ブログ記事3,076件
NECのジャンクノートVersaPro、番号は[8番機]ですが、UltramarineKDEPlasma版44の続きです。[1]Acer,i37100,内蔵GPU,8GB,HDD:その他のLinux(Ubuntu?)[2]HP,i53470,内蔵GPU,8GB,SSD:LinuxMintCinnamon22.3(ティアリング検査済)[3]eXcom,i5760,HD4550,8GB,SSD:Q4OSPlasma(X11)
仕事の関係で、Windows11Proを入れているPCは別にあって、i38100,RAM:8GB,SSD240GBなどの構成ですが、一ヶ月ぶりに起動したところ、更新が若干あり、更新したところ、40分もかかりました。SSD(SATA)を入れていてこれです。本当にイヤになります。今、Linuxを入れているPCは、基本的にWindows11非対応の、第7世代以前のCPUのものですが、第8,9世代ぐらいの、ぎりぎりWindows11に対応しているものもLinuxに入れ替えてしまったほうが断然快
NECのジャンクノートVersaPro、番号は[8番機]にしましたが、UltramarineXfce44を入れてみます。Auroraも十分良かったんですが、変なエラー表示が若干気持ち悪かったです。同じくFedora系のUltramarineがあるぢゃないか、ということで選んでみました。なお、KDEPlasma版が標準ですが、何だかKDEPlasmaはトラブルがちょっとある印象になってしまったのと、以前[1番機]にXfce版を入れて大変良かったので、今回もXfce版にます。メモリ使用量
『OpenYellowOSインストール』Linux界隈でウワサの国産Linux。OpenYellowOSを試してみた。まずはネットからisoファイルをダウンロードしてきてからrufusなどでU…ameblo.jpOpenYellowOSPCfreedomのコダシマさんが中心となって開発している純国産LinuxOS以前もインストールしたことのあるOSだが、新しいバージョンが出たとの情報を得て再度インストールしかも今回は外付けSSDなどにインストールが出来るように
NECのジャンクノートVersaPro、番号は[8番機]にしましたが、Aurora44を入れてみます。Kubuntuも十分良かったんですが、XubuntuとLubuntuを既に[6番機]と[9番機]に入れていて、[1番機]にはUbuntuを考えているため、いろいろなLinuxを入れようという趣旨からして、別の系統のLinuxにしてみます。Aurora44は、[1番機]に入れて試したことがあって、大変良いLinuxであることはわかっています。[8番機]は[1番機]と比べてパワーダウンします
こんにちは!この度、Aimeck15(v1.3.5.1)までの、マイクロソフトのホワイトリスト入りが完了しました!リスト入りまで……本当に長かったです。これもひとえに、皆様がAimeck15を信用して日々お使いいただいているおかげです。本当にありがとうございます。💻マイクロソフトの審査の裏側実際のやり取りは「オートスキャン」から始まり、「人による厳密評価」へと進みます。悪意のないアプリであれば、大抵はここまでスムーズに通ります。しかし、ここから先が大変でした。「どこでこのアプリを
NECのジャンクノートVersaPro、番号は[8番機]にしましたが、Kubuntu26.04を入れて試しています。[1]Acer,i37100,内蔵GPU,8GB,HDD:その他のLinux[2]HP,i53470,内蔵GPU,8GB,SSD:LinuxMintCinnamon22.3(ティアリング検査済)[3]eXcom,i5760,HD4550,8GB,SSD:Q4OSPlasma(X11)6.8(ティアリング検査済
NECのジャンクノート、番号は[8番機]にしましたが、Windows11Proを消してLinuxを入れます。[1]Acer,i37100,内蔵GPU,8GB,HDD:その他のLinux[2]HP,i53470,内蔵GPU,8GB,SSD:LinuxMintCinnamon22.3(ティアリング検査済)[3]eXcom,i5760,HD4550,8GB,SSD:Q4OSPlasma(X11)6.8(ティアリング検査済)[4]
今回はArchLinuxをベースに構築されたMeinstreamOSをインストールします。MeinstreamOSはタイル型ウインドウマネジャーHyperlandを採用しています。特徴としては2026年に開発の始まったとても新しいプロジェクトで、重そうなUIをしていますがUbuntuGNOMEよりも軽いこともあります。Debian系ではないのでAPTコマンドなどが使えません、Archの「pacman」コマンドを使用します。一応、Steamのビックピクチャーモードなるものに対応してるら
今回買ってしまったNECのジャンクノート、番号は[8番機]ですね。現状ではWindows11Proが(無理やり?)入っています。[1]Acer,i37100,内蔵GPU,8GB,HDD:その他のLinux[2]HP,i53470,内蔵GPU,8GB,SSD:LinuxMintCinnamon22.3(ティアリング検査済)[3]eXcom,i5760,HD4550,8GB,SSD:Q4OSPlasma(X11)6.8(ティアリ
[2番機]〜[11番機]のティアリング検査が一通り終わりました。[1番機]だけがLinux未定状態ですが、入れたいLinuxが複数あるせいでもあります。[1]Acer,i37100,内蔵GPU,8GB,HDD:その他のLinux[2]HP,i53470,内蔵GPU,8GB,SSD:LinuxMintCinnamon22.3(ティアリング検査済)[3]eXcom,i5760,HD4550,8GB,SSD:Q4OSPlasma(X11
ちょっとネットをウロウロしていた際、MocaccinoOSというディストロを見つけたGentooLinuxをベースとしたLinux聞いてもよく分からないかもしれないが、GentooLinuxとは知る人ぞ知るディストロ様々なことを自由にカスタムできるディストリビューションだ必要のないドライバを消したり、アプリごとに古いバージョンのアプリを維持する▪️更新するの選択をしたりと細かな設定ができる反面、使い方が激ムズほぼコマンド入力での設定玄人向けのディストロだ当然そんなものを扱える
LinuxMintCinnamon22.3を入れている[2番機]でティアリングなどのチェックをします。うちのぽんこつPC群の中では、[1番機]と[2番機]は高性能機に分類されるので、大丈夫だと思うのですが(笑)。[1]Acer,i37100,内蔵GPU,8GB,HDD:その他のLinux[2]HP,i53470,内蔵GPU,8GB,SSD:LinuxMintCinnamon22.3[3]eXcom,i5760,HD4550,8GB,
SparkyLinuxMinimalGUI7.832bit版を入れている[11番機]のキーボードPCでティアリングなどのチェックをします。[1]Acer,i37100,内蔵GPU,8GB,HDD:その他のLinux[2]HP,i53470,内蔵GPU,8GB,SSD:LinuxMintCinnamon22.3[3]eXcom,i5760,HD4550,8GB,SSD:Q4OSPlasma(X11)6.8(ティアリング
ここでは、Googleの開発しているOSとそれをフォークして通常のデバイスで無料で使用できるものを比較しています。GoogleはAndroidのオープンソース版であるAOSP(AndroidOpenSourceProject)と、ネットブック用に元々開発されていたChromiumOSという軽量なOSの二つを主に開発しています。どちらも現在はx86_64環境で利用できます。今回はChromiumOS派生のOSを、次回はAOSPをベースにx86_64環境に移植されているOSを紹介し
ZorinOSLite17.3を入れている[9番機]でティアリングなどのチェックをします。[1]Acer,i37100,内蔵GPU,8GB,HDD:その他のLinux[2]HP,i53470,内蔵GPU,8GB,SSD:LinuxMintCinnamon22.3[3]eXcom,i5760,HD4550,8GB,SSD:Q4OSPlasma(X11)6.8(ティアリング検査済)[4]HP,i5680,HD8490,
Aimeck15をご利用いただき、誠にありがとうございます。連日のアップデートとなり、ユーザーの皆様にはご不便とお手数をおかけし大変申し訳ございません。前回の修正版(v1.3.5.1)におきまして、新たな条件下でマクロのクリックが実行されない問題が確認されたため、エンジンの挙動を根本から改良した「v1.3.5.2」をリリースいたしました。■修正・改良内容画面内に「待機時間が異なる複数のテンプレート」が同時に存在した際、待機時間がリセットされ続けてクリックが実行されない不具合を修正しまし
ManjaroXfceを入れている[10番機]でティアリングなどのチェックをします。[1]Acer,i37100,内蔵GPU,8GB,HDD:その他のLinux[2]HP,i53470,内蔵GPU,8GB,SSD:LinuxMintCinnamon22.3[3]eXcom,i5760,HD4550,8GB,SSD:Q4OSPlasma(X11)6.8(ティアリング検査済)[4]HP,i5680,HD8490,8GB
Aimeck15をご利用いただき、誠にありがとうございます。先日公開いたしました「v1.3.5」におきまして、特定の条件下でマクロの進行がストップしてしまう(スタックする)不具合が確認されたため、緊急の修正版である「v1.3.5.1」をリリースいたしました。■修正内容「マルチアクションエディタ」で作成したテンプレートに「OCR設定」を組み合わせた際、認識処理が無限ループに陥り動作が停止する問題を修正しました。画面内にOCR設定のテンプレートが複数存在する場合に、正常に次の処理へ移行
[4番機]でpeppermintOSDebian13(Trixie)ベースを試して、特にメリットを感じなかったというか、日本語対応については悪化したように思うので、2030年までサポートされるLTS版でもある、Debian12(bookworm)ベースに戻します。Debian12(bookworm)ベースには、フラッグシップ(標準版)のほか、FullyLoadedという、あらかじめいろいろなアプリが入っていて初心者向けのものがあるのもメリットです。[1]Acer,i3710
ProxmoxVEのクラスタ・バックアップ・HA運用ProxmoxVEクラスタは、複数の物理ノードを1つの仮想化管理領域にまとめ、VMとコンテナを運用する構成です。クラスタを構成すると、複数ノードのVM、コンテナ、権限、ストレージ、バックアップジョブを1つのWebUI・CLI・APIから管理できます。また、マイグレーション、HA、共有ストレージ、Cephなどを組み合わせた設計が可能になります。ただし、クラスタを作成しただけで、無停止サービスが自動的に実現するわけではありません。Hi
ProxmoxVECLIの実践的な使い方ProxmoxVEでは、WebUIだけでも多くの作業を行えます。しかし、実際の運用ではCLIも必要です。CLIは、WebUIの障害対応、VM・コンテナの一括点検、反復作業、バックアップ・復旧、クラスタ分析、APIの確認、閉域網での運用、自動化に特に役立ちます。LinuxSystemCommands├──ip,ss,systemctl,journalctl├──lsblk,df,findmnt├──zpool,
ProxmoxVEのVMリソース調整とHotplugVMを運用していると、CPU、メモリ、ディスク、NICの増設が必要になることがあります。KubernetesWorkerでPodが増え、CPUやメモリが不足した場合GitLab、Harbor、Prometheusのデータが増え、ディスクの拡張が必要になった場合DBデータ、WAL、バックアップ領域を別ディスクに分けたい場合サービス、バックアップ、ストレージ用のNICを追加したい場合運用中の停止をできるだけ避けながら、一部のリソース
ProxmoxVEでは、KVMベースの仮想マシン(VM)だけでなく、LXC(LinuxContainers)ベースのシステムコンテナも管理できます。LXCコンテナは、独立したLinuxユーザー空間、プロセス、ネットワーク、ファイルシステム環境を提供します。ただし、独自のカーネルは実行せず、ProxmoxVEホストのLinuxカーネルを共有します。KVMVirtualMachine└──ProxmoxVEHost└──KVM/QEMU└
ProxmoxVEのVMテンプレートとCloud-InitVMを手作業でインストールすると、OSのバージョン、ユーザー、SSH設定、パッケージ、セキュリティポリシー、DNS・NTP、監視エージェントの構成がVMごとに異なりがちです。VMが増えるほど、手作業によるインストールは運用上のばらつき、デプロイ時間、障害対応コストを増やします。ProxmoxVEのVMテンプレートとCloud-Initを使用すれば、基準イメージを作成し、クローンごとにユーザー、SSH公開鍵、IPアドレス、ホスト名を
[4番機]にはPeppermintOSFullyLoadedDebian12(bookworm)Baseを入れていました。ひととおりテストが終わったので、グラボ(HD8490)を戻し、再度PeppermintOSを入れようと思うのですが、PeppermintOSDebian13(trixie)Baseがリリースされています。それなのに、Debian12(bookworm)Baseを入れていたのは、あらかじめいろいろなアプリが入っていて初心者向けというLoadedの64bit版を待
タイトル:Aimeck15v1.3.5リリース!大変お待たせいたしました!Aimeck15v1.3.5(Windows版・Linux/X11版)を正式にリリースいたしました。■Microsoft審査の裏話と公開の経緯実はお伝えしていた「Microsoftへのホワイトリスト(SmartScreen警告解除)申請」について、Microsoft側から「どこでAimeck15v1.3.5を公開しているの?」という確認の連絡がありました。私としては「完全にMicrosoftの安全確認をパ
[5番機]にはMXLinuxXfce25.2を入れています。ティアリング検査などをやります。同じハードの[6番機]でブログを書いて行きます。[1]Acer,i37100,内蔵GPU,8GB,HDD:その他のLinux[2]HP,i53470,内蔵GPU,8GB,SSD:LinuxMintCinnamon22.3[3]eXcom,i5760,HD4550,8GB,SSD:Q4OSPlasma(X11)6.8(ティアリング
[6番機]にはXubuntu24.04を入れています。ティアリング検査などをやります。このPCも相当古いです。[1]Acer,i37100,内蔵GPU,8GB,HDD:その他のLinux[2]HP,i53470,内蔵GPU,8GB,SSD:LinuxMintCinnamon22.3[3]eXcom,i5760,HD4550,8GB,SSD:Q4OSPlasma(X11)6.8(ティアリング検査済)[4]HP,i5680
■Microsoftセキュリティ審査の経過について昨日から現在にかけての、Microsoft社への安全認証(ホワイトリスト申請)の状況をご報告いたします。昨日(申請時)の状況Microsoftの自動スキャンシステムにより「マルウェア(悪意のあるプログラム)は一切検出されず、クリーンである」という安全性の証明(Nomalwaredetected)を獲得しました。現在(本日)の状況ステータスが「保留中」から「Inprogress(進行中)」へ移行しました。Aimeck15は、画