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早いもので3月5日になってしまった。またしても纏めて振り返りとなる。2/18水曜の夜、19時過ぎ二男から電話があった「カスハラに逢ったから警察呼んで被害届出した」と言う。彼は正義感が強く自分の意思を簡単に曲げない。「決して示談にはしないから」と言っていた。3月後半の帰省時に色々と聞かせてくれるだろう。2/19木曜、昼食はステーキランチ。2026-2-192/20金曜、仕事終えた帰り真澄を買いに行った。獺祭の限定生産品発売ののPOPに目がとまる。二男が帰省したら一緒に飲
こんばんは!2月27日‥明日で2月も終わりますヤッパリ早いですね~😵今日は町医者さんで薬を貰ってヨドバシ梅田へ🚶そのまま電車🚃に乗り再び奈良方面へ!前回亀山関駅の帰り道に発見👀加茂駅の近く静態保存機撮影へ実は完全に忘れていた存在でした前回車中から見てビックリ😲【C5756号機】です❗駅から徒歩5分加茂小学校敷地内脇屋根付き柵付き赤NP公式側柵はどうにもならず🙏非公式側は線路際で撮影出来ず静態保存アルアルロッドの赤屋根裏の錆が気になりましたSL自体は定期
行田市に保存されているC5726号機1月某日、天気が非常に良かったため以前から行ってみたかった埼玉県行田市に行ってみました。埼玉県行田市は熊谷の隣にある市です。「行田」駅は高崎線にありますが、行田市の中心は秩父鉄道行田市あたりにあります。荒川と利根川の間に挟まれた位置に立地しており、標高差はほとんどなく、市域で一番高いところが埼玉古墳群にある古墳の上だそうです。まず最初に市役所近くの公園で見かけたのがこちら。C5726号機。もともと名古屋地区で使用されていた機関
1999年に磐越西線でC57180による『SLばんえつ物語号』が走り始めた頃は、好きなシゴナナの復活運転が嬉しくて頻繁に沿線に出かけていた。営業運転が始まってすぐの大型連休に一泊二日で訪れた際、新津に帰り着いた下り列車から解放されて車庫に戻ってくるC57を撮ることを思いついた。既に多くの同業者が車庫の出入口近くで入庫を待ち構えていた。僕も一瞬そこに加わろうと思ったが、三脚を立てることができず手持ちで撮影せざるを得ないことに気づき、敷地外に三脚を据えて望遠レンズで狙うことにした。周囲が暗さを増
ネタ切れのため、久々に現役SLの記事です。山陰本線須佐-宇田郷間にあるコンクリート橋(惣郷川橋梁)でどうしてもSLを撮りたく訪問しました当時は博多発の夜行急行「さんべ」が運行されており、朝から効率よく撮影できその日1日を有効に使えます夜明け前の益田駅で下車、まだ暗い駅構内で入換え中のSLを撮影しましたD51とC57、低速シャッターでブレブレですね。確かこのカマの重連で上り貨レを牽引だったかと?(当時のSLダイヤ情報をあろう事に紛失してしまいました)見づらいです
日豊本線霧島神宮~国分1973年8月YashicaflexTXC57117号機です。撮影有名地でない処へ行き、自分なりなアングルで撮影してみたくて霧島神宮駅で降りて歩いたのですが、やはり良くしたもので、有名地はそれなりに条件が揃っていて、誰が撮っても様になるものが撮れます。そうでない処は色々と工夫をしなければならず、このカットもそのひとつでした。真夏の撮影、見ての通り下り20パーミルの勾配、しかもトンネルに入る直前ということで煙は全く吐いていませんでしたが
上所駅からE129系の長岡行きで新津へ新津駅からSLばんえつ物語に乗車。今回は新潟駅から柳都Shu*kuraに乗る関係で津川までです。牽引機はC57-180新津駅の時点では雨が降っていましたが、しばらくすると晴れました昼食は雪だるま弁当、空箱は貯金箱になります津川で下車乗車日:2025年4月12日
C57形蒸気機関車は、1937年から約10年間で201両製造された。愛称は、「シゴナナ」「貴婦人」。186号機は1946年製造。新潟、熊本、宮崎、北海道で活躍し、1975年に北海道旭川で廃車となり、東京都立小金井公園内に、客車スハフ322146と連結され保存されている。毎年、3月から11月までの土・日曜、祝日、都民の日に展示場へ入ることができる。2月7日から8日にかけての降雪で新潟や北海道で活躍していた時を彷彿とさせる?
今年一発目に入線しましたこちらC571『あけましておめでとうございます。』皆さま明けましておめでとうございます本年もどうぞよろしくお願い致しますさぁ、年末年始とSL攻めです今年の1両目、早くも入線🎉🎉今から10年前の2015年発売の…ameblo.jp気になっていた事がありました緑ナンバープレートで赤ロッドいつ頃で牽引する客車はどれ?って事で、まるで知識のないやまぐち号の客車を調べてみると・・・大雑把でわけると①単純なドノーマル12系②単の茶色に塗った12系③12系を改
日豊本線青井岳~田野1967年3月PentaxSPSuper-Takumar50mm/f1.8TXボクは他人と同じような写真を撮るのが大嫌いなので、失敗も沢山ありますが、その中では結構気に入っているカットです。13歳の春休みの九州遠征でのカットです。初めて訪れた田野は小雨に煙り、SL撮影地ガイド片手に、犬走りをトボトボと歩いたものでした。右奥に見えるのがよく写真に出てくる鉄橋なのですが、どうもイマイチピンとこなくて、自分なりなアングルで撮りたくて、あれこ
〈あの頃のマッチは素敵でした。その2003〉有利な信託もできる大和銀行#マッチ#燐寸#マルカ川島商店#マッチ箱#マッチ#マッチラベル#大和銀行#C57
今年中に古希を迎える。81歳まで..あと12年かと^^。最後の写真。ある医院の待合室の壁に数年前から貼られている一枚の記事をご覧下さい^^。さて、本日ご紹介する画は、播但線に訪問した最初で最後の記録。高一の秋、昭和47年9月30日に国鉄史に残るサヨナラ3重連が運行されました。C5795+C57113+C57156でのパイプ煙突を並べた嬉しい演出でした。前日の夕刻に丸山と呼ばれるこの人気地に脚を構え...ここで野宿をして..約18時間飲まず食わずで...朝方に降
C5770…千葉(1969年)
追加写真3/3C5733号機タイプ《企画品》今回は追加写真の続きになります。写真は、KATO2024C571次形《企画品》C5733号機タイプ以上になります。
2025/10/3700系・300系・100系・0系他202510/3111系2025/10/3ED1822025/10/3C57139/EF581572025/10/3EF58157リニア・鉄道館へ行っていました、18年ぶりにイゴナナに会えました。
ここに間に合ってしまいました。車で走行中、喜多方発車の煙が見えていましたが、ぎりぎりで到着。これを撮影して帰宅となりました。
C5759…常磐線北小金~南柏(1968年)
C57164…亀戸(1969年)
午後の部を忘れていました。練習電の頃が一番光線が良かった感じ。本番で、遠くから良い煙ですが、ここまでは
C57160…新小岩機関区(1968年)
C57114…佐倉機関区(1969年)
C57105…佐倉機関区(1968年)
復路の撮影は2か所。帰路の新幹線というよりレンタカーのチェックインの時間が燕三条営業所は新潟営業所より1時間早いので、そのj間を鑑みると福利の撮影はあと1か所、しかも津川より西は難しいので福島県内で撮影が限度となります。」多くの車、撮影者と峠を越えるのでなかなか進めません。その間にどこで撮影するか、頭の中で撮り場がぐるぐる回ります。そして選んだのが・・・こちらまで前を走る車と一緒に積雪した道を爆走(笑)現地に着くと・・うわぁぁ霧!全然見えません・・・しかしここであきらめたらもった
返し1カ所目の続きです。多くの撮影者が狙っていたギラリは回避し、反対側の土手から撮影。しかも土手組は踏切近くに陣取っていらっしゃいましたが、自分は底から離れた「ボッチ」で撮影です(笑)まず広角で編成をすべて入れてみます。「ボッチ」の影が映っています・・・続いてサイド中望遠。影は撮影者の姿(笑)多いですねぇ。この時点ではピンクに染まる煙がよかった。最後は後追い。電線が目障りではありますが一応、ギラリしました!まずまずの撮影になり、満足してこの地を後にしました!撮影日:
追加写真2/3C5733号機タイプ《企画品》今回は追加写真の続きになります。写真は、KATO2024C571次形《企画品》C5733号機タイプ
2025年12月のSLばんえつ物語の撮影記録です。往路はまずまずの撮れ高で気分良く喜多方ラーメンの昼食をいただき、お土産のままどーるを購入します。さて復路ですが、この季節だと喜多方が陽が出ているギリ。お気に入りの直線は影っているはず。というよりも現地を覗いてみて「・・・」ものすごい人数の撮影者!いやいや、何かすごい状況になっています。過去この場所そこまで人気があったかどうか!?もうどこもかしこも人だらけなのは承知できたのですが、やはりすごい。追っかけをせず、次が最後のつもりでこちらま
往路最後の撮影です。峠手前で撮影後、元電化区間に向かいますがこちらも多数の移動する車が!なかなか前に進めません。これは無理か・・・そう思いながら向かいますが、やはり狙っていた場所での撮影は難しそう。ならば、!ここはどこだ(笑)もちろん撮影者はいません♪というか、ここで撮影する人など居ないでしょう。白状すると、到着後すぐに汽笛が聞こえ、セットした三脚を蹴飛ばし仕方なく手持ち撮影です。しかしここはどこだ?往路最後は、よくわからない場所で撮影で締めました。こ
2025年12月の磐越西線雪景色の中での撮影。今回はまずお詫びから・・・こちらの場所、普段ならば全く急ぐ必要がないのですがこの日は別。たくさんの車がひしめき合い、なかなか前に進めません。列車の出発時間が迫る中、撮影場所をあれこれめぐらしますが果たして撮影するスペースがあるのだろうか?いや、それより撮影できるのか・・有名な橋梁の真下を通過しようとしたとき、すでに出発時間2分前。これはあそこしかない!橋の周囲は青空バックの撮影でしょうか・すでにあり得ないほどの撮影者の姿が。確かにい
奥地へ行っていないので、塩川駅方面へと向かいました。バイパスを降りて、元電化区間で撮影するため、やってきた。多くの撮影者がいる場所を発見。近くには車を停めるスペースがないので、急いでかけてやってきた。
2025年12月、雪の磐越西線の撮影記録です。さてこの先の撮影は移動する車がひしめき合い難しくなりそうです。果たしてこの先どこかで撮影できるのか?もう無理なのか?移動しながら自問自答しながら次に目指します。おぉ、列車通過前に撮影場に到着!これはラッキー♪喜んで撮影に向かいます。構図を作るとすぐに列車の接近が感じられました!何度もこちらで撮影していますが、この雪の光景は初めて!自然テンションMAXです♪まさに雪晴れ!背後の青空も雲一つなく、降雪翌日のドピーカン!