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こんにちは、まめです。前回は、RaspberryPiに「黙ってログを溜め続ける役割」を持たせました。今回は、そのログ役を一歩進めて、「家の状態を監視する係」として働かせてみます。ここで、SwitchBotシリーズと合流します。VesiriRaspberryPi5StarterKit技適済みraspberrypi5kitラズベリーパイ58GBボード/アクティブクーラー/PD電源アダプター/64GBカード/ABS黒色ケース/MicroHDOUTケーブ
こんにちは、まめです。最近、SwitchBotの温度計やカーテン、ロックなどを使っている人も増えてきましたよね。便利なんですが、ふとこんなことを思いました。「これ、アプリじゃなくて自分で自由に制御できたらもっと便利じゃない?」ということで今回から、「SwitchBotのAPIを色々活用してみた」シリーズを始めてみます。SwitchBotスマートリモコンハブ3赤外線家電を管理Alexa-2.4インチモニター付きスイッチボット学習リモコン温湿度計機能付き光セン
こんにちは、まめです。前回は、RaspberryPiを通知のハブとして使うところまで進めました。今回は少し空気が変わります。「もし裏方が止まったら?」24時間動かす仕組みを作るなら、この視点は避けて通れません。◆まず大事な前提最初に言っておきます。RaspberryPiは、いつか必ず止まります。これは欠点ではなく、前提条件です。大事なのは、止まらないことを祈る止まったら終わりではなく、「止まっても復旧できる」設計にしておくことです。Vesiri
freeeのAPIの応用可能性が気になっていろいろ調べたところ、kintoneがやはり連携しやすいようです。他会計ソフトとも連携できなくはないようですが、イマイチなのかな?ほか、応用可能性をコパ先生と喧嘩して検討したところ、税務調査やMAS監査などにも可能とのこと。従来のCSV出力との違いは以下になります↓。📘仕訳CSVvsfreeeAPI(財務分析・税務調査・MAS監査)比較一覧観点仕訳CSV(通常の会計ソフト)freeeAPI(リアルタイム連携
今朝起きたらAnthropicからメールが来てて、内容が「ClaudeAPIの請求をクレカから自動で引き落としたよ」って…え、ちょっと待って??確かに昔ちょろっとAPI触ったし、設定もした。」でも最近はずーーっと使ってないし、使い込んだ覚えもないのに、なんで引き落としされるの…訳が分からない。「1年経ったら勝手に請求される仕様?」とか、いろいろ考えてしまったよとにかくこのままだと怖すぎるので、今後これ以上引き落としが発生しないように設定を見直すことに。Claudeのことだけ