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おはようございます。昨日は夜勤前に86用のマフラーのデータを作りました。印刷だけしてまずはボディに取り付け可能か後日テストします。次はリヤのテールランプです。今まではシールを貼っているだけでしたが、エアーチューブで作ろうと思います。上手く出来るといいなぁ。表はシールを貼る予定。続きはまた後日。ではまた👋
タミヤのローリングロボをESP32系のWifi通信ESPNOWでリモートコントロールしています。送受信ともにMCUに小さなSeeedStudioXIAOESP32C3を使っていたのですが,送信部はスペースに余裕があるのでESP32-WROOM-32Eに交換してみました。ロボ側にはXIAOESP32C3をそのまま使っていますが,送信部はMCUを交換したついでに100均のケースにいれてみました(^^)。送信部のESP32-WROOM-32Eはまだブレッドボードに刺したままです(^^
2026年2月16日はコタツで電子工作をしていましたが、部品や半田ごてやなんかかんや広げ過ぎてコタツを追い出されました。仕方がないので作業机に戻っての電子工作です。けっこう四苦八苦しながらやっと鳴りました。四苦八苦した中身はスケッチをGeminiAIさんにお願いしましたが、Geminiさんの力不足か、一日やってもダメでした。次の日はAIさんをCHATGTPさんに代えての挑戦です。まずGeminiさんが作ったプログラムを見てもらったら、これではダメです。と修正プログ
おはようございます。ネタが無くブログサボってました。今日はお休みで午前中用事を済ませ、午後からインジケーターの続きを作業しました。3Dプリンターで作成したプレートにLEDを固定。配線も固定しました。後はブレーキとハザードの配線を加工してプラスとマイナスを1本づつに加工しました。LEDはこちらのボディに取り付けようと思います。とりあえずテールランプは内側からシールを貼っていましてが、LEDを取り付ける為にシールを剥がして作り直します。インジケーターの固定はこんな感じにまだ
電子工作用ArduinoUSBHostShieldUSBホスト...-Yahoo!オークションこの商品は新品です。最近、不良品が沢山出回っていますが、この商品は正常品ですので、ご安心ください。Arduinoを使ってUSB機器(キーボード、マウス、ジョイスティック、バーコードリーダーなど)と連携したいなら、これが必要です。この商品は5V専用です。テストしてから、auctions.yahoo.co.jpArduinoUNOR31個CH340G互換ボード電子工作
前回、RDA5807について書いたのは20日以上前でした。ぼんやりしているうちに時間が過ぎるのは老人あるあるですね。さて、その間何もしていなかったかというと、それなりに調べ物はしていました。次回は、周波数の上げ下げをスイッチでやってやろうと考えていたのです。しかし、アナログ(バリコンなど)と違って、スイッチ(デジタル)での上げ下げは、どこまで回したのか(そもそもスイッチは回しませんがw)わからなくなります。ちょっと前風の言葉でいうと、「ここはどこ?(周波数)、私は誰?(放送局名)」となって
LEDマトリックスMAX72194in1-Yahoo!オークションWorkingvoltage:5VSize:*12.8cm*3.2cm*1.3cm(L*W*H)LED色:緑、赤、青の中で選択できます。(在庫確認要)落札時にご希望がない場合は僕が勝手に色を決めて発送します。ご希望であれば、Arduino用サンプルソースも送ります。テスト後、以下の商品を発送します。①LEDauctions.yahoo.co.jpArduinoUNOR31個CH340
2026年2月14日(土)の電子工作はネットラジオでしたが、挫折しました。次はFMラジオを作ろうと準備をしています。これがFMラジオモジュールRDA5807Mです。写真では伝わり難いと思いますが、とても小さい。それにくぼんだ接続端子のピッチが2.5mmもないのでピンヘッダーも入らない。無理にケーブルを半田付けしたら、ランドが剥がれて1個が使えなくなりました。目も見えないし、こんな小さい部品はあきません。これはPAM8403オーディオモジュール5個入り小さいけどピ
出来た。今までの間欠動作を担っていたディレイタイマーを残して、新たにArduino間欠モジュールをくっつけた(写真左下プラケース)。ケースの中には、Arduino、リレーモジュール、降圧モジュールが入っていて、バッテリーの12Vを降圧モジュールで9Vに変換してArduinoに渡し、Arduinoから5.5Vをリレーモジュールに分配しつつ、プログラムを動かす。これで、最下位(または最上位)に来たときにArduinoモジュールが、他にディレイタイマーが定期的な間欠動作をできるか
気が変わった。表題のとおり、やってみることにする。ネットで探すと、何人か独自にArduinoでそのようなことをやっている人たちがいる。目的もそれぞれ微妙に異なる。自分の場合は、カレイ釣りに最適化させてみよう。配線や箱の中の場所はさておいて、基本プログラムは次に示す内容で、概ね良さそう。constfloatVCC=5.03;voidsetup(){Serial.begin(9600);pinMode(12,OUTPUT);}voidloop
ESP-NOWはのESP32系で使える簡易なWiFi通信で,1対1通信などができます。タミヤのROLLINGROBOTは赤外線コントロールで2台のギアードモータを操作しますが,もう少し細かい動きも可能にしたいと思い,ESP-NOWによるコントロールに取り替えてみました。ESP-NOWによるリモートコントロールについては,装置とプログラムを下記にメモしていて,今回はそのまま使っています。・ESP-NOWによるESP32C3の1対1通信でDCモータやサーボをリモートコントロールしてみたES
ロボットが完成しました。ダンスを踊らせてみたのですが、なかなか作るのが難しかったです。音楽知識もダンスの経験もなく直感でつくりましたが、合わせるのが大変なので、取り敢えずこれで妥協してます。そもそも素人なので上手くできるわけがありません。参考に見てもらえたら嬉しいです。Ottoロボットショートダンス#robot#arduino#3dprinting本編動画https://youtu.be/oYtIF_jio4o音楽素材「PeriTune」http://peritune.c
2026年2月12日は製作中のWiFi時計をブレッドボードから外してユニバーサル基板に組みました。プラケースに入れようかと思いましたが、手持ちにケースがないのでまずは裸でモバイルバッテリーの上に取り付けてみました。一番上はWiFi用のアンテナ(2.4GHz帯)です。今朝から最終のプログラム修正を行いこれでOKだと思います。修正したのは深夜帯はスリープにしていましたが、電力が少ないからモバイルバッテリーがシャットダウンし、朝の起動が出来ませんでした。今朝からモ
Arduinoで作った環境計です。センサはBME280、表示はOLEDです。BME280の部分はケースに穴を開けたのですが、空気の入れ替わりに時間がかかるため、短時間で値を安定させるにはファンが必要ですね。
2026年2月8日は注文していたXIAOESP32C3が届きました。XIAOESP32C3は、親指サイズの小型設計ながらWi-FiとBluetooth5.0(BLE)に対応した、コストパフォーマンスに優れるマイコンボードです。このXIAOESP32C3にプログラムを書き込んで、自宅のWIfiに接続し、NTPサーバーから日本標準時のデーターを取得し、7セグメントディスプレイLEDチューブモジュールに現在の時刻を表示っせようと思っています。この7セグ
2026年2月7日もコタツで電子工作をやっています。家人からはそれまでコタツを独占出来たのに、ワタシが色々物を置いて(だんだんと増えている)いるので、それいつまでやるのかとクレームが来ています。終わったら撤収すけど、もう少し掛かります。この日はArduinoNanoを使ってATtiny85の書き換え装置を作りました。ブレッドボードですが、これはこの状態で保管し、ATtiny85にプログラムを書き込む時に使います。動作が分かるように赤と青のLEDを付けました。プロ
私は音感なし楽譜よめないピアノ弾けない。にも関わらずなぜか楽器に興味があります。電子工作を始めて音を試しているのもそのせいです。手元の3千円で買った中古ミニキーボード「SK1XG」、音源内蔵・フル機能で便利なんですけど三十年前の製品でさすがに古いかなと感じていました。しかし近い国内製品を探すと5万円くらいします。そんな中。中国通販AliExpressで、とんでもない物を見つけてしまいました。これ。ミニ37鍵、物理MIDI出力有りの
2026年2月6日(金)は電流計測システムがまた前進しました。使うコンピューターをArduinoNanoからワンチップマイコンATtiny85に変更し、良い感じの出力が出るようになりました。これはArduinoNanoを使った回路です。これはATtiny85を使った回路です。こんなに小さく収まります。左側が送り手のPA36、右側がATtiny85で受けたPA36電流表示誤差180mAの時誤差10mA電流表示誤差290mAの時誤差0mA電流表示誤差
2026年2月5日(木)コタツでKENWOOD直流安定化電源の電流計測用を小型コンピュータArduinoNanoを使うプログラムを作っています。これは今回は使っていないArduinoUnoで、これのケースを買って装着しました。ケースなしだと裏側の半田面がテーブルに接触します。一歩進んだのはArduinoNanoを使った電流計測システムが実用可能な精度が出せるようになりました。それは電流センサーモジュールを変更したからです。これで悪くてもこの方法で実装が出来ます。
2026年2月5日(木)KENWOOD直流安定化電源の改造工事中です。これまで使っていたACS712ELCTR-05A電流センサモジュールは使えないと判断しました。それはこのセンサーモジュールはセンサー部にホール素子を使用していますので、測定電流に対して、電圧出力と電源は、絶縁されています。ここがメリットですが、ホール素子は磁力の影響に敏感で、置いている場所を少し動かしただけで出力が変わってしまいます。また直流安定化電源に実装する場所は電源トランスのすぐ横になるので磁力線の影響は大き
2026年2月4日(水)今日はいきいき体操の日でした。寒い日でしたが多くの方が参加されました。今日で3日間AIさんと付き合いました。月曜日はCHATGTPさん、火曜日はGeminiさん、水曜日もGeminiさん食事とウーキング以外の時間をずっとやり取りしていました。やり取りの内容は小型コンピュータArduinoを使った電流計測システムのプログラム作成です。AIさんが作ったプログラムをArduinoに書き込んで、テスト電流を流して計測表示するのです。これで
作成したロボットのプログラムを掲載します。申し訳ありません。赤外線受信モジュールの極性図示を訂正しました。2026/2/15テレビのリモコンで色々な動作を指示することができますので、試して遊んでみてください。arduinoIDEというソフトでマイコンに書き込むためのプログラムになります。わかりやすいように、接続図も作りました。皆さんの参考になれば幸いです。ottodiyのサイトhttps://www.ottodiy.com/-YouTubeYouTubeでお気
2026年2月2日(月)は寒い日です。寒いのでこの日はコタツで電子工作をやることにしました。作るのはブレッドボードにArduinoNanoを載せて電流センサーモジュールACS712を繋ぎ、MCP4725I2CDACブレークアウトモジュールを載せてArduinoIDEでプログラムを書き込む作業です。改造中のKENWOOD直流安定化電源と負荷電流を流すためのKENWOOD直流安定化電源をコタツにもって来ました。ノートパソコンを置いてArduinoIDEからプログラムを
おはようございます。LED配線の続きです。こちらの市販品の収縮チューブをカットして抵抗を入れ替えます。収縮チューブカットして取り外しプラス側の抵抗を外してマイナス側はそのまま使用。1個づつ抵抗を変更してここで足りない事に気づく。あとREDを2個作って完成。ホワイトLEDのみ2個のLEDを1つにまとめました。最終的にインジケーターの5本のLEDを1つにまとめて、ブレーキとハザードも1つにまとめます。最終的に14本分のマイナスの線は1つにまとめ。基板のホールに半田付けしま
R/Cサーボはpwm(pulsewavemodulation)で制御する,マイコンと相性の良い動力源ですね。またモーターは別電源で動き,制御信号のロジック回路はインデペンデントに普通にマイコンにつなぐ事ができます。ArduinoではたいていのMCU向けにサーボライブラリが用意されていますが,小さなMCUに数台のサーボをつなぐのはなかなかの負担です。それなら,仕事を分担という事でATtiny1604で小規模なサーボドライバを試してみました。メインのMCUはSeeedstudioXI
おはようございます。昨日は早番が終わった後にLEDの配線を進めました。配線作業は得意では無いので、半田付けされていれば良しとしました。ホワイトLED2個だけ上手く出来るかテスト1Kの抵抗とLEDのプラス側を短く切って治具に固定してプラスとマイナスを半田付けして完成。収縮チューブを取り付けて2本完成。一応今日はホワイトのLEDのみ手作りであとは市販品の抵抗だけ変更しようと思います。続きはまた後日。ではまた👋
2026年1月27日(火)はKENWOOD直流安定化電源の改造が少し進展しました。先に作ったOPアンプAD8551の電流計測基板の調子が悪く電圧が出ません。ということで、もう一度回路を見直すことにしました。回路の抵抗の値をあれこれ入れ替えて電子回路シュミレーターLTspiceで動作させてみます。こんな時に電子回路シュミレーターは役に立ちますね。実機で抵抗を入れ替えて測定するのとはけた違いに早く出来ます。なかなか思うような電圧が出せなかったけど、やっと狙った電圧が出ました。これ
ESP系マイコンにはお手軽な無線通信方式であるESP-NOWが用意されています。ESP-NOWはwifi通信のベンダー領域を使い,お互いのMACアドレス(MediaAccessControladdress)を指定して1対1,1対多などの通信ができる仕様になっていて,一度に送れるデータは250バイトまでです。まずは手持ちのSeeedStudioXIAOESP32C3を2台使い,ESP-NOWで1対1通信を試してみました。隣り合わせにしているので,アンテナは付けていません。・
おはようございます。昨日はSHIFTさんへ走り行く前にアルピーヌa110についている電飾をベースにスロットルインジケーターとヘッドライトとブレーキのプログラムを作り、ArduinoNanoへ書き込んでみました。ヘッドライトはフルスロットル時に高速点滅。停止時5秒後ライト消灯。スロットルインジケーターはフルスロットル時に高速点滅ブレーキに入れると明るくなる。ArduinoNanoも特に熱くなる事もなく問題ないと思います。チャット先生も問題ないとの事。SHIFTさんへでの走りの方
おはようございます。昨日は夜勤明けで15時頃まで寝て、ArduinoNanoのプログラムを変更しました。今回の仕様①5〜6Vの電圧②ArduinoNanoにLED直結(MOSFETなし)③PWM安全制御④GNDツリー配線対応⑤ノイズ対策⑥フェイルセーフ機能追加フェイルセーフ機能追加後の動作は下記通常は今まで通りフェイルセーフハザード高速点滅➕ヘッドライト消灯復帰:自動で通常へ色々とプログラムを変更したので不具合が多発。ヘッドライトが高速点滅しない。走行時ブレ