ブログ記事142件
今年に乗れる日は、もう無い。なので、寒いけどチョイ乗り。いつものところへ。すると記念すべき[22222km]なんか気持ちいい。来年は、サーキット行けるかな〜。
2025年12月5日ドカティ1098のレギュレータレクチャファイヤを交換しました左)新たに買ったレギュレータ右)元々ついていたレギュレータ表左)新たに買ったレギュレータ右)元々ついていたレギュレータ裏左)新たに買ったレギュレータ右)元々ついていたレギュレータ配線の様子移設用の配線を結線しましたレギュレータはホンダXLV600XL600V用の物で送料無料1617円でしたタイベルカバーに共締めしたカラー
2025年11月28日1098ステータコイルの電圧を計測しました接触抵抗対策で直結したステータコイルの配線をカプラーに戻しました。ハンダで結線するのが面倒なのでクイックコネクタで結線しましたステータコイルとレギュレータのカプラを外しアイドリング時の交流電圧を計測しました3相コイルの配線3本をA、B、CとしてAB間AC間BA間BC間、CA間CB間とすべて計測して全て22vほどでした。次に回転数を徐々に上げアイドリングから5000rpmまで上げてみましたするとピ
2025年11月20日1098のスタータークラッチとステータコイルを交換しました41830キロ今回の作業はSuperbikeSurgeryLtdさんのYouTubeを参考にさせて頂きました(設定から音声トラック→日本語を選択で日本語説明になります)現状は新品バッテリーを繋いでも上記の感じでなかなかエンジン始動に至りません(撮影時は燃料ポンプのリレーの接触不良により燃ポンが動いてません)購入当初からエンジンが掛かり辛い症状が出ていたのでスタータークラッ
2025年11月11日前日、既存のレギュレータレクチャファイヤで電圧低下が直っていなかったので新たなレギュレータレクチャファイヤに結線しましたここで何故カプラーで接続しないかと言うとバイクの電圧低下について調べていたらFlankerの見聞録さんのページに辿り着きましたどうやらカプラー接続がよくなさそうなのでカプラーを介さず配線をハンダで直結して接触抵抗を防ぐ措置をしたいと思いますまた接触抵抗を減らすための方策としてPAMSさんのページや知恵袋を参考にしました接触抵
2025年11月9日~10日YouTubeを見ていたらタイミングベルトカバーのボルトにレギュレータレクチャファイヤを共締めするというのがあったので実践してみました。するとレギュレータレクチャファイヤの〇と〇の長さは80mmタイミングベルトカバーの〇と〇の長さは78mmと微妙に狭いのでポン付けと言う訳にはいきませんでしたなのでレギュレータ〇のボルト穴をドリルで内側に拡張しましたあとはアルミカラーを挟んでちょうどいい長さのボルトを締めるだけです車体左側に回ってレギュ
2025年10月31日Ducati1098復活ツーリングに行ってきました248キロ41581キロから再始動ですミュースパーク旅立ちの丘より秩父市を見渡します恐竜トイレでトイレ休憩ですはこだたみキャンプ場入り口の紅葉道の駅上の近くの紅葉道の駅上の近くの紅葉道の駅上の近くの紅葉上野村の紅葉国道299長野県方面と県道45群馬県下仁田町方面の分岐点の紅葉ここでUターンして来た道を戻り帰ってきました再びミュースパークに到着しトイレ休憩です
2025年10月28日きのう行き詰ってしまったドカティ1098の修理ですが今日もネットで情報を収集します国内では情報が少ないので海外サイトも検索してみるとあるページに辿り着きましたDucatiForumさんのページですこちらのQ&AでDucati1098のリレーの場所が判明しましたDucati1098のリレーの場所はバッテリーケースの右隣でラジエターホースとメインハーネスの裏側と見つけ辛い所にありましたOMRONB047E12V20A互換
2025年10月27日ドカティ1098ガソリンタンク脱着インジェクター取り外し清掃をしましたエンジンが掛からないわヤフオクで詐欺メールが届くなど踏んだり蹴ったりですが何か解決方法は無いかとネットを彷徨っていたらあるページに辿り着きましたライテック店長日誌サインボードさんのページです内容はエンジンポンプが動かない時の故障原因は燃料ポンプでは無くリレーが関係しているというものでした症例はMVアグスタでしたがドカティにも同症状があるという事でリレーを調べ
2025年10月22日ドカティ1098バッテリー交換最初から付けられていたバッテリーも弱っているのでネットで安いバッテリーを買いました。MT12B-4税込み3980円中華製とはいえ新品バッテリーを積んでエンジンスタートを試みた結果↓エンジンがかかる気配が全くありませんスタータークラッチからも異音が出てるしなす術なしです。それでも何か異変が無いかと車体を隈なく見回すとキーオンしても燃料ポンプが動いてないように思えます。通常であればキーオンでガソリンタンクからウ
とあるおやすみ。ちょっといつもと違う道に(^o^)休日は走れないので、入り口までで満足😊行く方は、平日に。路面綺麗、ワインディング楽しい。おすすめルートです。別場所でタイヤ見ると、タイヤの端だけスリップサイン。もったいない。ロングツーリング行こうかなぁ。タイヤも高いですよね。最後まで使い切りたい(笑)
2025年10月14日ドカティ1098電圧低下問題の続報の前にバイクを仕事場に持って来ようとしたらエンジンストールしました。その後再始動を試みるもエンジンは掛からず仕事場までの1.8kmバイクを押しました下記の作業をしている間バッテリーを充電しエンジン始動を試みるも再始動できず再びバッテリー上がりとなり仕事場にバイクを置いて帰る事となりました。さらにマズイ事にエンジンスターター周辺から今まで聞いた事が無い嫌な音が出てきました。状況は最悪です10月6
2025年10月6日ドカティ1098電圧低下問題ステータコイルを交換した1098ですが電圧が正常と低下を繰り返してます。ステータコイルとレギュレータレクチャファイアの接続カプラを確認するとステータコイルのカプラが非常に熱くなってますプラスチックのカプラを溶かしてしまう程で発火の恐れがあります本格的にレギュレータレクチャファイアの移設を考えなくてはです出品していたショップさんOnYourWayMotorcycleStoreに電圧低下とカプラーが溶けてしまって
2025年10月3日ツーリングに出かけたらドカティ1098の電圧が下がりメーターもグラグラになりました先月交換したステーターコイルですが再び電圧が低下しました試乗がてらツーリングに出かけたのですが走り出しは正常だったものの10kmも走らないうちに、この様な状況になりましたやむを得ず仕事場にUターンしたのですが暫くすると正常に戻る状態を繰り返します。走行しているうちにメーターもグラグラし出したのでツーリング気分も完全に吹き飛び仕事場に戻る事にしました。全くいつになった
2025年9月29日9月8日に左アンダーカウルを補修しましたが右アンダーカウルもウェルナット部分の取り付け部分が割れてしまったので中華プラリペアで補修しました右アンダーカウルの現状サイドカウルと4カ所のウェルナットで固定されていますが4カ所とも割れてしまってますアクリル板の上にポリエチレンを張ってプラリペアが張り付かないようにしてからカウルに固定し土台となるようにしますグラスファイバーを補修カ所に切り貼りしてから中華プラリペアの液体を塗布し動かなくなった
2025年9月19日Ducati1098のステータコイルを交換しました2025年7月18日の山梨桃ツーリングの時は問題無かったのですがエアバイパススクリュー清掃のころから電圧低下の症状が現れてきました通常はアイドリング時に14V前後の発電がありますが現在は12Vを切ってしまうほどですバッテリー満タンから数キロも走らないうちにエンジンを切って再始動をしようとするとセルが回らずエンジンを掛けられない状態ですアリエクで買ったレギュレータレクチャファイア送料無料1915
2025年9月1日ドカティ1098とNSR250RMC18のカウルを補修しました40mlクリスタル液体と45mlアクリルパウダーセット送料無料707円プラリペアの代用品として買ってみました。キャンドゥでネイルケア商品として売っているアイテムがのプラリペア代用品として使えるという情報があったのでアリエクで探したら売ってましたプラリペア液体の主成分はメタクリル酸メチル(MMA)だそうなのでアリエクスプレスで"MMAネイル"で検索したら出て来ましたDuca
2025年8月12日ドカティ1098エアバイパススクリュー清掃しました信号待ちでエンストする症状を改善するために〇のエアバイパススクリューを全閉から450度だったのを540度に変えてエンスト症状を改善させたのですが根本的な原因はエアバイパススクリューの汚れが影響しているらしいので清掃したいと思いますリアバンク側のエアバイパススクリューは〇ですシート下のカウルを外すと見えますリアバンク側はエアバイパススクリュー落とすと絶対面倒な事になるので落下防止のためウ
2025年7月18日Ducati1098フロントフォークオイル漏れを修理したので早朝ツーリングに行ってきました236キロまだ日が上がらないうちに都内を出発し青梅街道→青梅市→奥多摩湖を経て柳沢峠の見晴らし台に到着しました今は無きGSX-R1000K7号と同じ場所で撮影しました今日の富士山見晴らし台からループ橋を走り雲峰荘入り口の駐車場でこの後の事を考えました。ここで来た道を戻れば暑くなる前に帰れるけど奥多摩周遊道路は時間外で走れないし朝の通勤ラッシ
2025年7月13日Ducati1098のエアバイパススクリューを調整しましたDucati1098ですが信号待ちで頻繁にエンストするんですなのでスロットルボディのエアバイパススクリュー〇をいじってみました。現状は全閉から1回転と4分の1戻しでしたが、それを1回転と2分の1戻しにしてみましたネットで調べるとドカティ乗りでは定番のメンテらしくエアバイパススクリューをスロットルボディから外して掃除するというのが沢山出て来ます。自分はそこまでしていないのでエンスト症状が改善
2025年7月11日Ducati1098のスペアキーを作りましたアリエクで買ったDucati1098のブランクキー送料無料1本166円イモビのチップが入ってないのでエンジンはかかりませんリアシートの小物入れの開閉は出来ます。安いので2個買って近所の鍵屋さんで1本削ってもらいました。スペアキー代350円
2025年7月6日Ducati1098フロントフォークオイルシールを交換しました日中暑いので仕事が終わったあとに作業開始しました41252キロフロントフォーク突き出しのケガキ線を撮影しますプリロードを最弱にしトップキャップも緩めておきます実は左側のフォークの減衰調整のテンション側のダイヤルが5回転まで回らない状態でした。右側は13回転するので以前の整備時に組み間違えしてますねトップブリッジのボルト、ハンドルのボルトにマーキングしておきますステムのボルトにも
いつもの場所に、いつものように走りに。暑いので短距離走。気持ちよくバイクが走る。車検してから、走るのがたまらなく楽しい🎶エンジンパワーの出方が、とにかくスムース。おかけでバンクもしやすくて、余計に走ってしまいたくなる。でも今日も短距離走でお帰りに。楽しみは、ほどほどに
2025年6月26日ドカティ1098チェンジペダルブレーキペダル183.9キロ社外バックステップのシフトロッドが斜めになっていてまともに踏力が伝達されないので真っすぐになるように直します既にカラーを2個かましボルトも45mmの長いボルトに変えてあります。このくらいオフセットしてチェンジロッド真っすぐになりました。元はピロボールがブレーキペダルに直付けだったので25mmほどエンジン側にずらしましたチェンジペダル位置も調整しました購入当初は逆シフトだったので
2025年6月23日ドカティ1098深夜ツーリングに行ってきました183.9キロ普段だったら絶対に夜なんて乗りませんが、この暑さではバイクと人がオーバーヒートしてしまうので仕事終わりにドカティ1098の初ライドに行ってきました。まともに走れるのか心配ではありますが、いつまでも近所ばかり走っていてもしょうがないので意を決して走り出しましたコースは定番の道志みちを走り山中湖を目指します夜といえども都内は外気温は28℃もあり湿度も高いので革ツナギの中は汗だくです。環八
2025年6月20日カウルをとめているウェルナットを交換しましたアリエクスプレスで買ったウェルナットM5サイズ10個入り130円×3袋計30個で390円送料無料走るたびにカウルのネジが無くなるのでウェルナットを交換しました古いウェルナットは硬化して柔軟性が無くユルユルでネジをしっかりと固定できません。それなので走行中にネジが緩んで脱落してしまいますウェルナットをとめるカウル穴が割れていたのでハンダごてで溶かしながら溝を作り中華カウルの切れ端をハンダで溶かして溝に
2025年6月17日アリエクスプレスで買ったDacuti1098アッパーカウルステーが届きました現在ついている純正の折れているステーと交換しますバイクを買った翌6月3日に注文して2週間ほどで到着したDacuti1098アッパーカウルステー100サイズで届きましたDacuti1098アッパーカウルステー送料込み5115円(クーポン使用)純正部品82929431Aでイーベイで9千円(送料別)くらいで販売されてました。思っていた程では無いですが送料は高いと思
2025年6月9日ドカティ1098レギュレータレクチャファイア純正場所に戻すクーラント漏れの原因究明タイラップ止めされていたレギュレータレクチャファイアを純正の場所に戻します。純正のレギュレータレクチャファイアが設置されている場所はオイルクーラーの後ろ、裏はエキゾーストパイプと熱が籠りやすい場所です。なのでレギュレータレクチャファイアを熱から遠ざける位置に移設するというのが定番なのですが、そんな手間も無いので一時的に元に戻します。そのうち移設したいと思います左
2025年6月5日ドカティ1098のキャリパー確認2008年当時でブレンボのモノブロック4ポッドキャリパーですブレーキバッドの残量OKです仕事終わりで試乗しようとしたらなかなかエンジンが掛かりません10分近くかかって、やっとエンジンがかかりました。コツが必要そうです40999キロからスタートです10キロくらい走って写真を撮っている間に再びクーラントがドレンホースから漏れ出しました道路に染みを作りながらいつになったらマトモに走れるんだろうと思う今日
2025年6月4日アドレスV125Sキックスプリング交換をしたあと1098のエンジンをかけてみましたしかしエンジンが掛かりません!!!!!!!!!!!!!!ヘッドライトやメーターを外したからエンジンが掛からなくなったのかと思いライトやメーターのカプラーを抜いてから再度差し込んでみたらエンジンが掛かりました(ふぅ~)(この時は掛け方のコツを知らなかったのでこれが原因かと思った)今日はクーラントがどこから漏っているのか確認します。その前にサーモスタットの3点ジョイ