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AP2DBW4スロ化ハルテック制御。モーターのキャリブレーションは出来ましたね、第一段階クリア♪ATパワーさんちの4スロ、格好良い。作りは。。。。。。。。。私は戸田レーシングさんちのが良く出来てると思います、しかしAP2用の設定が戸田レーシングさんちには有りません。AP1等ワイヤースロットル式で戸田レーシングさんちで設定が有るエンジンには戸田レーシングさんちの4スロをオススメします。・・・・・・でも、、、、、、ビジュアルは、、、、、ATパワーさんちのが格好良いかもw、
今や希少なS2000TYPE-SにレカロRSSを装着させて頂きました。助手席にお孫さん乗せらるようで格好いいですね。
前回記事から、そうこうしている内にあっという間に月日が経ちました。なので、内容は10月からスタート。10月のとある日は、かみさんと息子を連れて菅生サーキットへ。複数のイベントが合同での開催だったので、凄い台数でした。レースは、いつ見ても面白いですね。いつか息子を走らせたいと計画中です。もしかしたら来年かな…10月の別の日は、久々の固形ワックスDAY。艶を求めるならコレだと思います。一ニ三撥水云々ではなく、兎に角求めるのは「艶」次回は、別商品も試してみる予定。11月に入
2025年9月時点で販売終了しているのはEPSユニットとコラムシャフトですが今後増えてくのは間違いない。新品ギアボックスは既に後期用(AP1-130~)でないと手に入らないので必然的に後期システムで構築するのが安心ではあります。※前期ギアボックス、トルクセンサー、EPSユニットが中古入手できるなら前期仕様も可能です。今回はお客様と長期的に打ち合わせして兎にも角にも後期EPSユニットの入手に尽力頂くようお願いしました。現時点ではそれさえ手に入れば、、ですから。ステアリングシャフトはまだ容
S2000/AP2にレカロRSSを装着させていただきました。今はもう希少性の高い車両になってしまったS2000全く古さを感じさせませんし中古車はとても高いですそんなS2000に最新のレカロのスポーツシートRSSを装着させていただきました。S2000はRSS専用シートレールがあるので着座位置はかなり背の高い方でもセットアップ可能です。
ラジコン、バイクときたら車。まあいつもオイル交換な訳ですが、お気に入りの無限製。s2kは0w40。eg6は今回初の0w30vt-αは無くなったみたいです。eg6は今年で30歳になり、いろいろな箇所に劣化が見られてきておりますが、その一つにフューエルキャップがやれてきたと思い購入。キャップを開けた時の「プシュー」がないんですよ。タンク内の圧力を保つ為の機能があるみたいですが、恐らくダメになっているはずです。若干の違いがというより、文字がない。形状とか穴の位置も若干違いがありますね
S2000AP2の現車セッティングです。元々フラッシュエディター装着されているので、今回は、そのままで、セッティングしていきます。Fhase12と吊るしデータを書き込んで、パワーチェックしていきます。排気パーツが、純正なので、伸び代がないのは、なんとなく予想してましたが、なかなか手強いですね。1番低い。赤点線が、純正データでのグラフです。次に低い、紫の点線が、Phase2になります。最後、紫実線が、パワーライターモードに制作して入れたデータになります。排気パーツ交換して、リベンジ
S2000には永遠の定番EXマニTODAのトルキークンここ最近の値上がりですっかり高級品に汗遮熱板は取付できないのでバンテージで熱対策をしてあげましょう!
S2000のオイル滲みと言えば…タペットカバーパッキンクランクシールそしてこのオートテンショナーのフタでしょうか。オートテンショナーは3箇所のOリングがありますが、なせがフタのパッキンだけオイルが滲む気がします。他の2箇所は真円だから漏れないのかな。フタのOリングは何故か三角形状なんだよね。それがアカンというよりは溝とOリング直径と蓋密着時の寸法が甘いのかもしれないけど。まぁ恐らくスプールバルブ含めて4箇所のOリングパッキンが均等に劣化してるだろうから、このタイミ
久しぶりにVGS→EPSのご依頼を頂いた。定期的にこのご依頼があるのだが現状ではすべて新品調達でEPS化出来ないのはVGS乗りさんなら周知の通り。とはいえ当社が中古やストックパーツを入手するルートにも限界がある訳で、、なのでこれからは今回ご依頼の様に入手困難な部品はお客様が時間をかけてご準備、新品供給あるものは当社の手配とさせていただきながら揃い次第で作業を承る事になりそうです。とはいえ新品で供給されている部品もかなり限定的となってはいます。。EPS化に使う部品は以下の通り。コラ
ガラス繊維アレルギーってあるのだろうか?バンテージ巻き作業ってマスクしてグローブしても鼻腔に何とも言えない違和感が発症して首肩まわりがチクチクしだす。同じ症状はFRPを切削や加工してる時にもたまになる。ファイバー職人さんは直ぐ慣れるで〜とは言うけれど。。やっぱガラス繊維アレルギーじゃない?と分かっているのに仕事は受けてしまうのだ。仕事!って本当パワーワードだな。ワンマン経営者には殺し文句だよ。大きめに広げたダンボール作業スペースも濡れては場所を変え、を繰り返し…何とか乾いたスペースが
TODAレーシングさんにお願いしていたAP2のエンジンが出来上がってきたので載っけます今回のメニューは通常オーバーホール曲がりがみられたコンロッドは交換バッフルプレートが割れていたオイルパンはTODAさんの新品に交換エンジンが返ってくるまでの間にMTもオーバーホールしておきますフライホイールにもクラックがみられたのでTODA製で交換しついでに幌も張替!新品以上に仕上がったエンジンでまだまだS2000ライフをエンジョイしてください!!
おいっすけーいちです。ご無沙汰してます毎日淡々とご依頼頂いた作業を進めております早送りで汎用アンダーパネル取付させていただいた岡山のM様F22COHさせていただいた兵庫のWさんシム練習に来られたN君業者様ご依頼のK20A修理同時にK20AのMT修理もAP2VGSからEPSに配線交換汎用アンダーパネル取付されたM君のアライメント調整AP2F22Cファインチューニン
愛車点検でご来店のAP2ここで間違い探しです制限時間は10秒ですよ分かりましたか応えは左ハンドルでした!いままでS2000はたくさん見たと自負してますが初めて見たかも汗大切に乗ってあげてくださいね♪
AP2にエナペタルを新規作製して取付もちろんストラダーレSPEC組み合わせたのはHYPERCOのスプリングブレーキラインもブラケットでしっかりと固定してあげましょう取付して終わりではないのでこれから自分なりのセットを見つけていくのも楽しみのひとつですねありがとうございました!!
トランスミッションとデファレンシャルをオーバーホールしたGH-AP1S2000ですが、朝一発目のハンドル操作でステアリングホイールがブルブル震える現象が発生!まあ、S2000あるある不具合なのですが、不良部品だけ交換すれば良いのではなく、これからも長く乗り続けるための整備をしていきます。で、ステアリングギヤボックス新品を用意!トルクセンサーとその周辺部品を用意!
事の発端はこんな感じでした。オーナーさん曰く、シフトレバーがグラグラする↓某ディーラーにてチェンジレバーの樹脂カラーを交換↓5速・6速・リバースにギヤチェンジ出来ない…↓レッカー車で入庫ああ、何となくアソコに問題があるのだろうな、と思い早速点検。…何か居るゾ?チェンジレバーが入るスペースの底から出てきました。外したチェンジレバーの先っちょ。これは問題あり
似たような作業は続くもので、S2000のデフのオーバーホールをしていれば、すぐさま別の車で同じ作業が飛び込んできます。どうせなら2台同時作業だ!間違わないように各部洗浄して整理。2台目もデフの分解組み立てですが、走行距離が相当(37万キロ)なのでデフキャリアとデフケース以外は全て新品交換します。トルセンLSDも純正新品を取り寄せて、新品サイドベアリング圧入。
AP1S2000のデフに続いてトランスミッションのオーバーホールをします。まずは現状把握で、メインシャフトスラストクリアランスを計測。その後はひたすら分解しますが、生産終了部品も多いミッションなので慎重に進めます。全バラ&洗浄して、再使用する可能性がある部品は亀裂チェック。ミッションケースもすべて分解。キレイにします。
遠方より初めてお越しいただきました。異音を感じるとの事で、デフの中身を一通り点検して組み直します。サイドフランジとドライブシャフトの間に挟んであるアルミ製のスペーサーは意味が全く無いので撤去します。分解前にバックラッシュと歯当たり確認。全分解したら、洗浄とファイナルギヤセットの亀裂点検。トルセンLSDはサイドベアリングを交換。分解も出
初めてのお預かり。他社にてラジエータ交換後から予備タンクの冷却水が減り気味で、なんとなくLLCのにおいもするのでいっその事エンジンまわりのホース一式を交換したい…とのご依頼です。確認のため下回りを点検しても、冷却水漏れの痕跡がよくわかりません。普段はあまり使わない現像液を吹きかけて、一番怪しそうなラジエーターホース付近に的を絞り、圧力を掛けてしばらく放置。どこから漏れているのか?わかりませんでした。(汗確かにLLCのにおいがプ
エンジン不動にてレッカー車で運ばれてきたAP1S2000。クラッチスイッチ部のパットが砕けておりました。(汗クラッチペダルを取り外して取付けます。クラッチスイッチは安全装置ですが、たかが150円くらいの部品が原因で、始動不能になるのは困ったものです。車上で対処できるならまだしも、クラッチペダルを取り外しての作業は大変極まりない。なので、クラッチスイッチをキャンセルする方が増えています。
先の記事通り、AP1S2000の2台目のフライホイールとクラッチ交換です。毎度同じ作業の繰り返し。トランスミッションを外したらエンジン側を清掃。クランクシャフトリアシールを交換。今回はオイルパンも取り外し。無限製バッフル付きオイルパンへ交換します。隔壁は板厚もあり、ステンレス製で丈夫そう。クラッチ周辺パー
クラッチが扱いにくくて異音がするので交換したい、とのご依頼です。試運転すると半クラッチでジャダー出まくり、クラッチペダルを踏むとガラガラ音が聞こえます。社外クラッチディスクらしいので、さっそく分解します。センターコンソールを取り外すと…あるはずの蛇腹ブーツが無い。(汗その先のゴムブーツも、あるにはあるけどキチンと被っていないので遊んでます。これだと埃とかバンバン入っちゃうんですけど。(汗クラッチディスクは社外品。フライホイールには
後期型テールランプユニットを前期型へ取り付けます。ユニットごと交換なので楽チン作業です♪…とこの時は思っておりました。ユニットを取り外すと…雨漏れでもしていたのでしょうか?シールパッキンが接着剤で固められていました。全然取れません。(泣後期テールランプユニットを元に穴開け用の型紙を製作。これに基づいて穴を広げていきます。この部分のパネルは2重構造で切削は地味に大変。(涙取付けボルトの穴が前期と後期では場所が全然違います。
RFYホームページアドレスが2月1日より変更になりました。ドットコムをドットシーオードットジェーピーに変更すれば新ページにアクセスできます。よろしければブックマークしてください。(旧)https://www.rf-yamamoto.com/↓↓↓R.F.Yレーシングファクトリーヤマモト|RFY|NSX|S2000|HONDA|チューニング|アフターパーツ|マフラー|メンテナンス|兵庫大阪関西NSX、S2000のアフターパーツやエンジンチューニング、車両メンテナンス業務、車検整備か
大変綺麗なS2000タイプS、今買ったら幾らするんだろう???もう一財産ですね。状況許せば生涯所有していたい車ですね。今回こちらにレカロRS-Gを左右装着させていただきました。着座位置もご希望に沿ってセットアップさせていただき車との一体感が得られ走りやすくなったと思います。
2年前にオートサロン出した時と全く同じってのもなぁ、、って事で少しステッカー刷新で雰囲気変えとこうかと。カーキ色の時に最後大きくボディに看板貼ったのだが…恥ずかしくて直ぐ剥がしたのがトラウマで(笑)なので今回は小さくしてGR86と同じサイズにした。貼り作業よりも位置決めを精査するのに時間が掛かる。角度、左右差、バランス、、そういや昔のトレンドは右側反転だったのでどちらかの位置を決めたら左右対照で合わせやすかったんだけどイマドキは正向きを左右に貼るので微妙に左右で位置を変えないと寸法だ
AP2の足回りリフレッシュサスペンションはスプリングのレート変更とエナペタルの仕様変更オーバーホールブッシュはフルピロにS2000はフルピロによる効果は抜群ですやはりブッシュの総数が多いですからねロアアームボールジョイントのブーツも新品に忘れてはいけないのがココキャスタ調整部のカラーココが錆で固着すると厄介ですそうなる前に交換が吉ですよ
AP2電スロをKチェーンビックスロットに変更レイアウトやリザーブタンク位置やらいろいろ変更してアルミパイプを溶接して変更スッキリお問い合わせTEL:090-6839-0086LINEID:rfr4681Instagram、Xホームページ:rfr.jpRacingFactoryRevolver|WebSiteレ