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午前中から昨日届いたSX-NH6のスピーカーターミナルをプッシュ式からバナナプラグ対応の物に交換する作業をしていてさっき終わりました。1台目が結構苦戦して2台目は1台目の試行錯誤があったのでサクッと終わりました(笑)2台届いた内の茶色い方です。このプッシュ式端子をバナナプラグ対応の端子に変えました。このように変わりました。いつもネジ止めはしない方向なので今回もネジ止めはしません(笑)なんとなくです(笑)今回はこれまで4機種ほどターミナル交換してきたaiwaの機種の中でも1番の難易度高か
光学ズームなのに色が微妙になり若干粗くなるXperia1Ⅲのカメラ(笑)まあそれは置いておいて、やはりKENWOODのLS-VH7も他のスピーカー同様の効果が出てます。この写真の左側の吸音ボードにMDF材が貼ってあるパネルの効果半端ないです(笑)適度な中高音の反射と低音の芯とコシが何とも言えないです(笑)小型のスピーカーが鳴ってるように聴こえない感じになるのが凄いです!低域の変化もその理由の一つではあると思いますが、やはりもう1つは中高域の適度な反射ですね。これが広がりを感じさせて小型感が
AudysseymultEQeditorのカーブエディターを使い始めて1年ほど経ちました。カーブエディターというと聞き馴染みが薄い方が多いと思いますが、要するにパラメトリックイコライザーです。この機能はAVアンプに内蔵されているAudysseyの拡張版のような物で2,000円ちょっとでアプリを購入して本体だけではできない調整が出来るようになるという物で、その中にカーブエディターという機能があります。この機能はサラウンドスピーカー等繋いでるスピーカー全てにかけられます。と言ってもセンタース
やっぱりKRYNAのダイヤモンドフォーメーションというインシュレーターの配置は素晴らしいです!本当に毎度思います。これをサイトで公開しているメーカーのKRYNAには感謝しかないですが、KRYNAのスタンドは買っても設置場所がないので買えないので配置方法だけ真似させてもらってますm(__)mこの配置方法ですね。天板で表現すると1枚目の画像のインシュレーターはこうなってます。インシュレーターはオヤイデのこれとこれです。スパイクを上にしてスパイクベースを下にしてます。その状態で、ま
いや~これは困った事が起きましたよ。これが設定の順番ですがReferenceをFlatに切り替えます。今まで画像3枚目の赤枠の中をReferenceにしてましたが、映画を見る場合これを小さい部屋の場合はFlatにした方が良いというのは知ってましたが、これを音楽聴く時にフラットにしたらどうなるだろうと興味本位でやってみたんですが…ああ~こっちの方が良いような…ってなりました。ただ、空気録音をする場合に関してはそうでもない感じがします。やってみないと分かりませんが、マイクの特性