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むねっちさんの新教材「マイクロ特化サイト」に特典の「AIプロンプト」が使えないので、自分でシステムを作っている。AIで記事作成を100%行うことは可能だが、その場合、推測で記事を作成するので信頼できない。手動でやるところを精度を落とさないで自動化するのだが、現システムでは80%程度、自動化できそうだ。私の場合、Googleスプレッドシート+Colabコードでシステムを作っているが、画像はOpenAI、記事はクロードのAPIで作成しているので、料金がかかる。どのAPIを何に使うによってコス
米国株のチャートをブログで公開していると、プレマーケットやアフターマーケットの時間帯でローソク足が突然飛んでしまい、読者から「このチャート、データが抜けてるの?」と指摘されたことはありませんか?私たちは金融系の人気ブロガーに相場データを提供しているチームですが、この“ローソク足の途切れ”こそが、分析コンテンツの信頼性を静かに蝕む最大の敵だと考えています。今回は、米国株APIから得たデータを加工し、全取引時間を通して連続的で美しいチャートを作るための実践的な考え方をお伝えします。途切れの原因は“
原油相場は中東情勢の不透明感を背景に4営業日続伸です。前日引け後の時間外取引は小動きに始まった後、$84/bbl台半ばまで上昇したものの、高値警戒感も広がってその後は上げ幅を削っています。8月11日のNYMEXWTI原油先物の終値は前日比$1.07高の$83.20/bblで、引け後の時間外取引は$83/bbl台半ばです。米国とイランはそれぞれ賠償についての主張を繰り広げ、和平合意への道が容易ではないというムードが市場では支配的です。一方で、今のところ戦闘が大規模拡大する兆しもない
米国石油協会(API)が8月11日発表した週間統計によると、先週末の全米の原油在庫は50~60万バレル減少の予想に対し前週比907万バレルの増加でした。原油在庫は前回に続く増加となりました。WTI原油先物取引の現物受渡し地クッシングの原油在庫は前週比157万バレルの増加。2週連続の増加です。ガソリン在庫は130~160万バレル減少の予想に対し前週比153万バレル減少、中間留分は160万バレル減少の予想に対し前週比60万バレル減少となっています。にほんブログ村
将棋とは全く関係がない話です…が長期的に見れば将棋界の構造にちょっとだけ関係があるかもしれない話です。将棋AIではなく汎用AI、皆さん使っていますでしょうか。3年前は私もAIが社会をどう変えるのかよく見えていませんでしたが、だんだん見えてくるようになりました。将棋界に関して言えば、組織の在り方がかなり変わる気がします。ただ、無料版ばかり使っていてもすぐに限度がくるし(そしてちゃんと設定しないとtrainingに使われるし)、賢いmodel(Gpt-5.6Solなど)
私は金融テクノロジーの開発責任者として、日々為替相場分析システムの保守・改修業務に携わっています。複数のFX通貨ペアの相場データを一括処理する際、価格データ自体には異常がないにもかかわらず、生成した周期K線が想定した時間軸とズレてしまうトラブルに度々直面してきました。当初は価格演算ロジックやデータ集計処理に不具合があると推測し、長時間にわたってコードやロジックを確認していました。しかし段階的にデータ経路を検証した結果、予期せぬ根本原因に辿り着きました。それは各為替APIから取得する時間形式が統
こんにちは。私たちは暗号資産取引所の開発チームで、フィンテック系プロダクトの企画と実装を担当しています。先日、既存のBTCやETHのチャートと並べて「金と銀も見たい」という要望をユーザーから多数いただき、貴金属のリアルタイムデータをプラットフォームに統合するプロジェクトが始まりました。今回はその過程で学んだ、貴金属API活用の勘所を共有します。なぜ今、貴金属データなのか背景には、暗号資産トレーダーが伝統的資産にも目を向け始めているという流れがあります。金や銀は安全資産としての特性が強く、特に
SBI証券で自動売買は可能?API連携とPythonで取れる「賢い選択肢」を解説https://morning-brew.tokyo/archives/798?utm_source=chatgpt.com#index_id1SBIネオトレード証券なら公式APIが利用できる「SBIネオトレード証券」は、個人向けに「NEOTRADEWAPI」という公式APIを提供auカブドム証券の「kabuステーションAPI」を活用する
Enterprisebusinessesneedsoftwarethatcansupportdailyoperations,connectdifferentdepartments,andhandlegrowingamountsofdata.ApplicationDevelopmentServiceshelporganizationscreatethesesystemsaroundtheirspecificbusinessrequirem
こんにちは、個人で暗号通貨の高頻度取引をしているチームです。今日は、リアルタイムの暗号通貨APIから流れてくる「増分更新」をもとに、どうやって正確な板(オーダーブック)をローカルに再現しているか、そのノウハウを共有します。コードは載せられませんが、考え方と設計の勘所を包み隠さず書きます。私たちが実現したかったこと高頻度戦略を動かすには、取引所の実際の板とほぼ完全に一致するローカルの板が欠かせません。この要求を満たすために、私たちはデータの痛みと長い付き合いをすることになりました。データの痛
順調だったゴールド自動売買が、夏に突如崩れた理由私たちは海外投資が好きな仲間同士で小さなチームを作り、貴金属APIを使ってXAUUSDのティックデータを解析していました。冬の間はバックテストも完璧で、自動売買のシグナルも期待通り。このまま大きな資金を入れようかと話していた矢先、夏場に入ったとたんにシグナルが乱れ始めたのです。なぜ夏だけダメなのか、最初はAPIのデータが壊れているのかと疑いました。ところが、価格データそのものは正確で、問題は「時間」にありました。隠れた原因は「+5時間」という
原油相場は大きく続落です。前日引け後の時間外取引は$80/bblでサポートされたことを受けて堅調に始まりましたが、新規の強材料が乏しい一方で米国とイランとの交渉進展に対する期待が膨らみ下げに転じました。その後再び$80/bblの節目を割ると売りが加速して、次の節目と見られる$75/bblまで一気に下落しています。8月4日のNYMEXWTI原油先物の終値は前日比$4.57安の$75.77/bblで、引け後の時間外取引は$75/bbl台半ばです。中東原油供給を巡る実態は大きく変化してい
米国石油協会(API)が8月4日発表した週間統計によると、先週末の全米の原油在庫は120~200万バレル減少の予想に反し前週比269万バレルの増加でした。原油在庫は前回の減少から増加に転じています。WTI原油先物取引の現物受渡し地クッシングの原油在庫は前週比236万バレルの増加。3週振りの増加となりました。ガソリン在庫は110~120万バレル減少の予想に対し前週比16万バレル増加、中間留分は10万バレル減少から40万バレル増加の予想に対し前週比123万バレル減少となっています。にほん
こんにちは、フィンテック開発の勉強記録を綴っています。今回は貴金属相場のデータパイプライン制作実習で学んだ、過去ローソクとリアルタイムティックの連結手法についてまとめました。プログラミング初心者でも分かりやすいよう、実際に自分がハマった失敗談を交えながら書いていきます。開発に必要な2つのデータと最初の失敗貴金属の自動売買ツールや相場監視システムを作るとき、必要なデータは大きく2種類に分かれます。1つ目はRESTAPIから取得する過去ローソクデータ。長期のトレンド分析や、自作
API課金なし…ローカルLLMは「無限に頼める作業員」、ハマる仕事の3条件!「ChatGPTは便利だけど、API料金が気になる…。」そんな悩みを持つ方に注目されているのがローカルLLMです。ローカルLLMとは、自分のパソコン上でAIを動かす仕組みのこと。APIを使わないため、基本的には利用回数を気にする必要がありません。つまり、一度環境を整えれば「何度でも相談できる作業員」が手元にいるような感覚になります。ただし、ローカルLLMは万能ではありません。特に力を発揮するのは、次の3つの条
Dubaihasbecomeoneofthefastest-growingtechnologyhubsintheMiddleEast,attractingstartups,SMEs,andglobalenterpriseslookingtoacceleratedigitaltransformation.AsbusinessescontinuetoadoptAI,cloudcomputing,automation,anddata-
米国株の相場分析や定量取引のバックテストを行っている方なら、APIから取得したK線データに断続的な時間空白が生じる現象に、一度は悩んだことがあるのではないでしょうか。一見すると単なるタイムスタンプの欠落に過ぎないように見えますが、データクレンジング、テクニカル指標の算出、戦略検証といった実務フェーズに進むと、この僅かな空白が分析結果の精度を大きく左右します。私たちも初心者の頃は、時間軸の連続性を優先して、不足した区間を一律に補完する方法を採用していました。しかし、様々な運用シナリオで実践を積
Onpremisevscloudlàhaimôhìnhtriểnkhaiphầnmềmphổbiến,ảnhhưởngtrựctiếpđếnchiphí,khảnăngkiểmsoátdữliệuvàphươngthứcvậnhànhcủadoanhnghiệp.Onpremiseưutiênquyềnchủđộngđốivớihạtầng,trongkhicloudtậptrungvàokh
原油相場は先週末から3営業日続落です。米国とイランとの交渉進展への期待やイランと湾岸諸国との対話を巡る報道が市場の弱気ムードを継続させています。7月28日のNYMEXWTI原油先物の終値は前日比$3.35安の$79.26/bblで、引け後の時間外取引は$82/bbl台半ばです。米国とイランとの攻撃の応酬により続いた今月前半の原油相場上昇は、米国による大規模攻撃見送りを受けて24日以降下げに転じています。6月の下げをほぼ帳消しにする$90/bbl超えの水準へのそれまでの上昇に対する
米国石油協会(API)が7月28日発表した週間統計によると、先週末の全米の原油在庫は60~140万バレル減少の予想に対し前週比330万バレルの減少でした。原油在庫は前回の14週振りの増加から再び減少に転じました。WTI原油先物取引の現物受渡し地クッシングの原油在庫は前週比27万バレル減で、前回に続く減少です。ガソリン在庫は80~120万バレル減少の予想に反し前週比92万バレル増加、中間留分は30万バレル減少から60万バレル増加の予想に対し前週比36万バレル増加となっています。にほんブ
今日はちょっと、仕事のやり方について考えていた一日でした☺️最近、慣れてきた作業がいくつかあって、「これ、もう自動化して時短できないかな」とふと思ったんです。勉強も兼ねて、CloudCodeっていうものを使ってやってみたいなーとも思ったんですが…いざ調べ始めると、思ったよりハードルがありました💦投稿が絡む作業だと、APIとか規約とか、いろいろ制約が出てくるみたいで。「公式にちゃんと許可されている範囲」を理解しないといけないなと気づいて、ちょっと立ち止まってます。でも、もしいけそ
HowtoChoosetheRightSoftwareDevelopmentApproachforYourCustomLMSIntoday’sfast-changingdigitallearningenvironment,businessesneedscalableandadaptableplatformstotrainemployees,customers,andpartnerseffectively.Choosingtheri
皆さん、こんにちは。高頻度個人トレーダーとして長年株式のリアルタイムデータを活用し、自ら取引ロジックや分析システムを構築してきた私たちが、最も多く遭遇した隠れたトラブルがAPIデータの時系列乱れです。リアルタイム相場システムを開発する際、私たちはこれまでAPI接続の安定性、相場画面の表示、データの保存といった基本的な工程にばかり注目し、データの到着順序を軽視していました。しかし、短周期の相場演算や戦略バックテストを行う中で、自作のK線データが実際の相場推移と微妙にズレる現象が頻発し、データフロ
ごきげんよう、ざらめの雨です。毎日暑くてなかなか頭も回らない感じがしてきます。エアコンのおかげでどうにか人間らしく生きている感じです。さて、今日は「ゆる言語学ラジオ」ではなくて、「ゆるコンピュータ科学ラジオ」の感想を書いていこうと思います。毎週日曜日午前中に更新されているのですが、最新回がけっこう興味深かったので。では、行ってみましょう!●最新技術MCPの正体は、「すごい説明書」でした。2026/07/26配信(@ゆるコンピュータ科学ラジオ)【目次】0
APIだなんて『攻撃してください』言うてるだけやん…サーバーくん、突然死しますかも…
最近、「KimiK3」という名前を目にする機会が一気に増えました。MoonshotAIが発表した新しい大規模モデルで、公式には長時間のコーディングや大量の資料を扱う知識作業を得意としています。注目が集まりすぎて、新規サブスクリプションを一時停止するほど需要が増えたとも報じられました。では、このKimiK3は副業や小さなビジネスにも使えるのでしょうか?先に結論を書くと、「AIを使えます」と売るだけでは弱いけれど、コード診断のような具体的なサービスにすると可能性があります。FlaqA
IntroductionCloudcomputinghastransformedthewayindividualsandbusinessesstore,access,andmanagedata.Fromstartupsandeducationalinstitutionstomultinationalcorporations,organizationsareincreasinglyrelyingoncloudplatformstoimp
定量取引や企業向け金融データ分析の業務に長年携わってきた私が、多くの開発者から寄せられる疑問があります。外為APIの接続は正常で相場データも問題なく取得できているのに、描画したローソク足やテクニカル指標に異常なズレが生じたり、出来高が不当に増加したりする現象です。実務でリアルタイム相場システムを運用して分かったことは、データ品質の不具合はデータ取得工程ではなく、取得後の処理ロジックに起因するケースが圧倒的に多いということです。外為Tickデータの取得時には、ネットワークの瞬間的な不安定、長時間
はじめに米国株の定量トレードや自作ツール開発をしている方、必ず一度は経験する悩みがあります。APIから取得したリアルTickデータをそのまま繋げて板情報を生成すると、価格と価格の間に大きな空白ができてしまう現象です。画面上の板を見ると不自然な断層ができるので、「データ配信が途切れた?」「APIに不具合があるの?」と勘違いしがち。私自身、ファンド向けの米国株データ収集基盤を作っていた時、この問題に長時間悩まされました。ログを確認しても最良の買値・売値だけが更新され、中間価格の記録