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なんとも甘酸っぱいお話ができました1話にまとめたからちょっと長くてゴメン💦どこぞの田舎町に暮らす高校生の二人(三人は名前だけ)むずむずキュンキュン❤️💙楽しんでもらえると嬉しいです・・・✤BLを含む完全妄想のお話です✤・・・「え、ニノは?」『あれ、相葉ちゃんは?』「『松潤もっ?!』」今日は地元のお祭り、いつもの5人組で花火を見るはずだったA「夏の思い出が欲しい!!!」高校三年生の俺たち、部活も引退して受験勉強が本格化して塾ばかりの日常に嫌気がさしていた相葉くんが言い出しっ
皆さん、こんにちはmichaですこちらは台風が近付いています関東東北辺りを横断していくようですが、果たしてどうでしょうね?今のところ風が強いです雨は日付けが変わってからかな何事もないことを祈りますさてさて、明日はやまの日🗻やま担のお祭りでぃ♪実を言うと、今年は書く予定はなかったんです後述しますが、ワタワタしててその余裕はないなと思っててでも、yayosatoさんが大切にしていたイベント、前記事にてあれだけyayosatoさんへの想いを書いておいて、お話を書かないのはいかがな
(BL妄想小説・SO・全て物語はフィクションです)(S)彼と一緒に繁華街を歩く。「どこもいっぱいですね」「本当に」カフェは溢れんばかりの人人人……。(くそう、せっかくの初デートがああっ)このままではっ、お茶だけですらっ(何かする気とか疑わないように)できず帰ることになってしまうではないかっ!なんとかせねば、なんとかしよう。し、仕方ない。テイクアウトとか?あ、俺の部屋でも良いかも?いや、それなら帰りますとか言われそうだ。ぐるぐる考えてると、ポン
(BL妄想小説)(n)エアコンの冷房が強すぎて寒くて目が覚めた。華奢な細身の体は大きめの長袖Tシャツとパンツ一枚の姿でエアコンのリモコンを探す。「今、何時だろ……?」呟きながらエアコンをオフにした。冷えた体と部屋の温度は、まだ寒い。ブルっと震えて布団に潜った。まだ眠くて眠くて。目を瞑ってから、どれくらい経ったのか。少し暑くて意識が戻っていく。「暑い……」そう言うと、誰か……笑った気がした。「誰か……いるの?」目を開けられないま
・・・✤BLを含む完全妄想のお話です✤・・・楽しく過ごした日はいい夢を見ることが多いそしてその内容には願望が多く含まれていることもまた然り『さくらセンセ、起きて』「もうちょっと……」『だぁめ!』「ん…じゃあ、手を引いて起こして?」『もう、甘えんぼさんなんだから♪いくよ?それっ、あっ!』「ふふっ、ほら、智くんももっかい寝よ?」『んもぅ♡』「はぁぁぁ…智くん、いいニオイするね」『えぇ?朝ご飯のニオイでしょ…///』「それにあったかい」「?!」「あれ、意外と手小さいんだね?
(BL妄想小説・MN・全て物語はフィクションです)(O)和也そっくりなヒューマノイドの男の子。あまりのそっくりさと、何か不思議な感情で抱きしめてしまうと離れ難かった。「和也……本物に見えます」震えながら何とかヒューマノイドを松本さんに返すとそう言った。ヒューマノイドは、まるで和也が生き返り、再会できたかのような表情だった。まだ自分の体が震えている。「震えてますけど……大丈夫ですか?」心配そうな松本さんが声をかけてくれた。「すみません。あまりに似
SOの『初めての、一途とかいう恋だった』の💙君は、か弱い美人です。野獣のような闇の無門様(ON・無門の隠し子)は、見た目も迫力のある心優しい男らしさ全開の感じですが、こちらは見た目も性格も優しい美人。1話だけ、一瞬だけの場面の読み切りだったのですが、読みたい方が多そうに感じたので書いています。どうしようかな〜とフラフラ書いていたのですが、💙君のキャラが固まったので書けそうです。このお話は、片想いの❤️さんが可愛くて書いています。笑コメディなので、ジタバタします。なかなか、この恋は実
(BL妄想小説・SO・全て物語はフィクションです)(S)「あの、良かったらすぐ本物のタオルのセット持っていきますので」恥ずかしそうに言う彼(大野智さん)が可愛すぎる!「いいえ!ほら、俺も『ちいかわ』ファンですから!」大嘘だが、これからファンになるよ!「ほ、本当に?無理してません?」いや、こんなショップの前で疑うんかい。「こんなショップまで来てるんですよ?」「……そうですね。疑い深くてすみません」「いえいえ、嘘つく人いたんですか」「
(BL妄想小説・ON・物語の全てはフィクションです)素早い速さで、マンションの非常階段を駆け上がるモデルのような美しい男は、相葉雅紀という。「こんにちは〜」「また来たのか」「お邪魔しますよ」「俺は今から出るぞ」「ああ、そうなの?」玄関の前で、そのマンションの部屋に住む男と鉢合わせた。その男は大野智という偽名を使う、裏では「無門」と呼ばれていた闇家業の人間だった。「ニノちゃんはお留守番かな?」「うん」相葉が、玄関の中に立っている可愛らしい少年に
(BL妄想小説・SO・物語は全てフィクションです)俺の家の隣に引っ越してきた美しい人は、大野智という。静かな垢抜けた姿の人がくれた引越しの挨拶品は「ちいかわ」とかいうキャラクターのタオルだった。そのタオルを鞄に忍ばせて会社に行く俺だ。(ふ......アニメも見たぜ)まるで未知のアニメで、ほぼ意味は分からなかったがキャラクターはそれなりに覚えられた。何かあれば、会話のひとつもできると思う。なんでそんな事を......と自分でも思うが、彼に一目惚れ?な俺には努力しかな
(BL妄想小説・ON・物語の全てはフィクションです)台風のニュースがテレビで流れている。そのテレビの前には、ニノという美しい少年と無門と呼ばれていた今は大野と名乗る闇の世界で働いている男がいる。複雑で劣悪な環境育ちのニノは、大野のおかげで今は普通の暮らしになった。「たいふう、こわい、だね?」「そうだな。でもここは大丈夫だ」「ふーん、そうなの」台風はこの二人の住む場所から遠くを通っていくらしい。地図や自分の住所など知らないニノは、大野が教えることだけが全てだっ
(BL妄想小説・SO・物語は全てフィクションです)どっかの有名人の愛人とかやってるって。その相手は男だって噂の人がいた。たまに営業先で見かける綺麗な所作の美形男子だった。その人と偶然出会う事になったんだ。彼は俺の隣の部屋へ越してきたらしい。「あ......」「初めまして櫻井さん、隣に越してきた大野といいます」「わっ。は、初め……まして」「?......初めてじゃなかったりしますか?」「初めてですが、お見かけした気がして」大野智という彼は、白い
無言申請(申請だけしてコメント送ってくれないこと)が、たまにあります。必要なコメントを送って頂けたら承認できるのでお願いしますね。今のところ、コメント送って頂けた方は、全て承認しています。必要な内容のコメントを送ったつもりが、送れていない場合もあります。(バグもある)コメントだけ送って、申請を押せていない場合もあります。わからない事は、検索やヘルプで全てわかります。私はお待ちしているので、よろしくお願いします。(適当な期間で、アメンバーさんは整理しま
(BL妄想小説・SA・物語は全てフィクションです)(S)午後0時。ベッドで眠れずにスマホで動画を眺めてた。動画の中では家族や恋人やらが楽しそうに笑っていた。考えたこともなかったけど、雅紀の家族ってどんな感じかな。兄弟がいるとか聞いたこともないし、雅紀も俺の色々を聞いてきた事もない。興味がないのかもしれないけど、それって......。(いつか、別れるから?)すると、玄関の扉が開く音がして起き上がった。「翔ちゃん、ごめんね。遅くなっちゃった」雅紀に
(BL妄想小説・MN・物語全てフィクションです)(O)よく知る友人が亡くなった。本当に自分を含めて周囲の人間はショックだった。彼はまだ若くて死からは遠いはずだった。そのショックも落ち着いて来た頃、驚くような話を聞いた。亡くなった彼をモデルにヒューマノイドを作るという。「そんな残酷なことを......?」そっくりだからって生き返るわけじゃない。悲しみが増すだけのことをなぜ?少し歳の離れた子だったから、弟のように可愛がっていた亡くなった彼。その彼の
(BL妄想小説・SA・全てフィクションです)(S)上着の内ポケットに入ったスマホが揺れた。ポケットから出してみると、雅紀からのメッセージ。「ごめん、今夜遅くなると思う。でも必ず行くから寝ながら待ってて」「......」黙ってスマホを内ポケットにしまう。すると、笑うような声が聞こえた。「なんだよ」「いやいや、何?恋人?」「は?」「いや、そんな顔してる」楽しそうに笑う目の前の男は、松本潤という俺と同じ警察関係で働く男だ。「そんなん
(BL妄想小説・ON・物語の全てはフィクションです)雨が止んだ翌日、『無門』と呼ばれていた今は『大野』と名乗る男のマンションの部屋へ、相葉という男が当たり前のように遊びに来た。大野が何度「勝手に来るな」「用事もないのに来るな」と言っても平気で来る。相葉も、大野も人に言えない仕事をして来た人間で、二人の正体を知る者は少ない。今では、知人から友人、そして親しい友人といえる間柄に変わったらしい。二人を少し深く繋いだのは、「ニノ」という可愛らしい特殊な少年だった。少年は大野の初めて
【BL/妄想/小説】アメンバー希望の方はこちらを読んでね💙〜読み切り・短編〜on・この手の中には恋の終わりがあるan・冬の春ショート/ポエム「PartTimelover」連載中(SO/ON/SN他......)親友だと思っていたSさんに手を出されそうになってショックのOさん。そんな時、Oさんの心の傷を癒してくれたのはNさんだった。複雑に恋も体も入り乱れる関係なのに、心はいつも一方通行。ちょっと可笑しくて変態ぽい恋の行方
(BL妄想小説・ON・物語の全てはフィクションです)あるマンションの小さな窓から小さな顔が見えている。この窓の部屋には、無門と呼ばれた、今は大野と名前を変えた男が、ニノという少年と住んでいた。「雨……いっぱいだなあ」小さな顔の少年はそう呟くと下を見る。マンションの下には沢山の人が家路を急ぐ。その人々が差している傘は、沢山の花が開いて移動しているようだった。「お花みたいだなあ……えっと何だっけ」少年の背中に声が届く。「なんだ?
(BL妄想小説・mn・物語は全てフィクションです)(n)潤君は、僕を抱いて一緒に眠って世話してくれて。そうだ、潤君の仕事はどうしたんだろう?いつも忙しそうで休みも少ないようだったのに。毎日、この家で二人で生活している。仕事へ行く様子はない。「......」潤君は、一人で家の掃除中。僕は、それを眺めている。お掃除ロボットが部屋を回りながら、ゴミを吸い上げている。潤君はその間に、部屋の家具の埃を小さなモップのようなものと柔らかそ
(´・∀・`)......byebyeまだ夢の中のように、ボンヤリしています。あと10日。FCのある間に色々しなきゃと思いますが、手につきませんね。去年動きだしたはずの時計は、今度は宝箱に一緒にしまわれたようです。なんだか気持ちがふわふわしてるので参戦レポも全然書けない。見逃し配信も始まってしまいましたね。CDも未開封で、フォトブックも感動のあまり一度見ただけで大切に包み直しました。今度、智くんに会えるのは、いつでしょうね。まあ無理だろうなあと思いながらPCに向かっていま
(BL妄想小説・全てフィクションです)(S)それは、偶然だった。なんでもない大勢が行き交う場所。いろんな音や声が聞こえる。その中での仕事の合間に、見かけた知ってる背中だった。「雅紀?」モデルのような細身に小さな頭の彼が髪を靡かせて、街角を去って行く。思わず追いかけて声をかけた。「おい!雅紀!」「翔ちゃん、どうしたの?」ピタッと止まった彼は、振り向いてにっこり笑う。雑踏の中で彼
こんな時間にごめんなさいちょっと雑なんですけどふと思いついたので書いてみましたこのお話は、こちらのシリーズになります小さなお山の大冒険『小さなお山の大冒険1~withA』┅✤BLを含む完全妄想のお話です✤┅俺、相葉雅紀平日はトリマーになる為の専門学校に通い、土日はペットサロンでバイトして学費を稼ぎつつ技術を身につけようと頑…ameblo.jp・・・✤BLを含む完全妄想のお話です✤・・・嵐がやんだ空の上、天使のたまごが雲の隙間から下界を覗き込んでいます何してるのかな?
(bl小説・mn)(n)僕を見て、嬉しそうな潤君。「和也って可愛い顔だなあ」そう言って大きな手で顔を撫でてくれる。僕の意志とは関係なく、顔が微笑むみたい。そうなの。僕って言ってる僕がいて。俺って言ってた、生きてた時の俺もいるみたい。どっちが自分でとか、どっちがどうか判断できない。俺は死んだんだろうなあ。驚いている間に死んだ気がする。どうして、ここにいるんだろう?潤君が僕をシャワーで綺麗に洗って着替えさせてくれる。恥ずかしいから自分でした
(bl・妄想小説・on)無門という名前だった男の宝物は「ニノ」と名付けた少年だ。男が特殊な場所から救い出した子なので、年齢も名前も分からない。少年は記憶もないようで、普通の生活もさせてもらえない暮らしだった為に何も分からない。無門だった今は「大野」と名乗る男は、その子を普通に暮らせるように教えて、愛して抱いて暮らしている。孤独な男には、初めての恋人で家族がニノなので大変執着している。休み中だが裏の世界の住人の男なので、二人で部屋に閉じこもって暮らしていた。その二人の家へ唯
(bl小説・sa)(S)20連勤だった俺は、ぐっすり寝て起きたらもう夕方だった。「もう五時?......寝たなあ」こんなに寝たのは久しぶり。忙しくてイライラした日々で、毎日寝不足で仕事をこなしてきた。ハードワークは慣れてるんだけど、最近は疲れが溜まってた。まあ、その理由の一つは雅紀という恋人ができたからだ。「翔ちゃんの一番好きなとこ?えっちかなあ」悪びれず、そんなセリフを吐く男だ。その言葉通り、彼は会えばヤるのがメインだ。男同士ってそうなのか
こんばんは、アメンバー申請ありがとうございます。今日コメント頂いた方、ありがとうございます。なぜか今日、アメンバー申請のコメント頂いた方、お二人がお二人ともアメンバー申請押せていないようです。承認したいので、申請をもう一度押して下さい。不具合で届かなかったかもしれません。今朝、私も不具合が続出でなかなか投稿できませんでしたから(画面が真っ白とか飛べないとか、最後は固まった)櫻葉にコメント下さった方ありがとうございます!喜んでもらえて嬉しいです〜(お返事できないブログですみ
こんばんは。先日はアメンバー募集に申請ありがとうございます。3月6日に始めたばかりブログを見つけて下さってありがとうございます。拙いお話しかありませんが、どうぞよろしくお願いします。(`・∀・´)私が描く青色さんは、右左でかなり性格が変わります。やはり左は漢でカッコ良くが基本です。その右は黄色ちゃんだけになります。その流れのまま黄色ちゃんは色々書いています。青さんが右の場合、迷惑なくらい正直で可愛らしく描きます。その左は赤色の貴公子一択です。赤色さんは左だけです
(bl小説・on)櫻の季節が来たが、無門と呼ばれていた今は「大野智」という偽名の男は、櫻に気が付いたことがなかった。それは春で、皆が花見に浮かれる季節だと言う認識だけだ。テレビが大好きなニノが、嬉しそうに花見の人々の映る画面を見ていた。最近は大野のことを「智」と呼べるようにもなった。「ニノ〜腹減ったかあ?」「わかんない」「俺、腹減ったから何か買ってくる」「はあい」ふと、テレビ画面を一生懸命見ている華奢な背中が気になった。「何見てるんだ?」「わかんない」
(bl小説・sa)(S)4月になった。春らしく櫻も咲いている。縁起の良いよき日......というのはこんな日ではないだろうか。「翔ちゃん、こっち向いて」「ん〜?」ぐっすり休みで寝ていた俺は、両手で顔を掴まれてぶちゅっと下手くそなキスをされる。「モーニング」「こりゃ、チューだろ?」「朝の俺がモーニング。えっちしたらモーニングセット」「はは......?」ちょっと変わった子の彼は、相葉雅紀という男だ。俺とは恋人関係でもある。「じ