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GDBの現車セッティングです。排気パーツと、HKSレーシングサクション仕様です。まずは、純正ECUでのパワーチェックをしたあと、各リミッターの変更、燃料、点火時期など、色々変更。ログを確認しながら、いい感じに。この車は、ブーストコントローラーは、使っていないので、純正のソレノイド制御になります。いい感じに上がりましたね。ありがとうございます。元々、触媒ストレートに変更されていたので、純正データでも、結構パワーあって、ビビりました。
VABの現車セッティングです。フラッシュエディターメタル触媒スポーツマフラー純正交換タイプエアクリーナー仕様です。今回、お客様の希望で、ECUTEKへ変更です。ノッキングが出易い車両なので、注意しながらデータ変更していきます。オートブリッピング、フラットフットシフト、ローンチ、バブリングを途中で組み込みながら、合わせていきます。元ネタがしっかりセッティングされているので、純正からみたいに、強烈に上げれませんでしたが、無事終了。実走もビンビンです。ありがとうございます。帰りの
VABの書き換えです。純正ターボ、純正キャタ、車検対応マフラー仕様です。排気が弱い仕様なので、無理させてもなので、ファインチューンでと思います。車速リミッターカットデータに書き換えて、体力測定です。313馬力ですね。ここから、少しブースト上げて、色々やってみます。ブーストコントローラー無し、純正ソレノイド制御の気持ち良く乗れる仕様です。ちなみに、ノーマルのブーストが、1.4-1.5飛び込み、垂れて1.0くらいな感じから、最大1.6飛び込みみたいな、感じに合わせました。キャタ交換して
本日は、GCBの現車セッティングです。HKSGT3RS、VABの腰下仕様、純正インジェクター、ノーマルカム、純正キャタです。純正インジェクターなので、ブーストは、控え目でいきます。ブースト1.4キロ辺りで、インジェクター全噴射ですね。この辺りで、やめておきます。下が無いかなと思いましたが、やはり、6速なんで、グイグイ加速しますね。バッチリです。ありがとうございます。
GDBの現車セッティングです。VABピストン、コンロッド仕様に純正ターボ、スポーツキャタ仕様です。ブーストコントローラー無しの純正ECU制御になります。とは言っても、純正ソレノイドなんで、上がり幅にも程が有ります。ブーストは、最大で1.5-1.6にセット。軽く吹けるくらいまで詰めていきます。バッチリ決まりました。元々濃い目なデータなのを、薄目方向に振るだけでも、激変しますね。実走も、速いです。ありがとうございます。
スバルVABのセッティング準備中です。HKSキャタライザー、コールドエアインテークキット、レーシングプラグへ変更しました。ブーストコントローラーは、無しで、純正ソレノイドで制御します。コールドエアインテークキットバッチリ冷えたエアを取り込めますね。おすすめです。
GDBのエンジンオーバーホールです。今回は、破損状況考えて、VABショートブロック仕様で復活です。
オーバーホールして、東名鍛造ピストン東名カムを入れて、乗りやすい、HKSLAクラッチで。搭載完了して、ダイナモの上で、慣らし運転終了から現車セッティングでした。純正ターボなので、頑張って短命なのも嫌なので。ブースト1.5K1.3Kでまとめました。この組み合わせ、エアフロマップを結構触らないとですね。ログ検証しながら。最終で、バッチリ決まりました。ありがとうございます。実走で完成です。
本日は、GRBの現車セッティングです。HKSGT3RSRSEエキマニHKSフューエルアップグレードキット東名カム仕様です。腰下は、オーバーホール不可でしたので、VABショートブロックベースに修理しました。最大ブースト1.6にセット、1.41.21.1キロで合わせました。実走して、完成です。ありがとうございます。
本日は、GDBA型を現車セッティングです。純正ターボ、キャタ、マフラーなどのライトチューン仕様になります。ブースト1.5キロで、320馬力超えですが、どうも、低速のトルクが足りないような。恐らく、ターボがお疲れ気味か、AVCSシステムの何らかが調子悪いのか。微妙ですが、走行距離もかなり走っているので、オーバーホール時には、リフレッシュが必要かな。
オーバーホール、慣らし後のGRBを現車セッティングしました。余りにも、暑くてダイナモ上では、かなり厳しい数値でしたが、実走では、数字以上に速く感じます。やはり、この暑さだと、ダイナモ用のファンよりも、総合風の方が、断然冷えますよね。オートブリッピング、フラットフット、ブースト圧確認しました。ありがとうございます。
GDBに東名T400タービン、ポンカム、HKSフューエルアップグレード、純正書き換えにて、現車セッティングです。走行距離が気になりますので、安全マージンしっかり取りながら、書き換えていきます。ブースト1.4にて合わせました。予定通りの出力です。実走もバッチリ。納車準備です。
GDBにT518Zと思われるタービンに、1050ccインジェクター、前置きIC仕様の現車セッティングです。アクチュエーターのスイングバルブ殺して、ゲート仕様になってますが、自分としては、アクチュエーターの方がパンチが合って良いかなと思ってます。ゲートは、サポートパイプに、直付けです。ECUは、ちょっと、見慣れないソフトで書き換えされていて、ビビりましたが、強制的に純正戻し行い、開始です。なかなか、エアフロMAPが決まらず、苦労しましたが、無事終了ダイナパックのTCF1.0とほぼほぼ互
GRBの現車セッティングです。最近暑いので、インタークーラー冷やすのは必須です。当社で、エンジンオーバーホール後、慣らし終了して、今回、純正書き換えでセッティングします。車検対応マフラー飲みの仕様なので、控え目にいきます。キャタ交換行えば、340位はいくんですが、純正キャタ、なかなか厳しいですね。
オーバーホール中のGRBです。腰下も組み上がり、ヘッド組み付け中。今回、ヘッドガスケット抜けを起こしていたので、ヘッド修正面研も行いました。オイルには、冷却水混入です。最近、よくトラブル起こす、TGVバルブは、バラしたついでに、組み込んで、トラブル回避、レスポンスアップを目指します。常時在庫してますので、オーバーホール時には、いかがでしょうか。
本日は、当社でエンジンオーバーホールしていただいた、GDBの慣らし後、本ちゃんセッティングになります。ターボプロオイル交換、エレメント交換した後純正データを読み出しで、各マップを変更していきます。今回は、プロフェックをお客様の希望で取り付けたので、ブーストコントロールマップなんて触らないで、ブーストカット回避するだけな分、いつもに比べたら楽ですね。ブーストは、Lo1.2kHi1.5でセットしました。キャタが純正なのが、残念な感じもします。TCF1.15にて最終測定です。ありがとう
GVBの現車セッティングです。スペックCで、走行距離も少ない車両なので、良い結果が期待できますね。純正エアクリーナー仕様、他社ECU。高回転でノックが出やすいので、ログ取りしながら、合わせていきます。ブーストコントローラーは、無しで、ECUのブーストコントロールマップで、ブーストアップしていきます。元々、かなり濃い目のセッティングになっているので、安全マージンは、取りながら、データ変更していきます。下の点線は、他社ECU上の実線は、書き換えたデータの物になります。バッチリ仕上がり
VABの現車セッティングです。HKSレーシングサクション、メタルキャタライザー、車検対応マフラー仕様になります。純正ECUのままで、一度パワーチェックを行い、それをベースにして、書き換えて比較していきます。ブーストコントローラーは、基本的に使わず、純正ソレノイドのコントロールマップを変更してブーストアップと同時に行うので、ブーストコントローラー分の費用は抑えられるので、調子の良いサクションキットとかに、お金掛けてもらいたいですね。お客様の希望で、生で計測。TCFは、1.0です。下の点
完成です。メタル流れが原因のGRB。エンジン完成です。本日搭載しまーす。コイルも新品に交換、リフレッシュです。
本日は、GRBの現車セッティングです。ハンドルが外せる車だと、非常にスペースが広くて、乗り降りも楽ちんですね。6000くらいでノックが出てるの気付かず、4番棚落ちなんていうパターンが結構多いので、ノックで点火が引かれる辺りを見極めてセッティングを詰めていきます。この車、ブーストコントローラーは、付いてないですが、純正ソレノイドをECUのブーストコントロールMAPを変更して、1.8近くまでブーストアップしてます。中古車で購入した場合、たまに、純正ソレノイド周りの配管が触られていて、きちんと上
オーバーホール中のEJ207です。この位の、走行距離の割には、重症です。子メタルもこんな感じで。オイル管理とは、思えないような。複数オーナーだと、前のオーナーの使い方もわからないし。にしても、何も触られた感じ無いんですが。きちんと、戻されてるのかなとか、考えちゃいますね。
EJ207にRSEカムを装着。補機類取り付けて、搭載です。
GDBにHKS前置きインタークーラー装着して、現車セッティングです。純正書き換えになります。パイピングの太さが絶妙なんだとおもいますが、下も無くならず。吸気温度も上がらず。最高です。ブースト1.61.3でセッティングしました。水温にも影響なく、点火時期もあまり気にせず進角できたので、やっぱり前置きがいいですね。
本日は、VABの現車セッティングです。高回転6000近辺でノック出るパターンが多いので、慎重にログ取りしながら書き換えます。ブーストコントローラーは、必要無いかなと思います。強烈なブーストアップしたいなら、付けてもいいかなと思いますが。TCF1.0補正なしいい感じなところで終了です。後は実走で、オートブリッピング、フラットフットシフト合わせて納車になります。
ウォーターハンマーから、フルオーバーホールで復活した、S203GDBのECUセッティングを行いました。オーバーホール済みのエンジンに、HKSGT3RSメタキャタ、STI純正マフラー、HKSフューエルアップグレードキットで武装してます。ブースト1.61.41.2でバッチリ決まりました。TCF1.0補正無しで計測しました。
4番シリンダー棚落ちから復活TGVバルブトラブル回避したいとの事なので、バルブ撤去用のアダプターを装着。ECU側で対策するので、チェックランプも点灯しないです。搭載。エアフロ電圧が極端に変わるサクションキットは、要注意です。
GVBHKSキャタライザー、中間純正、レーシングサクションの組み合わせです。ログ取りながら進めていきますが、やはり、中間マフラーが純正だと抜けが悪いのは、やむを得ないですね。ブースト1.61.2kでセットして終わらせました。インテークのエンドのバルタイが効果ありますね。ノックも皆無なんで、安心です。最終320馬力、トルク48キロTCF1.15です。今回は、ブーストコントローラー付きなので、上げるには苦労無しです。後は実走です。今回は、ECUTEKを使用しているので、オートブリッ
原因不明で、4番シリンダー棚落ちしてるVABの作業始めました。エンジン下ろして、開けてみて検証です。ノーマルECU制御の車両みたいですが、唯一変更してある部品が、サクションパイプ付きの剥き出しエアクリーナーです。勿論、有名メーカーの剥き出しキノコではないです。何かこの辺りが原因のような気もしますが、開けてみればわかると思います。
大破から、復活です。エンジン始動。慣らし開始です。HKSキャタにも変更済みなんで、バッチリですね。試運転して、納車です。
エンジンオーバーホール中のGVBです。腰下も組み上がりました。強烈なブローからの復活です。バッチリ仕上げますので、もう少しお待ちください。