ブログ記事4,371件
仕事で使っている初代トヨタアクアの乗り換えを日産サクラ中古ホンダn-one:e中古スズキesky新車のどれかをずーっと考えています。そんな折に来年1月からのCEV補助金の減額が発表されました。軽EVも80%水準におちます。今のところ、新車で考えているのがeskyだけなので直接の影響はそこだけです。ただ中古EVは明らかに補助金含めた新車価格の影響を受けていると思われるので、値上がりする気がします。どちらにしろeskyの発売と試乗までは結論は出せないですね。しかし
ということで、フィアットからコアラが出るらしいです。なるほどぉ、こんなクルマがコアラですか。この画像はMotor1が描いたものなので、こんなクルマが出るという訳ではありません。しかし、以前フィアットが中期計画の中で、詳細は説明ありませんでしたが、こんな四角いライトのクルマのCGを出していたので、おそらくこんなクルマが出るのではないかと思われます。欧州小型車新規格を狙ったフィアット・コアラこのコアラはシトロエン2CVとプラットフォームを共有しているそうです。ヨーロッパでは、日本の
ということで、ダイヤモンドオンラインでフェルディナント・ヤマグチさんのコラムが連載されていまして、BYDジャパンの東福寺社長へのインタビュー3回連載が掲載されました。BYDジャパン社長が反対した軽EV「ラッコ」を中国本社が開発したワケhttps://diamond.jp/articles/-/399863「バッテリーむき出しって本当?」BYD日本法人の社長が、軽EV「ラッコ」の“炎上ネタ”に答えたhttps://diamond.jp/articles/-/400371「日産の技術者を引
スズキの軽EV、新型eSKYが発表されました!(2026年11月16日発売)スズキの自動車を夫婦共に愛用しているため、担当者から早速、「乗り換えられませんか?」と営業の連絡が来ました※スズキパンフレットより電気自動車、非常に興味はあるのですが、今回の車に関して言えば、デザイン(アクセサリ含む)が好みではないため、買い替えはないかなと考えています(スプライトを彷彿させるラインなのだとか)金額もだいぶ一般庶民が手を出せる金額になってきました国の補助金(CEV補助金)が約50万円あるの
奥日光の秋をトレッキングしてきました先週の男体山登山に引き続き、小田代ヶ原、戦場ヶ原を歩いてきました。黄、赤、緑、白と、色とりどりの景色の中を歩くのは、とても気持ちがいいですね。小田代ヶ原では、朝早く行きましたので、木に霜が降りて真っ白になった樹霜を見られました。日が差すとあっという間に白から黒になる中、日が差して白いままの一瞬を写真に捉えられた。嬉しくてしばらくニヤニヤしていました。竜頭の滝、湯滝は、観光客が大勢いました。湯ノ湖一周は景色も良く1時間程度でUP/DOW
中禅寺湖カヤックのためには、いろは坂を登る必要がある。当然のことながら、楽しんでしまう。低重心、爆発的な加速力、高いコーナリング性能などを存分に味わってしまう。真夜中だったこともあり、第二いろは坂の入口から、明智平まで言えないぐらいの短時間で登ってしまった。中禅寺湖でカヤックを楽しんだ後、帰りは関越道方面へ、金精峠を通って沼田に降りました。快!感!!です。写真は、群馬県観光公式サイトのものを使わせていただきました回生ブレーキで、姿勢を乱さない安定した減速。ピレリPZEROの
OneWorld,DifferentWheels:HowCarCompaniesReflectTheirCountriesAcarismorethananengine,fourwheels,andabadgeonthebonnet.Itreflectstheprioritiesofthepeoplewhobuildit,theroadsittravelson,andthecustomersitisdesig
ということで、今日はポルシェ・ミッションSコンセプトの登場をエントリに書き、今日一はポルシェだろうと思ったら、それのはるかに上を行くとんでもないクルマが発表されました。新テスラ・ロードスターです。動画はこちら。とにかくSNSでもこの新テスラ・ロードスターの話題でもちきりですね。なんと空を飛んだんです。この動画を観た時はAIだろうと思っていました。しかし、これが実際に行われたイベントでの出来事とのことでビックリしました。これを観たら物理的にこんなこと可能なのかと思いますよね。
先週の10月11日朝一でスズキのディーラーでeスカイの話を聞きに行きました。10月10日時点で、月販目標である1000台を超える(具体的に数字聞いたけど控えます)予約受注が入っているとのことでした。CEV補助金は12月上旬〜下旬に終わる見込みだが、これも前倒しになる可能性あるとのこと。スー○ーワンの影響⁉️その為、月販1000台目標の車だと、製造数的に補助金、間に合わないだろうとのことでした。ディーラーさん曰く、規模は違うがジムニーノマドの時と同じで、スズキはこれほど予約入ると想定して
ということで、パリモーターショーでプジョーはRCZヴィジョンコンセプトを出しましたが、それにプラスしてE-T16コンセプトも出しました。動画はこちら。ワールドプレミアはこちら。プジョー205ターボ16をオマージュしたE-T16これは凄いですねぇ。写真と名前からも分かる通り、これはラリーで席巻したプジョー205ターボ16をオマージュしたものです。プジョーが1986年に205ターボ16でドライバーズ選手権とマニュファクチャラーズ選手権を連覇したのが1986年、そこから
ご訪問ありがとうございます次男への温かいお誕生日メッセージ本当にありがとうございましたお返事が遅れていて申し訳ありません随時お返事させて頂きますのでもう少々お待ちくださいませイギリス🇬🇧はマンチェスターより愛を込めて❤️まちゃママです本日は水曜日ですので私は美容部員の日いつもの様に息子達を学校に送り届けたら家に戻りましてできる所をお掃除して家を整えます整えるとこが多すぎて最終家を出るのが予定よりも遅くなり急いで車を発進させましたよ5分くらい走っていても私の車
令和8年10月14日水曜日。※予約投稿今日の神社仏閣は等々力不動。前々回の続き、等々力不動も何度も書いた,渓谷の写真も載せた覚えがあるが見当たらない。断片は幾つかあったので書き直し。都心にお住まいならご存知の通り世田谷区等々力といえば高級住宅街。知らない人の為に簡単に言えば田園調布と成城の間。ここで気付くと思うが東京の高級住宅街は多摩川の東岸に広がる。かつて_後の等々力一族が東へ旅立った656年、現在の東京23区はほぼ海あるいは干潟、JRに乗れば分かる通り上野から王子と中央部(
ということで、パリモーターショーでシトロエン2CVが復活したとお伝えしましたが、なんと2CVフルゴネットコンセプトも出ました。これはいいですねぇ。フルゴネットは、中世に使われていた荷馬車がフルゴン(fourgon)と呼ばれていたことから来ています。fourgonに小さなやカワイイを意味する尾辞etteを付けてfourgonetteと呼ばれるようになり、2CVの荷車もフルゴネットになったようです。シトロエン2CVの復活は以前から言われていましたが、まさかフルゴネットまで出るとはビックリ
引っ越しに際して電気代を確認したら、夏場は20,000円を超えていて、冬場でも8,000円くらいでした。→ワンコ用に7〜9月はエアコン常時作動年間12万円程度なら・・・・・イヤイヤ‼️年金生活者にとっては死活問題です💦とは言え電気代の節約って難しいですよ?LED照明に変えているし、無駄遣いはしていないし。そんな時は、太陽光パネル&蓄電池を設置すれば解決‼️東京都はただでさえ補助金が篤いのに、EVと抱き合わせるとさらにお得‼️ってな訳で、昨日工事を行いましたよ。今日の様な
成城石井.comはポイントサイトを経由することで、利用金額の+11.0%相当、現金や電子マネーなど換金可能なポイントをゲットすることができます。ここでは、ポイントサイトの中で、成城石井.comの利用は、どのポイントサイトを経由するとお得に利用できるのか比較・検討してみました。「成城石井.com」のポイントサイト別還元率は?ポイントサイト名ポイント還元率当ブログ特典楽天リーベイツ(Rebates)―+500円相当のポイントハピタス(hapitas)+2.5%+2,50
オクトパスエナジーはポイントサイトを経由することで、現金や電子マネーなど換金可能なポイントをゲットすることができます。ここでは、ポイントサイトの中で、オクトパスエナジーの利用は、どのポイントサイトを経由するとお得に利用できるのか比較・検討してみました。「オクトパスエナジー」のポイントサイト別還元率は?ポイントサイト名ポイント還元率当ブログ特典楽天リーベイツ(Rebates)―+500円相当のポイントハピタス(hapitas)+8,000pt+2,500円相当
茅ヶ崎市のS様にテスラモデル3をご成約いただきました。当店とした初めてテスラをお取り扱いさせていただきました。操作はこの大きなタブレット状のモニターでほとんど行います。ボンネットやトランク、グローブボックスを開ける操作もこのパネルで行うのがまずおどろきました。360°カメラは今国産車も付いている車が増えてきましたが、モニターに周りの車や人がイラストで出てくるのでとても見やすくわかりやすいと思いました。操作がほぼタブレットで行うので逆に内装はとてもシンプルです。外から見ると少し屋根が
ということで、パリモーターショーでフィアット・ムルティプリナが出ました。動画はこちら。これはカワイイですねぇ。シトロエンが2CVを復活させましたが、フィアットはムルティプリナを出してきました。これは文字通り1950年代60年代につくられた600ムルティプラをオマージュしたものです。初代ムルティプラは1956年登場なので、70周年記念での登場となりました。フィアットもそれを狙ったんでしょう。初代ムルティプラの復活であるフィアット・ムルティプリナとにかくデザインがカワイイ
ということで、パリモーターショーでアルピーヌA310ヴィジョンコンセプトが出ました。ワールドプレミア動画はこちら。レトロモダンなアルピーヌA310ヴィジョンコンセプトこれはカッコいいですねぇ。アルピーヌは以前からA310を出すと言ってきましたが、それが現実のものとなりました。これはあくまでもコンセプトカーであって、生産を目標としたものではありません。しかし、A110の復活以来のアルピーヌ往年の名車登場となります。ワンオフなコンセプトカーでも今後の期待を感じさせます
ということで、前回はパリモーターショーでV6搭載なアルファロメオ・クオレロッソ・コンセプトが出たとのエントリを書きました。それに続いては、今回のパリモーターショーの目玉のひとつであるシトロエン2CVの復活です。初代を彷彿とさせる復活したシトロエン2CVこれはカワイイですね。シトロエン2CVはパリモーターショーで出ると言われていました。シルエットだけのティザー画像に比べると、かなりカワイイ感が増していますね。デザインは一目見て2CVだと分かるすばらしさです。シトロエンは以前は2CVの復
こちらがシトロエンの発表した、新型2CVのコンセプトモデルだそうです。つか、これチンクじゃないの?そら、黄色い熊も目を疑うよな。なんですか?このクソデカいタイヤ&ホイールは。神社へと続く長い長い階段をよじ登っていくつもりなんでしょうか?2CVのアイコンといえば、このスパッツなのに。なにこのヘラヘラ笑ってるマヌケヅラは。イカリングから始まったデイライトなんていらんのや!←おそらくこれがウインカーとしてオレンジ色に発色・点滅するんでしょう。2CVといえば、このピョコッと出たヘッドライト
「先進的に壊れている」のはドイツでもあまり変わらないようです。特にほんの数年前まで「これからはEVの時代だ、まだエンジン付きの車などを作っている日本メーカーは遅れている。俺たちはエンジンなんか捨ててEV一本で行くぞ💥💥!俺たちは日本を出し抜いてやった🎉。日本メーカーはもう俺たちについてこれない〜っ!!!🙌💥」と大騒ぎしながら全速力で「EVシフト」に加速していったドイツをはじめとする欧州の自動車メーカーが、今、なんと、軒並み悲惨なことになっているようです。一体何がしたかったのでしょう
様々な物議を醸している?eskyの価格ですが、安いのか高いのか、他のスズキの軽自動車と比較してみました。【比較条件(eskyのXグレードに合わせて)】最上級グレードターボがある場合はターボ付きナビ+全方位モニター付き(本体価格)ETC2.0(本体価格)【価格差】※全長、全幅は同じeスカイのXグレード装備に合わせると、スペーシアターボとハスラーターボの間くらいの価格ですね。最もサイズの近いワゴンRよりは20万高い。しかしこちらはターボ無しなのでターボついて20万プラスと考えても
輸出154.7%増、国内販売10.1%減の実像中国EVが世界を席巻していると言うのは、数字だけを見れば、否定しにくい。国際エネルギー機関(IEA)によれば、2025年に中国メーカーは世界の電気自動車販売の60%を担った。中国国内では、世界のEV生産の約75%、電池セル生産の80%超が行われている。もはや、安価な模倣品を大量に作るだけの国ではない。その後の数字は、中国EVの二つの顔をさらに鮮明にした。2026年8月、中国国内の乗用車販売は前年同月比23.7%減り、11か月連続の減少となった
◆2基のモーター総出力は550ps/850Nmを発生英国ジャガー・ランドローバー(JLR)は、レンジローバー初となるEVモデル「レンジローバーエレクトリック(RANGEROVERELECTRIC)」を正式発表しました。グレードはSE、HSE、AUTOBIOGRAPHY、SVのほか、発売記念モデルのFirstEditionを設定。本国では受注も開始し、車両価格は15万4070ポンド(約3300万円)~に設定している。レンジローバーエレクトリックは、最新アーキテクチャーの「MLA-Fl
新しい軽の電気自動車「eSKY」がついに誕生しました!!!これが、日本の毎日を見つめつづけたスズキの答えです!EVのモヤモヤeSKYなら大丈夫です!EVのモヤモヤ晴れやかサイト|軽乗用EV|スズキスズキeSKYの公式サイトです。EVへの乗り換えに関する不安やお悩みを解消。スズキの軽乗用EV、eSKYの魅力をご紹介します。www.suzuki.co.jp▼新型「eSKY」Webサイトはこちらhttps://www.suzuki.co.jp/car/esk
2025/01/03GetNaviweb2025/1/15「上り坂では速度がどこまでも伸びて…」ヒョンデのスポーツBEV「アイオニック5N」で箱根を走る楽しさ再発見!|GetNaviwebゲットナビ韓国の自動車メーカー、ヒョンデ(現代)自動車が、日本市場において最初のバッテリーEV(BEV・バッテリーに蓄えた電気のみで走行する電気自動車)専用車として提供しgetnavi.jp2025/01/282025/01/292025/01/30202
ジャガーのEV、タイプ01※2027年受注開始予定最高出力:1030ps日本での価格はエントリーモデルの1030(テンサーティ)が2188万円デザインビジョンが2552万円。…この車のデザインについては【クソだ】とか【ブランドの終焉を見ている】などといった辛辣なコメントも多くあるが俺としてはベンツやBMWよりも遥かに良いと思う😊👍
ということで、5年前EVメーカーになる宣言から、ついに生産型のEVなジャガーType01がニューヨークで出ましたね。動画はこちら。以前からカモフラージュされたプロトタイプが出回っていましたが、それと全く同じもので出てきました。フロント1基リア2基の3モーターで1,030馬力を発生し、0-60mphは3.2秒、航続距離は724kmとなっています。全長が5.2mとかなり長いですが、重量バランスは50:50だそうです。中身の性能や走りについてはおそらく一級品になっていると思います
こんばんは。今日は穏やかな1日でした~笑スズキE-SKYのカタログが来ました!スズキが肝入り??のEV車ですね~SPECはスズキらしいねと。軽量が売りのEVは聞いたことが無いwいまからの時代はこのような車両を弄るようになるのかなw1回試乗はしたいですね~ではまた!