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8/23のガリガリ君エクスプレスのつづきです。天気も悪く、この前の撮影で黒煙モクモクだったので、ここで撮影ここでも手持ちは流し撮りで撮影する予定なので、練習です煙は・・・思ったより薄めのアメリカンでした。流し撮りも流しきれない感じの中途半端になりました。って、事で戻りも撮影する事にしました。貨物・客車4社連絡スタンプラリーのHM付きでした。白煙ですが、モクモクで登場です。流し撮りは・・・やっぱり流しきれずにやっぱり、難しいです。
SLばんえつ物語の撮影。今回の復路で最高の絵を撮ることが出来ました。まずは列車が去った後の画像。勿体ぶっています。さて、最高の一枚は・・・また明日です。磐越西線8233列車C57180+12系x7両
『川越線エキタグと推し獅子達』『悪夢の三日間を経て桐生へ』10月8日この日は夫の誕生日だったのですが朝から腰が痛くてほぼ起き上がれず。夕方リハビリを兼ねて徒歩でお買い物に行きます…ameblo.jp『秩父札所30番と影森駅〜三峰口駅』『川越線エキタグと推し獅子達』『悪夢の三日間を経て桐生へ』10月8日この日は夫の誕生日だったのですが朝から腰が痛くてほぼ起き上がれず。夕方リハビ…ameblo.jp⇧の続きです。31番札所に向かう途中、道をちょいと左折する
日曜日、旦那と徳佐と津和野へ行ってきました✌️山口県阿東町徳佐のりんご園にりんごを買いに行こうと出発🚙せっかく徳佐まで行くなら、その先の島根県津和野まで行くことにしました!途中、長門峡の手前のあたりの道路を走っていると撮り鉄らしき人たちや観光客の方などが道路脇に車を停めて沢山おられたのを見かけてもしかして、新山口から津和野まで走るSL蒸気機関車が来るのでは??と、私たちもすぐそこの長門峡道の駅の駐車場に車を停めて、線路沿いで待機すると、ぽぉ〜!という汽笛とともにやって来ました🚂
ガリガリ君のHMを付けての運行は、この夏数回あったのですが、8/23の撮影で、天気はご覧の通りの曇天でした。今回は、なるべく流し撮りをするをテーマに撮影してみました。保険をかけて、通常の撮影を三脚のでしているのは、何時もの通りです。いよいよパレオ君登場です。めっちゃいい黒煙で通過してくれました。もう少しパレオ君を左側で撮影しておけば・・・同町させるのに精いっぱいでした。会社の親睦会の暑気払いの景品は、私はかすりもせずでも、家内は、ノンフライヤーをゲッ
順番が前後しますが、まずはこの日の最後の画像から。9月に入り、秋の日暮れはつるべ落とし、の通り日が暮れだすとどんどん暗くなります。この場所に到着した時点ではまだほんのり明るかったのですが、雲が空を覆っていたこともあり、あっという間に真っ暗。撮影に難儀します。どんどん暗くなる中、列車はほぼ定刻でしたが「早く来てくれー」と心の中で叫んでいました。その祈りが通じて列車がやってきました。が、暗い(笑)。これでも相当ISOを上げ、現像でも明るく補正しています。こちらは望遠から中望遠に戻し
今日は秋のミニバイクツーリングてす。お隣山口県へ6年ぶりに復活した蒸気機関車C57貴婦人を見に行って来ました。2020年の運行中に故障して大規模な修理が完了運行再開が今月10月から始まりました。内燃機関がぶっ壊れた様で一から部品を新たに造り直して組み上げてこの秋復活しました。2020年に壊れてからは代行でD51が走っていましたがD51は貨物列車でC57は旅客列車で同じSLですが用途が違い、昭和の最後まで通常運行で走っていたのがC57です。車で言えば大型ダンプがD51で綺麗な観光バスが
往路最後の撮り場は黄金田を撮影しようとこちらに来ました。定番の場所ではないのですが、そこそこいい感じです。まずまずの煙もいただきました少し足回りが隠されているの残念ですが、編成はばっちり最後はワイドで稲穂とともに・この後は喜多方に戻り、最近お気に入りのラーメンをいただきました。最高に美味しいラーメン!ご馳走様でした。その後ままど~るを購入して復路の撮影準備に向かいました。磐越西線8226列車SLばんえつ物語C57180+12系x7両
往路後半、この日の一ノ戸橋梁周辺はそばの花が満開だったようで大変賑わっていました。そこでもしかたら奥の方は空いているかも、と考え向かってみるとやはり車の数が少ない。撮り場に到着すると撮影者は4名ほどしかいらっしゃいませんでした。皆さま、そばの花をメインで撮影なさっていたんでしょうね。陽射しもさほど強くなく、これならば絵が飛ぶことにならずに済みそうです。遠くで汽笛が聞こえてから5分弱、貴婦人が姿を現してくれました。おぉ、こちらも爆煙!!しかし、同じような絵が続くなぁ💦く
鹿追町旧北海道拓殖鉄道鹿追駅跡周辺根室本線の新得から鹿追〜瓜幕まで開通していて士幌線の士幌駅まで開通を目指していた北海道拓殖鉄道の保存車両が保存してるので見に行きました8622号機と貨車が保存されてます廃線からしばらく経ってるせいか塗装はサビてるところも昭和43年廃止って事は50年以上前にあまり大きくない貨車「北海道拓殖鉄道」の文字が廃線跡も残ってる場所もあるみたいなのでまた時間あれば回ってみたいと思います
今日は一枚D51401+D51238中央西線木曾福島駅構内にて1973.04.06下り貨物へ連結するための移動中でした。おしまい
山間で撮影後、国境を越えて盆地まで下ってきました。どこで撮影するか、いつも悩むところですが今回はこちらにやってきました。こちらも煙が出たり出なかったり💦今日はどうでしょう?おっ!これはすごい。こちらでは過去一番では?と思うような煙でやってきてくれました。紫のナンバープレートに寝台特急あかつきを思わせるヘッドーマークが黒の車体に映えている気がします。背後や手前の草がアングルに・・・アングルに少し後悔がありますが、まずまずの成果でこちらを後にしました。磐越
★鉄道ダイヤ情報DJフォトコンテスト2021年2月号★テーマ:影タイトル「夕暮れシルエット」【銀賞】ニコンD300シグマ10-20mmF4-5.6EXDCHSM真岡鐵道折本~下館二高前選評(宮澤孝一先生):美しく、物静かな情景作品です。画面には力感や動感はなく、ゆったりとした情感がたっぷり詰まっています。主役である真岡鐵道では数多くの秀作が発表されていますが、さすがにこれらのものと類似する作品は見受けられません。この作品もまた、作者の思いのこもった画
翌日は新津の鉄道フェスタへお目当てのC57180号機転車台の実演開始と終了時の汽笛は感動しましたばんえつ物語客車がホームに展示されていました。プラチナチケットのグリーン車いい雰囲気ですねこの後は磐越西線で会津若松へこの車両は座席が硬くて嫌いです。磐越西線は阿賀野川の眺めが素晴らしい会津若松まで意外と乗り通す人は多かった会津若松へここで乗り換えてやっと郡山に着きました。最後は水郡線で水戸へ家に着くと腰が痛くて大変でした。笹川流れの素晴
川沿いで撮影後、長時間停車を利用して一気に山越え。その山越えの間、麓の田圃にはこれでもかというくらい大勢の撮影者が居らっしゃいました。黄金田が美しい光景でした。皆様、良い撮影が出来ましたでしょうか。さて自分は久々にこちらまでやってきました。すでに黄金田はほとんど刈り取られていましたが奥に一反だけ残っていましたので、それを何とか取り入れてみました。少しアングルが苦しいかな💦それでも残っていた黄金田を撮影できてよかった♪最後は横アングル。ハザ掛けの準備はできていました
画像編集アプリが自動的にバージョンアップされて使い勝手が変わってしまい編集に時間が掛かるようになってしまったので、しばらくサボってしまいましたー(´・ω・`)という訳で久々の投稿です🥹先月にボートを家に持って帰りましたので清掃やメンテ等を行いましたーとりあえずは掃除から船検シールを貼り換えたりストレージのモール剥がれ対策をしたりリベットとかネジの追加コレで剥がれることはなくなるかと思います一区切りついたところでチョナンが公園に行きたいと言出だしたのでチャリで向かったところ、線路沿
今日は鉄道の日でした。詳しくは近所の鉄ちゃんに訊いてもらうとして・・・宮若市(福岡県)がまだ宮田町と呼ばれていた1976年頃、この町で石炭専用のミニミニ蒸気機関車が走っていました。このミニミニ蒸気機関車を豆タンクとか豆機関車と呼んでました。当時この町には貝島炭鉱という石炭を採掘する会社があり、その石炭運搬用に小さな蒸気機関車が活躍していました。当時の機関車を調べると、ドイツのオーレンシュタイン・コッペル社のコッペル蒸気機関車とアメリカのアメリカンロコモティブ
鉄道に乗って出かけたい場所は?▼本日限定!ブログスタンプ今年も鉄道の日を迎えた。長男くんが鉄道が好きになって、いつの間にか乗り鉄ファミリーとなった一番の思い出でもあるし、また乗りたいも現在の一位はSL大樹昨年の11月末に家族みんなで行った想い出のSLであるまだ1年経過していないが、すごい前のような気もするし、ついこの前のような気もする毎週の楽しみは「妄想トレイン」https://tver.jp/series/src8tlvun9(リンクはtver)と
2026.10.14(水)この前日はSLのC61-20号機が大宮工場を出場し、深夜にそれの回送が運行されるようなので、それを撮影しに行った。アテクシは前日の23時頃から車で向かった。C61-20号機OM出場配給配9849DGV-E197系TS08編成牽引C61-20+スハフ12-162↓そのケツ撃ち撮影地:高崎線宮原〜上尾撮影時刻1:07頃そのあと、深谷へ移動。↓↓撮影地:深谷駅付近撮影時刻2:58頃【了】.なつ
10月14日水曜日皆様おはようございます。体調を壊している人が多いですね!うがい、手洗い、消毒を欠かさずに行ないましょう!今日は「鉄道の日」「焼きうどんの日」「くまのプーさん原作デビューの日」です。まず「鉄道の日」から。なぜ10月14日が「鉄道の日」なのかというと、1872(明治5)年9月12日(新暦10月14日)に新橋駅(後の汐留貨物駅・現在廃止)~横浜駅(現在の根岸線桜木町駅)を結んだ日本初の鉄道が開業したことが由来となっています。元々は「鉄道の日」という記念日ではなく1922(大
2か所目でいい煙をいただき、ルンルンで次へ向かいます。3か所目はギリの到着でしたが、現地に行くと当ブロガー、クマ5ロー様と鳥鉄親父様がいらっしゃいました。短い時間ですがお会いできて大変うれしかったです。その節はありがとうございました。ご挨拶もほどほどにすぐ列車がやってきました。んんん、ちょい煙が薄いかも。しかし改めて見ると美しいカーブですね。煙は今一つでしたが、お二方にお会いできて実りある撮影になりました。磐越西線8226列車SLばんえつ物語C5718
阿部長野県知事が夏井いつき先生の弟子だったと言う信州からこんばんは!信濃町での一茶まつりでの一コマ愛媛で官僚だった阿部知事30年前夏井先生から俳句を学んだ仲だとか。画像は撮れたてホヤホヤ夕べの安曇野連休に出かけられないストレス解消に久々の星撮りです。春も夏も空は霞みまくり七夕の天の川なんか見えたもんじゃ~ない(平地での話ね)このところ寒くなって来たので秋の天の川ですが見えるかな~ってね実は昨日も肉眼ではハッキリと天の川は見えなくてカ
今日は涼しげな雨が降っています。昨日は、なんと気温が30℃を超えたそうです。気象観測が始まって以来、10月としては最も高い気温だったそうです。急な気温の変化に、オフィスビルの管理室も対応できなかったようです。こんなに暑いのに、エアコンをつけてくれませんでした。(ビル全体の集中冷暖房方式なので……)卓上扇風機をまだ家に持ち帰っていなくてよかった~!と思ったのですが、扇風機を回しても生ぬるい風が……。(^_^;)💦おまけに連休明けの月曜日ということで、仕事も山積みで……。さらに、
ちょっとマイケルっぽいでしょ笑
1か所目を黄金田で撮影後、2か所目に移動します。毎回同じようになりますが、今度は爆煙を目的にこちらまでやってきました。前回は〇ス〇でしたが、今回はいかに?期待が膨らみます。やがて遠方に黒煙が見えてきました。これは!おおおおぉ、いいかも!駅を抜けこ線橋をくぐりますがバクバクは続きます。来てよかった。雑草がこちらもすごいですがそんなの関係ねぇ~♪最後は少し引いて。ここで少し煙が薄くなりましたが、もう十分満足です。磐越西線8226列車SLばんえ
夜家族でなんとなくテレビを見ていた。SLタイムマシン。まあ、2人とも鉄ですから。昔のSL、最後のSL、観光として復活したSL、いろいろ。雪を蹴散らして走る冬の湿原号は釧網本線、かつてのうちらの地元でした。最後の通常営業のSLは室蘭本線だったのね。この車体をこのあいだ鉄博で見たと夫は嬉々として説明する。(この間私が東京タワーに行っている間夫は大宮に行っていた)観光SLとして復活の先駆けが大井川鉄道。国鉄やJRじゃないところがすごいね。(これは私が昔乗ったばんえつ物語号)
9月末に重要文化財である旧大社駅でリニューアルオープンを記念してイベントがありました。久しぶりに私もSLを観に行きました。久しぶりに見た黒き鉄塊。少し小さく感じてあれ、こんなに小さかったかな?という感じでした。そして駅舎へ。なんだか横溝正史の金田一耕助が似合いそうな感じの駅舎です。いつまでも残っていて欲しいです。
SLの運転日が大きく減ってしまった夏以降、C57の撮影できる日は貴重です。都合つけてようやく9月の撮影に行くことが出来ました。今回は黄金田を何とか撮影したいなぁ、と考えましたが皆様のブログを拝読するに、もう刈り取られている可能性が高い。そこでまだ残っているであろう、と期待してこちらにやってきました。あぁ、良かった!まだ刈り取り前の黄金田が目の前に広がっています。煙が期待できませんが、いいでしょう!こちらで撮影することにしました。先行の列車が走り去りいよいよ本番、遠く新関では真っ
悠々テニスAI,京都音楽博覧会梅小路公園SL1.悠々テニスAI話、京都音楽博覧会梅小路公園、SL走行、緑の館藤袴撮影会。2026年10月10日(土)悠々テニスAI話、京都音楽博覧会梅小路公園、SL撮影会等。PC調子悪く難儀中時間掛りなんやかんやで詳細下記。午前午後7時間バイク2Kmバス4回乗り徒歩4Km6000歩250枚から上記。ーーーーーーーーーーーー2.朝洛西、京都朝ピーカン、午前TV視聴全国夏日秋晴れつづく。3.午前悠々テニス、9
思い出深い駅で撮影後、海を見たくて少し東に戻ります。決して有名撮影地でもなく、線路沿いには電柱やなんやらあって撮影場所としてはどうかな、という感じですが、街に近い場所でも美しい海を望める山陰地方の光景を撮影したくてこちらにやってきました。場所は街中、撮影準備していると行きかう車から好奇のまなざしで見られているのが分かります。(笑)まず一本目この光景がいいんです!!この列車とこの先の駅で交換した列車がすぐにやってきます。ほんの少し立ち位置変えましたが、なんと直後に撃沈雲!さっきまで雲