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米国の小売施設で、駐車場の役割が変わり始めています⚡Bisnowは2026年9月3日、EV販売への政策支援が縮小する中でも、WalmartやBuc-ee’s、CircleKなどが店舗駐車場で急速充電網を拡大していると報じました。🔌充電時間を買い物につなげるEV急速充電には20~60分ほどかかります。小売各社にとって、その時間は来店客に買い物や飲食をしてもらう機会です。自社ブランドの充電器なら、料金や会員割引を設定し、利用時間や来店傾向などのデータも把握できます。充電設備は、単なる付帯
昨日に引き続き新車を購入しました‼️このご時世に電気自動車の日産リーフです😊B7Xの赤&黒にしました。環境とかどうでも良いですし、地球温暖化も興味はありません。→製造を含めると環境負荷はEV>ガソリンだと思います。航続距離が700kmを超えた事や、自宅の太陽光発電で充電出来たりも細事です。理由は単に「補助金が美味しい」から。これに、売れ行きが悪い&期末の大幅値引きや、販促のキャッシュバックが重なりました。◯国の補助金=129万円◯東京都の補助金=120万円◯日産のキ
月1回の男体山登山、今月は、昨日土曜日に登ってきました。登り始めは雨頂上では雲の中しかし、雲が流れて、青空のちらほら奥社の社務所の横で休んでいると太陽も見えました頂上以外は曇りかパラパラ雨。男体山で出会った花ノコンギクヨメナアキノキリンソウキオンオヤマリンドウ今回の旅で電気自動車i-MiEVMは、自宅充電のみ。走行距離89kmを8~9kwh消費
今、EVを買うメリットは自宅充電できるなら非常に便利※夜に充電して、朝には満充電という使い方ができます。ガソリン代をかなり抑えられる走りが静かで加速がスムーズ国のCEV補助金が現在もある※2026年9月現在、車両向けCEV補助金は申請受付中です。ただし「今ならEV一択」ではない一番重要なのは自宅で充電できるかです。自宅充電あり→EVをかなりおすすめできます。自宅充電なし→マンション・賃貸なら、充電環境を確認してから。場合によってはHVのほうが楽です。
新たな知見を得た。クルマは何でも乗ってナンボですな。詳しくはまた。
担当の営業さんに「テスラモデルYが来るので、EX90と乗り比べしませんか?」と誘惑されました。はっきり言います。「EX90。半端なく素晴らしいです。」ボルボの最上位モデルだけあって、スキがない。いわゆる目をつぶって買っても後悔しないとう言うやつ。パワー、トルクは離陸しそうなぐらい。静かさは別格。(C40と比べるな!)5mを超える巨体なのに、左折時の左後ろの見切りもいいし、大きさを感じず曲がれる。エアサスの威力を試したく、わざと段差のあるマンホールを踏みまくったが、踏んだ感触はあるが
東北方面「東北道」編です。<東北道>●羽生PA下りPAの駐車エリアのど真ん中にトイレがある島があり、その前に設置されている。建物の方に行ってしまうと、逆走になるので充電できない。EVQUICKの看板の案内通りに進むことが必須。大型車エリアの中にある感じなので、ガソリン車が来ることはほぼない。トイレは近いが、レストラン、売店は遠い。●羽生PA上りPAの駐車エリアのど真ん中にトイレがある島があり、その前に設置されている。建物の方に行ってしまうと、逆走になるので充電できない。E
フォルクスワーゲンが断行する最大10万人の人員削減と中国シフトの全貌フォルクスワーゲン(VW)グループは、経営再建のため最大10万人という過去最大規模の人員削減を断行し、開発の主軸を中国市場へ完全にシフトします。2030年に向けた「グループ目標ブループリント」に基づき、毎年60億ユーロのコスト削減とEV開発の現地集約を急ぎます。削減規模:最大10万人の人員削減コスト目標:毎年60億ユーロの節減戦略的重点:中国市場へのEV開発集約(InChina,forChina)EV投入目標:2
横浜から山梨、長野方面、「圏央道」「中央道」編です。<圏央道>●厚木PA内回りSAの駐車エリアの真ん中に島状にあり、建物側に90kW2台、後ろ側に150kW2台が設置されている。駐車は縦列駐車する感じ。一番建物よりの車路に入って、150kW機に行こうとした時、90kW機に車が止まっていると、150kW機に行けない場合がある。150kW機に行きたいなら一番建物寄りの車路ではなく、一つ手前の車路に入るのが吉。充電後の車の移動は可能。●厚木PA外回りすみません。使ったことがありません。横
テスラ「Cybercab」の量産開始とロボタクシー戦略の現状テスラは、ハンドルとペダルを完全に排除した自律走行専用EV「Cybercab」を2026年4月24日より量産開始します。販売価格は3万ドル未満という低価格帯を目指しており、2027年以前に消費者への販売が予定されています。メーカー:Tesla,Inc.モデル名:Cybercab(完全自律走行2人乗りEV)量産開始時期:2026年4月24日予定価格:30,000ドル未満生産拠点:ギガファクトリー・テキサス(米国)車両の特徴
今回は久々に本当に短距離プチ旅行!EV乗りでは有名な富士スバルラインから富士山5合目までドライブしました。富士スバルラインはマイカー規制中(令和8年は7月3日〜9月10日)でもEVのみは規制を受けずに走れます。この時期限定の優越感を楽しんできました笑【走行データ】移動関東ー富士山5合目と周辺ー関東気温12度〜24度天気曇り時々雨乗車人数大人2人エアコン25度設定もほぼつけない運転時間8時間51分運転距離348.4キロ(内高速道路:約300キロ)残航続距離
名古屋、関西方面「伊勢湾岸道」「新名神」「東名阪」編<伊勢湾岸道>●長島PA下りPAに入って行って一番奥の角にあります。充電口が後ろよりの車は、前から止める時はポールギリギリに寄せないとケーブルが届かないかも。結構、誰かとシェアになることが多い。●長島PA上りPAに入って行って、建物前を通り過ぎて一番奥にある。一番建物よりの車路を通ると、建物入り口の前を避ける様に通路がくねっているので、充電器エリアがどこにあるか不安になる。一つ手前の車路だと、突き当たりまで行くと真正面に充電器
トイレやコーヒーブレイクのちょっとの休憩でも、結構な充電量が貯まるので、最近は150kW機があるSA、PAを選んで、短時間の休憩ついでの継ぎ足し充電でお出かけを楽しんでいます。車が150kW充電に対応していれば、16分で35.2kWhの充電ができたりもするので、ありがたく使わせてもらっています。使ったことのある150kW充電器のインプレッションをシリーズでメモっておきます。まずは、横浜から名古屋方面、「新東名」編です。<新東名>●駿河湾沼津SA下りSAに入って行って一番奥にありま
太陽光増設と蓄電池の工事が来週にあるので、軽EVは気になるんだよねただ、まだ待ちかなと思ってる何故かと言うと、おそらく赤字覚悟の大幅キャンペーンが出てくるのではと思ってるから2週間で1000台突破以降、情報が全くないので、まぁそういう事なんだろうと良い数字は積極的に出していきたい時期だろうから目標の年内受注10000台はだいぶ厳しいんじゃないかと見てるこのままだと、半分にも届かない可能性あるかなと残価設定でありながら、5年後他社に乗り換える場合は、残価保証無いのでそこは
最終日は海南島の海口市を観光する時間がありました。チェス会場から移動し空港近くのホテルに泊まったので。活気ありました。あまり海外の観光客はおらず、ヨーロッパ系がいるな、と思ったらみんなロシア人でした。この賑やかな通りから1本道を入るとマーケットが続いており、乾物過ぎたら生きてる食用のカエルや亀を売っていたり、子牛の頭お肉と一緒並んでいたり、そしてたくさんの電動バイクが横を走り、ちょっと怖い。また別の通りはもっと生活レベルの低い感じのマーケットで、バイクと人でごった返し、すぐ引き返しました。
SDGsが叫ばれて以来、特に地球温暖化の観点から化石燃料を使ってのエネルギー源とするのは悪いことだという風潮が広がってきました。その最も代表的な例として持続可能エネルギーの活用ということです。つまり、太陽光、風力、波、さらには地熱を活用したエネルギーがもてはやされた時期がありました。東京都でも新築の住宅には屋根に太陽光を設置することを義務化するという動きもありました。でも、ここにきてその再エネに対する疑問が広がりつつあります。例えば代表格である太陽光発電でも発電パネルの中国の寡占状況は
ということで、レクサスが新型EVSUVを中国で2027年秋から生産するとのニュースがありましたね。昨日は話題のBYDラッコに試乗したエントリを書きました。その中で、BYDは日本の厳しい規格で成功すれば、世界でEV小型車は成功するとの戦略の一環で日本市場専用のラッコを開発した、と書きました。さらに、スズキもEV軽自動車eSKYのプロトタイプを出しました。スズキはこれを欧州にも展開すると言っています。ついに日本の軽が欧州へ出ていくことになります。そんなeSKYのバッテリーは、ラ
前にも書いたんですが、ここ最近「EVに興味あり」の友人がちらほら現れる様になり、自宅での充電設備や自宅充電で困らないかを聞かれます。なのでもう少し詳しく書いておきます。我が家は道路から一段高いところに建屋があって、道路と同じ高さの駐車場は門がない構造になっています。EVの自宅での普通充電で、お安く充電設備を設置するなら「EV充電コンセント」を設置して、車に付属する充電ケーブルを使うのが一般的です。ただ、我が家の場合は、駐車場は建屋から離れているのと、門扉がない構造のため、コンセントや充
ということで、今いろいろと話題なEV軽自動車BYDラッコに試乗しました。ディーラーに行ったら、ピットにジャガーやシトロエンが入庫していました。このディーラーは他の外車ディーラーや中古車販売なども行っているようで、その関係で他の外車も診てるのかもしれません。試乗にはアンケートをお願いしますと、紙とネットの両方のアンケートを書かされました。どちらかにできないんですかね、ちょっと面倒です。EV軽自動車BYDラッコに試乗で、早速試乗です。試乗車はベースなラッコ200でした。乗り込
これから増えるEVにも慣れておこうと言う事で、eアトレーの社用車を導入しました!まず、この車走らせてみて、ですが、加速が凄いんです!加速が軽バン史上最強で、60キロぐらいまでならアルトワークスより速いかも。そしてバッテリーが上手く配置されていてコーナーが楽です。ふらつかない、無音加速、未体験ゾーンで脳がバグります。燃費と電費ってわかりにくいけど、100キロ/円といった感じで計算すると、ガソリン代のだいたい半分近くになりそうです😄100%充電でエアコン
中国の軽規格EV、BYDのラッコがクルマ雑誌やサイトを賑わせていますが。僕も先日記事にして、その重さの問題を指摘したところです。『まだまだ人柱だと思うEV』最近、隣国自動車メーカーが、日本の軽自動車規格に合わせたクルマを発売して話題になっているEV業界。日本でも、補助金と合わせれば非常に安価になるホンダのスーパ…ameblo.jpんで、満を持して?ダイハツと並び、日本の軽自動車の雄であるスズキさんが発表(今秋発売)した軽EV、eスカイ。「これは欲しい!」乗ってわかったスズキ
なぜか日本メディアは、電気自動車(以下EV)の話になると「日本は出遅れた」といった論調で話を構成するのですが、日本はどちらかというと、EV先進国だと私は思っているのです。というのも、私が40年前に卸売市場でアルバイトをしていた際に乗っていたターレ(ターレットトラック)という車両は当時からEVでしたし、同様に40年前からゴルフの際に使うカートも結構な確率でEVでした。今も豊洲市場へ行けば、荷物を載せたターレが縦横無尽に走っています。小回りが利き、頻繁に発進と停止を繰り返し、重い荷物を運ぶ。しか
日本の軽自動車枠に中国メーカーが作ったBYDラッコが発売されました。私は、車も試乗もしていないので大したことは言えませんが、あの重量をあのタイヤで耐えることに疑問に思うのは自然です。バッテリーも下側に、むき出しのままで、地上から僅か13cmしかありません。走行中に、何かを踏んだらアウト!です。そのラッコを自動車評論家が高い評論家をしています。その自動車評論家5人の名前を覚えておいて下さい。①川端由美②石井昌道③五味康隆④諸星陽一⑤国沢光宏本当に買った人たちが、評論家と同
7日目、実質6日目(7月24日=金)は、ドロミテ周遊のハイライトとも言うべきトレ・チーメ展望ハイキングだ。アオスタの大聖堂で骨折し、無念のリタイアをした高齢女性が観たかったというのは、この日の観望だ。スーパーにEV充電施設出発前にシェラトン・ホテル近くの大きなスーパーに行った。土産を買うためだ。空港のスーベニアショップの値段は高いので、スーパーでイタリアのお菓子を買った方がずっと安い。スーパーの前に、EVの高速充電器が備えられていて、2台の車が充電している(写真)。右の1台はフォルク
スズキの行動理念にある「小・少・軽・短・美」をご存じでしょうか。「小さく、少なく、軽く、短く、美しく」という、スズキが長年大切にしてきたモノづくりの考え方です。その「小・少・軽・短・美」を具現化した電気自動車(以下EV)「eSKY(イースカイ)」が、この秋デビューすると発表されました。昨年のジャパンモビリティショーに展示されていた「Visione-Sky」を、そのまま市販車へ仕上げたといった形の車両です。スズキは、2023年のジャパンモビリティショーにも軽ワゴンEVのコンセプトモデル「e
PR|本記事にはプロモーションを含みます2026年はEVのCEV補助金上限が130万円へ引き上げられ、戸建て住宅の充電用コンセントにも国の支援が始まりました。ただし、補助金が増えたからといって、すべての家庭でEVが得になるわけではありません。自宅で充電できるか、1日の走行距離はどれくらいか、長距離移動をどの程度するかまで確認したうえで、EV・PHEV・ガソリン車を比較することが重要です。目次2026年のEV補助金はいくら?上限130万円へ拡大EV・PHEV・ガソリン車の違いをシンプル
『15年振りの車選び』久しぶりのクルマネタです15年振りに(国産車)選びを始めましたこの先はもう輸入車は乗らないと思うS60T5SE理由は色々あるが一番は今年から高速道路を走…ameblo.jpHONDAのスーパーワンがN-ONEeより破格に安く買えるということらしいEV補助金の違いによる価格の逆転現象で軽と普通車の補助金の差によるものSuper-ONEPrototypeニュースでかなり騒がれているのでご存知かと思うので詳しくは書きませんが…国と都の補助金額を使え
PR|本記事にはプロモーションを含みます。EVLONGDRIVEPLANNING充電器の場所だけでなく、道路の混雑、休憩時刻、次の充電候補まで一つの計画にまとめることが、EVで余裕を持って移動するポイントです。先に結論:EVの長距離移動では、「目的地まで走れるか」ではなく、予定した充電器が使えなくても、次の候補へ移動できるかを基準に計画します。満充電で出発し、充電場所を第2候補まで用意したうえで、渋滞や規制を出発直前に確認しましょう。EVで遠出するとき、「ナビ上の残り距離より航続可
石油学会はこのほど、「PETROTECH」最新号(8月号)を発刊した。巻頭特集は、「EVをめぐる日本国内の最新動向」をテーマに、伊藤リサーチ・アンド・アドバイザリーの伊藤敏憲代表取締役兼アナリスト、亀井コンサルティング事務所の亀井淳史技術経営コンサルタント、東京科学大学の池谷知彦研究・イノベーション本部特任教授、大分石油の永岡壯三代表取締役社長による意見交換を座談会方式で掲載(司会・小嶌正稔桃山学院大学経営学部教授)。レアメタル供給で世界の勢力図が変わる中、日本国内で先進国の中で普及が進んでい
テスラモデル3を下取りに出して、日産リーフに乗り換える計画を立てています。日産リーフ日産:リーフ[LEAF]Webカタログトップ日産リーフ(LEAF)の公式サイト。電気自動車(EV)。走行中のCO2排出ゼロ。クロスオーバーEVにデザインを一新。航続距離は大幅に向上。ガソリンを一切使わない、電気で動くクルマの魅力をご覧いただけます。www3.nissan.co.jp運転支援プロパイロット2.0の評判も素晴らしいし、試乗リポートも絶賛しているので、リーフB5Gグレードに乗り換える検