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【レベル2】今宵も、月明かりに濡れて輝く他人の涙を、遠くから慈しむように眺める幸福な皆様にご忠告。あなたの隣家の壁一枚向こうで、どんな「不協和音」が奏でられているか、ご存知かしら?世間はそれを「8050問題」と呼び、社会の歪みとして分析するけれど…。私の目に見えているのは、愛と呪いが混ざり合った、++逃れられない血脈の二部合唱(デュエット)++よ。出口のない地獄。第一楽章:毒親—支配のタクトを振る聖母まずは、この悲劇の指揮者。「あの子のため」という聖歌を歌いながら、子の自立という芽
昔、家からなかなか出られず、動きたい気持ちはあるのに続かない時期がありました。『なんとかしたい』と思って少し動いてみても、すぐ気持ちが不安定になってしまって、また一人で抱え込んで閉じこもる。その繰り返しでした。どうしていいのか分からず、気持ちだけが空回りしていた時がありました。そんな時に、BC先生のサポートを受けるようになりました。気持ちが落ちた時、先生はこう言いました。『また一人で抱え込んで閉じこもる方向に行くのはもうやめようよ』『不安定になった時こそ、一緒に頭を整理
ヤフトピにこんな記事が上がってきたので、元を辿ってみました。🏡障害者の「親なきあと」-グループホーム・キノッピの家“家族だけ”でなんとかしなきゃ、なんてない。ー親なきあとの障がい者の生活をどう保つか。障がい者グループホーム「キノッピの家」が考える、持続可能な住まい、仕事、街のあり方ー|LIFULLSTORIES地域の障がい者福祉に参画する関係人口を増やすことや、地域と障がい者が共生する“やさしい街”づくりまでを視野に入れながら、茨城県を中心に運営されているのが障がい者グループホーム「キ
就職氷河期の中、入った会社がブラック企業。数年で退職してその後はバイトを転々と。30歳から働くことを止めた48歳の引きこもりの男性。娘を育てることを放棄し再び刑事として現場に戻ってきた女性。ふたつの視点が交互に語られる。鼓動Amazon(アマゾン)安心して引きこもれる場所とは。死刑になりたい。その為には一人殺しただけじゃダメなんだ。そんな受刑者の死刑は、本人の希望を叶える刑です。これは罰になるのか?実家がまさに8050問題。
今朝、出勤したら一応シフトが出来てました急に1人増やされて今までいるメンバーの生活事情を汲みながらシフトを組まなくてはいけないので社員サンは大変ですねタロピンは優遇されているのでほとんど変わらないけれど少し減ったので早く帰れる日が増えた分は毎日曜日にでも何か他の仕事を始めようかな?やってみたかった仕事があるから探してみよっと🔍️今日は15時迄の勤務だったので帰りに豪徳寺の行きつけ銭湯《鶴の湯》で暖まって♨️サンマルクカフェで記事を書いて(今)雨の降らないうちに帰宅しましょうね🏠️
昨年10月に階段から転落した後も、ゆるゆると回復ししばらくは小康状態を保っていたバナナだが、年が明けると急速に腎臓の値が悪くなってしまった。徐々に食欲がなくなって弱っていき、とうとう1月17日に自宅のいつも私と寝ていた布団の上で亡くなった。長くないのはわかっていたけれど、今月の24日が16歳の誕生日だからそれまで生きてくれたらと願っていたが、かなわなかった。千鶴は18日が誕生日だったので、恒例の不二家レストラン、今年は錦糸町店で祝うために亡くなる2日前から帰省していて、バナナの最後の数日
子育てお悩み覚醒コーチの咲田さくらがお届けする今日のブログはこちら!🌸目次1・「いつになったら」は愛ではなく不安の声2・子どもは止まっているようで止まっていない3・親が先に未来を悲観すると現実が重くなる「いつになったら学校に行くの?」「いつになったら元気になるの?」その言葉が喉まで出かかる夜があるでもそれは子どもへの問いではないママご自身の不安への問いだ子どもは止まって見えるだけ心の中では葛藤し模索し、生き延びようとしている動かない時間は腐ってい
衆議院議員総選挙は自由民主党の圧勝でした。今朝の中国新聞です。大雪の中、投票しに行ったにもかかわらず、抵抗むなしく。昨日の20時には既に脱力していました。この選挙では、かつての民主党政権時代の中心人物が根こそぎ落選しました。岡田克也さん、小沢一郎さん、枝野幸男さん、海江田万里さんなどなど…。一時代を築いた政治家の退場は少し悲しいものがあります。さて、これからどうるんでしょう?勝手な予想をします。まず、防衛費が増額になります。国家予算の防衛比率が上がるでしょう。九
引きこもっていた頃、行政の支援について調べると、パンフレットや説明には『こんなにサポートしてくれるんだ』『すごく手厚そうだな』そんな印象を持ちました。正直、『これなら自分も何とかなるかもしれない』と期待した部分もあったと思います。実際に足を運んでみて感じたのは、行政の支援は、決められた役割や仕事の範囲の中で行われているということでした。それは悪いことではないし、国や自治体からの委託の中で動いている以上、仕方のないことだとも思います。ただ、当事者として感じたのは、『一人ひと
こんにちは😊PLSでは小中学生だけでなく、高校生の復学支援にも力を入れています。高校生で不登校になってしまうと、大学や専門学校、就職などの進路獲得に繋がらないだけではなく、将来的に社会に上手に適応できなくなる可能性も高まります。そうなると、今、日本で問題視されている8050問題の当事者になることも考えられます。そうならないために、学校という受け皿があるうちに、私たちは本人が望むのであれば学校に復学できるようにサポートしています。続きはこちらから【高校生の復学支援】PLSの「高校生不登
主にヤングケアラー支援をメタバースで行い相談料はデジタル技術(JPYC)で行う「介護と支援の相談どころそよぎ」は、代表自身が持病のため外出困難という事情を持つ。開発にはメタバース経済圏のインフラ構築を⽬指す友人がかかわる。「介護と支援の相談どころそよぎ」はケアマネジャーがかかわる8050問題対応の武器となりえる。
グレーゾーンの子どものミカタのマツジュンです。私は川崎市民劇場の会員で、4月の「猫、獅子になる」俳優座の公演の担当サークルで動いています。このお芝居は80歳の親が50歳の子どもの世話をするという8050問題に迫りながら、家族と社会の在り方を問い直すヒューマンドラマです。この問題は9060でもあり、7040でもあって、日本の引きこもりの年齢が高くなり、親が長生きしていてどんどん問題が大きくなっています。日本が貧しかった時には、子どもが親の面倒をみなくていけなくて、親が子ども
子育てお悩み覚醒コーチの咲田さくらがお届けする今日のブログはこちら!🌸目次1・気づくとは感情をなくすことではない2・飲み込まれていた私と見つめられる私の違い3・気づいてしまった人はもう元には戻れない気づくようになった!それは、感情に振り回されなくなった、という意味ではないむしろ逆だ今も、ちゃんと揺れる気になるし、腹も立つし、落ち込むでも、飲み込まれっぱなしではなくなった前は、感情が来た瞬間に私そのものが持っていかれていた不安=私怒り=私
こんにちは。個性分析カウンセラー水野真由美です。林真理子氏の数年前の話題作『8050』を今更ながら読んでみました。読み始めたら止まらなくてあっという間に読了。小説8050(新潮文庫)Amazon(アマゾン)8050問題とは80代前後の親が50代前後の子どもの生活を経済的・精神的に支え続けている状態を指す社会問題のこと。この小説は「8050の手前の5020」の話で「まだ親も子供も間に合うかもしれない」からこその重みが胸
8050問題80代の親の世話を50代の子がする人生の後半親に時間を費やす残念な気持ち?お母さんの言葉あんたって子は!心配ばっかりかけて過去に遡っておっしゃっている?心配してとは言ってない勝手に心配した思春期では通っても熟年は言えず飲み込むか?色々考えると何十年か先もし生きていられたら高齢者施設がいい気がする過去に遡ってアレやコレやはっきり言って私はこの瞬間も全削除したい数年がある
※極厚炙りチャーシューどーーーん太麵ワシワシ「お父さん、死んだらこの家ちょうだいね」――8050問題が映し出す“残酷な現実”と、相続・終活に必要な視点【はじめに】年金暮らしの高齢の親と、無職の中高年の子ども。この「8050問題」が、今や全国的な社会課題として顕在化しています。今回取り上げられたニュースは、ある72歳の父と45歳の息子との正月のやり取り。息子の何気ない一言が、父の心を深く傷つけたエピソードです。親としては、子の将来を案じる気持ちは当然です。けれど
グレーゾーンの子どものミカタのマツジュンです。最近は嵐の最後のコンサートが盛り上がっているため、他の友人とlineを交換したら「マツジュンとline交換した!」とメチャクチャ感激されました。彼女はマツジュンを推していて、なんとコンサートのチケットが当たったと大喜びしていました。まさしくプラチナチケットですね。私も押している角野隼斗さんの八ヶ岳の音楽堂の来週の宿泊チケットに友人が当たり、一緒に行かれることになりました。枚数がとても少ないので、これもまさしくプラチナチケ
統計にみる「8050問題」内閣府『こども・若者の意識と生活に関する調査』40歳から64歳までの引きこもり状態にある人は全国で推計約80万人この調査結果は、かつて若年層の問題とされていた引きこもりが高齢化しいわゆる「8050問題」として社会に定着していることを示している。総務省『労働力調査(2024年平均)』によると、35歳から44歳の非労働力人口のうち、通学も家事もしていない「無業者」は60万人弱とされている。
グレーゾーンの子どものミカタのマツジュンです。私は今は川崎市民劇場の運営委員をしていて、4月の俳優座の「猫、獅子になる」を担当しています。今回の劇は8050の問題を扱っていますが、意外に8050問題は知られていません。私の記憶では8020問題は80歳の時に自分の歯を20本維持しましょう!という厚生労働省のキャンペンーンを覚えています。その印象が強くて、8050問題と言われて、80歳で50本の歯を維持はあり得ないと思いました。実は最近言われている8050問題は、80歳
子育てお悩み覚醒コーチの咲田さくらがお届けする今日のブログはこちら!🌸目次1・比較と見下しが突き刺さる理由2・「ちゃんとできている親」の幻想3・等身大で生きるママは、もう戦わない不登校ママは、なぜこんなにも人の言葉に疲れるのか?それは、心が弱いからじゃないずっと自分を責め続けてきたから「甘やかしすぎ」「将来どうするの?」「うちは普通に学校行ってるけど?」その一言一言が胸に深く刺さるなぜならママ自身がいちばん「普通の親になれなかった自分」を
今、僕は仕事を続けながら、いろいろな活動もしています。正直に言うと、『頑張って続けている』という感覚よりも、気づいたら続いているという感覚に近いです。少し前までの自分からしたら、これだけ続いていること自体が不思議なくらいです。じゃあ、なぜ続いているのか。最近あらためて振り返って、はっきり思う理由があります。それは、自分で自分のことを認められるようになってきたからだと思っています。僕はずっと、『自分はダメな人間なんじゃないか』『できない人間なんじゃないか』そんな見方で自
グレーゾーンの子どものミカタのマツジュンです。8050問題を知っていますか?私は8020問題が印象的で、それと間違えていました。8020は80歳になっても自分の歯が20本以上残るようにしましょう!という厚生労働省と日本歯科医師会が提唱していたのは覚えています。最近はあまり8020と言わなくなりましたが、国民運動だったそうで、今でも歯が大事なことに変わりはないようです。8050問題は、80代の親が、ひきこもり等の状態で自立が困難な50代の子を支える中で、世帯が孤立、困
「8050問題」に光を当てた作品『カンパニュラの夢』DVD上映と、ひきこもりを経験した元当事者と支援者の語りを通して、当事者の思いやひきこもりに至る背景、支援のあり方等について考えます。申し込みは1月11日(日)~1月31日までお電話(10:00~)または下記電子申請システム(2次元コード)より
元ひきこもり当事者として思う支援の現場に感じることこんにちは、Kたんです。前に『伴走型の支援がもっと増えれば変われる人が増える』と話したんだけど、もうひとつ、僕が支援の現場に対して感じていることがあるので、当事者として書いてみようと思います。今の支援は聞くこと・居場所作りが中心になっている今の支援って、・話を聞く・相談に乗る・寄り添う・本人が変わるのを待つ・居場所を作るこういう形が多いと思うんです。これは本当に大事なことだし、僕もその価値を否
タイトルから8050問題、50歳の子供が80歳を介護する、という物語かと思ったのですが。。もちろんそのことも踏まえての話なんですが、大筋はイジメ問題でありました。長編小説でたっぷりふかーーく掘り下げてかかれており、ガッツリ読みました。これ、一応去年読み切ったもので、結局去年1年間でどれだけ読んだか、また記録として残しておかねば。と思っております。
80代の親が50代の子供の世話をするいわゆる「8050問題」が深刻化している。’25年には団塊世代の全員が後期高齢者となり、引きこもりの子供を残したまま、親が亡くなるケースが増加しているのだ。社会との繫がりを断った「大人の引きこもり」が親亡き後に辿る過酷な現実に密着した。https://nikkan-spa.jp/2125641?fbclid=IwY2xjawPHF19leHRuA2FlbQIxMQBzcnRjBmFwcF9pZBAyMjIwMzkxNzg4MjAwODkyAAEeO4y5rT
子育てお悩み覚醒コーチの咲田さくらがお届けする今日のブログはこちら!🌸目次1・がっかりの正体2・人は平等を選ばない3・私は私を尊重するがっかりした!でもそれは怒りではない!「人として見られていなかったかもしれない」その悲しさだった気遣いを重ねても向けられる目線は一定ではなかった人によって変わる態度にあなたは静かに心を閉じた平等を大切にしない人は都合のいい関係を選ぶそこに巻き込まれるほどご自身の尊厳は削られていくだからこそいったん尊重され
ゆるく介護を語ろう今回知れたことで皆様にシェアしたいことなぜ今、介護について話し合うのか多くの方が介護について「まだ先のこと」と思われがちですが、実際には準備や知識があることで、いざという時に慌てずに済みます。このライブ対談は、介護を「大変なもの」から「みんなで支え合う温かいもの」に変えていきたいという思いから始まりました。介護を取り巻く現実と課題8050問題の深刻化...老老介護の増加...在宅介護への移行...一緒に始めませんか?介護への新しい向き合い方この14日間のライ
スマホ読書姿勢のストレートネック気にして朗読で首ストレッチしてますとりあえず実家帰宅していろいろ分析してます【低栄養】まあ自分ひとりでこの状況ひっくり返す??のはなかなか難しいかもとりあえずゆっくりゆっくり実家ケアお父さんの面倒はタイミングみて一気にいくとお父さんキレやすくやってますのでまあこのあたり8050問題を字でいってる就職氷河期世代か🤔🤔🤔🤔🤔🤔🤔🤔🤔🤔🤔🤔🤔🤔🤔🤔これは第三者の手いるなあ🤔🤔🤔🤔🤔🤔🤔🤔🤔🤔多分とりあえず実家帰宅してふつかめほどよい距離感
明けましておめでとうございます。そして、リコ家、朝から91歳の母親と56歳の娘はマウント合戦ですわ。マジ、気分悪っクソっ。朝8時前に起床。元日の富士を撮りに玄関に向かおうとすると「勝手にしろっ」と母からの先制攻撃。は?「朝からやることたくさんあるのに、そんなことするならもっと早起きしなさいよ」わ、ムカつく。母の「…しなさいよ」命令口調。リコの怒りスイッチをオンに入れるのは凡そ、この命令口調。偉そうに。しかも玄関から写真を撮る数分が何に影響