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みなさん、こんにちは!相変わらず、ジャンクPC大好きな「与太郎」です。はじめに:中古ショップで運命の出会い先日、近所の中古ショップをパトロールしていた時のことです。棚の隅で私の目を釘付けにしたのは、驚くほど綺麗なMacBookProMid2012。「訳あり品8,000円」のプライスカード。スペックを確認すると、なんとCPUはCorei72.9GHz、メモリ8GB、HDD750GB。充放電回数は183回と、年式を考えれば一度はバッテリー交換されているであろう健康優良児
界中のガジェット愛好家、そして「古いMacをどうにかして使い続けたい!」と願うすべての皆様、こんにちは!11年目のMacBookPro2015(15インチ)を愛で倒し、ついに「理想のOS」に辿り着いた、与太郎です。前回、パンパンに膨らんだバッテリーを救出し、1TBの爆速SSDに載せ替え、さらにはカピカピだったCPUグリスを塗り直して「物理的に新車状態」へと戻した私のMac。OSには世界シェアNo.1のUbuntuMATEを入れて「これでゴールだ!」と満足していました。しかし、数日間使
ガジェットファン、そして「Macを一生使い倒したい」同志の皆さん、こんにちは!OSを変えて現役復帰したMacBookPro2015で、快適すぎるLinuxライフを謳歌している「与太郎」です。前回、パンパンに膨らんだバッテリーを救出し、1TBのSSDをブチ込んで「物理的」に蘇らせた私ですが……実は、目に見えないところで「ある重大な危機」が進行していました。これをおろそかにすると、せっかくのi7パワーも台無し。最悪、マシンが悲鳴を上げて止まってしまいます。今回は、初心者の方こそ知って
先日3300円で買ったasusC214MAに引き続き、FujitsuARROWSTabQ509VEにもMXLinuxを入れてみました。MLComputersで5500円で購入。広告にはストレージ64GBとありますが買ってきた個体は128GBでした。が、個体差かもしれません。MicroSDで増設可能なのでさしたる問題ではありません。https://t.co/H3EyaaN4Sdpic.twitter.com/o0O29wPq6C—MLCOMPUTERSアキバ(@GMlpc2j
次は古いdynabookでMXLinuxFluxbox23.6を試してみます。NEC-MATEで問題なかったので、恐らく大丈夫だと思いますが。ちなみに、このPCはこれまでと同じ、以下のものです。RAMを6GBに増設し、HDDをSSDに換装してあるのですが、CPUは非力なままです。こんなPCでも、これまでWindows10が使えていました。これをLinuxで長生きさせようという魂胆です。TOSHIBAdynabookPB453CPU:Celeron1005M(2core(2
Yahoo!マップは、Linuxで使えないことがあり、基本的にYahoo!マップや雨雲レーダーでLinuxは対象外だったと思うので仕方ないと思っていたのですが、最近試したLinuxではYahoo!マップも雨雲レーダーも使えるケースが多いです。過去のブログを確認すると、例えば、Q4OSKDEPlasma版でEdgeからYahoo!マップが使えませんでした。今、[3番機](eXcom,i5760,HD4550,8GB,SSD)にQ4OSPlasma(X11)6.6を入れて
はじめに:Linuxを「巻き戻す」魔法のツール、Timeshiftとは?こんにちは!寒くて引きこもりがちな与太郎です新しいアプリをインストールした途端、システムがフリーズ!設定をいじったら画面が真っ白に...。Linuxを使っていると、そんな「やっちまった!」の瞬間が時々訪れます。そんなとき、「ああ、このトラブルが起きる前の状態に戻せたら...」と願うことがありますよね?その願いを叶えてくれるのが、Linuxにおける「Timeshift(タイムシフト)」という神ツールです。T
はじめに寒い季節になり、ついつい家で過ごす時間が増えていませんか?私も例に漏れず、外へ出向くことが減り、自宅で時間をたっぷり持て余している状況の与太郎です。そんな中、仕事帰りに喫茶店の前を通ると、若い方々がスタイリッシュなノートPC(特にMacBookが多い印象)を使っている姿が、なんだか素敵に見えてきました。「自分もあんな風に"映える"PCで作業したい!」そんなことを考えてネットサーフィンをしていたところ、たまたまYouTubeで驚きの動画を発見しました。それは、おなじみのLinu
Bytheway皆さん!こんにちはでございます♪これは先日、家に買ってきてPCを立ち上げた時に実際起きた話。電源を入れると、上手く立ち上がらず、代わりに紫色の画面に「KERNALPANIC!」と表示された。は?その下に「Pleaserebootyourcomputer」とメッセージが出ていた・・・「お前のコンピューターをリブートしろ。」と命令が出ていた。こんな画面を見たのは初めてだ。昨年末に2013年製のMacBookAirにLinuxMintを導入して使ってい
Linuxの進化が凄まじいしかしながらやはりWindowsにあってLinuxにないアプリケーションというものはある似たようなソフトはあるのだが、出来ることならいつもの環境を使いたいLinuxにはwineというユーザーがLinuxデスクトップ上でWindowsアプリを実行出来る互換レイヤーソフトが存在する今月大規模アップデートがされたということで使ってみたが、私の使いたいソフトはまだ使えなかったそこで最近話題のWinBoatというアプリを使ってみることにしたこいつは要するに仮想環境にW
Auroraがかなり良かったのですが、同じくイミュータブルなLinuxのBluefinというLinuxがあるようです。Bluefinには2種類あるのですが、一般人向けとされているのは、CentOSStreamをベースとしたBluefinLTSではなく、Fedora44ベースのBluefinのほうです。インストールして試してみようかと思ったんですが、公式サイトをざっと見ていたら、ハードウエアの最低要件が、RAM16GB以上、SSD128GB以上、現代的なGPUなどとなっています。きゃー
奥にしまい込んでいてほぼ完全に忘れていたのですが、キーボードPCWP004を発見しました。このPCはかなりユニークなPCで、小型のキーボードのような形をしたデスクトップPCです。TEKWINDから2016年に発売され、値段は19,800円でした。値段が安いし面白いと思って購入したんですが、性能が超低スペックで、動作がかなり「もっさり」していて、使い続ける気にならず、「安物買いの銭失い」の典型のような(?)感じで、ずっと仕舞い込んだままになっていました。主な仕様は次のとおりです。・CPU:
SparkyLinuxは日本でまだメジャーではないかもしれませんが、日経Linuxの厳選Linuxに選ばれたディストリビューションで、実際試してみて、なんだかとってもいい感じでした♪SparkyLinuxには複数の種類がありまして、Minimalという超軽量版があります。さすがにCUI版は苦しそうなので、GUI版を試してみます。・インストール用DVDで立ち上げ、SparkyInstallerを起動します。インストールはスムーズに終わりました。インストールの途中で自動ログインの設
進行中のネタですがとりあえず動いたので記事化。昨日秋葉原のCCコネクト(ラジデパB1F)でGigaSchoolの残骸?のChromebookが税込3,300円だったので1冊購入しました。Chromebook大量に入荷してきました!!💻検品もできるのでぜひ見に来てください🙇#Googl#Chromebook#CCコネクトpic.twitter.com/pQwNsyE7Vy—CCコネクト秋葉原本店(@ccconekuto)July18,2026よく見るとC214MAとC2