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あらすじ…イグニアの真の狙い、それはアルドロンの巨大魔水晶を使い、ドグラマグの究極魔法「ユニバース・Ω」を発動させることだった!押し寄せる竜化の波がギルティナ大陸全土を襲い、エルザたちも行動不能に!!そんな中、ひとり異空間に連れ込まれたナツはベスティアの炎を食べ、イグニールの魔力を体内に取り込んだ。新たな力に目覚めた火竜、その灼熱の闘志は人類の滅亡の危機を止められるか──!?目次表紙作者コメント目次各話感想おまけマンガ「炎上」24巻は2026年8月7日(金)発売予定表紙表紙は、
目次扉絵グレイ&ジュビアvs.アンカー氷の愛扉絵扉絵は、今回の話の主役であるグレイとジュビア。学パロシチュ何度かしてますが、ブレザーではなく学ランなのが新鮮。どっちかっていうと、読者層というより真島先生が現役学生だった頃の制服じゃない!?だからか、グレイに妙なエモ懐かしさを感じました。古風で良い。グレイ&ジュビアvs.アンカーアンカーも戦い方何気に好きですね!「波」に乗って移動と攻撃をし、水の攻撃は無効化、船の錨のようなものでも攻撃。めっちゃ「水」を司ってますけど、でもコ
■第1巻・第1話『"最初"のギルドと"最強"のギルド』・第2話『滅竜の系譜』・第3話『最後の希望』・第4話『アメイジング・エルミナ』・第5話『五神竜を"封"じろ』・第6話『滅する刃』・第7話『竜の海』・第8話『神竜の憂鬱』・第9話『黒か白か』■第2巻・第10話『斬新の悪魔』・第11話『刃、鎧、灰』・第12話『星と雷』・第13話『水の巡り合わせ』・第14話『雨と陰』・第15話『白く染まる』・第16話『灰と暗雲』・第17話『水神竜』・第18話『苦渋の
目次扉絵岩魂竜禍との対峙扉絵扉絵は、自転車に乗ってサイクリングするルーシィ。珍しいシチュエーション。スポーツウェアが思ってた以上に似合う!可愛い!岩魂竜アースビルド、デッカ!いや別に今更特筆する程これまでのキャラと比べて巨体ってわけではないんだけど、コマをぶち抜く威圧感が半端ない。ルーシィやウェンディのか弱い女の子の小ささも相まって、めっちゃデカく感じる。凶悪に感じる。ここの演出めっちゃ良かったですね〜!ルーシィとウェンディだけでこの怪物に立ち向かわなきゃいけないの
目次扉絵海獄竜竜の禍扉絵扉絵は、任侠みたいなラクサスと、それに懐くミスフォーチュン。何だか、この物語の最後にラクサスの相棒猫に収まりそうなしっくり具合ですね。しかしどうなんでしょう。ラクサスにはフリード基雷神衆がいるしなぁと、ぽっと出のヒロインに幼馴染が負けたかのようなモヤる気持ちがあります…!海獄竜アンカー、唐突に「私こそが水神竜」と名乗り出すの大胆不敵過ぎて笑った。100年クエストも終盤のこのタイミングで!?!?五神竜をライバル視してる竜とか確かにいてもおかしくない存在
FAIRYTAIL100年クエスト『22百鬼夜行』『23剣聖』『24醜き世界』『25帰還』HIGHSPEEDÉtoile『1富士の空の下で』『2デビュー!』
探偵さん、リュック開いてますよ『第二話サステナブルボーイmeets地底人』FAIRYTAIL100年クエスト『20月神竜セレーネ』『21月下美神』
歴史探偵『七支刀と蛇行剣「謎の4世紀」に挑む』FAIRYTAIL100年クエスト『13紅の激闘』『総集編閑話・Lucy‘sdiary』『14暴虐の粘竜』『15轟く大地』『16ゴッドシード』『17生きる力』『18燃ゆる意志』『19水の翼(アクアエーラ)』探偵さん、リュック開いてますよ『第一話BadMatsutakeMushroomOverHarvester』
FAIRYTAIL100年クエスト『2竜の海』『3刃、鎧、灰』『4白く染まる』『5苦渋の決断』『6炎の系譜』『7結果オーライ』『8木神竜アルドロン』『9白滅(ホワイトアウト)』『10新たなる刺客たち』『11霊竜のレイス』『12反撃の切り札』豊臣兄弟!『第七回決死の築城作戦』
超宇宙刑事ギャバンインフィニティ『第2話二つの刃』凍牌〜裏レート麻雀闘牌録〜『第二十話「竜凰」』『第二十一話「氷の男」』『第二十二話「二つに一つ」』『第二十三話「絶望の館」』『第二十四話「最後の勝者」』『第二十五話「人柱」』FAIRYTAIL100年クエスト『1“最初”のギルドと“最強”のギルド』
扉絵扉絵は、黒炎竜へと進化したイグニア。イグニア自体凄く好きなキャラなんですが、加えて今回の話を読んで、圧倒的な強さが凄く印象的になりました。ギルティナの五神竜ってアクノロギアと同格とはどうしても思えなくて、以前は、五神竜を全員倒した上で、それを超える次元の存在がラスボスなんじゃないかとも妄想したんですけど、このイグニアはまごうことない100年クエストのラスボスに相応しいですね。あまりに強過ぎる。破壊の黒炎黒炎竜となった新たな自分の力の感触を確かめるイグニア。手をグッパーすると、とん
目次扉絵道ずれ魔法竜の頂扉絵扉絵は、鳥が羽ばたく「天」イメージのウェンディ&シャルル。幻想的で美しい1枚。こういう綺麗さ全振りの絵も良いですね。道ずれ魔法アルドロンの大陸道ずれ魔法、とんでもないっぽい。大地に強大な魔力が放たれて、世界をドラゴンにする力?コブラが「世界がドラゴンに…!?」と表現していますね。ファイア&フレイムが発動した人々を竜化させる魔法とは違う世界を変える魔法?これがユニバースΩなのか?アルドロンは木々を司ってるのに、大地から魔法が発動されるのもどっち
目次扉絵ナツvs.イグニアエターナルフレア竜の躍動扉絵扉絵は、ヒップホップなナツルー。珍しいコンセプト!!ソシャゲのイベントで出してほしい新しいキャラの一面ですね~!現代パロ良き。ナツvs.イグニアイグニア、口から巨大な炎の球体を出して、広範囲ブレスを放つところに在りし日のイグニールの姿を重ねます。イグニールも冥府の門編でアクノロギアと戦闘時、ナツの火竜の咆哮とは比べ物にならないレベルのブレスが印象的でした。当時、同じ火の滅竜魔法でもここまで雲泥の差があるのかと驚いた。
目次扉絵積み重ねた日々イグニアとファリスをまとめてぶっ飛ばすナツ扉絵扉絵は、デートしてるジェラエル。エルザがどっちの服可愛い?って聞いて返答迷ってるっぽいジェラール。「この問いの答えは運命を変える…?」って、そんなに…!?笑現パロっぽいシチュエーション良いですね。積み重ねた日々ルーシィ達の前に姿を現した「竜禍五血燼(カラミティブラッド)」が1人、マザーグレア。大魔闘演武の竜王祭で未来ローグを乗せてたドラゴンです。こいつ、巨体さが武器のイメージでしたけど、そういえばそうだっ
今年も残すところ、あと1日。今回も例年通り、独断と偏見で真島ヒロ作品関連で何があったか、今年一年を振り返っていきたいと思います。■1月・TVアニメFARMAGIAの放送開始・フレイvs.ルーゼン(DEADROCK本編)■2月・ヤクトvs.セツナ(DEADROCK本編)・グレイvs.ビエルネス(FAIRYTAIL100YEARSQUEST本編)■3月・TVアニメFARMAGIA最終回放送■4月・フレイvs.エイジ(DEADROCK本編)・妖精の尻尾vs.ファイア&フレイ
概要2025年も残り僅か。今年に関しては、真島先生の週刊少年マガジンでのメインの連載が無い年だったので、比較的穏やかだったと思います。DEADROCKと100年クエストの方ではどちらも大きなエピソードのクライマックス突入で例年通りの濃さでしたが。今年もやります!真島作品ベストバウト2025。比較的穏やかではありましたが、その中で描かれた「戦い」。毎年はトップ10でやりましたが、今年はメインの連載もなかったので、トップ5で。数こそ少ないですが、その分選りすぐりの面白かった、印象に残っ
目次扉絵悪魔の竜激化する三つ巴扉絵扉絵は、水着ジュビア。今回の扉絵めっちゃ可愛かったです!!!胸とか太ももとか強調されててエロイな!!画面いっぱいに収まってる感じが好きです。悪魔の竜五神竜にも匹敵し得るナツの炎は、神を殺す「悪魔の竜」。この言葉の表現、かっこいいし、興味深い。「悪魔の竜」とは、ナツ自身ゼレフ書最強の悪魔ENDだからですね。竜の力を使うが、元来悪魔由来の力。まだナツの中で悪魔の種が残っているのか?と勘繰ってしまいます。メルクフォビア戦でイグニアの炎を喰った
目次カラーゼロとマクベスの別れユニバースΩ完遂間近目覚める焱真竜王祭最高潮カラー今回は、祝!!連載200回突破!!!!記念カラー。100年クエストは、ちょうど50話刻む毎にカラーですね。これの一個前が当時金神竜編の150話だったから。まぁあるだろうなと思ってた記念カラー!色使いカラフルでファンタジックで見ててめっちゃ楽しい~!!勢いのある皆で立ち向かう絵が良いですね。それぞれ魔法を使ってるようで愉快。ナツは炎の拳ですし、グレイは氷を放ってますし、ウェンディは天空の滅竜魔
偽りの竜との激闘!憤激のナツ、鉄拳炸裂!!頼もしき仲間たちも続々集結!だが、その行く手を遮る古の脅威が目覚めつつあった!!あらすじ…巨大魔水晶を三つ壊し、残る二つを狙う妖精の尻尾。その行く手に立ちはだかったのはイグニア配下で、竜化した「ファイア&フレイム」だった。勃発する五対五の激闘!他方、ファリス配下「悪祈六書」を前に「六魔将軍」は窮地に陥るが、ジュビア、エルフマン、ミラジェーン、ガジルが参戦。反撃の狼煙が上がる!混沌の「真・竜王祭」。そしてさらなる脅威がナツたちに迫る──。目次表紙
扉絵扉絵は、今回の話の主役であるガジル、そしてガジルの守りたい存在であるレビィ。この絵、綺麗でめちゃくちゃ気合い入ってますね!扉絵って、やっぱりどうしても本編と比べると絵は簡素な印象あるんですよ。それが今回はガジルの表情もレビィの表情もめちゃくちゃシャープな線で綺麗に描かれてるし、時間帯夕方なのかな、遠くの空から差し込む光が美しいです。弟みてーなもんラクサスは、竜化した仲間達を救う為に、アルドロンを倒しに。五神竜を倒せば竜化を止められるってシンプルなミッションですが、それができたら
目次扉絵べスティアの追憶ナツvs.べスティア扉絵扉絵は、ボクシングをしているエルザ。本家の扉絵っぽい!扉絵って上田先生と真島先生で微妙に違いがあるのですが(どちらも良い)、こういうシチュエーションは真島先生っぽいなと思いました(真島先生もナツのボクシング描いた事あるしね)。エルザ、絶対ボクシングも上手いだろうな。格闘系だと、どんな分野であっても、すぐものにしそう。べスティアの追憶「私たち一度お会いしてますの」とナツに話しかけるベスティアの正体。ヒントは「ナツがモード炎竜王の
目次扉絵ギルティナ大陸に来たラクサス炎の匂い扉絵扉絵は、ダンスしてるエクシード達。エクササイズみたいなそういうダンスですね。見てて癒される!ギルティナ大陸に来たラクサスガジル達が六書戦に駆け付けた経緯が不明でしたが、瞬間移動を使えるメストを介して視察に来ていた事で、ギルティナ大陸の異変に気付けたのでしょうか。フリードとメストだけで来るなんて変だしな。ラクサスも行っていたからこそいなくなって、ガジル達もその時に六書の戦いに出向いたのかな。その方が自然。メストとフリードって、
扉絵扉絵は、今回の話の主役であるエルフマン&ミラ。今回のように2人で共に戦ったような回って意外となかった気がします(セイラ戦はエルフマン出てきたの最後だけだしな)。華奢でセクシーなお姉さんとガタイの良い男が並んでるの画になりますね。美しい。目次扉絵接収全開!!ミラvs.デーモン接収全開!!ガイア、前回で完全に倒したものだと思っていたら、まさかのまだ余力を残していて「ただでは死なない」系の技を使ってきました。詳細説明されていないですが「大地の愛それは死を纏う喜び」と言っている
目次扉絵べスティアの炎愛とは漢なり扉絵扉絵は、現在の戦況見取り図。FTでよくあるやつです。六書が残り3人、イグニアは新たに竜禍五血烬を召喚し、妖精の尻尾からは退場者無しなので、ファリスが少し劣勢ですかね。ここ最近思ってる事だけど、そろそろファリス大暴れしてくれ。お前がどれだけ強いのかを知りたい。べスティアの炎イグニアに殴りかかるナツを抑止するベスティア。ナツの勝機となるかもしれないという可能性が仄めかされていたベスティアの炎は、ナツでは喰えない代物。滅竜魔導士が喰えない炎
目次扉絵真の狙いユニバース・Ω扉絵分かっていた扉絵は、黒ファリス。玉座に座る黒魔導士の王。こいつ、イグニアと違って目的や動機が不透明なのもあって自分はあんまり魅力を感じていないんですけど「破壊を願う」って煽り文を信じるなら、その一点で言えば、六書のゼロと思想が一致してるんですかね。思い返すと、ゼロの真竜王祭では仲間として戦うけど、それが終わったら六書の事も破壊してぇというゼロを「よい我はゼロのこういうトコも気に入っているのだ」と看過していたので。これからもっと黒ファリスの事を
目次扉絵エレフセリアの瞬間移動黒竜を継ぐもの扉絵扉絵は、人間状態から竜状態に変化したベスティア…と言いつつ、人間状態はシークレット!そうか、こいつ初登場時点既に竜の世界になってたから人間状態は描かれていないのか。勝手にあれが人間状態だと思ってたぜ。今回、竜の力を失って人に戻ったウェド達が描かれたから、ベスティアも負けた時、人間の姿を見れるか…?話のラストでは、致命傷負ってたので、まずはもう少し戦闘を見たいところですが!エレフセリアの瞬間移動ファイア&フレイムを倒して、次はイグ
目次扉絵生きる為の戦いさらなる脅威竜禍五地烬扉絵扉絵は、人間状態から竜状態に変化したウェド。ウェド、人間状態のビジュアルのザコそう感半端なかったので、竜化して良かったなと1番思ってるキャラです。ごつい鎧に、大剣に、悪魔のような翼という男の子が好きな属性てんこ盛り。あんま竜っぽくはないですが()生きる為の戦い「生きる為の戦い」というナツのベストアンサー。このファイア&フレイム戦は、アクノロギア戦を重ねるテーマ性が多かったですね。「本物のドラゴンはやさしいんだ」というかつてア
妖精vs.竜!荒ぶる五神竜を鎮めよ!!氷を燃やせ!激戦、グレイvs.ビエルネス!!あらすじ…金神竜に挑むグレイ。その下に月神竜とそれを追うウェンディが突如出現!混戦が始まれば、ドラミールの町で竜化した人間と黒魔法で操られた人間同士が殺し合い、剣豪ウェドがエルザの行く手を阻む。黒魔導士ファリスはベスティアにより異空間に連れ去られ、炎神竜をナツが追う。木神竜の背では「悪祈六書」と「六魔将軍」の大乱戦……。「真・竜王祭」はいや増す混沌の中へ!目次表紙作者コメント目次各話感想22巻は20
扉絵扉絵は、プールで遊んでるフェアリーガールズ。季節ですね~!いかにもFAIRYTAILらしい景色で見てて元気もらえました。ありがとう。本物の竜「オレの前で本物を語るな」とは、人間と竜の間に生まれた種族故に本物のドラゴンじゃないコンプレックスからの怒りでしょうか。結局ウェドの心の内というのは特別明かされませんでしたね~。どちらかというと、イグニアが人間との間に子を作ったという事実が今後重要になってくるのかな。少し異質な背景ではあるので過去に何があったのか気になります。ファイア&
扉絵扉絵は、猫状態から竜状態に変化したミス・フォーチュン。何も変わってない!!こいつだけ竜化失敗してないか…??ミス・フォーチュンに関しては、何をもって「竜化」とするのか…。大切なものの為にガジルが「六魔将軍」の一員になっていた可能性があるかもしれないと思わされて面白いですね。ゼロ視点では、六魔将軍の器としてマークしていた人物の一人だったのかな。幽鬼時代のガジルは。わりと妥当な評価で、初登場時の六魔と同等と考えると、良い強さの設定。当時のガジルなんてやさぐれてましたから、闇ギル