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ハセガワのウェポンセットⅢをF-15やF-14のために追加で購入。これも値上げ対象で、今の660円から次回出荷分から880円に値上げになってしまう。最初の80年代の価格が税抜き400円だったから、倍になってしまうのよ。本当に世知辛いですな。実はこういう部分がハセガワのプラモのマイナス作用分なのだ。80年台末期に発売されたF-15やF-14、F-4の新版はウェポンセットの使用前提で武装が一切付かないのだ。このセットだが、スパローが4本しか付かないので、F-15やF-4で使う場合
ハセガワの値上げに対する最後の奉公かな。アマゾン、ヨドバシ、ビック、ジョーシンと4店舗の価格比較して、それぞれ一番安いサイトで購入。ヨドバシで買った物。ジョーシンで買った物。前回のスパホもそうなのだが、全体的にジョーシンが一番安いやね。ヨドバシやビックは売切れが多い印象だな。やはり定番キットは常に在庫があるようでないと駄目よね。全部で4500円くらいだが、これが値上げで5000円越えて6000円に近くなるとやはりきついよね。何度も言っているが、古いプラモは
要するに部品取り用ということだ。在庫があるからできる話だが。値上げで高くなれば、部品取りでキット潰すってことのやりにくくなるよね。まあ、入手しにくい海外キットだと最初からやりにくいけどね。
F-14Aトムキャット(ハイビジ)|株式会社ハセガワwww.hasegawa-model.co.jpハセガワの旧版F-14値上げですわ。1500円から2000円に値上げなので、スジボリ凹線の新版と同じ価格になるのね。いずれは新版も値上げになるのだろうが、なんだかな。古いタイプのウェポンセットも600円から800円に値上げだ。ただし物によってのようで、8月や9月再販でも値上げにならないキットもあるので、徐々にやっていくものと思われる。苦しいのは分かるが、こうな
久方ぶりにアキバで散財。図らずも1/48祭りになってしまった。ハセガワレベルの1/48F-5EタイガーⅡ1500円念願の単座のタイガーⅡだ。合併後の発売のようでレベル名義だが、中身はモノグラムのタイガーⅡだ。単座のタイガーなので、そのまま作っても良し、エリア88仕様のデカールがあれば風間真の機体にするも、マニアックにブラシア空軍機にするもよし。デフモデルのデカールを持っているので、黒く塗ってトップガンの敵機のMig-28にするのも良しだな。モノグラム1/48F-14
2026.6.1時点のヤフオク出品状況6/7(日)18:00頃で出品終了Yahoo!オークション-タミヤ1/48スーパーマリン・スピットファイア...ヤフオク出品「タミヤ1/48スーパーマリン・スピットファイアMk.Vb塗装済み完成品」|tai-fighterのブログYahoo!オークション-タミヤ1/35アメリカ自走榴弾砲M8出撃待機セッ...メルカリ出品「タミヤ1/35アメリカ自走榴弾砲M8出撃待機セット(人形3
またしてもこんなものを。オリジナルのアカデミー版との違いは、色プラになっていることなのだが、グレーの他に白と黒があるだけなので、ほぼほぼ意味がないのよね。
2026.5.28時点のヤフオク出品状況6/3(水)18:00頃で出品終了Yahoo!オークション-ハセガワ1/48F-14DトムキャットVF-101グリ...ヤフオク出品「ハセガワ1/48F-14Dトムキャット全塗装完成品」|tai-fighterのブログ5/31(日)18:00頃で出品終了Yahoo!オークション-タミヤ1/35アメリカ歩兵G・Iセット塗装済み...Yahoo!オークション-タミ
メルカリに出品した商品を紹介します。ハセガワ1/48F-14Dトムキャットグリムリーパーズ全塗装完成品-メルカリハセガワ1/48F-14DトムキャットVF-101グリムリーパーズ全塗装完成品塗装方法モールドに沿って濃いめのグレーで下地塗装機体下面及び中央部:Mr.COLOR308(グレーFS36375)機体上面:Mr.COLOR307(グレーFS36320)垂直尾翼:Mr.COLORセミグロスブラック垂直尾翼上部:Mr.COLOR
プラモデルでよくあるのが、バリエーション展開のために金型を使い回すことだ。そしてバリエーションキットの売り方は大きく分けると、2種類ある。使い回しができる専用部位のランナーとそのキット固有の使い回しができないランナーをセットして売る方式だ。例えばファインモールドのファントムだが、基本的にそのキットしか作れないということだ。つまり「F-4J」のキットの場合は、細かい部位が違うF-4SやF-4Cは作ることができずにF-4Jしかつくれないということになる。そしてもう一つがバリエーショ
写真はアカデミーの旧版F-14のボックスアートなのだが、あることに気づいてしまったのだ。それは赤丸で囲ったウインググローブのパイロンだ。なんとサイドワインダーが4本装備されているのだ。ほとんどのF-14のキットはサイドワインダーは2本しか付属しないので、2本しか装備できないと思っていたのだ。この絵を見てから、資料を確認したところ、4本装備は可能だそうだ。ただ、基本は他の兵装に使うことを前提とした2本装備で、湾岸戦争では4本装備で出撃した例があるそうだ。このアカデミーの1/72
静岡ホビーショーでの戦利品最終日夕方、残り2つのF-14パイロットが二つあったので買いました。さあどう使おうかな?
『トップガン40thAnniversary』トップガン40thAnniversaryトップガンの公開40周年を記念して(もうそんな年月が過ぎたとは…恐ろしい😅なんと5月13日から9日間限定で「トップ…ameblo.jp2026年5月13日から始まりました❗トップガン40thAnniversaryこの機会を逃してはいけない❗と行って来ました~🙆(横田の帰りも観に行っちゃった😜今回、観たのは…「トップガンマーヴェリック」IMAXレーザーGT「トップガン」IMA
ドイツレベルのトム猫とスパホ。飛行機としてはトムキャットの方がデカいのだが、プラモの箱はスパホの方がデカい。そしてスキルレベルはトムキャットが3でスパホが4と、スパホの方が難しいようだ。部品見る限りは、トムキャットの方が数が多くて難しそうなのだが。『今日の戦利品』ドイツレベルの1/72F-15Eジョーシンで値段が下がったのと、ポイント利用で3000円ちょいで。特徴はエアフィックスもそうなのだが、ハセガワなどの国産…ameblo.jpF-15の時に書いた太いスジ
どうもじんべえです〜ついに観に行きました(≧∇≦)金曜日の授業は午後の1限だけにした過去の自分に感謝d( ̄ ̄)折角なのでドルビーシネマで大画面、良音質のちょっとプレミアム体験♪トップガン自体めっちゃ好きなので既に2、3回観てはいますが、映画館で観るのは別物ですね!冒頭の発艦シーンからもう既に大迫力で自分も大空へ飛んでいきそうでした(*´∇`*)やはり何度観てもヴァル・キルマー(アイスマン)カッコいい(*^^*)そしてトップガンの醍醐味といえば戦闘機のハイスピードなドッグファイト
インチキプラモの話だ。エッシーの1/72F-14プラスイタレリの1/48F-14Aトムキャットプラス知らない人からすれば、プラスって何よって話になると思う。これはF-14Aプラスを意味していると思われる。F-14は就役当初からTF-30エンジンのパワー不足が指摘されていた。そのため新型エンジンを搭載した性能向上型のテストが行われていたのだ。昔の呼び名で言うところの、スーパートムキャットがそれだ。完全型はF-14Dになるのだが、エンジンをプラット&ホイッ
ハセガワ1/72旧版のトムキャットは凸線スジボリながら、翼が可動するのがいい。ただね、その分動かすと塗装剥げが起きそうだが。またハセガワのプラはイタレリと違って硬さがあるので、スジボリの練習にはちょうどいいかもしれない。上手く彫れるのなら、スミ入れだけして終わりにするのもオツナ作り方かもしれない。塗装して綺麗に作るのは、新しめのキットにして、こういう古いキットは変化球で作るのもありなのではないだろうか。ただ、この翼のモールド見ると、彫り直す気勢は削がれるね。
エアフィックスの1/72F-14古き良き時代の、まだ欧米の舶来プラモが日本人の憧れだった頃の産物。今の精密プラモとは比較にならない、大らかな時代の産物だよね。数百円だから買うようなもので、とてもじゃないが高い金額出してまで買うような代物じゃないわ。今の時代じゃキット化されることのない、初期型のF-14だす。
F-14の胴体のパーツだが、イタレリ(左側)とフジミ(右側)を比べると、パネルラインが案外違うのよ。ハセガワの新旧比べても違うのだが、新版は雑誌などに掲載されている図面に正確になっている印象だ。面白いのはハセガワ新版と近い時期に発売されたフジミやアカデミー旧版やイタレリが。どちらかというとハセガワ旧版に近いのが面白い。アカデミーの旧版(左側)と新版(右側)を比べると、当然なのだが新版の方が解像度が上がって、スジボリもシャープになっている。パーツ分割や設計が違うのはいい
ハセガワの旧金型、新金型のF-14に続き、タミヤのF-14がようやく完成しました。3機目になります。ジャジャーン!こちら↓がタミヤの1/72のF-14Dトムキャットです。パイロットやレーダー迎撃士官が乗り込むためのラダー(はしご)も取り付けました。こちら↓は以前作ったハセガワの新旧金型のF-14です。ジョリー・ロジャーズ版とエースコンバットのラーズ・グリーズ版です。旧金型の方は脚を出していますが、両方とも飛行状態です。『F-14(ハセガワ新金型)完成!』ハセガワの旧金型のF-14に続き、
例えばだが、模型の場合数を売るためにバリエーション展開を考慮して開発されることが多い。ハセガワやファインモールドの飛行機などはそうやって開発されている。特にF-4ファントムⅡなどバリエーションが多い機種なだけに当然だろう。アカデミーがハメ込み・色プラで出したファントムは何故かF-4Jだけでそれ以外のタイプを前提としない設計だった。そのためJ型のマーキング違いのみの展開だった。F-15も同様で、コンフォーマルタンクを一体成型にしてしまたつぇいで、戦闘機型が
F-14は人気機体なので、各社から色々とキットが発売されている。『遊び方色々』ハセガワ1/72F-14旧版(スジボリ凸線)イタレリ1/72F-14(スジボリ凸線)この辺の古いキットは売値が安いのをいいことに、同じキットを何個も買…ameblo.jpまあ、これの続きということになるのだが、F-14はブロック145からエンジンが変更されてAプラス(B型)へと変わるのだが、それまでのF-14Aでも生産時期によって細かな変更があるわけです。見分けるポイントとしては
現在、タミヤのF-14Dを絶賛製作中です。色塗ったり、貼り付けたりしながら少しずつ完成に近付いていますが、予約注文しておいたファインモールドのF-14Aが届いてしまいました。手をつけるのはまだ先になりそうです。ハセガワの旧金型、新金型、タミヤと、このファインモールドのF-14、計4機で私のF-14トライアルは終わりになります。国産の主だったメーカーは網羅しているのではないでしょうか。
ハセガワ1/72F-14旧版(スジボリ凸線)イタレリ1/72F-14(スジボリ凸線)この辺の古いキットは売値が安いのをいいことに、同じキットを何個も買ってるわけだ。スジボリそのままに部分塗装だけで作るとか、スジボリの彫り直しの練習に使おうとか、色々と考えているわけです。ただハセガワの限定キットと違って、定番のキットだと装備やマーキングのバリエーションが少ないのよ。それなので、デカールと装備品をハセガワとイタレリで入れ替えて作るとかしかしないと、全部同じ仕様になってしまう
こんばんは~積みプラ消費月間、やっとこさ完成ちゃんと、トップガンやってますよちっこいのに生意気に主翼が動くでやんのカラーリングがたまらなくかっこいい1/144はバカに出来ないですね。完成しても置き場所に困らないし、結構リアル。AIM-7E、スパローの塗装はちょっと大変でした・・・老眼酷使~トムキャットの中では一番好きです。ヘルメットもかっこいいんです一緒に飾れないかな・・・さて、次は何を作ろうかな・・・
こんばんは~今回は、トムキャットの制作です。やっぱり塗装はハイビジのVF-84。皆さん大好きですよね後ろはダンボール箱とフィルター、大型ファンで作った自作のペイントブース。今回は、エアーブラシフル稼働で行きますちっこいから、マスキングなどの塗り分けが大変・・・でも、マスキングを剥がして上手くいくと「やった~」ってなります。マスキングテープをはがすときがホント楽しいお~この感じ、この感じ・・・明日はデカール貼りに移行できる
こんにちは。今日は政治ネタを。先日、パラマウント+が3月末を持って日本から撤退、配信サービスが終了されることがアナウンスされました。日本向けの公式サイトも、もはやこのページのみかな?サービス終了のお知らせ-パラマウント・ピクチャーズブルーレイ&DVD公式サイトparamount.jpアカデミー賞シーズンでもあるので、さて・・・と思っていたのですが、この買収はエンタメだけでない要素があるようです。簡単に言うと、プロパガンダと言うことでしょう。まず、何が起
ハセガワの新旧金型のF-14トムキャットを作りましたが、早速次のトムキャットに取り掛かっています。※ハセガワの新旧金型のF-14トムキャット今度のF-14トムキャットは発売されたばかりのタミヤのF-14Dトムキャットです。新しい製品という事で、ワクワクします。今年の1月8日に我が家に届きましたが、ハセガワを作っていたので眠らせていました。ハセガワと比べて箱が大きいので、もしやと思いましたが、やはり部品数がかなり多いです。まずはコックピットから仮組みして行きます。コックピットだけですが、
ハセガワの旧金型のF-14に続き、新金型のF-14も完成しました。正確に言うと、あとクリアコートして完成です。この↓ジャーマン・グレーの機体が綺麗でしょ。今回は、エースコンバット5というゲームに出てくるラーズグリーズという戦闘隊の塗装とマーキングです。『F-14(ハセガワ旧金型)完成!』ハセガワの旧金型プラモデル『F-14トムキャット』が完成しました。今回のF-14はジョリーロジャースです。つまり、アメリカ海軍第84戦闘飛行隊の機体です。こ…ameblo.jpハセガワの新金型のF-14は
ハセガワの旧金型プラモデル『F-14トムキャット』が完成しました。今回のF-14はジョリーロジャースです。つまり、アメリカ海軍第84戦闘飛行隊の機体です。この頃のアメリカ海軍はいわゆる『ハイビジ(高視認性塗装)』が主流でした。目立つ塗装で、空母から目視で確認しやすい塗装です。これから数年後からは電子機器の発展もあり敵に見つかりにくいロービジ(低視認性塗装)機が主流になってきます。ジョリーロジャースというと、1980年の映画『ファイナル・カウント・ダウン』を思い出します。真珠湾近くで演習中の