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ゲットスマート原題:GetSmart映画のお勧めです2008年アメリカ映画ジャンルは…エージェントコメディ!※ネタバレ注意※何でもOKならどうぞ◆監督ピーター・シーガル◆脚本トム・J・アッスルマット・エンバー◆製作アンドリュー・ラザーチャールズ・ローヴェンアレックス・ガートナーマイケル・ユーイング◆製作総指揮ピーター・シーガルブレント・オーコナージミー・ミラーデイナ・ゴールドバーグブルース・バーマン◆出演者スティーヴ・カレルアン・ハサウェイ
【イアン・フレミング】IanFleming誕生:1908年5月28日イギリスウェストミンスター・メイフェア死没:1964年8月12日(満56歳没)イギリスロンドン職業:作家、脚本家国籍:イギリスイアン・ランカスター・フレミング(IanLancasterFleming)は、イギリス・ウェストミンスター・メイフェア生まれの軍人、冒険小説家。ウェストミンスター・メイフェアで政治家の息子として生まれる。陸軍士官学校卒業後、銀行や問屋での勤務を経て、大手通信社のロイター通信で勤務
あいげちお(^_^)とうとう明日で夏休みも終わりDeathこのまま隠居生活に突入したいYO!。・゜・(ノД`)・゜・。でも仕事してるから休みが嬉しいんだもんなー乙女心は難しいなぁあーげちお乙女じゃなかったし脳みそもお休みしてるなーさて昨日今日とNetflixで一本づつ映画を観てました昨日観たのはもう何度もリピートしている007スカイフォール映画の007シリーズってどちらかと言うと娯楽映画みたいなイメージになりつつあって本来の原作であるスパイ小説
この単語を見た時、意味不明でした。Wallingが何となく壁を作るという意味だとは推測できました。そこにある石だけを積み上げていくイギリスの伝統的な石積みDryStoneWallingという事を調べて知りました。モルタルなどの接着剤を使わないドライストーンウォーリングは、実に合理的で、日干しレンガ同様に環境にやさしく、再利用可能という利点があります。歴史は5000年前に遡ります‼️イギリスを旅すると、よく見かける風景が石積みの壁でした。コッツウォルズは有名ですが、ウェールズ
マイ・ネーム・イズ〜の、ジェームズ・ボンドのボンド・ガールの浜美枝ショーン・コネリーのジェームズ・ボンドボンド役は、何人かいますある時、浜さんが自分の子どもさんに、テレビは、正座して見なさい。と、言ったという、放送を見ました。浜さんとは、歳も近い拙は、ジェームズ・ボンド映画の小道具のタロットカードが発売されたので、購入してタロット占いで、扱った。古民家の件も、知っていた。イギリス映画だが、🎬。007シリーズと、言ったら。解る人も、多いだろう。ジェームズ・
昨夜は割とよく眠れた感じだ。今朝は8:30過ぎに起きて下に降りて、珍しく直ぐに、昨夜、取れてしまったカーテン止め2つに両面テープを切って貼った。朝食は軽くブラックのホットコーヒーとクッキー🍪を食べた。昼は冷凍してあったケンタッキーフライドチキン🍗電子レンジで温めてトースターでカリッとさせた。しかし、やり過ぎた。肉がパサついてしまった。トースターでじっくり温めれば良かった😅今日は、ひたすらグダグダと過ごして、一歩も外に出ないで寝巻きで過ごした。今も寝巻きだ。今夜も入浴🛀🧼し
1985年イギリススパイ・アクション映画午後ロー:2026/6/26・ジェームズ・ボンド<MI6諜報員>(ロジャー・ムーア)・ステイシー・サットン<正体不明の美女>(タニア・ロバーツ)・マックス・ゾーリン<大富豪>(クリストファー・ウォーケン)・メイ・デイ<ゾーリンの秘書>(グレース・ジョーンズ)・M<MI6・ボンドの上司>(ロバート・ブラウン)他ロイヤル・アスコット競馬場で大富豪ゾーリンの所有馬が圧勝する。Mの指令で内偵していたボンドは、その勝利が八
1988年オーストラリアコメディ・アクション映画午後ロー:2026/7/14・マイケル・J・ダンディー<豪州の冒険家>(ポール・ホーガン)・スー・チャールトン<新聞記者>(リンダ・コズラウスキー)・ウォルター・ライリー<ダンディーの相棒>(ジョン・メイロン)・ルイス・リコ<麻薬組織のボス>(ヘクター・アーバリー)他新聞記者スーの元夫でカメラマンのボブが、麻薬組織のボス・リコが銃殺する瞬間を撮影してしまう。写真をスーへ郵送したことがリコに知られ、スーは命を
ボンドが007になるまで「007ファースト・ライト」ジャンル:アクション(PS5)難易度:★★★★☆操作性:★★★★★ストーリー:★★★★★グラフィック:★★★★☆オンライン:非対応プレイ人数:1人評点:85点PS5の007ファーストライトです。今作はジェームズボンドが00の称号を得るまでの若き日を描いた物語です。MI6の訓練生として他の訓練生と切磋琢磨し成長していく姿という007シリーズとしては珍しい話ですが非常に良
ジェームズ・ボンドが活躍する映画"007シリーズ"を、全て見てきている私です。前作「スペクター」から5年を経て、2021年11月にシリーズ最新作が公開されました。<007/ノー・タイム・トゥ・ダイ>です。英国の諜報機関MI6のエージェントとしての現役を引退して、ジャマイカで休暇を過ごしていたジェームズ・ボンド(ダニエル・クレイグ)が、またまたスリリングな展開に巻き込まれて行く・・・。物語はアクション・サスペンスを極限にまで煮詰めていったような、緊迫感が連続するスリ
私が少年期から憧れの存在だったジェームズ・ボンドが主役のスパイ活劇、007シリーズの最新作は、2015年暮れから2016年の正月にかけて公開された<007スペクター>です。私は、品川プリンスシネマのシアターZEROの大画面でたっぷりと楽しんできました。次々と息を飲むような場面が展開していきます。娯楽大作でもありアクション・サスペンスでもあり、007シリーズの面目躍如といった趣でした。YouTube/映画『007スペクター』最新予告編緊迫感に貫かれた名作の誕生です。#
テレ東で再放送中「007」シリーズ今日は「オクトパシー」この映画、同時期に「ネバーセイ・ネバーアゲイン」が上映されて話題に。高校のクラスでも話題になってたのを思い出した。007Octopussy007NeverSayNeverAgain
長らくアップしてきた<007シリーズ>の記事も、今回で第22作まで辿着きました。この<007スカイフォール>は、シリーズ誕生50周年とロンドン五輪を記念して制作された正に記念碑的な映画と言えるでしょう。###シリーズ最新作<007スカイフォール>###2012年作品監督=サム・メンデス製作総指揮=アンソニー・ウェイ原作=イアン・フレミング主題歌=アデル「スカイフォール」音楽=トーマス・ニューマンジェームズ・ボンド=ダニエル・クレイグボンド・ガール=ベレニス・マーロウボ
この<007シリーズ>の記事も回を重ねて第22作の回想となりました。ボンド役への起用が世界中から賛否両論を巻き起こしたダニエル・クレイグでしたが、この2回目の出演作で、高い評価を確立したように私は感じています。今までのジェームズ・ボンド像に比べると、悩んだり躊躇したりする人間の苦悩が描き込まれていて、ダニエル・クレイグはそれを好演しています。###第22作=<007慰めの報酬>###2008年監督=マーク・フォースター音楽=デヴィッド・アーノルド主題歌=「アナザー・ウェ
長期間にわたって断続的にアップしてきたこの<007シリーズ>の記事シリーズも、今回で21作目となりました。いよいよ、現在のボンド役、ダニエル・クレイグの初登場作品です。<カジノ・ロワイヤル>は、イアン・フレミングの原作長編小説シリーズの第1作を映画化したのもです。実は、1967年にもこの<カジノ・ロワイヤル>は一度映画化されています。ジェームズ・ボンド卿:デヴィッド・ニーヴンル・シフル:オーソン・ウェルズジミー・ボンド:ウディ・アレンイーブリン・トレンブル(007):ピー
毎年、何気に7月7日にこだわってる理由は、やっぱり平成7年7月7日が入籍記念日だからね!ハッキリ言って、嫁さんはあまり7月7日に強いこだわりはないのだが、オレがあるある(笑)!単純に数字のラッキー“7”が好きなんだよねぇ。子供の頃から好きな人物やヒーローも何気に“7”が絡んでるし!例えば、代表的なマイヒーローが007!ウルトラセブンだってそうだ。主題歌も7・7・7…じゃなかった、セブン・セブン・セブン(笑)昭和のヒーローだと、七変化するレインボーマンも好きだったね(今
長期間にわたって継続してきた映画「007」シリーズの私なりの回想記事も、今回で第20作目に到達しました。ピアース・ブロスナン主演の最終作になります。###第20作=<ダイ・アナザー・デー>###2002年監督=リー・タマホリ音楽=デヴィッド・アーノルド主題歌=「ダイ・アナザー・デイ」マドンナジェームズ・ボンド=ピアース・ブロスナンボンドガール=ハル・ベリー-------------------------YouTube/ダ
私が子供の頃から見続けてきた映画<007シリーズ>の想い出をご紹介する記事も、回を重ねて第19作になりました。###第19作=<ワールド・イズ・ノット・イナフ>###1999年監督=マイケル・アプテッド音楽=デイヴィッド・アーノルド主題歌=「TheWorldisNotEnough」/ガービッジジェームズ・ボンド=ピアース・ブロスナンボンド・ガール=ソフィー・マルソー---------------------------
テレビ東京で平日午後に放送されている「午後のロードショー」では毎週金曜日に<007シリーズ>の連続放送が始まっている。自分がこのプログラムに気づいたタイミングが遅れたこともあって、シリーズ第1作「007/ドクター・ノオ」だけは見逃したけれど、それ以降の作品は録画予約して対応している。何もいまテレビの映画劇場で必死に追いかけなくてもいいと思いつつ、ひとまず少年時代にテレビで観ていたシリーズの懐かしさが先行して、時間を見つけては録画したものを見直している。6月末現在、放送リストは3
長らく想い出を綴ってきた<007シリーズ>の記事も、いよいよ第18作まで辿着きました。###第18作=<トゥモロー・ネバー・ダイ>###1997年監督=ロジャー・スポティスウット音楽=デイヴィッド・アーノルド主題歌=「トゥモロー・ネヴァー・ダイ」シェリル・クロウジェームズ・ボンド=ピアース・ブロスナンボンド・ガール=ミシェル・ヨー---------------------------YouTube/トゥモロー
こんばんわ!ネコ好きスタッフIですタムカサイトにてご予約受付中のミニカー商品が更新されましたのでご紹介いたします!!MINI-GT1/64スケール新商品※記載の予約締め切り日にご注意下さい。ご予約には、タムカとタムカサイトでのご登録が必要です。https://tamca.hs-tamtam.jp/タムカお持ちでない方!!レジにて¥110(税込)で販売しておりますのでこの機会にぜひいかがですか?皆様のご予約お待ちしておりますでわでわ
第16作=<007消されたライセンス>の後、諸事情によって暫く新作の公開が滞っていましたが、ようやく1995年に第17作がロードショーとなりました。注目の新ジェームズ・ボンド役には、アイルランド出身の名優ピアース・ブロスナンが起用されました。また、この頃になると原作者=イアン・フレミングの長編にも短編にも映画化されていない作品が見当たらなくなり、映画のために後継者が小説を新たに書き起こすということが行われるようになっていったようです。###第17作=<ゴールデンアイ>###1
今日は、ティモシー・ダルトンがボンド役を務めた作品の第2弾、通算第16作目の紹介です。第16作=<消されたライセンス>1989年監督=ジョン・グレン音楽=マイケル・ケイメン主題歌=「LicenseToKill」グラディス・ナイトジェームズ・ボンド=ティモシー・ダルトンボンド・ガール=キャリー・ロウエルボンドカー=登場無し(但しタンクローリーのウィリー走行シーン有り)個人的な復讐心と国家レベルの利害関係との狭間で苦悩するボンドを、演劇俳優出身のティモシー・ダ
007シリーズ誕生25周年記念として、大型予算をかけて制作された第15作の紹介です。主役=ヒーローのジェームズ・ボンド役が、長らく続いたロジャー・ムーアから、イギリスの舞台俳優=ティモシー・ダルトンにバトンタッチされましたことでも大きな注目を浴びた作品です。ロジャー・ムーアのボンドはどちらかというと娯楽映画的な指向がありましたが、ティモシー・ダルトンに変わって、シリアスでよりハードなボンド像が再構築されました。また、このシリーズの音楽を長年にわたって数多く担当してきたベテ
<007シリーズ>の紹介も第14作を数えます。ロジャー・ムーアのジェームズ・ボンド役は、この作品が最後となりました。#####第14作=<美しき獲物たち>#####1985年監督=ジョン・グレン音楽=ジョン・バリー主題歌=「AViewtoaKill」/デュラン・デュランジェームズ・ボンド=ロジャー・ムーアボンド・ガール=タニア・ロバーツ--------------------------YouTube/美しき獲
<007シリーズ>の想い出も第13作となりました。第13作は<オクトパシー>です。#####映画<007オクトパシー>#####1983年監督=ジョン・グレン音楽=ジョン・バリー主題歌=「AllTimeHigh」リタ・クーリッジジェームズ・ボンド=ロジャー・ムーアボンド・ガール=モード・アダムス------------------------ボンドは相変わらずの世界を股にかけての八面六臂の大活躍で、前半では中南米某国の将軍に
前作<007ムーンレイカー>で、ジェームズ・ボンドは遂に宇宙空間にまで飛び出すといういささか突飛なまでにSF的な内容にまで到達してしまったこのシリーズでしたが、この第12作には監督としてジョン・グレンが初めて起用され、原点回帰の方向性を明確にしてスーパー・アクション・ムービーに立ち返ります。###映画<ユア・アイズ・オンリー>###1981年監督=ジョン・グレン音楽=ビル・コンティ主題歌=シーナ・イーストンジェームズ・ボンド=ロジャー・ムーアボンド・ガール=キャロル・ブ
###映画<007~ムーンレイカー>###1979年監督=ルイス・ギルバート音楽=ジョン・バリー主題歌=シャーリー・バッシージェームズ・ボンド=ロジャー・ムーアボンド・ガール=ロイス・チャイルズ-----------------------ボンドカーは今回は登場しませんが、セイコーの腕時計「セイコーデジタルメモリーバンク」がタイアップ商品として登場したことは、日本人として誇らしい気持ちになりました。スケールが拡大する一方となっ
【ブロッコリー】アルバート・R・ブロッコリの伯父であるパスクァーレ・デ・チッコは、食用野菜として世界的に広く食されているブロッコリーをリトアニアからアメリカへ持ち込み広めた人物である。パスクァーレ・デ・チッコ様。貴方のご尽力があったから、私は好物が1つ増えたニャーブロッコリー最高ニャーベルさん、ブロッコリーは食べても大丈夫ですが、適量でお願いします。エッ!下僕は、私のブロッコリーを横取りするつもりかニャー?【アルバート・R・ブロッコリ】AlbertR.Broccoliアメリ
1974年イギリススパイ・アクション映画午後ロー:2026/6/26・ジェームズ・ボンド<MI6諜報員>(ロジャー・ムーア)・フランシスコ・スカラマンガ<正体不明の殺し屋>(クリストファー・リー)・アンドレア・アンダース<スカラマンガの愛人>(モード・アダムス)・メアリー・グッドナイト<ボンドの助手>(ブリッド・エクランド)・M<MI6・ボンドの上司>(バーナード・リー)他イギリス秘密情報部に「007」と刻まれた銃弾が届く。送り主は“黄金銃を持つ男”とし