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高い気温だけでなく湿度も上がり始めた今日この頃。蒸し暑さを感じる中、ZUNOWのオンロードMTBであるZUNOWCHARMTITANXTRM900で散策。自宅から20分ほど、とてもほど近い場所にある旧家の長屋門の前で。板貼りの腰壁もその上の漆喰も更新されています。重厚な木戸とのバランス感も素晴らしいものでした。ランチはまたまた再訪のお寿司屋さん。今日も酢飯の盛りが良く、サービスの小鉢もいただきました。フキと厚揚げ・さつま揚げの煮物。季節を感じられる一品
いつも自転車に跨っています。ZUNOWZ-1フィレットブレーズにもZUNOWDIPPICEラグドにもZUNOWTOPPYALLCPにもいつも自転車には跨ってはいます。自分の中のヒーローが突如現れたことからMOTOオートバイにも跨ることにしました。ヤマハ70周年記念モデルとしてYZFシリーズに1999年(平成11年)リリースのYZF-R7と同じストロボカラーが限定台数でリリースされるとの発表が昨年末にあり、迷うことなくすぐさま予約を入れました。現行YZF
ZUNOWの3台を連れ出してポタリング。紅いクロモリエアロデュラエース7300AX紫青のクロモリデュラエース7400アルミオールメッキのクロスバイクデュラエース7800.7400彩湖の菜の花と。暖かくなりましたね。雨も続いて新しい季節になりました。2026年3月30日
スーパーフォーミュラ・ライツの第2戦の決勝レースが終わり、次のレースは・・・・先ほど予選が行われたネオヒストリックⅠ・Ⅱ/AE111/N1400の決勝レースです。グリッド上にはAE86・AE111のレビン、EP82スターレットをはじめ、その他諸々の懐かしのライトスポーツカーが整列してました。しばらくしてグリッド上はマシンだけとなり・・・・そしてフォーメーションラップがスタート。1周のフォーメーションラップをして・・・・マシン達は隊列を組んで・・・・そして・・・・レースはそのままロ
今日は絶好のレース日和。そして今日は今年の富士チャンピオンレースシリーズの開幕戦という事で、富士スピードウェイにやってきました。昨年のANNUALPASSを使って入場するのも今日が最後。今日は、この富士スピードウェイから約300キロ離れた三重県の鈴鹿サーキットでは、F1日本グランプリが開催されていて、それがあってなのか今日はガラガラでした。なのでグランドスタンド裏の駐車スペースはガラ空きで、余裕で駐車する事ができました。今日は快晴で、富士山が綺麗に姿を見せてました。そしてグランドス
カローラ・スプリンターオーナーズクラブ旧車イベントで顔見知りになったオーナーの方々とのクラブ。記念すべき第1回のオフ会に参加しました。AE863台とTE71の計4台で早春の秩父路をめぐって来ました。流石にこんな感じでつるんで走っていると単独走行では感じたことのない視線を感じます。味よい・盛りよいの手打ちそばをいただき、長閑な景色の中にぽつんと建っているコメダ珈琲店で旧車談義!!ゆる〜く、楽しい時間が過ぎて行きました。企画していただいた会長のOさん、参加い
先週、夜の運転時に少し暗いなと思ったら、AE111スプリンターの左のロービームが切れてました。本日、ヘッドライトバルブを写真のものに交換。照射範囲は変わらない印象ですが、1.5倍ぐらい明るくなった感じです。[写真は、PIAAH4セレストホワイト3200]
ボメックスの新製品として、市場に流通させる予定はありませんが…AE111レビン&トレノ用エアコン配管を製作致しました。トヨタ自動車社の純正品番で、88711-1A440(高圧側配管)と、88712-1A580(低圧側配管)の2本セットとなります。こちらのエアコン配管も既に販売が終了となっておりますので、エアコンのトラブルを抱えている方。不慮の事故でエアコン配管を破損させてしまった方。是非、このタイミングでお問い合わせ下さい。お値
昭和50年(1975年)発売のZ-1B正式名称は、KawasakiZ900SUPERFOUR。空冷900cc→1052cc(ボアアップ)2バルブのDOHCエンジンで17インチ仕様。平成11年(1999年)発売のYAMAHAYZF-R7(OW-02)にビビっと来た2年後にまたまたZUNOW86を射抜くヒーローが現れたのであります。それは2001年のこの1枚の雑誌広告!!Z-1を現代風?(2000年代初頭)にアレンジしたカスタム完成車です。外観は、流麗なティアドロ
AE111スプリンターGT2022年の春にZUNOW86の処にやって来てから早いもので4年の歳月が経ちました。2回目の車検を受けて来ました。純正6MTシフトノブはアルマイト剥げのため、今回も2年前と同じく自作シールとパターンの表示のないシフトノブで対応しました。特に不具合はなく車検は終了。黒ヘッドの4AGを目の当たりにした車検スタッフからは、クルマ好きなんですね!!なんて、うれしい言葉をいただきました。2026年3月15日
今回も、昨日お送り頂いた「お便り」を紹介させて頂きます。>【ご住所1】神奈川県>【きっかけ1】過去ユーザー>【愛車情報】>セリカST2022WDスーパーストラットグレード>【ご質問内容】少し特殊なご相談になるのですが>M52×P2.0のショックカートリッジが装着できるように>アンダーブラケットスリーブ(筒)をワンオフで作成していただき、>純正スーパーストラットのショックを切断、ワンオフスリーブを>溶接して車高調ブラケ
彩湖の堤体にて。草地には菜の花が咲き始めました。BICYCLE:ZUNOWTOPPYALLCPmaincomponent:DURAACE7800GROUP2026年2月21日
昨年からスプリンターの4AGのオイルにじみ状態が悪化してきたようで、先週ヘッドカバーガスケットの交換を行いました。本当に悪い場所は他にあるのかもしれませんが、4AGも部品が出なくなっているようですね。これで、しばらく様子を見ましょう。[写真は、AE111スプリンターの4AG]
昨夏からのプロジェクトZUNOWTOPPYオールメッキがほぼ完成をみたところ。先日の自転車引越しに乗じて外した部品の一部。カンパニョーロスーパーレコードのRメカとレコードのブレーキキャリパー。もともとは東北地方からやって来たZUNOWZ-1に付いていた部品です。このカンパニョーロの部品をもともとのZ-1に戻すのかはたまたこちらも別の東北地方からやって来たきらびやかなZ-1ベラドンナに組み込むのか。またまた新たなプロジェクトが予感されます。笑2026年2月
昨年よりも早いかなと。ZUNOWTOPPYオールメッキで春の暖かさを楽しんでいます。ZUNOWのオンロードMTBチタンフレームのチャームさんから受け継がれた革サドルBROOKSSWIFTBROWNクロモリフレーム紅色の枝垂れ梅に包まれていますよ。また春が来て香りに導かれるように、小さな蜂やメジロなどの小鳥と同じですね。ZUNOW86もこの紅色の枝垂れ梅に引き寄せられています。とても暖かい日になりました。2026年2月21日
だいぶ時間が経ちましたが、久々にMOTOオートバイのことを。オートバイに乗り始めたのは大学生の後半から。周りの2輪乗りに比べると遅い乗り出しでした。これはマジカッコいいと直線的に入り込んで来たバイクは市販車仕様レース仕様ヤマハYZF-R7(OW-02)1999年発売。国内スーパーバイク選手権用に開発されたホモロゲーションモデルで価格は450万円ほど。5バルブのフューエルインジェクションでチタンコンロッドなど特別な仕様。憧れましたね。自分の中のヒーロー!!
ZUNOWTOPPYオールメッキとZUNOWCHARMに付いているBROOKSの革サドルと革バーテープ行方不明だった専用メンテナンスオイルを部品庫からしばらくぶりに発見。整理整頓は大切です!!降雪前の曇天の中、ぬりぬりメンテナンスを完了しました。降雪に備えステンレスショベルも部品庫から引き出しました。アストロプロダクツオリジナルキラピカ感がいい感じですよ。予報どおり今季初の積雪となりました。雪国にお住まいの方はこんなものではないでしょうがほんとうに毎日大変なん
どうもガレージきくちです車検業務で余裕がなくて疲れ切ってる所の合間にやってたカローラGT預かり当日に追加で頼まれごとがあったものの時間がないのでとりあえず当初依頼の分だけでも終わらせようとタイヤ交換はまず終わらせました。。。タイヤ交換はコチラ『カローラGTのタイヤ交換AE111』どうもガレージきくちです先週預かったカローラGTAE111の型式で4ドアセダンに5
市内でも散策したことがないさいたま市見沼区付近の第二産業道路から少し入った辺り。とてつもなく大きな長屋門を見つけました。西側には正門もあります。こちらのお屋敷は東側に正門西側に長屋門敷地も広く全て塀で囲まれています。自宅から比較的近い緑区内の長屋門高さはそれほどでもなくこじんまりとしている印象。見沼区の長屋門の方が総じて大きいかな。いずれにしろ長屋門を維持して後世に残して行くのはお金も労力も半端ないのでしょう。写真2枚目、3枚目のお屋敷は、現在お住まいで
前回から時間が空きましたが、街道歩き旅の続きを紹介します。奥州街道の先仙台松前道の街道歩きは、昨年1月に福島と宮城の県境である貝田宿まで到達しました。昨年の6月に貝田駅から県境を超えて白石城下までを歩きました。県境の石碑福島縣縣界と刻まれています。宮城県に入り、最初の宿駅越河宿を進むとかの芭蕉奥の細道かと。溢れんばかりの街道情緒が目の前に広がります。和装と和傘なら最高のショットでしたね。この旅のハイライトかな。東北本線越河駅仙台方の踏切を進みます。奥
風もなく穏やかな年末の午後先日、26.8から27.0のシートピラーに交換しましたが、・・・またまた上手くいきませんでした。ここまで来たらクランプに問題があるのだろうと。奥に見えるZUNOWZ-1ALALTEC(緑)から手前のZUNOWTOPPYALオールメッキにアルミフレーム用のシートクランプを移植して取り付けたところ、しっかりクランプしてくれました。5ミリアーレンキー仕様で安定してくれています。もう少し距離を乗って不具合が出ないかさらに確認
2025エンジョイ耐久7時間ボディー表面の静電気を抑制することで空気抵抗を軽減させスピードアップ、燃費向上実際にトヨタがアルミテープで実践していますスプリントレースより時間の長い耐久レースでは顕著に効果が表れるのではと考えていましたオーナー様にお話すると「コンマ何秒でも速くなる可能性があるのならどんなことでもしたい」茂木で行われる耐久レースは改造がほとんど許可されておらず(N1規定)、正直なところタイムアップに繋がるような改造はやりつくした感がありますそうなる
今月はAE111スプリンターのバッテリーを交換しました。昨シーズンから気温が特に低い時にセルの回りが悪い場合があり、前回交換したのは2015年でしたので。初めて知りましたが、今回はAUTOBACSオリジナルブランドのEVERSTRONS-1にしてみました。[写真は、EVERSTRONS-1(40B19L)]
今日は終日雨模様。12月の雨としては暖かいですが、凍えそうな雨なら、雪か凍結対応でいつもどおりの出社デフォルト。休日出勤は避けられたものの自転車で外には出られずに、ZUNOWTOPPYアルミオールメッキにフランスzefal社製のボトルケージを付けてみました。zefalclassic鉄のケージにメッキをかけ、合皮のカバーを縫い合わせて仕上げられた細身のボトルケージです。フィキシングボルトも鉄メッキのものを選択。こちらは似て非なるZUNOWCHARM。
今回も、昨日お送り頂いた「お便り」を紹介させて頂きます。>【ご住所1】徳島県>【愛車情報】>トヨタセリカGT-FOURST2051994.10月登録>【ご質問内容】>セリカst205のコイルスプリング制作についての相談です。>Amebaのブログで同様にリアのコイルスプリングを制作されているのを>拝見しました。>私も同様に足回りを変えたいと思い、品番を確認したところフロント、>リア共に廃盤となってしまいました。>純正
ZUNOWTOPPYアルミオールメッキ今度はシートピラーの沈み込みが発生。クランプしきれていないようです。シートチューブの外径はオーバーサイズの31.8内径は28.0ほどあり市販のシムをかまして細くし、26.8のシートピラー(デュラエースSP7400-Btype)を使っていますが、27.0などのもう少し太いシートピラーを使うか、シムを増してさらに細くするかそもそも市販のクランプを買い替えかるかいずれかの対策が必要となります。手持ちの27.0のシートピラーを
この自転車が今回完成したZUNOWTOPPYアルミオールメッキデュラエース組みです。似て非なるZUNOWオンロードMTBXTR組みのCHARMさんのような愛称はまだありません。いつものように備忘的にスペックを残してみます。フレーム:ZUNOWTOPPYアルミフレーム(ZUNOWのフレーム職人さんが火を入れて製作したフレームではないOEM供給されたフレーム)ヘッドパイプ:スレッド1インチエンド幅:130ミリフロントフォーク:ZUNOWクロモリフォ
今回も、昨日お送り頂いた「お便り」を紹介させて頂きます。>【ご住所1】群馬県>【愛車情報】ToyotaCelica1999年式ST205GT-FOUR>【ご質問内容】>今回スーパーストラットが必要な車が初めてで、ネットで>検索した際にここのサイトがでてきました。>そちらでは全てカスタムで制作するのでしょうか?>少し情報をいただければ幸いです。についてですが、当社におきまして【トヨタST205セリカスーパーストラット
11月末日です。晴天が続いています。陽射しの下では暑さを感じるほど。浦和区大東の長屋門の旧家前で。快適な季節を過ごしています。市内ポタリング終了後。今秋は台風直下もなくよかったよかったと思いつつ、降雨が少ない印象。組み上がったZUNOWTOPPYアルミフレームオールメッキ乗り味はかなり軽いです。決めては完組みホイールのWH-7800とニッケル製のスプロケットCS-780012-27来週末は今年最後の旧車イベント。もう少しこの過ごしやすい季節が続いてく
探し当てたEF-9の写真。2001.2.11と刻印があった。初の愛車EF9「グランドシビックSiRⅡ」は,デビュー当初から「峠の王者」のようにクルマ雑誌には書かれていた。実際,自分も冬になると奥多摩に出かけていた。道が空いているからである。この写真の背景は雪である。当然,首都高を日曜日の午後に乗り回す,なんてこともしていた。道が空いていたからだ。環状線C1・C2をグルグル回っても追加料金なし。よい時代だった。たぶん,最初に速度違反で捕まったのは県道取手・東線を潮来方面に走