミュージックを聞き始めてから、ほんま良いことが起こってるから、奇跡が起きて、天からお金も降ってきたりしてね…
FD3SタービンはFSWで1キロ弱掛けて30分ぶっ続けで廻しました。IDIのD350パッドで5回ほど飛び出した以外は絶好調でした。(やっぱFDのパッドは最低D750かGT-2です。)※ステンレス鋳鋼のFD3Sリビルトタービンはまもなく販売になるでしょう。
めぐみさん主催、ドリームカーコンペ2参加しています。ドリームカーコンペ2、ナイト2000SEASON3、完成です!これは、過去の物の撮り直しになるのですが、ドリームカーコンペ2の完成の物としてもいいでしょうか?(笑)過去の記事の物は、コメントしてくれた方には申し訳ないのですが、下書き表示にしようと思ってます。いやあ、新しくなったデジカメで撮ると、写真写りもクッキリとして、だいぶ違いますね。ボディのツヤ感にビックリですwまあ、これは、無塗装磨き
実走行で真っ赤っかにして、ブン廻しました。の画明日FSWで最終テスト問題無さそうですが、サーキットテストは必須事項です。
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次男が、「車ほしいんだよね」って。ここまでは、まぁ想定内。でも次の一言にびっくり。「スポーツカーがいい」…やっぱり来たか我が家、主人はフェアレディZ。私はFD3S。そりゃ影響受けるよねって話なんだけど…さらに聞くと、お友達がRX-8に乗ってるらしくて。完全に“その世界”にハマってる様子でね、極めつけがこれ。「カマロがいいんだよね」え、カマロ!?一気にハードル上がった気がするのは私だけ?見た目は確かにかっこいい。あの迫力、たまらないよね。でもね…維持費どうす
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TWSユニットの電解コンデンサ交換修理をいたします。対応車種FD3SなどMAZDA系画像はFD3Sですがコスモの白いユニットも対応可他車種もご質問ください。↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓マツダMAZDAFD3Sユーノスコスモ等TWSユニット電解コンデンサ交換カチカチ音パワーウィンド不良ルームランプ不良シートベルト警告灯マツダMAZDAFD3Sユーノスコスモ等TWSユニッ...-Yahoo!オークション※現在の料金は今月末
あくまでも、定峰峠仕様です。同じ啓介のAスペックでも、日塩もみじライン、塩那道路、間瀬峠、土坂峠とは、細かい仕様が違うので、あくまでも、FD3SvsFD3Sの時の仕様です。マフラーは、キットでは「Aスペックマフラー」と呼ばれているものです。いつもの作業をします。マフラー部を取り付けて、楕円のマフラーカッターも用意します。(恭子車のときに、2つ作ってましたw)中心からオフセットで設置します。ボディーをのせて、タイコに対して、センターに来るように、微調整します
さぁ、こっちも進めっぞ!このズレてるバンパー。原因は、バンパー接続用の本体側のダボピンの長さと、上下にズレてる点ですね。あと、ライトカバーの長さが、干渉するポイントですね。(後期型FDのバンパーは、この問題が少ない。元々、後期型のバンパーを付けるためにボディーを共通化した)先ずは、テープ止めしているバンパーを外します。バンパー裏側から見ると、接続ピンの受け側がモールドと一体化していますね。なので、長さも関係しているこの凸ダボピンしっかりと切除します。長さの問
これはまだ、ベースにすぎません。位置、形状、変更手順等を完成させたら、左右とも、パーツを準備して作ります。コレをwそれと、車体に付いた場合で逆サイドはこの写真を反転したものを使います。ポイントは、下側の支柱と、三角窓と、ミラー本体の盛り加減かな?自分でも思う。スゲー熱量で、この1台に労力をかけっぱなしだとwちょっと、クールダウン、しとくかw
このくらいの四角さ。ダクト横の支柱をもう少し、太くしたいかな?支柱とダクトが繋がってるラインだから、ちょっと太くした方がいいかもしれない。いや~、アオシマさんのキットで、これは無い奴をエントリーしつつあるわw
全体的なライン出しの為、バンパー前方部も、400番のペーパーでラインを出しています。マスクの形状は、左右のエアダクトより高さが上で、尚且つ、上部は丸四角になってる点ですね。こちらサイドは、だいぶん削れて下地が薄っすらと見える状態になりました。ここから、ラジエーターダクト(マスク)部分を四角になるように切削作業になります。
昨日の夜8時前に、プラリペアが到着。乾燥時間を考えて、夜に、充填作業をしました。現在は、乾燥を終えて、スポイラーの継ぎ接ぎ部分は、厚手のプラバンで、Rを作り、それに、緑色のマスキングテールを貼って、充填剤から剝がれやすくしました。固定は、バンパー下の段になってるところに両面テープを貼り、充填部だけは、マスキングテープの地が残る感じにしています。これで、スポイラー部分の歪みが解消されました。
継ぎ接ぎバンパーのラインを出す関係で、サイドマーカーのモールドも消しました。ホイールアーチに、400番のペーパーの塊で、アーチラインを最終的に整えました。サイドについては、左右、どちも調整しました。
恭子のFDのイメージはこれ。これをベースに、サイドミラーをもう一度考えます。その1白→フジミ版ワイドボディーのドアミラー黒→フジミ版FD3S改のドアミラーどちらも、イメージよりでかいwその2白→そのままフジミさんのワイドボディーのやつ黒→アオシマさんのワイドボディー用のサイドミラーこのくらいの大きさが、イメージに近いぞwで、ミラーを大まかに改造。側面の張り出しに関しては手を加えず、形状を弄る。FD3S改とのミラーの大きさ対比ベースが乾燥する
えっ!?今週は合併号で、次回はお休み!?と、言う「昴と流星」それにも負けずに、アオシマさんで、恭子号を作るぜ!あの、エキゾースト問題。洋白板をベースに、Spec2で勝負だ!(お前は、啓介かw)ちゃんとセンターに来るように、オフセットさせた取付穴。プラ板が開いているのは、微調整の為のもの。位置を調整し、ボディーを被せると、間違いなく、オーバルマフラーカッターを装備した、あのFD3SバーサスFD3S(選曲ユーロビート:「FLYAWAY/
デモカー使ってステンレス鋳鋼の新作ターボをテストしてます。プライマリータービンの立ち上がりが良くて、セカンダリーも純正と遜色ないです。来週前半でFSW走っていろいろみます。K様号NA8はメンテナンスF様号FDはトラストのVレイアウト仕様にHKSの4Rを装着します、準備は整いました。O様号3ローターFDは車検ほかで入庫しましたが、箱替えに決定!長期作業です。Dメカはフェラーリ・チャレンジ・ジャパンで岡国です。明日はお休みです。
マフラー部分は、啓介車同様にタイコ部分のみ交換しました。マフラーカッターですが、丸型のものが付いています。ランナーとだいたい、径が同じぐらいです。で、劇中。。。オーバルタイプのマフラーカッターじゃんw先ずは、ランナーの横を平らにして、2本分付けることで、オーバルの芯を作ります。これにプラ板を巻くことで、簡易的なオーバルマフラーカッターを作ってみます。オーバルのセンターで取り付けると、タイコから出てる接続部分がキーとなって、見た目、左寄りにな
久しぶりの恭子車(アオシマ版)フェンダーアーチは、ノーマルのラインをガイドにしたもので対応テープが残っている箇所が、加工をする部分。カットをしたら、400番のペーパーで整えます。ノーマルバンパーのラインを踏襲した、フェンダーアーチになりました。これで、タイヤの干渉問題をクリア。逆サイドも同じ手順で修正します。まだ、サイドミラー問題とか、ポップアップライト問題とか、修正する箇所は、いっぱいありますねw
まぁ、ちょっとしっかりと仮組を行っていこうとwパーツを紛失したり、折らないようにの仮設置です。別に、箱の中でランナーや部品がボディーとぶつかって傷を作らないこと、前提です。(組み上げたボディーの保管には、ビニール袋を被せてあります。)まぁ、仮組と言うことで、今回は真鍮線止めにします。マフラーの先端(フランジ部分)には、凸状のパーティングラインがあるので、そこを平面にしてから、ピンバイスで作業をします。シャーシ側は、ちょっと斜めにピンバイスが入る形になります
今日は、指先までポカポカな朝!今日は、このラインを攻めようかな?啓介のFD妙義交流戦仕様。まぁ、アオシマのFDでは定番な、タイコのみ交換w実のところは、タイコ部が短いのがチューニングパーツ。先ずは、ノーマルのマフラーを載せます。まぁ、マフラーカッターが1個なのか2個なのか、そのくらいの何とでも出来そうな、このキレイな収まり方をする、触媒から、タイコまでのライン。正直、これでもいいかな?タイコ交換用のマフラーは、ジャンクパーツから失敬w一応、フ
腐食したFDのリアブレーキキャリパーのピストンを補修して再メッキ掛けました。±0.02で100分台で出来上がってるので使える!販売価格は高いけど、純正のキャリパーASSY9万円よりは随分と安い。M様号はオールペイント終了し最後のメンテナンスDメカは一昨日から岡山国際入りで修行中。明日もレース。成長過程の多くがサーキットでの時間になりつつある。さて今日も沢山のご来店ありがとうございました!結構ヘロヘロになったのでこの辺で帰ります。
啓介「やれやれ、(まっ)たくっ。。。」まぁ、こっちもヘッドライトをやりますかwとりま、片側だけっす。ライト完備、OK!合わねぇじゃねーかwまぁ~、とにかく、この状態でケガキ込んで、どこまで削るか?判定できればいいんだけどね。このくらい調整。おー、ボンネットラインと面一だwで、調整した分。左、フジミボディーにリサイズしたもの。右、アオシマボディーにリサイズしたもの。アオシマ用リサイズの内容は、外側のガイド部分が、丸々とフェンダー部分に干渉
このシーンが作りたい!ボディーはフジミだけど、ポップアップライトだけはアオシマライトパーツを付ける。これを、フジミボディーに取り付ける。う~ん、なんかおかしい?実車のFDのライト、オープン状態。下の部分が、ボンネットラインと面一になる。全体が浮き上がらないのは、アオシマ用ボディーに調整されたガイドを何とかしないといけない。一番早い方法は、「切除」でしょう。フロントサイドを、フジミバンパーの形状に合わせる。下は、幅広のテープ止めだけど、何
予め組んでいたリアウイングがあるんですがwこの状態で組むと、センターに空間が出来てしまいます。これは、フラップ部分が、両端に接着されているために、逃げの部分が、最初から出来上がってるために起きる現象です。なので、ウイングベースのセンター部分のみを圧着して、位置決めをします。こうすることで、センター部分の空間は空きません。ジャンクにしてたパーツは、組まない方がいいということですねwボンネットと、フロントバンパーのみを摘出したドナー用キットの
普通に、フジミさんのFDを作るのもアレかな~?と思い、EAS(イージーアライメントシステム)タイプのS13系シャーシで、恭子のフジミFDを組もうと、路線変更w(ケイスケのフジミAスペックは、旧S13系シャーシを使用)で、EASと旧13系のシャーシ。ホイールベースの位置があってるので、この出っ張りが邪魔かな?フロントは、旧S13系の場合、先端をカットするんだけど、EASはその分が短い。S13系のタンクどうやら、この時点から、FDにはこのシャーシを
これ、旧キット。こちらは、現行キットのボディーボンネットの穴が塞がれてます。なので、どうせ復刻させるなら、抜けてる方が、カッコいい!でもね、この作業。超音波カッターだと、いらないところまでサックリと逝っちゃうから、普通のデザインナイフで、周りを調整していった方がいい。あと、バンパーや、ミラーとかも無い方が、作業がしやすい。まぁ、1日、1穴までといったところかな?実車みたく、レインガードは付けた方がいいかな?抜きダクトまで、開口しち
MMLabsさんがやってる、アオシマキット向けのワイドボディーキット。GT2版パーツの選択によっては、4眼エアロライトも可能。また、GT3版では、逃げダクト+エアロカナードの追加となっており、FDのルーフとシャーシや内装をそのまま使う仕様となっています。やあっぱ、ボンネットは、抜きダクトが正解ですよね♪
さて、組み上げたシートを、両面テープを使って、フロアに載せます。良く見慣れた、アオシマさんのFDの内装wこれに、ボディーを被せて、だいぶ、纏まってきましたね。フジミさんのと比べると、見る角度によっては、低く、小さく感じるのは、私だけでしょうか?