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蓼科からは一昨日名古屋を経由して東京に戻ったのだが、蓼科滞在時に動かした蓼科高原鉄道のその後の模様を少し紹介。前回は自作の真鍮製電気機関車を「古豪」と称してEF60、EF81が列車を牽くさまを紹介した。すると同様に真鍮製自作であるED71(上)が「僕にも列車を牽かせてよ」と言ってきた。走らせてみると、おお立派に動くではないか。すると次に真鍮製だが自作でないカツミ製の中古品ED70(上)が「自作でないからといって差別しないで、僕にも列車を牽かせてよ」と言ってきた。おお、こ
過去ログ2026/05KATOED711次形(クレーム付き)でKATOから発売されたED711次形の「パンタグラフが畳まらない」ことを記事にしておりました。その後放置していたのですが、メーカー側からED711次形パンタグラフ交換部品無償提供受付のご案内というのが発表されました。メーカー側が自主的にするとは思えない(想定していれば最初から出荷を止めている筈)ので、多くのクレーム又は強いクレームを受けたものと考えています。で、折角ですから、今回はこれを利用し、自らパンタ
1枚しか撮れなかったED71。ホームの修学旅行生も昭和だなぁ。。東北本線・福島1977
今日は三枚東北本線貝田~越河1977.07.09客車列車その1ED75124列番無記録、下り普通列車1002Mが行った後に下って来たPC列車だったが、振り返ると上りPCも迫ってました...その2へ続く...客車列車その2ED7572列番無記録、上り普通列車よく見ると後部にも機関車が!その3に続く...客車列車その3ED7152列番無記録、上り普通列車(後追い)それは、ED71だった!おしまい
今日はレイアウト絡みの話です。先日固定式にした鉄橋が密集するエリア~橋脚はこれまで自作の木製~高さが規格外だから..でしたが、ケーブル走路確保など手を加えたのを機に、KATO製橋脚パーツを導入してリアル化してみました。例により色々あります😁。(最後に別件;ED71パンタグラフの話が出て来ます)いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。今回色々弄る前の鉄橋エリア写真、以下記事↓にUpしたものです。右側の木箱の下にDCC信号制御機器;DigitraxSE74を隠すのが目的と
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「ED711次形」その③(品番3087-1)です。※ブログ容量の関係で3回(その➊~❸)に分けて掲載します。〈前回記事は↓↓↓コチラから〉『KATOED711次形入線‼️その②(品番3087-1)』こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「ED711次形」その②(品番3087-1)です。※ブログ容量の関係で3回(その➊~❸)に分けて掲載…ameblo.jp〜その②からの続きです〜前面のアップで
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「ED711次形」その②(品番3087-1)です。※ブログ容量の関係で3回(その➊~❸)に分けて掲載します。〈前回記事は↓↓↓コチラから〉『KATOED711次形入線‼️その①(品番3087-1)』こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「ED711次形」その①(品番3087-1)です。※ブログ容量の関係で3回(その➊~❸)に分けて掲載…ameblo.jp〜その①からの続きです〜側面ナンバー類
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「ED711次形」その①(品番3087-1)です。※ブログ容量の関係で3回(その➊~❸)に分けて掲載します。ED71は、東北本線の交流電化に使用する機関車として、昭和34〜38年に製造された交流電気機関車です。合計55両が登場しました。今回の模型「ED711次形」は昭和35〜36年に製造され、側面のフィルターが「田の字形」になっているのが特徴です。まずはパッケージ。単機走行〜。やや上方より。この独特の風貌、個人的には
先日KATOから発売されたED711次型が入線しました2018年に発売された2次型以来、8年越しの発売に2次型とは異なる側面フィルターの配置などが特徴的ですねマイクロエースの釜を置き換えるかのように製品化してきましたが、次は何になるやら
今日はKATOのED71形電気機関車です。1、2次形各1両が揃ったので重連運転をやってみました。スロットレスモーターと従来のGM-3モーター~両機モーターの種類が異なりますが、スムーズに走るようです。最後に1次形製品の折畳が悪かったパンタグラフの話も出て来ます。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。ようやく2両在籍になって、整備を終えたED71↓です。左のED7131(3087-1)が最近発売の1次形でスロットレスモーター(SL-3)搭載車、右のED7152(30
過去ログ2026/05KATOED711次形(クレーム付き)でKATOから発売されたED711次形の「パンタグラフが畳まらない」ことを記事にしておりました。8年前に発売されていた2次形についても、「ちょっと怪しい感じ」はありますが、あからさままでは無いようで、やはり今回の1次形に対する不満が消えることはありません。その後、この「パンタグラフが畳まらない」現象については、ブログやXにて多くのユーザーからの不満記事や、自作・工夫による改善を施工した記事も見られます。当
今日はKATOのED71形交流電気機関車です。発売されたばかりの1次形整備終了、加えてAssyパーツを入手し、2次形の補修も行いました。エアホース表現など、1次形を中心に各所弄っています😁。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。前回記事で書いたように左のED7152;2次形が発売されてから8年、右のED7131;1次形がようやく発売されました。パンタグラフの折畳が良くないのを改善↓という異例のアレンジからスタートしましたが😅、整備が終わりました。写真は色々やった後
KATOから発売されたED71形電気機関車を引き取りに行ってきました。KATOED71形電気機関車(1次形)1959年から55機製造されました。東北本線活躍、ED75形の登場もあり1982年に引退と約20年の短い運用でした。所有のED71形ですが2次形もあります。重連模型の世界ク5000形カシクル実車の保存は1機のみので、現在では貴重な機関車となっています。
我が家では今年マイクロエースとKATO両方のED71が入線しましたので簡単に比較してみたいと思います。先ず前面(2エンド側)ですが左の16号機がマイクロエース、右の17号機がKATOになります。マイクロエースの方が表現が強めです。KATOは老眼の我が目で見ますとモールドがあっさりしているからか通風口が見えなかったりします(苦笑)。マイクロエースは左右の窓ガラスパーツが小さくて隙間が大きかったりジャンパ栓受けの所でステップが切れているのが残念なところです。スカートはマイク
5月末に立て続けに到着した鉄道模型。今回はKATOから発売された「待望の」ED711次形です。調べましたら、「ED712次形」が発売されたのが2018年4月ということなので、同じカテゴリ:形式でありながら、本来なら同時発売となってもおかしくない車種が、なんと8年もの時を隔てて発売とは。一体、今まで何をしていたんでしょうか?と言いたい。しかし、この1次形の登場までどれだけ待ったか・・・ということ。母親の実家が福島県のド田舎で、最寄りとも言えないような最寄りですが、バスの便の
新たに入線したKATOのED71、取り敢えず1輌整備を行いました。先ず、整備の前の事になりますが到着した当日はケースを開けて見てみる事なくケースから軽く眺めただけだったんですけど何かおかしく感じました。写真を見てお判りになりますでしょうか?パンタグラフがちゃんと畳まれていないのです。その日は疲れていた事もあり確認しなかったのですが、いつもためになり楽しく拝見しているToyoharaYamatoさんのブログで、やはりパンタが同じ状態だったので余った他のパンタを利用して畳まれ方を修正した
ジジ殺しの暑さですね。こんな日はエアコンの効いた部屋でNゲージ加工(;^_^AオーダーしていたED71が届き今日整備しました。SLと違って至って簡単。マグネティックカプラーへの交換も今回は容易かったです。30分ほどで出来上がりました。恒例の撮影会主な改造ポイント:・前後銀色に着色したマグネティックカプラーに交換・「三菱」メーカーズプレートの金属化後は付属パーツの取付。スロー走行でアンカプラー
暑い中の仕事でクタクタになって帰って来たら予約していた物が届いていました。来たのはKATOのED71が2輌、これは発売予定が出た時に直ぐ予約を入れました、自分の地元の車輌でもありましたしインチキビンボー機関車コレクターですから(笑)。一方、先に出た同じくKATOのE721は予約するかどうか悩んでいるうちに発売されましたが結局現時点で購入せず。巷ではいろいろと評判が良くないみたいです、これまた地元の車輌なんですが現代の車輌に興味の無い自分はそんなに似ていないのかな?と思いつつも、それ
今日はKATOのED71形交流電気機関車です。待望の1次形製品が発売になり、予約品が到着しました。早速整備を開始しましたが、パンタグラフが綺麗に折畳めない..これどうなの?と思いつつ自己流の修正からとなりました。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。ED711次形(KATO3087-1)が到着しました。以下記事↓で書いていたように実際に走行する実物を見る機会は無かったんですが、散々撮影したED75の先輩形式という事で予約していました。船岡で静態保存の37号機(1次
新しい時代のエネルギー、電力。幹線では、スピードアップと、輸送力の増強の為、電化が着々と進められています。今日では、今迄の直流電化の方式の他に、私達の家庭の電気と同じ、交流電化の方式も、開拓されてまいりました。之は、交流電気機関車です。此の電気機関車は、交流を、直流に替える整流器を車内にもっているので、変電所の数が少なく、設備も簡単に、成りました。*****************************************************
今日はKATOのED71です。暫くEF57牽引で走っていましたが交代した所、機関車側のカプラーがグラグラなのが発覚して😅、修正しています。ED75同様の小さいD形機関車ですが、10系寝台+旧客の急行津軽13両編成を牽引しても十分な牽引性能~駅発車の走行動画が出て来ます。いつもご訪問いただきありがとうございます。以下本編です↓。写真右のED7152を入場させました。残念ながらED71実車を撮影する機会は無かったんですが、ED75の先輩格という事で2次形製品(3087-2)を1両導入し
今日も一枚ED7146、他+ク5000列番無記録、下り専用貨物東北本線藤田~貝田1977.07.09二次形+一次形で国見峠を行く自動車輸送列車でした。おしまい
本日入線しましたのはマイクロエースのED71、去年発売されたシールドビームの1次形の奴です。これはレンタルレイアウト旭ヶ丘線の店長さんから譲渡していただきました。去年の走り納めの時、話題がKATOのED711次形の話になり、店長さんに「買うんですか?」と訊ねたら「欲しいけどマイクロエースの買っちゃったからね〜」と買わない様子でした。店長さんは自分と違って古い時代の車輌から現代の車輌までOKな方ですけど、コレクターでは無いので基本的に1形式1輌有れば充分という方ですのでパスする方向の様
かつて東北本線の主力として活躍していたED71形電気機関車ですが、過去にKATOから何故か2次形のみが発売されており、1次形が存在していませんでした。むしろ、マイクロエースはKATOよりも遥か前から製品化されており、当時直ぐに手に入れていましたが、一方でKATOからの製品化を待望していました。何故かと言えば、マイクロエースは中華製による粗悪品であったがため「ダイキャスト崩壊」という事態に陥り、酷い目に遭ったためです。このことについては、当ブログにて数年前にご紹介しており、アクセス数
今日はKATOさんの新製品予告にあったED71とオハ35系客車の話がメインです。前者はようやく1次形発売..こちらは期待です。発売されたED75オリサル機の形態について、気になった点も書いてみます。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。KATOさんより新製品発売予告がありました。通常月初のところ、12月だけは年末なので月に2度の発表がある..はここ数年の恒例かな?😁。写真のポスター左下;ED711次形が来ますね~。オハ35系客車にも興味はあります。■ED71
KATO新製品情報2026年2・7月度ご訪問ありがとうございます。KATO新製品情報が出ましたね。しかし、何だろ?年末商品が過ぎたのに・・・個人的には103系とED71が気になる所。外国型も真っ赤っか・・・名鉄に使えないかな?211系もねぇ~が、全面幕も側面方向幕に穴が開いてないんでしょ?(^^;;;
こんばんは!多くの方は本日で仕事納めで、あすから年末年始休暇でしょうか?私は有休を取得し、昨日で年内の出勤を終えています。なので昨晩の帰りは心の余裕があり、久しぶりに津田駅の駅名標を見るために少し寄り道しました。こちらは国鉄時代の鳥居型駅名標で、現在は駅近くにある第一メリヤス株式会社に保管されています。現在もレストアを経て、さらにソーラーパネルで蓄電し、夜間は写真のように点灯するようにもなっています。今では見かけることのなくなった鳥居型駅名標が近くで楽しめるのはありがたいことです。
EF57は直流電気機関車なので東北本線では上野から黒磯までの直流区間の運用でした。なのでゴナナを走らせた次は黒磯から先の交流区間の電機を走らせました。その代表格がED75TOMIX製です。もちろん良く走りますが高速走行時だと思ったより唸り音がしました。そしてED75の前に活躍していたのがED71アダチ製2モータータイプでカンモーターに交換してあり快調に走行します。最後は北陸本線で活躍した日本最初の交流量産機ED70で締め!実物を見たことがあったのか今となっ
昨日気温23度の蓼科から東京に帰ったが、3日後にはまた蓼科に戻るので、鉄道模型の運転特集日(Day)を続ける。これまで電気機関車については、直流、交流に分けて走らせてきたが、実は全て購入したものだった。だから走りは悪くないものが多かったが、今回は電気方式の如何を問わず全て自作したものなので、製造があまりに古いこともあって、走りは必ずしもスムーズではない。まず登場させたのは交直両用電気機関車のEF81。全真鍮製で屋上機器までリベットを表現したからかなりのエネルギーが入っ
今日は六枚1980.08.05撮影ED7129下り貨物列車東北本線、白石~東白石1980.08.05ED75103下り貨物列車東北本線、東白石駅にてED71×2上り貨物列車東北本線、白石~越河ED7596下り普通列車東北本線、越河~白石記録メモ無し上りDC列車東北本線、白石~越河1980.08.05こんな列車もありましたが、どんな列車だったかは全く覚えてない...