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NativeDSDのセール購入分の紹介。TheSweetestSound[PureDSD]-NativeDSDMusic2018NativeDSDAlbumOfTheYear–JazzEnsembleThisisaPureDSD256Stereo&5ChannelrecordingfromJustListenRecords;thein-houselabelofNativeDSD.Noequalizatio
先日のNativeDSDのセールで購入したものの紹介。TheFirstatLast[PureDSD]-NativeDSDMusic2024AlbumoftheYearAwardWinner–JazzEnsembleInthemodernjazzlandscape,whereinnovationandexperimentationprevail,thehumaninteractionofjazzsometimesrun
NativeDSDのセールがあったのでいくつか購入したものを紹介する。Numinosum[PureDSD]-NativeDSDMusicNuminosumisanalbumofquietcontradiction:Meditativeyetinvigorating.Playfulyetthought-provoking.Hauntinglyfamiliaryetutterlyunique.Thisalbumbymusician,p
TRPTKTRPTKisanindependentDutchrecordlabelandrecordingstudio,dedicatedtocapturingmusicinthehighestpossiblequality.trptk.com高音質レーベルのtrptkからユニークなメールが届いた。報道の通り、欧州は熱波で大混乱のようだが、熱波なので温度の分だけ値引きするという。34度だから34%引きのセールを週末までするとのこと。50度くら
先日、特定のファイルの画像をAurenderアプリが拾ってくれない現象があり、サポートに連絡したら、ファーム修正を行なってくれた。これで改善されたのだが、とんだおまけがついてきた。PCMは良いのだが、DSDやDXDだと頭の部分でポップノイズが発生する。これは他のDACでも時折発生する傾向があるものだが、今回はノイズが大きく、明らかに不快なレベルであったので、サポートに再び連絡した。リモート対応となったので、数日間システムの電源入れたままであった。結局、ファームは元に戻したのだが、不思議
CaroMitisといえば、SACDを追っていたユーザーなら聞き覚えのあるレーベルだろう。ロシア発のクラシックレーベルで、HYBRID盤を出すというユニークなレーベルであった。音質は良好で、制作は当時ペンタトーンレーベルを率いていた制作会社ポリフォニアによるものだった。残念ながら、同レーベルは事業停止したようで、流通在庫のみのようだ。CaroMitiswww.caromitis.comサイト自体は残っている。そんな同レーベルだが、NativeDSDではいくつかのファイルを
先日、NativeDSDで15%引きのセールをしていたので、買ってみた。SoundsofColours[PureDSD]-NativeDSDMusicThepopularGaborVargaJazzQuartetreturnstoNativeDSDwithSoundsofColours,their4thDSDreleasefromHunniaRecords.ThisisaPureDSDalbum,exclusively
さて、再生媒体のMOはこれから機器を購入して検証したいと思っていますが…違う項目に話をうつしたいです最近ある配信は先日の記事でお伝えした通りですが再生に関してはソフトが限定されており、有名ところはこのあたりかな?かなり前に検証しましたが、再生ソフトでも音はかなり違いますDSDだと限定されるのかな?元々音楽再生はパソコンウインドウズを利用していました私にとって最強だったのは2000でしたただ、対応できる外部機器がなくなってしまっているので今は採用は難しい
一時期仕事でこちらを使っていましたMOディスク記録もまあまあ速かったし、コンパクトで使い勝手もよかったケースを強化すれば、音楽ディスクの高音質再生にもつかえるのではないかほどなくこちらの存在も知ったMDディスクどうやら原理は同じようだこれなら高音質をと思ったが、音質はイマイチだったその次にでてきたものがある意味現在の主流コンパクトディスクこちらを突き詰めないといけないでしょうアナログ時代もよかったですが、より音楽性と音質の観点からもCD絶世
高音質をうたったSACDですが、当時私も非常に期待していたフォーマットでしたこれで高音質が得られるのでしたらこれほど楽なものはないと思っていた次第ですただし…SACDはデジタルの規制が…それが足を引っ張ったのか?高級なSACDプレーヤー実はこれだとハイレゾ再生ができそうですが、やはりデジタル出力はPCMまで確か96かせいぜい192どまりSACDの持っている能力は発揮できませんこれなら…特殊な方式でDSDが出せますしかし、この筐体そして価格いくら高音
さて、続きですが…圧倒的な情報量のSACDですが、果たしてそれが実際の音質向上につながるのか?問題点はいくつかあると自分では思っていますSACDは情報量が多い分、ディスクの回転も速いくるくる回っていますそしてそこから導きだされるものは電磁波が多く発生しているのではないかとSACDディスクを再生してもどうもCDと変わらない感じがするのはそのためかもいい面もあれば悪い面もあるそのような状態だと機器の方もかなりのものを用意しないと良さが出
先日の記事で『配信ソフト購入とその音質♪』以前から興味があった配信ソフト配信ソフト会社からの配信をつかいリアルタイムでの再生ではその音質はイマイチでしたので、今度は購入ということになるのですが、果たし…ameblo.jpブログのお仲間から質問がありましたので少し記事を書いていきたいと思います音楽再生の送り出しをどうするのか?一般的にはCDプレーヤーとなるわけですがどうせなら元の情報が多い方が圧倒的に有利なの?ならば…CDデータより情報量の多いS
以前から興味があった配信ソフト配信ソフト会社からの配信をつかいリアルタイムでの再生ではその音質はイマイチでしたので、今度は購入ということになるのですが、果たしてどうなるのか?まずは古いクラッシック音源無料のものが多いので助かりますいくつかダウンロードしてみましたただ私のシステムではWAVデータしか再生できませんDSD音源だと私のパソコンは対応不可そこで…タスカムハイレゾエディターこちらをダウンロードこれでDSD音源をPCMに変換できますさて
CarmenGomesInc.-BluesyMayExperienceBluesyMaybyCarmenGomesInc.-astunningOneMicDSDrecordingblendingblues,jazz&emotionwithpure,analogwarmth.soundliaison.com先日紹介した、Soundliaisonレーベルのソフトを早速購入してみた。PureDSDかつワンポイント録音となっている。カテ
以前、DSDファイルの無料ダウンロードできるリンクを集めた記事を書いたが、今度はDXDファイルの無料ダウンロードができるサイトを見つけたので、記す。こちらも優秀録音レーベルがサンプルで提供しているものだ。SoundLiaisonというレーベルだ。CompareFormats-FreeDownloads|HighResolutionAudioDownloadsatSoundLiaisonBuyCompareFormats-FreeDownloads
性分化疾患(DSD)をご存知ですか?私は通信の学校に入るまで知りませんでした。医療従事者、他様々なかたにこの本を手に取ってほしい。。。それでも、私はここにいる:性分化疾患(DSD)を生きた五十年の記録それでも、私はここにいる:性分化疾患(DSD)を生きた五十年の記録Amazon(アマゾン)この本を読みながら、涙・涙…性分化疾患という大変な現実の中で、たくさんの辛いことや理不尽な事を経験しながらも…それでも人のために生きるみつばさんの姿に、涙・涙…もし、自分だったら…と思い
NativeDSDで以下のファイルがディスカウントで発売されていたので購入してみた。(2026年4月18日時点)ShadesofChet:ATributetoChetBaker-NativeDSDMusicAfterahighlysuccessfultour,ShadesofChetwasreleasedin1999.ThisalbumisanabsolutereferencealbumforItalianjazz.Ito
ENCORE!(Download)ENCORE!DoreDeliyskaHänsslerClassics|HQ|NORTHSTARCatalogueHC25062ReadDownloadBookletPDFListen(LowResolutionexcerpts)SeeAbouttheAlbumEncore!Anencoreoccurs…spiritofturtle.com上記のソフトをダウンロードした。ピアノの定番曲が収録され
*今日はドール写真ありません。何故なら撮り忘れたからです!ドールポイント名古屋へ昨日はどこにも出かけない予定だったのですが、急遽名古屋に行かなくてはならなくなり…だったらついでに行きたかったイベントに行っちゃえ!とドールポイント名古屋に寄ることにしました。何故なら…「DearSD抱っこ体験会」というのをやっていたから!!私が所有しているドールは、ボークスという会社のドールで、サイズはSDMidiで42cmのキャストドールというものです。SDとは「スーパードルフィー」の略称でドール
D1000mk2ではDSDは128までの対応だったので、それ以上のレートの再生はできなかった。A1000はDSD512まで可能なので、可能だが、アナログ部がちょっと軽いので、D1000mk2で再生していたものだから、128までのファイルがほとんどだった。TambaquiDACを導入したので、これでハイレートのDSDを楽しむことができる。そんなわけでNativeDSDのセールがあったので、またファイルを買ってみた。セールといっても結局円安なので割高感はある。・TheBlueH
過去にリファレンスソフトとして、Pentatoneのヴィヴァルディのファゴット協奏曲RV474、正式名称は長いから面倒なので、アカデミー室内管弦楽団と記しておくが、このソフトを何度か取り上げた。以下のリンクは同曲のQobuzのリンクである。OpenQobuzopen.qobuz.comオリジナルはDSDで録音されており、SACDで発売されているのだが、QobuzはDSDを流していないので、24/96のPCMで配信されている。それは別に良いことだ。SACDとQobuzを比較しても
DSDファイルの無料サンプルのダウンロードが可能なページを見つけたので紹介する。https://www.nativedsd.com/dsd-reviews/homeland-pure-dsd256-large-orchestra-recording-from-eudora-records/PureDSD256となる。ミックスもDXDではなく、DSDという。MixinginPureDSD-PositiveFeedbackMixinginPureDSD-
一昨年のブログ記事の内容を、YouTubeにアップしました。あんまり話すのは得意ではありませんが、1週間ほど前に10分ちょっとの動画にまとめました。私は父の影響で格闘技をいくつかやっていましたので、男性ホルモンの強い女性がスポーツをやるとどうなるかというのは、当事者としてお話しできることがもう少しあると思っており、また動画にするかもしれません。動画の内容は、ブログ記事とほとんど変わりませんが、よろしければYouTubeに行って見てくださいね!😀
結局買いました。下取りなどで頑張っていただいてどうにかしてもらった。円安による通貨棄損分の負担が軽くなったかな。しかし、先に試聴機を返してしまったので、再びA1000単体で聴く。悪くはないが、音数が減ったなあ。いろいろな意味で平板。音が中央に固まる感じになった。納期は1か月とのこと。買う気になったので、試聴機を借りている状態で、割高感があるといいながらNativeDSDとかSpiritofTurtleなどでDSDファイルを買って楽しんだ。D1000だとDSD変換しているうえに
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みなさまこんにちは。お正月明けてもう、14日になってしまいましたお元気ですか?それにしてももう1月14日だなんて気づけば私の敬愛するフランスの作曲家J.デュフリ(1715〜1789)のお誕生日1月12日を経過してしまっていましたおめでとうございました生きていたら、311歳になられるのですねなんて思いながら、今日はデュフリの作品を色々弾いていました。フランスのクラヴサン音楽(仏語でチェンバロ)というとクープランやラモーが有名ですが、このデュフリの曲たちも本
明けましておめでとうございます。久々のPCM-DSDConverter改の更新になります。欧州放送連合(EBU)が策定しましたRF64ファイル(2ch限定)に対応致しました。SONYWAVE64(.w64)とともに4GByteオーバーのWAVの変換が行えます。これで概ね一般的なファイルの対応は完了出来たかなと思います。ソースがさらに醜くなってしまいまして、これ以上の対応はリファクタリング(綺麗に一から作り直し)しないと厳しいですね(笑)Ver1.132026/01/0