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午前中から今まで、SX-LFD5でJAZZ系の曲を聴いてましたが、どうやらSX-LFD5の得意なジャンルはJAZZのようです。なんだかわかりませんが、アンプはAVR-X2700Hで聴いてましたがエントリークラスとミニコンポの付属スピーカーとは思えない良い味出してます(笑)しばらくSX-LFD5を聴きこもうと思います。
昨日、24日録音が完了しました!まだ動画はアップできてませんが、今回はちょっといつもと違う感じにしました。ここ最近は天井照明を全灯の更に上のよみかきモードにして最近取り付けたダウンライトをスピーカーに向けてカメラのISO感度を下げてノイズを少なくして撮ってますが、いくつかの曲を録音する時だけあえて天井照明を消して、ダウンライトと間接照明だけにしてみました。普段の状態に間接照明をプラスするとこんな感じです。天井照明を消すとこうなります。ちょっと良いかもと思って今回この明るさで何曲か撮りました
D-202AXLTDも例外なくオヤイデのインシュレーターでダイヤモンドフォーメーションで設置しました。やはりD-102EXGと比べるとしっかり低い帯域まで低音が出ますね。そして、質感も上位機種らしくD-202AXLTDは上品になりますね。その代わりD-102EXGのような元気な音は出ないです。しかし、振動板は同じなので音色は似てますね。D-202AXLTDはD-102EXGと比べると評価が低い場合が多いですが、個人的にはそんなに悪くないと思います。というか全然良いと思います(笑)この頃のON
今回はaiwaのこの小型2wayスピーカーです。SX-LFD55という型番の機種です。この機種はここ最近DS-20000Bの上で設置を煮詰めた機種の中では珍しく壁際設置より少し離した方が良かったです。最終このような状態になりました。ほんとに同じ場所に設置でもスピーカーによって最適位置が違うのは面白いですね!そして、このスピーカーはPuredirectでも割と綺麗に聴けましたが、AudysseymultEQeditorはもちろん測定とEQを調整しました。AVR-X2700HとAVC-X
やっぱりKRYNAのダイヤモンドフォーメーションというインシュレーターの配置は素晴らしいです!本当に毎度思います。これをサイトで公開しているメーカーのKRYNAには感謝しかないですが、KRYNAのスタンドは買っても設置場所がないので買えないので配置方法だけ真似させてもらってますm(__)mこの配置方法ですね。天板で表現すると1枚目の画像のインシュレーターはこうなってます。インシュレーターはオヤイデのこれとこれです。スパイクを上にしてスパイクベースを下にしてます。その状態で、ま
3本目アップしましたが1本目と2本目もブログには貼ってなかったので貼ります(笑)ユニットが小さいせいか実際より低音が出てない感じなのと、最近よくあるのですが音質切り替えた際に差が少ないというのが今回も発生してます。3本目の動画の魔王魂の捩花が一番差は感じるような気がしますが、いずれも差が少ない部分はAKGK701(ヘッドホン)で聴いてギリギリわかるレベルでスピーカーだとあまり分かりません。差が大きいのはAudysseyがOFFからONになる時でこの部分はスマホのスピーカーでも分かります。中高
DALIZENSOR1空気録音動画5回目です。今回でZENSOR1の空気録音動画は終了です。今回はAVR-X2700HとAVC-X6800HのPuredirectとStereo(AudysseyのイコライザーON)の切り替えなので4回音質が切り替わります。が、今回も音の違いはわずかです(笑)前回までよりは違いは感じられますがヘッドホン推奨です(^_^;)
前回この設置に落ち着き、その後、更に外側に寄せて内振りせずにDS-20000Bと同じ向きにしてみました。DS-20000B自体が少し内振りしてるので完全に壁に沿ってるわけではないですが、これが意外に良かったです!驚いたのは恐らくツィーターが内側にある事も原因なのか、ほぼ内側に振ってないのにめちゃくちゃ真ん中の定位が良いんですよ(笑)普通のスピーカーで内振りした状態ぐらい定位してました。もしかしたら、壁のパネルによる反射が項を成して定位がいい可能性もありますがこれはビックリしました!ただ、こ
先日から続いているD-102EXGの低音出ない問題が遂に解決しました!これが先日辿り着いた設置です。あくまでも僕の部屋でDS-20000Bの上での設置になりますが、この状態よりもっと低音が出すことが出来ました。この状態でもギリギリ許せるレベルでしたが今日たどり着いた音には到底及びません(笑)これが今日辿り着いた設置です。前回は左右のスピーカーの距離を割と近づけていました。そして、ほぼ正面向けて設置してました。1枚目の写真を見るとスピーカーの側面がかなり見えてると思います。それに対して、今日
今回は特別編という事で、友達から借りたDALIのZENSOR1を空気録音しました。3曲をいつものDENONAVR-X2700HとAVC-X6800Hで空気録音しました。もちろんAudysseymultEQeditorをかけてピュアダイレクトとイコライザーを入れた状態で切り替えてます!まずは、特別編1回目はAVR-X2700Hです。
ZENSOR1(友達からの借り物)とNS-BP200NS-BP200とD-102EXGNS-BP200とSS-HA1並べて撮ってみました(笑)聴いてみた感じではエイジングとかないのかこのスピーカーは!って思うレベルの音が出てきました(笑)小さいですが結構ごっつい低音が出てきました。中高音もそこそこ綺麗で解像度もそこそこ高い感じでお値段以上のクオリティなのは間違いないですね。質感はウェットとドライの中間ぐらいで家の吸音された部屋でもピュアダイレクトで普通に聴けます。Audysseyの
AVR-X2700HとAVC-X6800Hで自動補正かけてイコライザーをいじって数時間ずつ聴いてみましたが、AVR-X2700Hで聴くよりもAVC-X6800Hで聴く方がもちろん良いのですが、これはAVR-X2700Hでも結構な音質を出してくれます。販売当時ミニコンポのコーナーでHDDコンポの推奨スピーカーとして一緒に展示して売ってましたが、このスピーカーはそんなレベルじゃないです(笑)かなりコスパが飛び抜けてます。これはもっと売れても良かった気がしますね。デザインは好き嫌い分かれるみたい
昨日届いたSS-HA1ですが、早速AudysseymultEQeditorで自動音場補正をしてみました。周波数特性の測定結果がZENSOR1同様にメーカー公称値よりも低い低音が出てました(笑)公称値は48Hzなんですが、どう見ても35Hzぐらいのところで0dB出てます(笑)夜中にピュアダイレクトで聴いても結構低い低音まで聴こえていたのでどうかなと思いましたが、予想以上に低い帯域まで出てました(笑)画像はAVC-X6800Hの方の周波数特性ですが、今はAVR-X2700Hで測定した音を聴
光学ズームなのに色が微妙になり若干粗くなるXperia1Ⅲのカメラ(笑)まあそれは置いておいて、やはりKENWOODのLS-VH7も他のスピーカー同様の効果が出てます。この写真の左側の吸音ボードにMDF材が貼ってあるパネルの効果半端ないです(笑)適度な中高音の反射と低音の芯とコシが何とも言えないです(笑)小型のスピーカーが鳴ってるように聴こえない感じになるのが凄いです!低域の変化もその理由の一つではあると思いますが、やはりもう1つは中高域の適度な反射ですね。これが広がりを感じさせて小型感が
サランネット付けておかないとaiwaのスピーカーに見えないこのスピーカー(笑)これをDS-20000Bの上に乗せてAudysseyの自動補正を他のスピーカー同様にAVR-X2700HとAVC-X6800Hで補正してカーブエディターでイコライジングして聴くわけですが、吸音パネル貼る前に聴いた時とだいぶ違いました!やっぱり低音のコシが出てくるのと、中高音が少しふわっと浮く感じが良いです!スピーカーの後ろ上部とスピーカーの斜め後ろに貼りたい欲がかなり高まってますが、もうすぐamazonがセールを
この機種です。かなり小型のスピーカーですがそこそこ良い音がします。AVR-X2700HとAVC-X6800Hにこのスピーカーを接続してDS-20000Bの上でAudysseyの自動補正をスマホアプリ:AudysseymultEQeditorでやりました。それぞれイコライザーで音質を好みの音に近づけて聴いてみましたが、小型スピーカーの割には結構いい鳴りっぷりです。ただ、低域の限界はそれほど低くないのでここぞと言う時の重低音は出ないです。中高音は割と綺麗ですがピュアダイレクトにすると微妙で
昨日届いたSP-FSMD10を聴いてみました。AVR-X2700HでAudysseyの補正をかけてイコライザーいじって聴いて、その次AVC-X6800Hで同じ手順でかけて聴きました。Puredirectでも聴いてみましたが中々良かったです。左右の距離はスピーカーの内側で測っておおよそ1.3mぐらいです。DS-20000Bと比較するとスーパーツィーターを乗せた?レベルのサイズです(笑)アンプ2機種で聴いてみた感じでは、マイクロコンポの付属品なので全然いいと思います。それほどユニットに音が張り
ここ最近だいぶまたAudysseyのカーブエディター(パラメトリックイコライザー)を色々な機種のスピーカーをAVR-X2700HとAVC-X6800Hに繋いで自動補正かけていじってます。今日はDENONのSC-A33、aiwaSC-A47、SX-NH5をやってました。aiwaのSX-NH5は16cmウーファーの付いた割と大きめのスピーカーですが元々それほど音質が良くないので結構弄りがいがあるのですが、新たな発見がありました。上のスクショがSX-NH5のカーブで丸を打った部分が結構肝になる部
ここ数日このKENWOODのLS-VH7を聴いてますが、これほんとに良いです。小型ですが思った以上に低域も出てます。ただ、それよりも高音域が綺麗です。この逆ドーム型ツィーターは音が綺麗ですね。LS-J9もそうですが、KENWOODのコンポのスピーカーは高音域がコンポの質じゃないですね。このLS-VH7は高音以外に驚くのがバスドラムやスネア、タムなどのリズム系の音が結構良い鳴り方しますね。低い周波数は大きいユニットには負けますが、小型感を感じさせない鳴り方をするところは好感が持てます。見た目とツ
綺麗な青と明るめの色の木のフロントバッフルの組み合わせが良いですねぇ(*^^*)このデザインなんか良いので買いました(笑)昔のカタログに載ってて前から知ってはいたのですが、今回これを買ってみました!逆ドーム型という珍しいツィーターが付いてたので気になっていて買いました(笑)同じ逆ドーム型ツィーターの付いたLS-SE7も気になっていましたが、LS-VH7の方がデザイン的にファッショナブルな感じだったのでこちらにしました(笑)DS-20000Bの上に乗せてあるとかなり小さいのがお分かりいただける
AudysseymultEQeditorのカーブエディターを使い始めて1年ほど経ちました。カーブエディターというと聞き馴染みが薄い方が多いと思いますが、要するにパラメトリックイコライザーです。この機能はAVアンプに内蔵されているAudysseyの拡張版のような物で2,000円ちょっとでアプリを購入して本体だけではできない調整が出来るようになるという物で、その中にカーブエディターという機能があります。この機能はサラウンドスピーカー等繋いでるスピーカー全てにかけられます。と言ってもセンタース
このシンプルでちょっと品が良くてちょっと良い物感のあるSX-X7を空気録音しました(>ᴗ<)
ようやくSX-NH6の動画を作ってアップできました。実際より少し低音は弱い感じですがそこそこいい感じでは録音できてると思います。SX-NH6は意外にもピュアダイレクトでもそこそこ良い音だったので、AudysseyのONとOFFの状態の差は他のスピーカーより少なく、スマホのスピーカーで確認したら、差が小さかったのでちゃんとしたスピーカーかできればヘッドホン、モニターヘッドホン推奨です。
昨日、今日と2本の空気録音動画をアップしました。やっぱりアンプ比較してみると特にピュアダイレクトはだいぶAVC-X6800Hの方が聴きやすいですし質感が高い感じがします。プリアンプの差だと思われますが高いだけの事はあると思わざるを得ないですね。これはたぶんスマホのスピーカーや通常のオーディオ用スピーカーで聴いてもわかるかもしれません(笑)家でヘッドホン以外で確認したところ、Xperia1とDS-20000Bでは違いがわかりました。それにしても、やはりSC-A33はAudysseyのイコライ
今回は他のスピーカーで動画にしてない曲を空気録音動画を作りました。他のスピーカーも同じ曲で録音した機種もありますが動画にしてないです(笑)まあ、動画にする機種も曲もその時の気分なのでご了承ください(笑)
aiwaSX-NH6STRASSER(AIWA)SX-X7どちらもAudysseymultEQeditorで自動補正とイコライザーを調整しました。AVR-X2700HとAVC-X6800Hで計4回、各6箇所で測定してイコライザーを調整しました。SX-NH6はダイナミックな低域で結構低い周波数まで出る感じで、中高域もそこそこの質感を持っています。こちらがSX-NH6の周波数特性とEQのカーブです。アンプはAVC-X6800Hです。SX-X7はどちらかと言うと優しい音で、聴き心地が良
STRASSER(AIWA)SX-X7無事ターミナル交換終わりました。大文字のAIWAは家ではこの機種のみで新鮮です。この機種もSX-NH6と同様にターミナルの裏にネットワークがくっついてました(^_^;)純正ターミナルをもれなく破壊することになりました。破壊した元のターミナル。バナナプラグ対応ターミナル。穴広げて取り付けです。SX-X7はウーファー外してみたら吸音材入ってました。そして、写真撮り忘れましたがマグネットはSX-NH6よりだいぶ大きかったです。かなりしっかりした作り
午前中から昨日届いたSX-NH6のスピーカーターミナルをプッシュ式からバナナプラグ対応の物に交換する作業をしていてさっき終わりました。1台目が結構苦戦して2台目は1台目の試行錯誤があったのでサクッと終わりました(笑)2台届いた内の茶色い方です。このプッシュ式端子をバナナプラグ対応の端子に変えました。このように変わりました。いつもネジ止めはしない方向なので今回もネジ止めはしません(笑)なんとなくです(笑)今回はこれまで4機種ほどターミナル交換してきたaiwaの機種の中でも1番の難易度高か
beforeafter明らかにウーファーのエッジの色が違います(笑)しっかり水拭きしたら取れるとは思わず放置してましたが拭き取って良かったです。エッジがめっちゃ綺麗に見えて新鮮です(*ˊ꒳ˋ*)今日はふたたびこのaiwaSX-N3000をAVR-X2700HとAVC-X6800Hに繋いでそれぞれAudysseymultEQeditorで自動補正をかけてカーブエディターでイコライジングして音を整えました。やはり化けますね(笑)ブラインドで聴いたらほとんどのオーディオマニアがミニ
aiwaSC-A47でも空気録音したサックスメインの曲をD-102EXGでも空気録音しました!パッと聴いた感じはアンプの違いが分かりにくいと思うので、モニターヘッドホンやヘッドホン推奨です。DS-20000Bで聴いてみたらちょっと違うかなって思う程度の差しかなかったので(^_^;)ヘッドホンのK701で聴いたら差はありましたのでヘッドホンの方が確実性は高いと思います(笑)