ブログ記事857件
メインジェットは全開だけに関係?よくある説明書や本によると1/2くらいから関係していると書かれているこの図のように全閉時ニードルはメインジェットに刺さっているとゆう事は全閉にも当然関係していると思われるメインジェットとニードルの先端の隙間からガソリンが流れているからちなみにこの隙間を無くすとエンジンは止まってしまうなので全閉でもメインノズルやメインジェットに隙間があるから燃料は出ていると思われるケイヒンの純正のメインジェットは図のようになっているBORE-ACEの
メインノズルの先端内径は2.9mm(☆印)メインジェットの穴は色々キャブレターの仕組みは似たり寄ったり結局は星印の隙間からガソリンが出るニードルはメインノズルから抜けてしまう事は無い(クリップ位置を変えても)性能は結局どれだけ空気を吸い込む力があるかどうかだと思うでももう一つベロライダーは思うメインノズルの内径にガソリンがどれだけ満たされるかだと途切れることなくこれがめっちゃ重要だと思うニードルのテーパー角度は全開だけじゃないアイドリング付近や開け初めに影響するのは
かっこいいSR400インジェクションマグラセパハンでとてもいい感じにカスタムセパハンにするとハンドルロック問題があるのですがBORE-ACEの特殊ステムキットはロックもできますバーハン用のステムキットですがハンドルポストをうまく配置に利用セパハンをしたときはバーハンでもそうなんですがフォークトップボルトの存在感とてもかっこよくカスタムされていて感動しました
エアクリーナーボックスにつながないとゆう前提で全長を長くしたタイプが登場これによって効率がかなり上がった感じです(実際は長くなっただけではないけど)チェンジをするのを忘れてしまう感じですピストン上昇の時の引き込み量これを少しだけ効率が良くなったこと引き込んだ空気を逆戻りしにくくしたことで嫌な振動が更に軽減特にダブルは左右にホースを出したことで取り付けも違和感なく出来ますSR400/500の振動なるべく出ないようにできれば重たい装置を付けなくてもいいかも無意識で行う
SR400/500では当たり前のような商品他社種にはあまり見かけないオイルキャップからブリーザーを取るタイプはあるけどこれは色々問題があるような。。。。オイルが噴出しにくい所からそしてゴミが入らないようにSR400/500で大評判のブリーザーシステムをそのままREBEL用にBORE-ACEのブリーザーは適度に圧力がかかるようにして性能を上げる仕組み取り付けも簡単
なかなか手の凝った作りになっているブリーザーホースのエンド部分解放状態だとオイルが噴出してくる普通のフィルターでもだいたい同じBORE-ACEのブリーザーはブローバイに適度な圧力をかけて排出そして引き込みをしにくい構造になっていますブローバイガスには微量のオイルが含まれているから1年に一回くらいは洗剤で洗っておけばほぼずっと使えますパーツクリーナーは使用しないほうがいいと思います内部にゴムが入っているので縁の下の力持ちですこれもかなり進化してきて容量は最初に比べれ
FCRの加速ポンプ出なくなるような製品の部品が多いこれはなんでなんかと思うと一気に開けるとウゴウゴ~ってなるからと思う燃費を考えて燃料を出なくする製品があるとは考えにくいベロライダーのスロットルは46mmかなり大きいでも一気に開けてもウゴウゴにはならない(昔はなってた)SR400/500のようにストロークの長いシングルエンジンファンネルを短くすると空気を吸うけど出ていく量も多いと思うこの出ていく量を何とか出来るのがファンネルを長くしたり内径の形状だと思う
400ccと500ccが存在するこの100ccの差はベロライダーはずっとそんなに変わらないと思っていた最近まででもよく考えるとガソリンと空気を単純に100cc多く供給できるガソリンを増やすのは比較的簡単なのだけれど空気はそう簡単には増やせない吸い込む量が多いからと言っても肝心の空気の取り込む所が悪いと入ってこない手っ取り早く空気を増やすことは空気を冷やす事空気ももちろんだけれどその周辺も冷やすことで空気は増えるインテークアシストの気化熱バージョンこれも
空燃比計とにらめっこ測定器で測定経験と勘どれが正しくてどれが不正解たぶんベロライダーは空気の量の確保を最大限することがバイクのポテンシャルを上げるのには有効だと思う燃料だけを濃くするとかインジェクションで流行っているけど燃料増やしても元々空気の入る量に余裕がない限りあんまり変わらないように思う特にセンサーの少ないSR400はそう簡単には燃料だけの問題では無いと思うプラグの焼け色での判断は非常に難しいとも思う
ワイドリムにしてから色々なタイヤが選べて楽しい今まで付けてきたタイヤはチューブを入れてもいいタイプ今回入れたタイヤはチューブレスタイヤにチューブを入れるとどうなるかやっぱりこれが一番気になるところダンロップさんに聞くと全然okですよみたいな返事ブリジストンさんに聞くとタイヤに表記がありますみたいな感じこの違いは一体何なんだろうたぶん発熱温度の差だと思うけど今回は履いたサイズはブリジストンフロントBT46110/80-18VリアBT46130/80-
SR400/500ピストンのストロークが長い分エンジン内部の空気の移動量が多いピストンが下がる時には大量の空気を押してピストンが上がる時は大量の空気を引っ張っていくエンジンは注射器と同じと考えてもいいと思うよくある製品で空気は出すが空気の引き込みを止める製品これは注射器の先を指で押さえて引っ張っているような感じであるものすごい力で引っ張らないと。。。。。逆に押すときは軽くなったように思うけど。。。。。そしてこれを繰り返すと水が溜まってくる他社は機械的な仕組みになっている
フォークを車体に付けたままでフォークオイルを変える用意するのはおっきめのポンプ画像のは200ccアマゾンで1000円くらいで買えます小さい注射器は動きが悪いし何回もしないといけないからそして1mくらいの直径8mmで長さは1mくらいのパイプこれはモノタロウとかで300円くらいで売っていますいままで作業を左右いっぺんにしていたのでフロントタイヤを浮かさないといけなかったけどよく考えると片側づつやればフロントフォークが縮む事はないから安全にできると思います作業は片側
BORE-ACEのエアーダクトパイプから簡単に前方からの空気を取入れが出来る前方からの空気をどうやってうUターンさせてファンネルにSR400インジェクション車とかであればブリーザーの突起を利用してボックスにエアーを入れたりもできるベロライダーはダブルのラムエアーフィルターを使っているラムエアーに空気を入れても流れていってしまってえええ空気を流れないようにすればいいのでは簡単にできるのはアルミテープでラムエアーを覆ってしまうちなみに全部覆ってしまうと前方からの
FCR加速ポンプは燃料を負圧以外で簡単に供給できる一般的には噴射する量が多いから量を少なくするパーツが出回っているベロライダーはせっかく出るのだから全部使いたい制限すのはもったいないベロライダーは加速ポンプが効き始める位置を変えたほうがいいと思う一体ノーマルはどこから効き始めるん?ノーマルはほぼ開け初めの所から効き始める効き始めがはやとゆう事は終わるところも当然早く終わってしまうもう少しアクセルを開けてからのほうが良いと思われる速度と回転数と空気これが伸び
謎が多いFCRの加速ポンプよく動画でノズルからピュ~とガソリンが出てるめっちゃ出てるやんってなるけどはたしてあの量が多いのか?少ないのか?は謎出る量を少なくするような部品は沢山出ているでもこれは加速ポンプを使わない方向にすることになるんじゃない(ちょっとは出るけど)加速ポンプを使わないようにするにはこのロッドを抜いて刺さっていた所をフタするだけ加速ポンプを完全に使わないようにして乗ってみるとすぐわかるあの加速感が無い全くない滑らかに走っていく感
FCR加速ポンプの仕組みはいたってシンプルで小型シンプルポンプ普通の注射器のようなポンプではあるけど注射器は押すと戻っては来ない加速ポンプは戻ってくるからアクセルを戻せばまた復活できるFCRの加速ポンプはダイヤフラムなので自然に戻ってくるよく見る動画はスロットルをひねって加速ポンプを使うパターンが多い今回は指でロッドを押してみる事にロッドとスロットルとの連結を外すと簡単に指でポンプの動きが確認できる約5mmくらいのストロークで注射器を押した時のように出てくるよ
公道を走らない時は保安部品の配線は必要ないからノーマルのメインハーネスは切り刻むともったいないから一から作ったほうがいいかも基本6本くらいの最小限の線プラスマイナスキルスイッチスパークプラグニュウトラルタコメーター車体の後ろ側から前側にこれだけの線があればOKSR400/500基本バッテリーは積んでいた方がいいと思うバッテリーの寿命は大体3年くらいライトついているからいいやでほったらかしにすると色々な所にダメージが出てくるとおもうそしてもう一つベロラ
実際にテンプメーターをタンクの隙間に線を通して取り付けてみる事に実際にやってみると取り付け場所に困るでも小さいのでハンドル周りとにらめっこしてるとぴったんこの所があったハンドルクランプにマジックテープで貼り付けここぞとばかりにピッタシ電池の交換はその時がきたら考えるとして簡単にそれなりにできました縦でも問題なく見れましたまお安く入手できるから(ある意味電池より安い)使い方は無限にあるかもです
FCRキャブレターが真っすぐ後方に取り付けできたおかげで今まで適当になっていたところが一気にまとまってくるBORE-ACEエアーダクトパイプにジャバラパイプを差し込むだけで簡単にラムエアーフィルター迄持っていくことが出来るでもこのままだとダクトから入ってきた空気がフィルター内には供給できるけど圧力が弱い(過去の実験では多少は良くなる)前方から入ってきた空気をどうやってFCRファンネルに空気の流れが真逆になるのでなかなか難しいラムエアーフィルターにどうやって圧力をかける
SR400の吸気のポートは横から入ってくる仕組み横から入ってくるとゆう事は図でもわかるように外回りの軌道と内回りの軌道が過去の経験からポートを広げれば広げるほどあごの所に混合気が引っかかるような過去にはいろんな事をやってきたけど良い吸気ポートはガソリンの付着が無くてとても綺麗になっているガソリンはネバネバにポートの中に付着していくでも普通に考えると仕方ない事で済むけどこれを少しでも解消できるようにできたのがインテークアシストとゆう製品外回り方向に少し絞り
真っすぐ後方に伸ばせたことでBERO-Rに付けていたダクトパイプ今までクラッチ側にしか付けれなかったのがアクセル側にBORE-ACEエアーダクトパイプを生かして付けれるようになったこれでクラッチ側はかなりすっきり走行中はこのチタンのパイプはかなり冷たくなるので良い事ずくしこのダクトが本当に機能しているのかが一番の問題今まではクラッチ側に付けているときはフタをするのが面倒で今回は信号待ち等で簡単にフタして空気を遮断できる違いが分かりやすいダクトがあるのと
この製品の先端にはホースを差し込むことが出来るようになっているそれは内部に少量の水を入れる事が出来るようになっているからです標準品は50mmほどの半透明のホースが付属しているこれは何故か?水を入れた時にどれくらい入っているか確認するためです無くても良いとは思うのですが水を入れる時にこぼれるのを防ぐためでもありますリペアでホース(500mm)も用意していますが特にこれを使わなくてもいいと思います気化熱を利用する時は大気に近い方がいいようにも思うのですがこの辺はまだまだ色
SR400FCRキャブレター付けると斜め後ろになっていくこれをもし真後ろに伸びていったらどうなるんだろう?これは数十年前からずっと思っていた事ではあるけど実際には色々な問題があると予想される例えばわかりやすくワイヤーでも世の中にない物は見てみたい作ってみたい大変難しい気化熱も最初はって感じだったけど良い感じになってきた
SR400純正のトップブリッジについているメインキーこれは普通のネジじゃないので工具で回すことが出来ないそしてロック剤が塗ってあるのでなかなか取るのは難しいBORE-ACEで特殊ステム(トップブリッジ付きタイプ)を購入していただいたお客様には無料でメインキーの取り外しを行っていますトップブリッジを当社に送っていただければOKです送料だけはご負担お願いいたします
なんかうまく表現できたクラッチレバー握るとなんか重いとゆうかだらだらした感じ離すときもなんかだらだらした感じ本来はスパッっと一気に切れて一気に離れる感じこれが本来の動きのような気がするレバーの可動部の汚れやワイヤー内の汚れがワイヤーの動きに抵抗を与えてあのなんかだらだらした感じに旧式なSR400はクラッチの操作次第でめちゃくちゃ乗りやすくなると思いますクラッチがスパスパ動くと山道走ってもほんと楽しくライディングが出来るワイヤーのメンテナ
SR400ノーマルテールランプ用の防振ナンバーステー(BRNL-SR400S/B)ルーカス等のベースにも汎用的に取り付けはできますルーカス等のナンバーベースに穴あけ加工をしますM6のネジで防振ナンバーを固定できるように穴をあけます取り付けピッチは152mmになります
クラッチワイヤー意外とみんな知らない外し方ベロライダーも最初はかなり手こずっていた記憶がある簡単に外せるので定期的に外して注油洗浄してあげれば良い状態で乗れるかもですベロライダーはいつもやっている方法はまずハンドル側の調整用のネジを緩める方向でゆるゆるにしますこの時こんな曲がったプライヤーがあると便利ですハンドル側の調整ボルト緩めてもワイヤーは取れないので次にエンジン側こんな風にエンジン側のレバーを挟んでレバーを回すと簡単にワイヤーのタイコが外せますワイヤ
ワイヤー類の注油はワイヤールブといってちょっとネバネバの潤滑油が専用である過去に専用だから良いとゆう頭で塗りたくっているとしばらくたつとどうも動きが良くならない事に気が付くたぶん汚れが付着しやすいのもあるかもしれないでいつものごとくワイヤールブ各社取り揃える粘度がある方が動きは微妙ま内部の抵抗が上がるから当然と言えば当然メリットは防水性能らしい速乾性と言われるのも色々あるけどこれはあんまり良くないかもですすぐにカサカサになってしまうからで
SR400クラッチが重くなるあの動きは単に重いだけでなく物凄いダンピングがある感じその原因の一つはワイヤー内の汚れのフリクションかもクラッチをつなげたり切ったりするのはほんと単純な仕組みエンジン内部の部品を交換も一つの方法ではあるけど日頃のメンテナンスもほんと重要なのかもしれない簡単にできるのはワイヤーの注油ワイヤーはカバーで覆われていて中身は見えないけどほんとすぐに汚れているSR400のクラッチワイヤーはメンテナンスが簡単な仕組みワイヤーを車体から外して
めっちゃいい方法思いつきましたゴムのキャップの先端にちっちゃい穴開けてプローブを通してこれを先端になんと素晴らしいクヲリティこれで後は線を綺麗に見えないようにしてメーターを見える所に付けておけばokですこのキャップも簡単に手に入る素材です意外とセンサー等の保護には使えそうな感じです