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50CCスクーター原付ATVGY6キャブレター炭水化物ROKETASUNLJCLBAJAPanterra新しい50CCSCOOTERMOPEDATVGY6CARBURETORCARBForROKETASUNLJCLBAJAPanterraNew楽天市場原付スクーターのキャブレター交換、自分でやるのはちょっと不安…と感じていませんか?この記事では、50ccスクーターのキャブレター交換を検討しているあなたに向けて、交換前に知ってお
夏頃かな?アクセルオフで、排気音が「パンパン」と音をたてるようになった。エアカットバルブのダイヤフラムが破れてかな?純正品は16048-KB7-901。カバー付で7000円以上する。純正派としても、ちょっと手が出ない。それなので、以下のナプコ製をチョイス。日本のメーカーで2000円くらいなので有難い。左側新品。右が今まで使っていたもの。ダイヤフラムは硬いけど、破れてはいない。本当はキャブレターをはずして、清掃後、交換なのだが少々手抜き。ちびっ子ドライバーがあれば、つけたまま交換可能
「ちょっとだけエスパー」9話☆北村匠海さん着用のパーカー!リベレイダースパーカーLiberaidersBAJASHIRTメンズプルオーバーバハパーカーバハシャツメキシカンパーカーリベレイダースパーカーLiberaidersBAJASHIRTメンズプルオーバーバハパーカーバハシャツメキシカンパーカー送料無料ストリート楽天市場
オートバイ仲間で忘年会。ここでもハレ君もは人気者です。プレゼント交換ではXLRBAJAを出しました。楽しかった~。
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スイングアームを交換したので、リアブレーキ廻りの移植も実施。スイングアームの移植目的の一つでXLR250(MD22後期)≒XR250RI(ME06)≒XR650Lなので、部品供給の心配から開放される。もうひとつの裏目標として、XR650Lのリアブレーキホースを流用可能かの確認。社外品なら問題なく入手できるが、専用部品のフィット感は捨て難い。まずは3000円で入手したリアブレーキ廻りのオーバーホールから。ううっ、汚い。まあ30年前のバイクなのでしようがない。マスターシリンダ
お次はぷらぁんとしてる左リアウインカー何も考えずL字のステーをご購入キタコのやつでお値段330円ウィンカーをサクサク取り付けうむ、キャリアと思いっきり干渉するので曲げてやった(・`ω・´)新しく付けたんだが歴戦のOFF車っぽいからいいとしようwwwwwそんなおっさんの平穏な一日
スイングアームの交換はまず、錆びたリヤーフォークワッシャーから。全く動かないので、切り込み入れてタガネを使ってボルトを回す。リヤーフォークワッシャーの純正品は、42308-KT1-770。当然欠品なので以下を用意。XR650L用の42308-MY6-670。形状は全く同じ。唯一の違いは穴の処理だけ。計算外だったのは意外と高く千円以上する。パーツリストには690円と書いているのに...。いや、出るだけでもありがたいと思わなければ。昨年交換したチェーンアジャスターのピンは移植。52156-
25年の4月のお話。自分の時間が取れた時は、気分転換にお散歩。お散歩は、自転車だったり…モンキーBajaだったり…今年は、桜の季節に雨が降らなかったから、桜のお散歩には、ちょうど良かった。菜の花と桜のコラボは、良い。いつもの神社も綺麗だった。手前、置きピンは定番。時間が夕方だから、逆にコントラストで映える。夕方だから、人も居ないし。今年は、色んな所の桜を撮りまくった。下のセガレと桜画像を張り合う為。あの桜…この桜…走り続けて来たけれど…いったい何が変わったのだろう。
2025年のメンテナンスシーズンがやってきました。今回はかなりマニアックな整備です。事の発端は昨年のリアサスペンションのオーバーホール。クッションアームの消耗品が買えない...(赤のハイライトが欠品部品)固着はしていたが、たたき出してペーパーで磨いて、グリスアップしてメンテは完了。スイングアームにタンデムステップが付いているMD22Bajaは、MD22後期型と違ってME06XR250Rとリア廻りの互換性が乏しい。ちなみにME06で今でも購入できる部品は以下の通り。(緑のハイライト
前回の続きは、秋の奥会津から。七ヶ岳林道。那須側のゲートは大体開いているが、出口側のゲートが開いていない事が多い気がする。バイクなら全然余裕で通れるけれど。近くのだいくらスキー場はよく来たな。圧雪していないエリアが最高だった。あと2年で終了か。久しぶりにスノボ行きたいな。玉川林道にある冷湖の霊泉。夏でも抜群に冷たい湧き水。只見方面から入るが小塩塩ノ岐林道は通行止め。川俣檜枝岐林道馬坂峠で通行止め。いつ来ても川俣に行けない。群馬側は規制が厳しいなあ。戻って道の駅尾瀬檜枝岐。木賊
2024年を振り返りたいと思います。仕事が忙しくて、思ったように休みが取れない1年でした。昨年から妻に許可をもらっている1年に1度の一泊二日のツーリングのお許しを行使できず。たまには遠くに行きたいな。まずは近場の霞ヶ浦から。林道が閉鎖されている所も多いので、たまには房総半島でのんびりツーリング。うん、春だ。2024年の初林道は福島県いわき市。三大明神林道銅山林道黒森林道から五社山林道へ乙次郎林道通行止め最後の締めは、みゆきの湯。林道を走るにはタイヤがもう限界。ダートで
2年程前、シートの張り替えと同時にロゴ塗装も行なったが、太ももが当たる所が薄くなってきた。前は10年くらい持ったが、少々手抜きをしたのが悪かったようだ。今回は、ポイントを押さえて丁寧に塗装する。まず、大事なポイント。シート表面のペーパー掛け。前回は脱脂のみで塗装した。これが失敗の原因のひとつ。#800の耐水ペーパーで磨きます。マービーのステンシルシールに転写したものをデザインナイフでカッティング。1993年式XLR250のデザインを選択。1990年式の方が直線的で簡単だけど、タンクデカー
これまでコツコツ製作してきたコインスナックのジオラマも区切りがついたので屋外で撮影してみた。振り返って見るとBAJAのキットを使ったジオラマの構想はハセガワのリリース情報を知った昨年末くらいから立てていたが、このような形で完成するまでゴールデンウィークの中断もあって半年がかりとなった。こちらは6月下旬に梅雨明けという異例の年となったので夏の日差しの下での撮影となったが、写真からは強烈な太陽光線の雰囲気がイマイチ感じられない気が…。とはいえ室内の蛍光灯より自然光で撮影した方がリアルなのは間違
夫が昼間に行ったサンドウィッチのお店夫が夕方に『ひもじぃ何かすぐに出来る』っと『少し時間がかかるけど』・・・💭『そうね〰️昼に行ったお店美味しかったけど行くぅ⤴︎』『うん。行ってみる』ってな事で晩ごはんはこちらのお店に決定Board&BrewBoard&BrewDelicioussandwichesandlocalcraftbeer.LocationsinSanDiego,OrangeCounty,LosAngelesandTe
XLR250のフロントホイールは大きく分けて、2つに分類できる。ブレーキディスクにハブカバーをネジ止めするタイプと、そうではないタイプ。MD22のマイナーチェンジ前がディスクにネジ止めタイプ。1990年式Bajaもこのタイプです。それでこのハブカバーはとっくに欠品なわけですよ。傷だらけだし、ネジを締めすぎて取り付け部も1カ所割れているので交換したい...ハブカバーを外した状態。これでも良いっちゃ良いのですが...ちなみにホンダのオフ車のフロントホイールは流用が可能。XLR後期でもXR2
レトロ自販機を使ったジオラマの建屋は形になったものの、眺めていると外壁がのっぺりして味気なく見えたので何か追加してみることにした。右側の壁には縮小コピーした看板を貼り付け。地方に行くとレトロなホーロー看板(オロナミンCやハイアースなど)を今も見かけるが、あの手の看板は納屋や農家の作業小屋などに貼ってあるイメージだったので今回は使用せず。90年代なら消費者金融の看板をよく見た気がするが、ここは無難に鈑金屋さんの看板を選んでみた(そのままだとピカピカなのでポツポツ錆びが浮いてきたように追加ペイ
部品供給があやしくなる中、XLR250の電装系のトラブルを未前に防ぐため、電圧計を付けたいと思う。今後のことを考えるとUSB端子は欲しい。こちらを検討していたのだが、口コミで防水が弱いとの書き込みがチラホラと…オフ車は頑丈なのが一番と考えているので、コチラをチョイス。USB端子はあきらめる。3000円くらいで、USB端子付きと600円くらいしか変わらないが、コンパクトで中々良さそう。場所はヘッドライトの端子から取る。片方しか使っていなくて余っているし、これでライトのON/OFFもひと目で
XLR250の部品が次々と生産中止になるなか、その派生モデルであるBajaも中々厳しい状況にある。特に電装関係は特に厳しい。今は問題なくても、今後の事を考えて代替品の検討を行なった。今回は電解コンデンサ。ライトを交換しているので、コンデンサはコチラに移動している。コンデンサの寿命は温度と使用時間で決まるらしいので、あまり良い場所では無いがここ以外にスペースがない。以前はライトカウルに結束バンドで固定していたが、見た目が良くなくて…今回試すのはキタコのバッテリーレスキット用のコンデンサ。
例のジオラマ建屋の左右パネルを結合し、屋根の横桟も接着したので骨組みは自立できるようになった。それぞれのパネルの長さもきちんと測り、直角も定規等を当てながら結合したがやはり微妙に菱形のようになってしまった。小さなものなら治具を作ってきっちり固定すればよいがこのサイズになると治具も結構なサイズになるので断念。実際にこうした建屋を作るとしたら強度的に斜めブレスや小骨のチャンネル材がもっと必要と思われるが、自販機などで見えなくなってしまうので省略。骨組みにタミヤのダルレッドを吹き付けたら何か建物
フロントが終わったら、リアサスペンションも一緒にオーバーホールしたいと思います。以前、駐輪場で作業しているので、不安定なままにはできないと言っていたけど、どうやったの?→リアサス以外に前後のタイヤも外して安定化をはかりました。写真は無いです。ゴメンナサイ。リアサスに関しては、今までずっとプロに任せているので、今回も取り外してショップに送ります。まずは状態確認。自由長は218mm。ちなみにこのスプリング、学生時代に購入したものでXLR後期サスペンションに変更したときに、スプリングだけ移植
インナーチュープの補修も終了したので、サスペンションのオーバーホールに取りかかる。さすがに20年使っているので、スプリングも許容範囲を超えているだろうと思い、ヤフオクで新車購入後、社外品に交換したため、少ししか使用していないというデッドストック品を入手。もちろんXLR250用でなく、XR250(MD30)用です。でも、全体にうっすらと錆が出ているので、ワイヤーブラシで清掃。長さは366mmと75mmで問題なさそう。さて、いつもの如く、アパートの駐輪場で作業開始。5年程前に、フォークシー
XLR250にXR250(MD30)のフロントフォークを取り付けて早20年。あまり乗れなかった10年で、インナーチュープに点錆が....錆びているのがストロークする部分ではないので、まだ良いのですが....フォークオイルの交換をしたくても、シールが傷んでしまう。それなので先人の知恵を拝借して、インナーチューブのメンテナンスの実施。まずは、耐水ペーパーで表面の錆取り。何故、フォークを外して作業しないのかって?それはアパートの駐輪場だからです!小さな子供もいるので、安定が悪い状態で何日も
XLRBAJAのイグニッションコイルは共用部品として入手可能でした。プラグキャップとケーブルを現物と合わせて切断する必要があります。(寸法測らずやって失敗しました…)現物の寸法を測ったので備忘録として貼ります。#20250506ココログから記事を移動
2024年のメンテナンスの季節が来ました。まずは、XLR250Rの弱点対策から。時々、エンジンから「キチキチキチ」と言う音が出ている車体がいます。タペット音かな?と思うが、タペット調整しても改善しない。XLR250Rは排気側のロッカーアーム、特に進行方向の左側に関して熱的にかなり厳しい。(赤丸部)主にオイルの循環量が少ないのが原因だが、高速で長時間走ると症状が出やすい。対策として、早め早めのオイル交換が一番手っ取り早い。以前、カストロールRSというクルマ用の合成油を使っていた時期があるが
ハセガワのBAJAを使ったジオラマも上写真のようなイメージで進めているが、建屋に使う材料にイマイチ決定的な素材が見つからないのでこちらは先送りし、小物もやや物足りない気がしたのでいくつか自作してみた。↑こは、何ぞ?↑外径が4ミリのパイプを長さ8ミリと10ミリにカットしてシルバー塗装した後それっぽいデカールを貼って缶飲料を作ってみた。8ミリにカットしたものはショート缶、10ミリにカットすればロング缶のサイズになる(※1/12スケール換算)。5ミリパイプを使えばコーラやペプシなどの350m
ハセガワのBAJAをツーリングシーンのジオラマにするべく色々作ってみたが、当時よく利用していたコインスナックのイメージだとこんな感じになるのではないかと。フード系のレトロ自販機がハセガワからリリースされた時「これはコインスナックのジオラマを作るしかない」と思わせる程マニアックな出来映えになっている。細部は架空のメーカーだがイメージは大体こんな感じだった。私事だがツーリングをしていた当時はあまり食事に執着がなく、コンビニが今ほどなかったこともあって少しでも費用を切り詰めようとフード系自販
今日は朝から戦没者遺族十一回最終受給と第十二回の申請が始まり役所で手続き🙇昼からディオを分解開始駆動系を開けてプーリーローラーベルトを新品交換外れてる部品は今のうちに塗装ホイールを外しタイヤ剥ぐってホワイト塗装ホイール外れて白い塩害アルミ錆が出現😱ワイヤーブラシでガリガリ君ついでにシューも新品交換ボディーも剥ぐって錆ていたフレームも塗装‼️ホイール数回塗ってて思い出す🤔キャリアとカバーは白じゃね⁉️と…タイヤも組んでホイールやら駆動系カバーやらを戻したらリアサスがタイ
ハセガワのBAJAも何とかオレ様仕様になったのでいつものように外で撮影してみた。埃や泥汚れ、塗装の剥がれた感じも再現してみたがこうしたウェザリングはついやり過ぎてパリダカやモトクロスに出たんか!?みたいになるので程々にしておいた。ダメ出しで作り直したリアのツーリングバッグも大きさやサイドポケットの垂れ下がった所なとがわりと上手くいったのではないかと思う(自画自賛)。当時持参していたカメラの三脚も自作できればもう少しリアルになったのではないかと…。BAJAは転倒するとフロントフェンダーが
前回BAJAのリアキャリアに載せるツーリングバッグを自作したもののやはり「取って付けた」感が気になったのでこちらはボツにして新規に作り直すことにした。実際に荷物を積んで走っていると両側のサイドポケットがだら~んと垂れ下がってくるもので、作例のようにカッチリしていない。また、当時の写真を他にも引っ張り出して見直した所メインコンパートメントとサイドポケットには段差がないことやサイズがもう少し大きいことが分かった。という訳で作り直したのがこちら。芯にした発泡スチロールをサイドポケットが下がった状