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HQPlayerをお試し無料でDiretta経由で音を出して聴いてみた。HQPlayerはPCで稼働するアップサンプリングソフトウェア。優れたサンプルレート変換フィルタを多数備え、特にPCM→DSD変換の音が評価されているようだ。HQPlayerは高性能マルチコアCPUを必要とする重量級のソフト。ぼくが今DirettaHostとして使っているWindowsPCのCPUは6コアあるのでHQPlayerがなんとか動きそう。ソフト購入前の試用ができるので既存システムそのまま・投資ゼロでやって
結局買いました。下取りなどで頑張っていただいてどうにかしてもらった。円安による通貨棄損分の負担が軽くなったかな。しかし、先に試聴機を返してしまったので、再びA1000単体で聴く。悪くはないが、音数が減ったなあ。いろいろな意味で平板。音が中央に固まる感じになった。納期は1か月とのこと。買う気になったので、試聴機を借りている状態で、割高感があるといいながらNativeDSDとかSpiritofTurtleなどでDSDファイルを買って楽しんだ。D1000だとDSD変換しているうえに
DSDファイルの無料サンプルのダウンロードが可能なページを見つけたので紹介する。https://www.nativedsd.com/dsd-reviews/homeland-pure-dsd256-large-orchestra-recording-from-eudora-records/PureDSD256となる。ミックスもDXDではなく、DSDという。MixinginPureDSD-PositiveFeedbackMixinginPureDSD-