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Pythonで、if0.3==0.1+0.2:print('等しい')else:print('等しくない')を実行すると結果は「等しくない」となる。0.3や0.1は10進数表現だが、コンピューターは2進数表現。^でべき乗演算を表現すると、1/2,1/(2^2),1/(2^3),1/(2^4)……の有限個の加算の組み合わせで数値が表現される。10進数表現でぴったり0.3でも、有限個の2のべき乗数の加算の組み合わせで表現すると、ごくわず
今回も引き続き線形探索を進めましょう。2【最大最小】n変数の最大最小整数nと、数列a_1,...,a_nが与えられます。数列の最大値と最小値をこの順に半角スペース区切りで出力してください。入力例510-19148-90出力例14-90配列の最大最小値はmax()、min()関数を使えば解けます。input()A=list(map(int,input().split())
Pythonの勉強を続けています🐍今回は👉数字データを表で見る方法について学びました。CSVやデータ分析をやっていると👇❌数字がズラッと並ぶ❌どこ見ればいいかわからない👉こうなりがちです。でも👇👉表で見るだけで一気にわかりやすくなります🔥■例:CSVデータ名前,売上Taro,120Jiro,300Hanako,250■pandasで表表示importpandasaspddf=pd.read_csv(
今回は、PanRollingの「チャートギャラリー」に保存されている株価データを、Pythonから取得するまでの流れをまとめます。最終的に、Pythonから以下のように株価4本値を取得できましたつまり:始値高値安値終値出来高をPythonから取得できました。つづく。。。
以前に「戻る」というノードを追加したのですが、全てのスマホアプリで有効とはいかないので、少しでも広範囲に適用出来るように新アイテム(ノード)を追加アプリのパッケージ名で(run_adb_command(device_id,f"shellmonkey-p{package}-candroid.intent.category.LAUNCHER1")のように強引にでも戻す機能ブログをお訪ねくださり、ありがとうございます。アプリパッケージ名取得とアプリに戻るを
今回から定番アルゴリズムを解いていきましょう。まずは「線形探索」シリーズです。線形探索とは「リストや配列の先頭から順番に要素を調べ、目的の値を探すアルゴリズム」のことのようです。配列の内容を調べていくようなシリーズです。1-1指定された値の個数整数nと、数列a_1,...,a_nと、整数kが与えられます。a_1,...,a_nのうちkは何個あるかを求めてください。入力例
Pytorchで自動微分について調べたので備忘として投稿します。Pytorchでyを正解ラベル(期待される値)、zを予測スコア(予測値)とします。入力値をx、期待値をyとして、予測値zをwx+bとして求めます。犬の情報を入力して、犬という答えを期待しましたが猫と予測されてしまいました。それぞれの値を定義してzとyの差:lossを求めます。importtorchx=torch.ones(5)#入力値y=torch.zeros(3)#期待値
データベースの改善が課題でしたが、プログラムの行数が増えると、作成も査読も難しくなっていきますそこで、プログラムを分割して作成していくことにします実はプログラムを分割すれば作成や査読が楽になるという訳ではありません特に作成に関しては難しくなると思います余程、うまく分割していかないとならないですよね解答例が最適解と言えるかというと、そうではないと思いますたぶん、最適解は「十人十色」だと思いますが、参考にはなると信じてますプログラムを分割するには「関数」を切り出していきま
「プログラミングを始めてみたいけれど、種類が多すぎて何を選べばいいかわからない…」「せっかく学ぶなら、将来性のある言語を選びたい!」これから新しいスキルに挑戦しようとしている時、誰もが最初にぶつかるのが「言語選び」の壁です。実は、プログラミング言語選びは「自分が何を作りたいか」という目的地を決めることから始まります。今日は、初心者の方でも迷わずにスタートを切れる、最新の言語トレンドと選び方のコツをシェアします!1.2024年、今学ぶべき注目の言
Pythonの勉強を続けています🐍今回は👉バラバラなデータ整理について学びました。実務ではかなりあります👇❌名前の書き方が違う❌空白がある❌大文字小文字が違う👉この状態、かなり危険です😅■例:バラバラなCSV名前,年齢Taro,20taro,21JIRO,25jiro,26👉同じ人なのに👇👉別データ扱いになる可能性■Pythonで整理するimportpandasaspddf=pd.re
さんごが大人しくしてくれている間に家事を片付け。そして数学の勉強。AIともかなり関連する所まで来た。でも、これがなかなか厄介でね、、、、。テキストだけじゃ全くわからないからネットからいろんな情報探してきて。ChatGPTのちーたんにも聞きまくって。やっと理解ができてきたって思っているときに限って。さんごが邪魔をする(泣)今日の勉強はこれぐらいにしといたろ😭
Pythonの勉強を続けています🐍今回は👉CSVデータの抽出(フィルタ)について学びました。これ、かなり重要です👇👉欲しいデータだけ取り出せるようになる■CSVデータ例名前,年齢,職業Taro,20,エンジニアJiro,25,営業Hanako,18,学生■よくあるやりたいこと👉20歳以上だけ欲しい👉エンジニアだけ欲しい■Pythonで抽出(基本)importcsvwithopen("data.csv","
Pythonの勉強を続けています🐍今回は👉CSVデータの時短テクニックについて学びました。これ、正直かなり重要です👇👉手で探してる人、かなり損してます■よくある非効率CSVデータ👇名前,年齢Taro,20Jiro,25Hanako,18👉ここから👉「Jiroを探す」普通は👇❌Excel開く❌目で探す👉時間かかる■Pythonで一瞬検索importcsvwithopen("data.csv","
今日も自作のソフト用にアイコンを考えていたんですが、、、作って登録してはみたものの、これでいいのか?と悩んだ、AI(ChatGPT)にも相談したし新アイコンのデザイン案ももらったんだけど、こういう見た目というのは自分の好みの問題だからねぇ(この⬆画像はCopilotで生成)ブログをお訪ねくださり、ありがとうございます。今日も今までのアイコンと統一感を出して2つのアイコンを作って追加した登録用のソフトを作ったのでオリジナルアイコンを登録する作業は簡単になった自
Pythonの勉強を続けています🐍今回は👉pandas(パンダス)について学びました。正直ここから👇👉レベルが一気に上がります🔥■pandasとは?👉データを簡単に扱うためのライブラリ特に👇👉CSVやExcelの操作がめちゃくちゃ楽になる■インストールpipinstallpandas■CSV読み込み(超簡単)importpandasaspddf=pd.read_csv("data.csv")prin
先週の日曜日に作ったヨーグルトが切れたのでスギ薬局まで行ってきました。いつものバローでも良いんですが楽天ポイントが3,000円以上になったので楽天Payが使えるスギ薬局まで行ってきました。(この⬆画像はプロフィール用写真などからChatGPTが生成、ヨーグルトメーカーに直接牛乳は流し込まないけどねぇ)ブログをお訪ねくださり、ありがとうございます。ヨーグルトに使う種ヨーグルトですが今回は今までと違う「トリプルヨーグルト」を使いました、ずーっと前に使ったことがありま
☆僕の蔵書を使い、1988年ころから2025年までに出版された人工知能、人工知能関連の書籍を年代を追って紹介しています。今回が5回目になります。しばらく続ける予定です。☆この本『コンピュータ言語進化論』が、出版されたのは1988年(昭和63年)である。☆1979年から1998年までのコンピュータ関連の事件簿1979年人気パソコンPC-8001登場(日本電気)光ファイバー大容量伝送成功(電々公社)1980年CD開発(ソニー、フィリップス)【日米】
内部的には処理可能な機能を自作ソフト内では追加できなかった物をソフト内だけで追加編集できるように改良結構大きなソフトになったので、先延ばしにしていた改良ですが時間が出来たので改良してみました。ブログをお訪ねくださり、ありがとうございます。自作マクロシステムの改良以前から使いづらかったノードの追加ボタンが不足している件をCopilotに相談して追加しました。ソースが70Kb超えで大きいので、時間もかかって大幅な変更が必要かと思ったら意外と簡単でした。今までは内部処
Pythonの勉強を続けています🐍今回は👉ExcelっぽいCSVデータ(応用編)について学びました。前回は👇👉CSVを読み込む基本今回は👇👉実務で使う扱い方です。■前回のおさらいimportcsvwithopen("data.csv","r")asf:reader=csv.reader(f)forrowinreader:print(row)👉1行ずつ取得できる■今
今まで不可能っと思っていたアンドロイド10でワイヤレスADBが使えるようになったぁネット検索してたらアンドロイド10でもTCPIPでワイヤレスADBが使えるようになるという情報を得たのでAIに相談しながらやってみた。ブログをお訪ねくださり、ありがとうございます。USB接続では充電もしてしまうので長時間のマクロ実行時などでは過充電になることも結構あって、その点でワイヤレスは充電とは切り離して考えられることがメリットですね。AIにコマンドを教えてもらいながらLinu
Pytorchでモデルの構築を調べたので備忘として投稿します。Pytorch入門を参考にしていますがコードは必要最小限にしています。fromtorchimportnnclassNeuralNetwork(nn.Module):def__init__(self):super(NeuralNetwork,self).__init__()defforword(self,x):passnn.Modul
Pythonの勉強を続けています🐍今回は👉ExcelっぽいCSVデータをPythonで扱う方法を学びました。実務ではよく👇👉ExcelじゃなくてCSVでデータが渡されるというケースがあります。■CSVとは?👉カンマ区切りのデータファイル例えば👇名前,年齢Taro,20Jiro,25👉見た目はExcelっぽいですが👉実はただのテキストファイルです■Pythonで読み込む(基本)importcsvwithope
一定の間隔でGoogleFitの歩数をPCや他のスマホへ送るアプリを作りました。GoogleFitの歩数はスマホ同士で同じアカウントなら共有できますがPCでもデータは共有出来なくなったのでスマホからKDEやADBへ歩数データを送信するアプリを作りました。ブログをお訪ねくださり、ありがとうございます。昨日はClaudeに頼んで作ってもらいましたが何も設定無しの基本的なアプリだったので、昨日作ったアプリ概要のテキスト化ソフトを使ってGeminiに添付しGUI化して
今日はいよいよ受験日当日だった。ただ、特別な勉強等はせず、誤答ノートを見返して曖昧な点をChatGPTと確認する程度だった。いざ試験会場に着いて受験が始まると、4か月前に1問差で不合格となった時の感覚が蘇った。しかし今回は違う。4ヶ月積み重ねてきたものがある。自信を持って試験に取り組んだ。1周だけで終わらせることはせずに2周かけて問題を見直したけど、初回の解答を変更することはせず。完了てみたら、1問落としの975点で無事に合格出来ていた。1問落としたのが悔しい。matplotlib
仕事で使う工事写真帳のフォーマットを探していた。無償で使えるものがあれば、と思ってClaudeに聞いてみた。「無償の写真帳フォーマットを探して」——そのつもりで送ったメッセージが、思わぬ展開になった。📋もくじはじめに―「無償の写真帳フォーマットを探して」とClaudeに頼んだらClaudeが提案したのはPythonプログラムの自動生成だった実際に作られた工事写真帳の機能・フォーマットMacへのセットアップ手順(ターミナル・仮想環境・ライブラリ)つまずいたポイントと解決の流れ
ふと閃いたアンドロイドアプリを作っている時にAIに伝えるための説明はプロジェクトファイルの概要をテキストで用意すればいいんじゃないの?僕は複数のAIに手伝ってもらいながらpythonやAndroidStudioでプログラミングをしています、そんな時にpythonはプログラム構造の概要として関数一覧を自動生成しテキスト化することでAIとのコミュニケーションを改善していますが、AndroidStudioの場合には何も用意してないので概要を自動生成するソフトを作ってみました。ブログ
今日は朝活で初めてやる模試に挑戦。結果は合格ラインギリギリの得点70%という酷い結果に。不安が残る形になった。その後軽く復習はしたが、あまり勉強時間は取れずにここまで来てしまった。これを書いたら集中的に復習をやって、いざ明日の本番に臨む予定。明日の夜、ここに合格できたと記録できるように、悔いのないようにがんばりたい。行ってくる。
最近は最適化モデルというととりあえずDNNでOK!みたいな印象がありますが、データが大量になければまともなモデルは学習できません。そういうときに役立つのがいわゆるORモデル。制約条件を与えるとそれを満たす最適解を求めてくれるものです。この本ではPuLPというライブラリでいろいろな問題を解くことをケーススタディ的に取り上げています。線形計画法であればもっといいライブラリがある気がしますし、制約条件を満たす方に重点を置くならSATソルバで解かせるとかもありそうで
Pythonの勉強を続けています🐍今回は👉Excel自動化について学びました。これ、正直かなり衝撃でした👇👉手作業が一瞬で終わるようになります■Excel自動化とは?👉PythonでExcel操作を自動化すること■何ができる?✔データ入力✔集計✔編集✔ファイル作成👉ほぼ全部できます■ライブラリ(重要)今回使うのは👇👉openpyxl■基本の例(書き込み)fromopenpyxlimportWorkbookwb=W
情報Iでは、MatplotlibやRにCSVやExcelファイルを読み込んでデータの解析やグラフにするカリキュラムが用意されていますが、データを扱う際には外部データを使用することがあります。この部分をプログラミング言語で使用する方法を学校教育では学ぶことになっていますが、こうした外部のデータは表計算ソフトでも使用することができます。CSVファイルCSVファイルは、特定の指定方法でデータを区分けして表記したテキストファイルで、拡張子が.csvになっています。このファイルは、