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一般的に、女性の方が思い切り良いですね。迷いながらも決断は早いし、振り向かない。充と咲子の場合は、別れて一定の距離感を置いての付き合いが、一番心地よいのかも。別れる時も「行ってきます」、久しぶりに戻って来る時は「お帰り」。充のような人は、またいついなくなるか分からないから、離れて暮らしている位が丁度良い。勝手にしろ!という感じですね。妻の事をお母さんみたいって、夫婦でそれはない、夫の母親になってはいけない。この二人の関係の限界を物語っています。どこか咲子に甘えていた充。さすが✖
関西は28℃ドライでエアコンをつけるのか、窓を開けるのか家族が集まるとリビングが少し暑くて悩み中ですこんにちは立ち止まってくれてありがとうございます『【トリセツショー】届くのかなと思ったけど』関西は28℃夜、外はめっちゃヒンヤリしてるのにおウチの中はムッとしてる〜窓を開けてるのにムッこんにちは立ち止まってくれてありがとうございます『【やっぱり気…ameblo.jpあぁ~健診腰が重い健診そんなのダメだ〜あぁ〜もぉめっちゃめ〜っちゃオモロイ!『【Tシャツが乾くまで】脚
待ってました👍ようやくEP11配信されました。しかし、謎が深まってしまった。やたら暴れて火事を起こす、荒ぶるイケメンの梁維が、上皇逝去により都に戻って来ましたが。彼は、なぜ長男にも関わらず、都から遠く離れた地に追いやられていたか?と言っても、立派な御殿ですが。時々フラッシュバックする場面によりますと、以前関係のあった人と皇帝の三角関係?それに加えて中国の事だから、民族紛争などもあるのでは?そのフラッシュバックで登場する、男だか女だか分からない人物が、はたして誰なのか?顔が今ひとつ
やはりこのドラマはコメディだったんですね。それもブラックコメディ。咲子の免許証を1枚ずつ出しながらの、自身の結婚史の説明には、開いた口が塞がらないと言うか😨いや、予想の上を行っていて笑えました。😅昭和的に表現するならば、咲子はかなりのプッツン女だったんですね。樹生との距離感見ていても、ちょっと変でしたものね。私の周囲にも離婚2度まではいますが、それ以上は見当たらないし、もしまた結婚すると言い出したら、「やめとけ!」と意見するかも。ある意味タフですね。何回も同じ事を繰り返す、思考回
思ったほどツボらないわね、このドラマ。とても人気があるそうだけれど、私が年食っているからかしら?はたまた登場人物達が、変な妙な人の集まりだから?単なる好みの問題かしら?充(松山ケンイチ)という人は、気まぐれ人間。皆変だけれど、こういうタイプ一番腹立つかなやたら気を回してウソついて、一見相手を思いやっているようでいて、その実そうではない。人の死に関わっている事は、真実を伝えるべきなのでは?一緒に生活していた夫には、お見通しでしたけどね。8話、お前なぁ、関係者集めていちいちメモる
少しずつズレた感じの、このドラマの登場人物達にイライラさせられ、樹生役の中島歩さんの話し方がそれに拍車をかけ、イライラMAXの所に充(松山ケンイチ)が、何事も無かったかのようにご帰還。自分の縄張りだと言わんばかりの態度に、これまた腹が立つ。6話の充に咲子(蒼井優)の平手打ちが2回飛んで、少々溜飲を下げたが。私だったら最初から平手打ちではすまないわね、グーよグー👊+回し蹴りくらいやったって気は晴れないわ。(私は暴力反対です❗)でも咲子さん、あなたにも今までに相当イライラですけどね。切羽
第4話を見て、私はずっと考えていました。優しさって、相手のためだけにあるものなのかな。充から咲子への電話。「ごめんね」たった一言なのに、咲子は「もう帰ってこない」と悟ってしまう。生きていると分かったのに、帰ってこない。それって、亡くなることとはまた違う苦しさですよね。咲子の視点|「怖かったね」と言ってくれた人咲子が花火を苦手になった理由が明かされました。高校時代の被害。勇気を出して話したのに、責められてしまった過去。そんな咲子に、充はただ、「怖かったね」と言った。理由
※第1話のネタバレあり蒼井優さん×松山ケンイチさん。脚本は生方美久さん。『Tシャツが乾くまで』、第1話からかなり引き込まれました。最初は「仲のいい夫婦の話なのかな」と思っていたのに、最後には全部ひっくり返される。怖いのは事故そのものより、大切な人について「自分が知っていること」が本当なのか分からなくなることなのかもしれない。目次咲子の「好きな人フィルター」樹生は「妻を知らなかった」「第3金曜日」は何だったの?Tシャツが意味するもの第1話を見終わって咲子の「好きな人フィルタ
折春威最近、私が一番の楽しみにしていた『折春威』は、終わってしまったではないか😱早すぎるでしょ⁉️ストーリーも面白かったし、何と言っても魅力的な主役お二人が、サイコ~✌️でした。特に赫将軍良かったわね👍おちゃらけた所もあって可愛らしく、それでいて最高に頼りになる男子でした。AIドラマやアニメは、主役達がとても綺麗だけれど、皆似通った顔立ちになってしまうのよね。だけど『折春威』のお二人は、違ったタイプで、それぞれ良かったわぁ。続編やこのお二人でまた違ったドラマ、現代版とか作って欲し
最近めっきり観なくなった日本のドラマ、久しぶりにTVerで追っかけ。TBSの『Tシャツが乾くまで』👕喪失から始まる愛と秘密の物語だそうです。出版社勤務の瀬尾咲子に蒼井優夫の喫茶店マスターの充に松山ケンイチ近所に住むもう一組の夫婦会社員の樹生に中島歩妻のあずさに夏帆喫茶店店員の直人に高橋文哉あずさのパート先の本屋の主人にリリー・フランキー咲子の上司に臼田あさ美主役達の周りを固める俳優さん達も、良い布陣です。第1話ラブラブな関係だと思っていた夫(松山ケンイチ)が、何故か長野
いいわ~コレ最高だわ5話まで配信されましたね。何だか回数重ねる度に、主人公達の表情が豊かになっている気さえする。(このドラマはAIです)2話目の主人公達が、戸棚の中に閉じ込められてしまうシーンね、「子犬はどう鳴く?ワンワン」のシーンは、特に最高でしたね👍あのシーンの主人公達も然る事ながら、あの部屋で繰り広げられていた大臣達の会話も興味深かったし、その時の楚鳴珂の反応も興味深かった。赫将軍は奴隷上がりと言われているけれど、危素の将軍に拾われ育てられた。そして、実力でハーン王に認
最近、気づくとALOHA先生を「赤ちゃん」と呼んでいるべび様(一期)にいってたようなそして、たまにかあ様と話してるときALOHA先生のことを【一期(いちご)】と呼んでいるそんな2026------------------------6月末でもなんだかまだひんやりしてて2026年よ、大丈夫か、きみはッて想ってたわけでもキタね京都が本気だしてきたよこの熱気このムンムンジリジリ肉の中から細胞の核からジンジンジリジリ焼くような
エピソード6が、ようやく配信されましたね。待ってましたよ✨️藍玉になついている劉明王子が、藍玉が入れたお茶を飲んで倒れてしまう。知らない間に、お茶に毒が仕込まれていたのだ。最近、常に王子と一緒にいた藍玉が疑われ、皇帝は藍玉を幽閉してしまう。このまま皇帝が、藍玉にうつつを抜かしていたら国の滅亡を招くと、裏で画策する皇后。毒を盛ったのを藍玉の仕業と見せかけるために、皇后の指図で側室の劉貴妃は、自分の息子(劉明王子)をあえて藍玉に近づけさせたのだ。しかし、皇后と劉貴妃が用意したお茶の葉を
気付くと、ALOHA先生はtv台の下のべび様(一期)の写真とにらめっこしておりますよ<あたしかしら?>とでも想ってるのか?ってくらいに見ております涼しい夜が続くので暑さは来ないのか?京都やのにおかしいな…ッて想ってたら暑い日もちゃんときてます<なーなーなーなー>いうてるから何かと想ったらおトイレでもないしカリカリでもないしなにかと想ったら<温度が高くなってるで>でしたべび様(一期)もそうやって教えてくれてたなッ
最近すっかりハマってしまった、中国の生成AIによるBLドラマやアニメ特にアニメの場合は、男性達が皆綺麗なんだけれど、何故か似ている顔で見分けがつきにくい。物語は違っても顔同じという印象で、ビックリするのはこの世界では、男性が妊娠出産するのがデフォという事😱どこから産むのかは謎だ。😓さすが中国なんでもアリだわ、と納得。しかし、ドラマは少々趣が違います。今一番のお気に入りは『皇帝的男妾』という題名のドラマ。身も蓋も無い様な題名『皇帝的男妾』😨、これは読んで字のごとくなんですけれど、なか
2026年、よく生き延びていたものよね、あのどうしようもない親父は。自分の妻を手に掛けておいて、そんな昔の話とか、人間年取ると以前の事などどうでもよくなるとか。ホームレスにまで落ちぶれた父親は、自首して塀の中にいる方が楽に暮らせるなどとうそぶく、本当にとんでもないクソ親父だわ💢1991年、イエ・ハイタンが路上で、縁を切った父親とたまたま遭遇し、バイクで逃げる父親を死に物狂いで追いかける。(母親の事を聞きたかったから)途中亡き母親が常に髪に付けていた、髪飾りを拾うけれど。あの父親は、妻
いま、わたしは風邪ッピキからのレディースdayでございますALOHA先生渾身の<NAAAAAAAA!!!>それは2週間前くらいでした。ALOHA先生、病院day移動に負担が少ないようにタクシーで行きました。予約の際に「洗濯ネットに入れてきてください」といわれたので入れましたが2人がかりでチャックが壊れ大きめやったので袋の上部を結んでわたしの髪ゴムで結んで開かないようにしましたタクシーでも混んでる待合でも診察も全部静かでございました。
2026年、沈程の母親と手紙の差出人であるイエ・ハイタンが同一人物だと分かった沈程は、1991年に向けて、タン・イーシュンは危険だから離れるようにという手紙を書く。(それを読んだ1991年の2人は激しく混乱する)警察からの情報で、獄中で知り合い亡くなった余志勇との約束で、タン・イーシュンは余志勇の祖母と娘を世話したと知った余念は、疑問と動揺に包まれる。2人でイエ・ハイタン達の高校の担任だったタン先生に会いに行き、当時の2人の様子を知る。タン先生の話す事件は、タン・イーシュンが殺人を犯した
こんばんは〜今日は夫が出張で帰って来ないので夜に暇な時間が出来まして…今週見てたドラマの話しを〜ラブドワン今日入るやつじゃなくて先週の〜(笑)いやはや〜男ひとり暮らしの人とコソドロさんのってか〜ラストがショックによる心臓のホニャララ〜だったけど、ピンポン鳴って喜んで腕血まみれにして這いつくばってって…違う人だった!ってなったショックで亡くなるなんてね…コソドロさん…あんなレアにあなたを受け入れてくれて、毎週3万もらっても、またやりましたか…そりゃもう病気ですわお願いだから改心し
深夜ドラマ観ながら涙する、婆さんひとり💧どうしても深夜でも、リアルタイムで観たくなるドラマです。そして、涙無くしては観られないドラマです。1991年、イエ・ハイタンの家は祖母が遺してくれたもの、それを売り大学の入学資金に当てようとしていたが。父親の借金が嵩み、家を抵当に取られそうになり、イエ・ハイタンは決心する。父親に家の権利書を渡す事を条件に、親子の縁を切ると。イエ・ハイタンとタン・イーシュン、若い二人だけで助け合い生きていこうとした。お互いがお互いの生きる希望だった。査さんの
も~なんて父親なのお金のために実の娘を殴って、無理矢理精神病院へ連れて行こうだなんて、鬼畜だああいうイエ・ハイタンの父親のような男の事を、“尻の穴のちっちゃい奴”というのよ😡(あ~言っちゃったわ)そういう男に限って、外面はやけに良いものよ。ても、娘をあんな男の所に置き去りにする母親も母親だけれど、しかも横領ってどーなの?1991年、イエ・ハイタンとタン・イーシュンは、それぞれの辛い過去を知り益々絆を深める。何が何でも大学に受かり、今住んでいる土地からも父親からも一刻も早く脱出したい、
ではまず最終回だったコチラ『君が○刑になる前に』犯人、全然予想出来なかった所から来た!ビックリしたわΣ┏┻Оズコー「唐田さんの二重人格オチだけはサムいからやめてよー」ってずっと言ってて人は違えどナオちゃんの二重人格オチかい…って見てたんだけどね〜船越さんばりの崖っぷち(?)でのネタばらし見て「は?」「え?」「なんで?」「ナオちゃんじゃないやん…二重人格オチでもないやん…」って驚愕まさかの〜母ちゃん!ですやん〜いや〜ヤラれた!ヤラれたぜ〜!これだから推理しながら見る系ドラマや
生成AI使ってスケッチ画にしてみた🖊️WOWOWで放映していた『十二通の手紙〜想いは時を越えて〜』。『配達されない3通の手紙』でも『LoveLetter』でもありませんよ。中国現代ドラマの『十二通の手紙』です…たまたま朝放映していたのを観て、続きをオンデマンドで観ることに。中国ドラマは、古装ドラマを観ることが圧倒的に多いですが、現代ドラマも面白いし良作があります。ストーリーは文章にするとなると、やや複雑。1991年当時、イエ・ハイタンは育ててくれた祖母が亡くなったばかり、賭け事
始まりましたね。『唐朝詭事録第三季』真面目で一本気で融通の利かない、でも心根は温かく武芸の達者な盧凌風(ヤン・シューウェン)。優秀な頭脳の持ち主だけれど武芸はいまいちの蘇無名(ヤン・チーガン)と、神医と言われるほどの腕を持つ医者の費鶏師との、味のあるオッサン二人組。女子は盧凌風を愛する絵の才能がある裴喜君と、年の差はあるけれど蘇無名大好きな女剣客の櫻桃二人組。子供の頃から裴喜君に仕えている下僕で、すっかり逞しく成長した薛環。皆さんそれぞれキャラが立っていて面白いのです。ストーリー
またまた出た出た口の中にご飯粒残ってるのかと想ってたらあらあら口内炎ハナミズかんでたらなんか痛いと想ってたら鼻の穴の入り口に風邪熱(口唇ヘルペス)やれやれ一晩さぶかったのよ羽毛布団暑くて片付けたら薄手の布(?)で寝る日にさぶくって、これよ------------------------それとかあ様まだやりやがった18:30になろうとしてるのにまだ帰ってこない「○○まで」ッてスーパーの名前を書いたメモを残して帰ってこ
最終話あらすじネタバレ海東部へ嫁ぐ暗茶の花嫁行列に、付き添うことになった蔵海達を、途中海東部の者達が出迎えた。ところがそれは、裏から手を回した荘之行の配下の者達だった。囚われの身の蔵海から、国境付近にいるはずの荘之行の隊を見つけ出し、協力を仰ぐよう指示されていた暗茶だった。ここでまた荘之行が登場してくるんですね、少々やさぐれた雰囲気で。辺境の地へ追いやられていた荘之行は、一年の間に身を立て将軍にまでなっていた。しかし、荘之行がなぜあの時、第三の敵の本当の名を蔵海に言わなかったのか?
昨夜、ケンタッキーで半額になってるらしいクリスピーチキンを食べよう!という事で〜買ってきてもらいました「何本いく?何本食べれる〜?多分娘は食べても1本でしょー?…だから〜…」ってゴニョゴニョ〜ゴニョゴニョ〜とやって結果コチラ9本2人とも4本ずつ食べる気の〜強気の注文そしてさー?クリスピーこんなに買ったの初めてなんだけどさ〜?なんか…捨てられたみたいに…箱にワッサ〜&スッカ〜って入ってるんだね見た瞬間、謎の小フリーズかましてしまったそして、ノーマルチキンもやっぱ食べたいよね〜&娘が
この1週間はなんだかんだで『Ohmygosh!』でございましたまずは週が明けてすぐpcのキーボードにコップ一杯のワインをこぼして(屮゜Д゜)屮おおおお!!慌ててキッチンペーパーで拭いて逆さにして2日ほど3日目、べたべたしないようにしっかり拭いて乾拭きして繋げても問題なくて、ホッ💕キーボード以外にもテーブルいっぱいが濡れたので敷物を洗って干してたのを夜、取り込んで敷くことにそしたらかあ様が「いま裏(洗濯干場)に出たらちいさい子猫が
人間はなかなか好奇心には勝てませんね。だから、こういう事にならぬよう、クワイ鐸は銅魚を皇帝に渡さなかったのではないかしら。皇帝でなくてもその周りの人達も、知ればやりかねないし。癸璽はこちら銅魚を挿し込むことにより作動する皇帝はやめときゃいいのに、ついついやってみたくなっちゃって、銅魚を癸璽に挿し込んでしまいましたね。そして、現れるのはゾンビのようなイン兵。結局皇帝は、我が身を滅ぼすことに、という事でしょうか?トップだからこそ、より強大な力を求める欲望には抗えぬ、かな?と、こ
あらすじネタバレゴールデンウィークが挟まってしまって忙しいんだか何なんだか、しかも最近は少々の事で疲れるようになってしまい、ブログを綴るパワーも枯れ気味😓しかし、ドラマは動いている。曹公公の罠にはまり女王の死の犯人とされ、囚われの身となった暗茶(チャン・ジンイー)を助けるべく皇帝を訪ねる蔵海(シャオ・ジャン)。自分の身を明かし、癸璽は曹公公に奪われたと伝える。父親が大切にしていた鹿の木彫りの話を聞いた皇帝は、蔵海を信用し幼い頃からのクワイ鐸との繋がりや、自分が皇帝になってからの事を蔵海