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フォリナーの11thシングル(1981年)。4thアルバム「4」(同年)収録。当時、米ビルボードで10週連続2位という珍しい記録を持つ哀愁感に富むAORナンバー。ちなみにアルバムの方は10週連続1位を記録。イントロは幻想的で綺麗なキーボードで始まり、心地よいリズムのソフトなバンド演奏が加わる。そしてこの曲を強く印象付ける寂寥なキーボードのゆっくりとした7音の旋律が2度繰り返された後、歌メロに入る。ルー・グラムのボーカルは落ち着いていて耳に心地良い。曲の構成はAメロ→
夕暮れの風が少しだけやわらいだころ、グラスの中では今年いちばんの「夏」がゆっくりと溶けていく。2026年の夏は、心までほどける「SummerSoulCocktail」を合言葉に、忙しい日常に小さな余白をつくってみませんか。このブログでは、音楽を選ぶようにその日の気分に寄り添うサマーカクテルを、音楽レシピやストーリーと一緒に綴っていきます。灼けたアスファルトの匂いが残る夜に、打ち上げ花火の音を遠くに聞きながら、エアコンでは埋められない夏の熱を、このプレイリストでやわらげるように
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今日、ご紹介するのは、BobSeger&TheSilverBulletBandのNightMoves(1976年)です。下積みが長く苦労していた彼が1976年にリリースしたヒット作になります。本作は多くのラジオ局にオンエアーされ、彼は一躍注目されました。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.comNightMoves/Bo
キラーチューンはないが、AORの名盤といって差し支えないだろう
今日の出品レコード。スティーヴィー・ウッズ/スティール・ザ・ナイトStevieWoodsA面「スティール・ザ・ナイト」StealtheNightB面「心の余白」ReadBetweentheLinesAORの名盤として知られるデビュー・アルバムの「スティール・ザ・ナイト」からのシングル両面とも洗練されたメロウでグルーヴィーなAOR~ブラコン・ナンバーhttps://auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/d1236690035
まあ~レアと言えばレア(*^-^*)。ボビー・コールドウェルがデビューしたときのレーベルt.k.プロダクションの傘下のDashレーベルからリリースされていたKC&ザ・サンシャイン・バンドの弟分的ポジションなラテン系ディスコ・バンド、FOXYの中心メンバーとして活動していたIshLedesmaが1979年(!!)に発売したソロアルバム。なんて書いても分かる人にしか分からない(^^ゞ。ま、KCとかアヴェレージ・ホワイト・バンドとか思い出して頂ければ(≧◇≦)。はいこんな方です。キ
レニー・ザカテクさん。あんまり聞かないお名前ですが(^^ゞ。ザカテク・・・ん~レース関係者でもいないかな~ザイテックってコンストラクターくらいか。え~元ゴンザレスでしてアランパーソンズプロジェクトで歌っていた方。ま、ピンとくる方はかなりのマニア(*^-^*)。ま、ま、色男ですな。左側の金髪?はなんでしょうか?。とりあえず1曲目。https://www.youtube.com/watch?v=ItSQhKY7zWgまあ~どうしてもバックの演奏に耳が行きますな。いい人材を集めてま
まあ~一番有名なのはかのフットルースのサントラ~「レッツ・ヒア・イット・フォー・ザ・ボーイ」でしょうか。FreeSoulでもそのものずばりな「Free」とか、AORの世界ではTOTO参加のアルバム「ラヴ・コーリン」とか、私の好きな音楽世界の中で八面六臂の大活躍なデニース・ウイリアムスさん。今回はコレ。83年だし、フットルースの直前なんで、スルーしてましたm(__)m。知らなかったんですが、なんとジョージ・デュークさんがプロデュースじゃ、あ~りませんか!!。となるとバックは手練
これ、レコードで持ってます。2017年に配信とレコードのみのリリースの際買いました。はい、これは買いです。慌ててどこいくのかな~って感じですが、ここ数年では一番良いかも。ステレオをグレードアップしたんで久しぶりに聞いて、良いな~と。https://www.youtube.com/watch?v=rI3bVyUJZ1Mはい、これはネッド・ドヒニーさんのカバーです。これ聞くとAORなんですが・・・。https://www.youtube.com/watch?v=8M22yxe_i7
ん~確かにこの立体パズルは難しそうだ(≧▽≦)。前回と言い、今回もジャケはなんだかなぁ~。後のAORのヒット作を生み出した”ジョン・バレンティ”さんが元居たバンドって事で聞いてみました。https://www.youtube.com/watch?v=WTviZcq0QQQ多少のイナタさはあるものの、軽快でよい感じじゃあ~りませんか!。年代なりのクロスオーバー感も私は好きだなぁ~。年を重ねると趣味がどんどん古い時代に遡って行きますなぁ(*^^*)。
前作をココでご紹介。http://www.central-tp.com/blog/central-tp/1/id/1211011979年発売の本作が4枚目でコレ。ん~微妙なジャケ(^^ゞ。1979年はゴールデンイヤーなんで、音に問題は無いはずなんですが、このジャケは・・・・ある意味ハイセンス(^^♪。https://www.youtube.com/watch?v=u4HA_9ybjroはい、1曲目から見事な産業ロック。https://www.youtube.com/watch?v
もう7月先週行こうと思っていたけど台風が来ていたので断念していた映画を曇り空の中行って来た映画館でこんなに客層がバラバラなのは珍しい絶頂期を知っている人(自分も含めて高齢者)www...中高生やらお若いカップル...etc...自分が訪問している木下グループの高齢者施設でもポスターが大々的に展示されていてああ、キノフィルムズの提供・配給なんだと...高齢者とマイケル・ジャクソンちょっと違和感あったけど自分的には青春時代の思い出の1
音の輪郭がそっと立ち上がり、英語で綴られた夏の光が静かに滲む一枚でした。力強さよりも“意図の静けさ”が前に出る作品で、特に声とアレンジのあいだにある“間”が美しく、そこにこのアルバムの核心があるように感じました。英語レビューとしても、余韻の温度が長く続きます。音が消えたあとに残る静けさが、今日の心にそっと触れました。👇レビューはこちらAnotherSummer(1985):AQuietLandscapeofLightandMemo
「ValerieCarter/JustAStone’sThrowAway」・1977年・1st01OohChild02RingingDoorbellsInTheRain03Heartache04FaceOfAppalachia05So,So,Happy06AStone'sThrowAway07CowboyAngel08CityLights09BackToBlueSomeMore●ヴァレリ
【収録曲】01.泣きながらDancin'02.AshWednesday03.イヴの忘れ物04.哀しみのマンハッタン05.浮気なBirdieBoy06.バス・ストップでまちぶせ07.ゼミナールは車の中で08.046709.雨よ急いで10.バナナ・フィッシュにうってつけの日11.想い出のストロベリーフィールズ来年からの阪神タイガースファンクラブなんですが、ダイヤモンド+会員も抽選になるようです。つまりは自動更新というものがなくなって、すべての
つい最近まで、80年代洋楽のTOP100のリストを投稿していましたが、それほど投稿を急ぐ理由もなく、マイペースで行こうと。で、集め出したのが80年代に観た洋画音楽をまとめてみようと。実際に洋画音楽を集めてみると、あれもこれも洋画の挿入曲だったのかと初めて知った名曲がいくつもあった。最初に見つけたのは、1980年公開のジョン・トラボルタ主演の映画『アーバン・カウボーイ』の挿入曲だった。AORファンなら知らない人はいないAORの中心的存在だったボズ・スキャッグスの曲が挿
月に一回開催されているDJNIGIHT🎧今回は1970年代後半から80年代前半にかけて世界中で大流行したAOR(AdultOrientedRock)。都会的で洗練されたメロディを聴きに行かせてもらいました🥃個人的に大好きなお酒のモンキーショルダー🐒とモンキージン🐒心地よい音楽と美味しいお酒で至福の時間を過ごさせてもらいました😊
家中に引っ越しの段ボールいまだに散乱状態その中の一つを順番に開けている中から出てきたひさしぶりのアルバム。AORの女王と言われていたマリンスットコのジャズアルバムが出てきた。雰囲気はAORサウンドだがピアノライナスチェスナットサックスケンペブロフスキーでバックからジャズに引きずりこんている。いい声でいいジャズボーカルのアルバムだ。特にケンペブロフスキーがすばらしいい。あの掠れた音の出だし。crymeariverは名声だ、バックサウンド
ThreeLittleWords/213三つの言葉、213って何かの合言葉?・・・な感じですが(^^ゞ。ロスのハリウッドの地図・・・行ったことないのでさっぱり分かりません。分かっているのは、このアルバムの参加メンバー。ビル・メイヤーズ(kyd)ガイ・トーマス(G・Vo)ニール・ステューベンハウス(b)、カルロス・リオス(g)、ヴィニー・カリウタ(ds)とジェフ・ポーカロ(D)・・・なに~~~~!!。ジェフ先生のお叩きになった音がま~~~~だあるんだ!!!。まあ~先生以外
なんでもスエーデンの「ベテラン・ギタリスト、マッツ・ヨハンソンと鍵盤奏者カイ・バックマンのデュオを中心とした歌モノAORプロジェクト」だそうです。ま、個人的にもよく知らない方々なんですが、いつもお世話になっている芽瑠璃堂さんのサイトで金澤寿和さんご推薦とくれば聞かないわけにないかない。ま~ジャケットはこんなもんか。https://www.youtube.com/channel/UCAXOglLVshvc4XtKp8qgE3gYouTubeでアップされているんだけど、聞けない
RUSSELLHITCHCOCKさん。ラッセル・ヒッチコックさんですが、ご存じですか~。すぐわかる人は80年代洋楽通ですな。え?ヒッチコック?映画ですか?。ってオチが普通か(≧▽≦)。で、そのヒッチコックさんのファーストソロがコレ。あ~見たことある~って感じでしょうか。1988年のアルバムです。https://www.youtube.com/watch?v=ZxvRNxctI38ま、素直にエアサプライだな~と思いますが、この頃はプログレに走っていたり70年代回帰していたんで、
ちょっと南米系のおっさんが二人。ディーノさんとセンベロさん。(と犬か)近年”センベロ”と言うと千円でべろんべろんになれる激安居酒屋の事ですが(^^ゞ。80年代洋楽ファンで”マニアック”な御仁はあれ?と思うかも(≧▽≦)。こちらのセンベロさんはジョンさんで、80年代マニアックな洋楽FANがよく知っている方は”マイケル”さんです。この二人ご兄弟だそうですよ(≧▽≦)。なんでもこの二人、60年代後半から70年代にかけて、ラヴィン・スプーンフルやらエルキー・ブルックス(本ブログでも取り
前回の探し歩記でご紹介のエアー(AIR)のアルバム発売から9年後の作品がコレ。https://www.youtube.com/watch?v=yLt6FG5A7Sw&list=PL94gOvpr5yt25478NfOUEfBI2SOr2tfecジャニス・ジョプリンやローラ・ニーロ然とした歌い方の”AIR”でしたが、ホントに同じ人?ってくらいの変化です。→前回のブログhttp://www.central-tp.com/blog_central-tp_1_cg_20.html聞き比べ
あらま、綺麗なオネーサン。これで歌に色気があってお上手なんて、世の中不公平。まあ~70年代80年代のシティポップをカバーしましたよ~なんてアルバムなんで、もう発売されて2年も経つんですが、ちょっと気になって聞いてみました。多分、A◯B関連の方とか、EX◯LE関連とか、昨今のヒットチャートを賑わしている方々がこういったカバー出してもまず聞きません。歌お上手でも雰囲気合わないから。どんなに選曲良くっても絶対に聞きません。今のリスナー向けに作られたサウンドは正直嫌いですから。ま、そ
大人と言ってもココ(本ブログ)では50代以上の方を対象としております。ま、同世代ですか(^^ゞ。AORって大人向けって意味じゃないんですか~って言われそうですが、自分は中坊時代にAORばっかり聞いていました。ま、ジャンルは捉え方は人それぞれですから(^^)。で、アレッシーさんの新作・・・・ん~いい響きだ。もう何年も新作レヴューしてなかったような(*^^*)。まあ~新作はいっぱいあっても個人的には”なんだかなぁ~”ってのが多かったような。アレッシーさんというと「そよ風にくちずけ
そんな気分٩(๑❛ᴗ❛๑)۶やっぱりAORだね
まあ~なんと言うか、この音楽コラムも今回で400回だそうで、長いような短いような(^^ゞ。で、400回記念ですが、特別なことは無く、普通にいつも通りのCDご紹介。ミルクボッサ?。子供向け?ってなジャケとタイトルですが、中身は完璧な大人向け。サブタイトルが「lovesAOR」ってことで、勿論買っちゃうわけですが(*^^*)。まあ~カバーだし、オムニバスだしって大して期待してなかったんですが、結構良いですコレ。https://www.youtube.com/watch?v=rwM
もうデビューして40年はたっていらっしゃるのに最近、初めて聞きました。やっぱり当時モノは良いなぁ~ってトコでしょうか。どこぞのホテルなんかでしょうか。ま、この手のジャケはあるあるだったりシますが(*^^*)。鈴木雄大さん、名前からすると北海道出身かと思いきや、新宿出身だそうで、音はちょっと垢抜けてますか(^^)。https://www.youtube.com/watch?v=Y7ktM-eat9k確かにAORっぽいですな、アレンジが^_^。https://www.youtube.