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はじめに自分で自分を育てていこう🌱40代からの働く女性に、心と体のバランス整え習慣化コーチのこんちゃんです😊今日は土曜日📚オススメの本をご紹介✨今回読んだのは、寺内健朗さんと島田友和さんの共著「1on1の基本と実践がよくわかる本」📘直接購入したい方はこちら💁♀️PickItem図解入門ビジネスマネジメントに役立つ1on1の基本と実践がよくわかる本Amazon(アマゾン)891円オススメポイント最近よく聞く1on1🤔でも、「何のためにやるの?」「本当
こんにちはAIS登録カウンセラーのBond大木です今回からは<ケース37>なぜ人は普段慣れていることから変えたくない/変えられないのかという新しいケースについて皆さんと一緒に考えていきたいと思いますみなさんはこんな経験をされたことってありませんか?a.YouTubeで紹介されていたので便利でいいな!と思って買ったグッズを使ったのは最初だけでいつのまにか使わなくなってしまったb.受けた研修の最後に毎日日記をつけます!と宣言したのに1週間後からしなくなってし
1on1をやっている。時間も取っている。話も一応、聴いている。それなのに、「結局、何も変わらない」そんな声が残ることがあります。なぜでしょうか。それは多くの場合、「正しい対応をしよう」としすぎているからかもしれません。上司として親として支援する側として私たちはつい、・どう声をかけるべきか・何が正解か・どう導けばいいかを考えすぎてしまいます。でも、相手が本当に必要としているのは、答えではないことも多い。今日、私自身にも「正解がわからない」場面が
「やりたいこと、ある?」仕事の場で、部下やメンバーにこんな問いを投げたことがある方も多いのではないでしょうか。空気が悪くなったわけでもない。会話が壊れた感じがしたわけでもない。それでも、「思っていた展開とは、少し違うな」そんな感覚だけが残ることがあります。問いは間違っていないはず。相手を尊重しているつもりもある。なのに、どこか歯車が噛み合っていないように感じる。管理職や、組織の中で人と関わる立場にいると、こうした感覚に出会うことは決して珍しくあり
こんにちはAIS登録カウンセラーのBond大木です今回は9回前から始めた新しいトピック<ケース36>相手の行動改善を促す対話の最終回として「まとめ」を記します最初に「他人を変える方法」というのはコーチングや1on1の中で最も難しいテーマであると述べましたそしてよく起こるのは他人の行動を変えようとしてもその人がその場にいないので第三者同士で話しても結果的にこうしたらいいんじゃないか?ああしたらいいんじゃないか?といった議論をその後
はじめに自分で自分を育てていこう!🌱40代からの働く女性に、心と体のバランス整え習慣化コーチのこんちゃんです😊今日は日曜日☀️今週のトピックス📝法人さま向け(toB)サービス「社員面談の導入」詳細ページが完成しました✨社員面談のススメ~社員面談のススメ~|奇跡の習慣化コーチング習慣化エターナルラボ|仕事・ダイエットの「続かない」を解決「退職願」が出てからでは遅すぎる。社員の「沈黙」を「信頼」に変えるには?▶なぜ、あなたの会社の社員は「本当のこと」を言わないのか?社
こんにちはAIS登録カウンセラーのBond大木です今回は8回前から始めた新しいトピック<ケース36>相手の行動改善を促す対話の9回目です職場のメンバーAさんの行動を変えたい!と考えている上司のXさんとみなさんがコーチや上司として対話する際に堂々巡りにならない方法について(3)どうしたい?と相手の希望を聴いたとき以下のような返事がAさんから出てきた場合前回はまずXさんはAさんに対してAさんが納得してルールを守れるよう行動を変えてもら
こんにちはAIS登録カウンセラーのBond大木です今回は7回前から始めた新しいトピック<ケース36>相手の行動改善を促す対話の8回目です職場のメンバーAさんの行動を変えたい!と考えている上司のXさんとみなさんがコーチや上司として対話する際に堂々巡りにならない方法について(3)どうしたい?と相手の希望を聴いたとき以下のような返事がAさんから出てきた場合(a)変えられる自信がない(b)変えたくありません(c)絶対に変えませんどうしますか?と
厚労省による職業訓練の修了者のうち、3割近くの人が就職できていないという事が先日、新聞記事に掲載されていました企業が求めるニーズとズレがあるのではないかとの事です特にデザインやITといった受講者の多い分野で就職率の低さが目立つのだと言います今後はAIが当たり前のように使われるとなると、基本的なスキル程度であれば、人材は不要なんて判断が出てくるのかもしれません例えば、私の勤務先の場合、例えばWordやExcelが使えた方が仕事を任せやすいですが、それは、あくまで仕事の一部であって、しかも誰
こんにちはAIS登録カウンセラーのBond大木です今回は6回前から始めた新しいトピック<ケース36>相手の行動改善を促す対話の7回目です職場のメンバーAさんの行動を変えたい!と考えている上司のXさんとみなさんがコーチや上司として対話する際に堂々巡りにならない方法について(3)どうしたい?と相手の希望を聴いたとき以下のような返事がAさんから出てきた場合(a)変えられる自信がない(b)変えたくありません(c)絶対に変えませんどうしますか?と
数年前に受験資格を得るための講座を履修し、日本プロコーチ認定評議会認定試験に合格しましたただ、これは仮の資格で、その後、国際コーチング連盟(ICF)認定資格を取得する事が目標でしたしかし、試験を受験するまでに、やけに時間がかかってしまいましたその理由としては、下記の3つがあります・受験までのフローがいまいち分かりにくい・パフォーマンス試験では、国際ライセンスという事で、コーチングの逐語録を英訳したものを提出する必要がある・クレデンシャル試験の内容が変わった(ACC)そこまで、お金や
こんにちはAIS登録カウンセラーのBond大木です今回は5回前から始めた新しいトピック<ケース36>相手の行動改善を促す対話の6回目です職場のメンバーAさんの行動を変えたい!と考えているXさんとみなさんがコーチや上司として対話する際に堂々巡りにならない方法について3回前から(1)相手にどれだけ伝わったかを問いかけてみる(2)相手の気持ちになって考えてもらうについて考えてきましたそして前回は(3)どうしたい?と相手の希望を聴くをとりあげて
こんにちはAIS登録カウンセラーのBond大木です今回は4回前から始めた新しいトピック<ケース36>相手の行動改善を促す対話の5回目です職場のメンバーAさんの行動を変えたい!と考えているXさんとみなさんがコーチや上司として対話する際に堂々巡りにならない方法について前々回から(1)相手にどれだけ伝わったかを問いかけてみる(2)相手の気持ちになって考えてもらうの2つを考えてきましたが今回は3つ目(3)どうしたい?と相手の希望を聴くについて考えていきた
こんにちはAIS登録カウンセラーのBond大木です今回は3回前から始めた新しいトピック<ケース36>相手の行動改善を促す対話の4回目です職場のメンバーAさんの行動を変えたい!と考えているXさんとみなさんがコーチや上司として対話する際に堂々巡りにならない方法について前回の(1)相手にどれだけ伝わったかを問いかけてみるに続いて今回は(2)相手の気持ちになって考えてもらうについて一緒に考えていきたいと思いますまずはこんなふうに問いかけてみましょう
ノギです。SMARTWOMAN®を体現するロイヤル・アンバサダー目指して研鑽中です久しぶりのメンター育成記事最後の記事が第4回でした『【メンター育成後期➃速報】自己受容のポイント、共創への理解』ノギです。SMARTWOMAN®を体現するロイヤル・アンバサダー目指して研鑽中ですメンター育成の4回目を受講しました。最初に前回以降の気づきを振り返る時間が…ameblo.jpなぜか第5回、第6回を飛ばしているのですが10月後半〜11月はラウンジの色んなクラスに参加してそっちに頭が
ハタラクハハ歴自己紹介はこちら月一回の上司面談オンラインの画面の向こうにリーダーと、そのリーダー二人福岡と東京1on1という名の1on2現状業務の擦り合わせ現場の状況のヒアリング体調への気遣いなどありがたいことだなぁと思うリアルで会ったのは、もう4ヶ月以上前それから、また、体制も変わり思いがけない激動の日々を送りメンバー同士、同志フォローしながら、ケアしながら前に進む日々違うチームの臨時応援に入ったり新しい方とやりとりが増えたりスキル
こんにちはAIS登録カウンセラーのBond大木です今回は前々回から始めた新しいトピック<ケース36>相手の行動改善を促す対話の3回目です職場のメンバーの行動を変えたい!と考えているXさんとみなさんがコーチや上司として対話してあれこれアイディアを出しても堂々巡りになってしまう...今回からは「堂々巡り」にならないようないくつかの対話の方法について考えていきましょう最初の方法は(1)相手にどれだけ伝わったかを問いかけてみるです
「報告してくれない」「連絡が遅い」「相談が後手になる」──そんな悩みを抱えるリーダーは少なくありません。しかし、よくよく話を聞いてみると、報連相ができない部下には、必ず“理由”があるのです。今回の情熱課長もその一人。部下の報連相がうまくいかず、モヤモヤしていました。吉田部長との対話から、その原因と“本当に必要な上司の関わり方”を一緒に紐解いていきます。■多くの上司の悩み情熱課長吉田部長…ちょっと相談があるんです。最近、部下が報連相を全然してくれな
こんにちはAIS登録カウンセラーのBond大木です今回は前回から始めた新しいトピック<ケース36>相手の行動改善を促す対話の2回目(前回の続き)です前回の終わりのフレーズに続けて記しますね「他人を変える方法」というのはコーチングや1on1の中で最も難しいテーマだということなぜでしょうか?それはテーマの対象(行動を変えたい相手)がその場にいないからその場にいてあなたに向き合っている相手(Xさんとします)ですら個体が違う「他人」なのに
こんにちはAIS登録カウンセラーのBond大木です今回からは新しいトピック<ケース36>相手の行動改善を促す対話についてみなさんと一緒にしばらく考えていきたいと思いますBond大木はコーチング研修とか1on1研修とかで傾聴や問いかけ等を使った対話の仕方を学んでいただいたあと参加者のみなさん同士でロールプレイをやっていただくことがよくありますロールプレイは2人1組でコーチ役とクライアント役または上司役と部下役を交代でをやってくださ
こんにちはAIS登録カウンセラーのBond大木です今回は13回前から始めた<ケース35>の最終回です今回は前回予告したとおり<ケース35>“傾聴”と“問い”の関係全体を振り返りますまず相手の話すことを自分の価値観や評価基準というフィルターを通して我慢して'きいて'いる限り“傾聴”とはいえないことを記しましたそして'きく'には①聞く②訊く➂聴くの3種類があることに触れました次に“傾聴”と“問い”の関係(切っても切れない関係)につ
"一言で"言いたいことが伝わる言語化力コーチ元アナウンサー・ビジネスコミュニケーションコーチの松尾由紀子です!はじめましての方はこちら自己紹介公式ウェブサイトはこちら株式会社スタンコミュニケーションズインスタグラムでは「なりたい未来を叶える伝え方のコツ」について具体的にお伝えしています>>>Instagramこんにちは!ビジネスコミュニケーションコーチの松尾由紀子です商談の途中で、相手がふと黙り込んだ——1on1で質問したら、部下がしばらく
1on1の目的は「業務確認」ではないある日突然、部下から「実は辞めようと思ってます」と言われる。上司が一瞬固まる…いわゆる「びっくり退社」でも本人にとっては、それは突然でもなんでもなく「ずっと前から決めていたこと」なんです。退職はある日いきなり起こるように見えて、実際には違和感の積み重ねで起きます。ちょっとした不満、慢性的な疲れ、職場での孤独、行き場のない不安。それらが誰にも拾われないまま、心の中で静かに膨らんでいく。そしてある日、「もういいか」と思った瞬間、糸が切れる。それ
ええと、、、どこから?どうやって?アプリ?チェックイン?チケット?「渋谷マブルス」もう色々と?アプリと?にらめっこ?グループ?1on1?つながる?そんな勇気が?まだまだ、、、……勇気がない。はじめまして、MABLsです。https://t.co/R3v5KIlDMc—渋谷マブルス(@shiby_mabls)2025年6月13日AbemaTVhttps://abema.tv/AmebaPickhttps://content.ameba.jp/ameb
まだまだ俺は?まだまだ理解?タイムライン?あれこれ、、、にらめっこ?つながる?1on1?グループ?どのような?ヒント?まあ適当に?チェックイン?ともかく、、、デジタルに?あたふた……な?アナログ世代?はじめまして、MABLsです。https://t.co/R3v5KIlDMc—渋谷マブルス(@shiby_mabls)2025年6月13日AbemaTVhttps://abema.tv/AmebaPickhttps://content.ameba.jp
お元気様ですYKCコンサルトです今日も元気にハッピーに♪さあさあ今日のテーマです▶本人以上に昨日は、ある組織の管理職向けフォローアップ研修でした冒頭のアイスブレイクでは、3つの問いに対するアンサーを共有する形式でスタート!その問いのひとつに、こんな問いを投げかけました。「あなたは、部下の強みや良さを、部下本人以上に知っていますか?」この問いに、参加者の皆さんは一様に「うーん……」と考え込み、しばし沈黙「そんなこと、考えたこともなかった」と
こんにちはAIS登録カウンセラーのBond大木です今回は12回前から始めた新しいトピック<ケース35>“傾聴”と“問い”の関係の13回目です今回は前回の続きです前回の最後に記した以下のコメントから続けますではAがどのような問いかけをすればBは好感を感じてAと話すことができるのでしょうか?例えばBond大木の場合は以下のようなかかわりを提案しますA:オフはバンドをやっているんですB:バンドですか!A:そういいもんですよB:どんな
こんにちはAIS登録カウンセラーのBond大木です今回は11回前から始めた新しいトピック<ケース35>“傾聴”と“問い”の関係の12回目です今回は前回の続きです前回は初対面の人との対話の“あるある”を記して以下の問いかけで終了しましたこうした応答は果たして相手が話したいことを話せることになるでしょうか?確かにAはBに問いかけBはそれに応えさらにAが問いかけBが応え初対面のAはBに興味を持っていることを話してもらうことができて
9月から受講している勉強会の参加者の皆さんと、最近1on1ミーティングをしています。お互いの悩みを共有したり、お互いの助けられるところで助け合ったりする。同じ時期に同じ学びを得ている仲間同士、学び会える、助け合えるこの時間はとても貴重な時間になっています。明日も3人の方と1on1をする予定なので愉しみです。一昨日もある方と1on1をしていたのですが、お互い女性で会社勤めをしていた時に管理職の経験があるということで、共通の話題もありとても愉しい時間になりました。その中
こんにちはAIS登録カウンセラーのBond大木です今回は10回前から始めた新しいトピック<ケース35>“傾聴”と“問い”の関係の11回目です今回は前回の続きです“傾聴”のスキルだけでは相手はいずれ“もう話すことはありません”となってしまうのではないか??ということがわかりますそこで“問いかけ”が重要な役割を担っていると考えられます例えば初対面の相手AさんがA:オフはバンドをやっているんですと話し始めたらみなさんはどの