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S様号FDブリッジポートの組付け準備。三日月カットでエキセン軽量化とツルピカのラッピング。今回は常連さんなのでオマケ作業でテストも兼ねる。マシニングポートは終了していて、オーバーラップの大幅な増大による充填効率アップに応じてエキゾーストポートの拡大。ターボサイズや設定過給圧、沢山の経験から、ストリート&サーキットにベストなパワーバンドにタイミングを決めて加工する。以上、昨日は海も荒れすぎていて休み返上でエンジン弄ってた隊長でした。
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地震で壊れたFDようやく、新生するときがくる!ベースはこちら新しいパッケージになりました。AdobeのAIから、affinityに移行したので、デジタルデータを作り直そうと思います。今回は「彼女のカレラRS」で出てきたものをイメージして作ろうと思ってます。フジミさんの新作のVABも楽しみです。
啓介「恭子、待たせたな」啓介「お前のホイールを融通してもらってな」啓介「なので、18インチの、新しく持ってきたぜ!」啓介「まっ、あの野郎が欲しがったら、また取りにくっから、それまであずかっといてくれ」恭子FDは、アオシマボディーで復活するのか!?
ちょっとずつ、手の付けれるところから始めていこうと考えています。2台の足並みを揃えるため、アオシマさんのでは、綺麗に出ているバンパーライン。フジミさんのでは、ヒケの修正で埋まってしまったモールド。これを修正したいと思います。まずは、エアロボンネットの原型となったこれ。ボンネットを切り出し、ちょっと厚みのあるプラバン(今回は厚さ0.5mmのものを使用)でラインを型どりします。コレを切り出して、エッジ部分を軽くヤスリを当ててバリを除きます。
とりあえず用意したのが2本フィニッシャーズのディープイエローと、同じくフィニッシャーズのミディアムイエロー。他にガイアノーツのイエロー系の色を使うかな?まぁ、復刻版のやつこれなんだけども、完成見本はクレオスの「4」番イエローみたいだし。アオシマさんの黄色インジェクションカラーは、黄色と橙黄色の中間ぐらいだし(HDMI系のモニターで見ると、諸に橙黄色になる)フジミさんの方はまぁ、パッケージアートに近い色合いだしw個人的には、5thステ
ちょっと、ブログを遡ってみて、アオシマさんFDの特徴である「ドアパネル」の段差がある。前は、作り比べとかで、ここは水平にするって書いてましたがwいざ、仮組段階で、裏側からウインドウパネルを入れると、ちょっとぼやけてしまうのですが、絶妙な位置で、ウインドウパネル(ドーム)を下から支える位置にあります。作りかけのワイドボディーのFD2台分。どういうアプローチを組めばいいのか?ちょっと練り直しています。倒れる前の記憶がさっぱりなので、これ
復刻版の説明書を見て、あぁ、ブレーキキャリパーは「4」つまりは、黄色なんだなと、確認する。しかし、完成見本を見ると、ブレーキキャリパーは「赤色」で、最近のFDの説明書を見ると、キャリパーの塗装指定色が「3」つまり「赤色」になってるwで、最近のワイドボディーのブレーキを見に行くと、赤だったりするwここは「3」番が正解かな?もう少し進むと、今はコレらしいw「オレンジメタリック」まぁ、ここは、訂正後の色指定で塗りますね。
アオシマさんの説明書を見て、ふと思う。。アームの部分だけ強調色を使っているが、色の説明がない。フジミさんのでは、艶消し黒の一色塗り。ここは、タミヤさんのを頼るしかない。XF-16だから、フラットアルミのようだ。そうすると、アオシマさんの強調色の部分にも説明が出来る。実際は、こうなんだがwアルミ系のシルバー色で、ゴムブッシュ部分は黒(艶消し黒または、タイヤブラック)
これがアオシマさんの腹下塗装の説明。艶消し黒(フラットブラック)こちらがフジミさんの腹下塗装の説明。こちらも艶消し黒(フラットブラック)で、タミヤさん。「ボディー色」と書かれてるwで、決定的なのが、RE雨宮さんでの塗装。腹下含めて、全塗装。塗装に関しては、タミヤさんの説明書をベースで進めます。
「おい、出す車は決めたのか?」「もちろん決めたぞ!」「俺は、お前に免じて、ある枷をする!お前は好きにしろ!」「じゃぁ、俺は、こいつベースでやるぞ?」「ふ~ん、そうか?なら、俺は、その「妙義仕様」で決着を付ける!」「お、お、俺は。。。」「もちろん、藤原のやつをコケにした定峰峠仕様でくるんだろ?」「あぁ、そ、そうだ!」「それだと、ちょっと足りないんじゃないか?」「ん?えっ!?」「そいつのバニラ状態だと、」「リアの3ピーススポイラーは
いや~、何か出てきたよwZoomOnさんのウォッシャーノズルパーツがwしかも、未開封でwやるっきゃないだろw今回は、付き合ってもらってるフジミさんのから始めます。ノズル部分を切除して、同一線上に位置を揃えるため、切除した部分の中心線上にマスキングテープを貼ります。ノズル跡の中心部に、φ0.5mmのピンバイスで開口します。戻り盛り部分を、800番等の耐水ペーパーで均します。なんか、スッキリw次は、写真ボケする水色ボディーのアオシマさん
今更ながらに、どのレベルで組むべきか?フジミさんのキットでは悩んでいます。まずは、タミヤさんとかでは多い「取り付け部分の隠し穴」の確認をします。無いですねwアオシマさんのワイドボディーにも、隠し穴はありませんでした。次に、フェンダーミラーの確認です。これは、セパレート用のボンネットパーツが入ってるランナーにあります。垂直支持柱ではなく、多少、斜めに支持されています。説明書を確認すると、アオシマさんとは違い、クーリングホール3段目の中央ぐらい
今回はちょい長くなるので、付き合ってもらってる比較対象のフジミさんの方は、別に設けます。今回は、アオシマさんだけw図面を見て、取り付け位置の割り出しを行います。フェンダーミラーなので、ミラー本体の指示柱がオフセットされているかどうかを確認します。ミラー部分は、旧リアディフューザー部品の隣にあります。造形では、オフセットが確認できます。位置的には、クーリングホールの内側のラインと同じ軸にある感じです。なので、マスキングテープで、ホールラインを設けます。縦軸
ちょっと今、記憶がオカシイ。。。「復刻計画」をやろうとしても、内容が良く思い出せない。。。とりあえず、アオシマさんの箱を開ける。一緒に作ってるわけだから、フジミさんのキットが入っていてもおかしくない。(フジミさんのシャーシは戻しました♪)で、フジミさんの箱を開けると、なんで、違うホイールが入ってるん?よーく見たら、径のサイズからして、キットに付属のRPF1と、RG(黄色いワイドボディーのやつと同じ)(湾曲部があるのでP-1ではない)黄色いワイドボディーのやつ
まぁ、アオシマさんのFDの内装って、2by2なんだよね。実際のところ、FDの2シーターに付いてるのが、通称「ツールボックス」という物入で、実物はコレ。フジミさんのは、最初から2シーターの内装だから、悩みどころなんだよね。で、最終兵器「召喚」!こ、こ、これは。。。3Dプリントされた、有志による作品。「装着!」これで、おらたちも2シーター!いや~、ロッソさんの内装を知ると、フジミさんの内装は、如何にかしたくなっちゃうよねw
番外戦は、ワイドボディーのFDには、ノーマルと互換性があるのか?これがテーマです。ベースは、コレを使います。フジミさんのワイドボディーライト類は、このパーツになります。やはり、テールユニットは、3方向ゲートになっています。コレを取り付け。で、バックショット。あれ?ちょっと、ボディー側が大きい?これは、上面ラインに合わせてから取り付けるのがいいのかな?このテールユニットを、アオシマさんのワイドボディーに合わせると、アカン!ラインそのものが違う
事の始まりは、タイヤさんのキットをベースに後期型が作れるかな?手モノでした。そりゃ、色々と駆使したら、出来るとは思いますが、「今あるパーツで出来る?」て聞かれたら、検証するしかないですよね。白はアオシマ、赤はロッソ、黒はタミヤコンバートした結果は、最悪でしたwまず、タミヤボディーとアオシマ後期型テール下のRに合わせると、上に大きな隙間が出来る。ライトユニットの下内側に隙間が出来る。ライト幅は合ってるだけに残念です。FCの時もそうでしたが、タミヤ
第2弾は、ロッソさんvsアオシマさんの旧ボディーでのテールランプの比較。先ずはロッソさんのやつ座席の後ろをフジミさんの2シーターに移築するか迷ってたりもしてます。で、本体。昔のキットだけど、まだ、ボディーにつやがあります。そして、アオシマさんのでは、劣化していたタイヤ。こっちのロッソさんのでは、まだ現役の弾力性があります。テールレンズですが、こちらも、3か所で止まってるタイプです。今回、仮組するパーツ。仮組します。う~ん、すんなりと収まっ
各メーカーのFDを作るうえで、パーツのやり取りを考えると、ある程度は、互換性を知っておくのも、一つの方法だと思う。今回は、タミヤさんのこれと、フジミさんの1ピースボディこれのテールランプに付いての比較をします。先ずは、タミヤさん側から。テールランプは、各4カ所のゲート固定です。今回は、これだけの比較になります。固定方法は、センターのみにマスキングテープを使う方法に限定します。隙間なく、かっちりとした佇まい。対して、フジミさんの1ピースボディー
皆さんこんばんは。セルモです。さてここ最近の近況ですが、仕事の方はちょっと忙しいくなってきましたね、、、💦出荷の方がほぼ毎日あり、在庫を作る暇もなく、自分1人で機械を2台掛け持ちでやっているので疲労困憊ですね。おかげで手首の腱鞘炎も再発しつつあり、湿布を貼ってだましだましやっている状態ですね。そして趣味の方は最近トミカやらホットウィールやら買わなきゃいけない物が乱発し過ぎでちょっと追えなくなりつつあります💦まぁ今日紹介するローソンオリジナルトミカもその1つですが、、、(笑)てな事で今
アオシマさんの「痛車」実は、これって、元ネタがしっかりとある。その名も、「AOSHIMA魔法少女リリカルなのはStrikerS[フェイト・テスタロッサバージョン]ARTFACTORYbyRE雨宮その時、セットでこういう車両もあった。こっちはプラモ化されなかったけど、その名も、「AOSHIMA魔法少女リリカルなのはStrikerS[高町なのはバージョン]ARTFACTORYbyRE雨宮つまり、商品化の企画はあったが、プラモ化されなかっ
「ニュートレンド'92」というシリーズそのゴムタイヤはめる時に千切れるwそして、こちらは、ゴムが固くなっていて、変形したらそのままの形を維持。。。これをアオシマさんに相談したら、こういう回答が来た。おぉ。。。神!まぁ、今月分のに追加注文したよ。生きてるかどうかは知らんが、30年後(90歳になってるw)、タイヤの劣化はどうなるのかな?
まぁ、ワイドボディーの絶版車は今、やってるものとして、ノーマルボディーの絶版車は、これかな?一応、「マツダ」名義なので、4型以降のモノと認識します。フロントバンパーの形状から、5型6型と確定します。先ずは、パーツ関係。ホイールは、独立商品にありそうな予感wもう一組。あれ?このボンネットって、VERTEX系列のものですね。VERTEXFDこれのボディー。で、フロントバンパーは5型以降なので、こちらから拝借。これには理由があって、FD
実は、俺っちの誕生着は、堀江美都子姉さんと、しげの秀一大先生と同じ日だったりする。で、フジミさんの謎初期型FDがいくつかあって、多分のこの企画用なんだと思う。「そうだろう?偶然、俺と同じ名前のアンタ?」「うわっ!ホンモノだっ!」彼らのバトルに用意したものがコレ。奇しくも、アオシマさんvsフジミさんのキットになるwあぁ、思い出した。フジミさんの「初期型のFD」のキットって、これだけだったんだwまぁ、亜種の初期型は、ボンネット交換型で、あるにはあるんで
水色と白色は、それぞれ、あと1キット分あるんですがねw水色の方の黄色バージョンが2キットあって、これは、プロジェクトD仕様のモノなんですが、白い方も、黄色バージョンが1キットあって、多分、これは、アオシマさんのとフジミさんでの作り比べだと思うんですよ(記憶が定かではない)wで、水色のがあと2つ?んで、デカールとなるわけですね。まずはコレ。スタートの時点での「アオシマさんの絶版車、復刻計画」左下のが、絶版車のデカールなんですよね。そ
まぁ、他のキットのシャーシと内装一式を、とりあえずはコンバートしておきましたwで、以前、「魔法の粉」を充填してきた、ノーズ部分のヒケこれをどう、修正するか?前回は、このあたりだったんですよね。。。で、まぁ、他のバニラボディーを用意して、様子を見ます。バニラボディーを見ると、個体差ではなく、このキットのロットでは、完全に裏にある構造物の関係でヒケが起きてる模様ですね。まぁ、色々と形成色があるので、何も弄っていないものを「バニラ」と言うのですがwこれが、
とりあえず、ワイドボディーのFDをやっていたのは思い出したので、製作途中の箱を開いたwあれ?明らかに、何か足りないwそう、フジミさんのシャーシと内装一式w加工中の、ボンネットを切り離してる途中のフジミさんのFDのボディも行方不明wこりゃ、セットにして、どこかに置いたんだろうなw考えたけど、わからんw記憶は一直線上に並んでいなく、1つ1つのポイントとしてある感じです。記憶自体はあるそうなんですが、その記憶にたどり着く「目次」のようなもの
ついにベールを脱いでいた。チャンスはある。このFDの存在を2025年5月には知っていた。近所だ。だが,いつも「ベール」に包まれていた。ボディーカバーという「ベール」は,下がボロなのか・それとも極上なのか,という期待のまま,気がついたら半年が経過していた。2/1早朝。ふと気になって「セブン!」でなく,「ウルトラセブン」の主題歌を歌いながらの散歩。ココイチでやたらと流れてくるし,そもそも暗唱しているのだ。そしてついに出会った。かなりの代物だ!!ボディに汚れはあるが腐っ
ユーザー様にエンジンO/H後ならしを終えてもらい、セッティング入庫時には出来る限り静音のマフラー装着をお願いし、というのもブリッジポートでダイナパックを回すと音量が大変なことになります。ストレートマフラーを入れるとおそらくもっとパワーは上がるのですが、今回のご依頼はビークパワーを求めてらっしゃる方では無かったのとインジェクターサイズも大きくないのでビークパワーの制限があったので、今回は超控えめにセットアップしました。あとブリッジポートのセッティングをするにあたり使用ECUがパワー