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いきなり改造シーンからすみません。段取り悪くていきなり交換写真です。交換パーツは①と、これオイルニップルとこれ③マニね☝️とこれ④オイルニップルなしのpwk28を加工して2スト用に。アクセルワイヤー短くてpwk28のボディを加工。んで…ここで予想していた事態に。まあ、わかっていたけどね…スロットル、全開になりませぬ。もともと小さなキャブ。引きしろが小さなキャブ用ですもん。わかっていたけどね…何かキットがあるのかサーチ中です。オイルライン見直ししました。
バンシー用のアルミ削り出しマニホールドを付けたときに危惧していたことがやはり現実になった見事にトップパイプが根元からポッキリ普通に走行はできるが、同調も狂うだろうし2次エアも吸いそうだクオリティワークスさんに問い合わせたところ、さすが!リペアパーツで販売してくれるらしいパイプのみで3300円也と結構なお値段だが背に腹は代えられぬ反対側も折れる前にPWKを取り外したアルミ削り出しマニホールドはカッコいいが使えないので取り外し到着を待ちトップパイプを付け替えるのも手だが、R1-Zから外
ども、ヤマダタロウです。タイトルのまま。前回に引き続き妄想を続けます。↓一番最初に揃ったのはPWK28のキャブとマニホールド…。いや、オーバーホール途中の車両にいきなりビッキャブは…。お次に揃ったのはTZR50のタンクと固定のゴム。なので、こちらをあてがって完成形を考えます。が、↓まじか。フレームにこんなにもスキマが…。ゴムで埋めるか。ガムテープで固定して完成形を思い浮かべる。RS125と同じシート高にするには5センチも下げなくてはいけないのだが…・
ども、ヤマダタロウです。やっとこさ、セロー225にPWK30を装着できる状態になりました。↓結局、ショートファンネル。↓気持ち程度の茶こしフィルター↓使えなかったファンネルからフィルターを剥ぐ(このファンネルで中間ジョイントを作るつもりだった)サイズ調整して内側に忍ばせる。で、やっとこさ走れる状態になりました。↓紆余曲折して結局コレ↓やっとPWK30を試せるwどうにかしてパワーフィルターを装着したかったのですがダメでした。さぁ、メルカリで反響が来始めたセロー2
ども、ヤマダタロウです。Windows11に更新してからずいぶんと経つのですが全く慣れません!いちいち動作が遅い…操作感に慣れたい。とか以前の話なんだよなー。さて、セロー225の続きです。まず、不要な突起を削ります。↓削ったその後は全体をケレンして、塗装の下準備をしました。長い間鎮座されても邪魔なので今日のゴールはオーバーホール&ケレンまで。↓片方のオーバーホール完了一本目の作業風景を取り忘れてたので、もう一本は忘れずに撮影しましたw
なんかまただいぶ日が経ってしまいましたが、NSR-miniでつま恋サーキット走ってました。ええっといつだったかというと、、、2月1日、ですかね。前回まででキャブセットとかはいろいろできたので、その範囲の中で無難と思われるセッティングにして、今回は掲題の通り走行感覚を維持する為の練習走行と位置づけてました。そんな走行1回目。気温:5.3℃周回数:30周ファステストラップ:41.238秒今回から、タイヤウォーマーを使ってます。以前のブログで書いたかもしれませんが、
長~い眠りについていたFTRくん久々のエンジン始動を試みましたが、眠りから目覚めませんセルは回る点火プラグから火花は出ているガソリンはキャブには届いているということで、キャブを取り外してみましたぱっと見、スロットルバルブに異常はないですが、ニードルに白いものがガソリンが得体のしれない白いヘドロ状に拭き取ろうにもこびり付いておりますなので、キャブクリーナーの付け置きをしましたしばら
危なかったぁぁぁっ(;>д<;;)ほんま危なかったわぁ(=_=)パックス加工完成ですわ。このPWMはPWKよりカッタウェイ部分が約8mmほど短いんですが、フロート室は同じなんです。で、まず普段PWKではエンジン側を簡単にチャッキングできるんですが、PWMはチャックにフロート室が当たりよる……………😳何とかチャッキングはギリギリできたんです。まず入り口にリングを嵌め込むので整えます……………( ̄ー ̄)これもフロート室のほうが出てるのに気づかずこのまま削ったらバイトがフロート室に当たる
◆爺の会社ですピーテック(ptech.jp)タコメーターが動かなくなったTZM50元々のメーターは、イマドキ珍しい機械式なんだなエンジン側のワイヤー取り出し口を塞ぐために丸くカットしたプラ板を突っ込んでワイヤークランプを閉じた塞がってるよね(笑)電気式タコメーターを取り付け始動性が悪いのでスロージェットを交換します↑#55を↓#45に
GP号やグロムに手をつけられない間ゴリラ君のリフレッシュをしようとなり、まずは不調のPWK28からどうにかしようとしてたんですが・・・はい❗FCR28~😆ビトーさんとこの~👍️どんな感じに付けようかと持ってるインマニを取っ替え引っ替え😆真横に真っ直ぐか⁉️やっぱりチョイ斜め出し‼️🤔まぁじっくりやります😆QRシートも破れてたので張り直しに出しました👍今付いてるハンドルも馴染まなかったんで元のハンドルへ❗錆が出てたのでステンマジックで磨き😉バリアスコートでキレイキレイしました❗
◆爺の会社ですピーテック(ptech.jp)本日はTZM50を整えますキャブレターをPWK28に換装して、何とか走れるようにはなったものの、高回転まで伸びず、あまり”速くなった感”が無い前後サスペンションを作り直して、ようやく大人が乗れる程度にはなったもののまだまだ熟成が必要なんだなとりま、不具合部分の改善からタコメーターが動かないんだなこのタコメーター、最近ではすっかり見なくなった機
明けましておめでとうございます。と、新年の挨拶をしつつ話は去年の12月27日なりますがシェイクダウンしてきました。後輩くんと一緒に走る約束をしていたので、その前の週末に無理矢理エンジン載せるとこまで終わらせたのですが、蓋を開けてみたらその後輩くんはマシン不調で走れず、結局一人で走ることに。まあ誰かと一緒でもそうでなくても走るつもりではあったので良いのですけどね。現地では別の後輩くんが来てたので、まあ寂しいとかはなかったですが。てことで朝一のナラシからの走行一本目。気温3.
PWK28キャブレターがイマイチ。アイドリングが安定しない。セッティングがシビアで神経質。結構PWKに換装している人が多いけど、皆さん調子いいですか?我慢できずにノーマルに戻してみたら。調子悪っっ。せっかくキースターのキット組んだのに・・・セロー225のノーマルキャブは調子が悪い話を聞くけど・・・そんなわけで、今度はPE28にチャレンジ。PWKキャブレターに比べて情報量は圧倒的に少ないけど、何はともあれチャレンジあるのみ。当初のセッティングはMJ#
てことで走った次の週末12月13日は、組んでナラシを終えたシリンダーとピストンになんか不具合が無いかチェックの為に開けてみました。↓ご対面はぁ?なにコレ。なんでこんなガッツリ縦キズが入ってんの?↓ピストントップイヤイヤ、カーボンの付着量どした?↓シリンダーピストンがそんなんだから、シリンダーも再利用したくないレベルの縦キズが。。。原因はなんかいろいろあるんだとは思いますが、最初にこのヤフオクシリンダーに感じたなんとなくヤバそうな雰囲気は正解だったのかも。。。
てことで行ってきましたつま恋カートコース。ちょっと時間が経ってしまいましたが、そういえばその週末は土曜日にチャリとかラジコンとか詰め込んでからの日曜日の全日つま恋だったんでしたね。そんな12月7日、新しく組んだヤフオクシリンダーのナラシと、ミニろくで問題になったキャブセッティングのやり直しが今回の目的です。セオリー通り走行の申し込みの前にエンジン始動を確認しました。久しぶりのN-plan式ナラシ方法を忠実に行います。イヤ忠実には嘘です。チョークを引いてのアイドリングが4000
ども、ヤマダタロウです。最近は忙しくてバイク遊びが出来ていません。そんな中、友人からの要請で車両買取しました。おまけでいろいろなパーツをいただいたのですが…その中のひとつがPWK28タイプのキャブレター。オーバーホールをしようかとバラしたのですが↓これはコールタールですよ。んー、PWK28だったら直すんだが、PWKタイプの偽物だからなぁ。↓インマニだけ清掃しましたw後は、PWK30のネジも届いたので交換しました。↓赤のアルマイトと手回しできるエアスクリュー。
ども、ヤマダタロウです。手元にPWK30が届きました。↓ボディが一回り大きい。(笑)【パワージェット】成ルモノガ付イテイル。↓純正インマニに合うwさて、PWK28のセッティングが出たらコイツで遊びますw楽しみですw
ども、ヤマダタロウです。セロー225のキャブセッティング(PWK28)、M/J#115、S/J#32になりました。また、後日に乗ったら再セッティングです。パワーフィルターなので純正エアクリよりも濃いセッティングになるだろうと思っていました。現状の雰囲気だと、まだまだ燃調は薄くなりそうな気配です。なので、国内物のスロージェットで#25~30のセットを注文です。↓スイングアームもう一個の削った方。塗る準備するか?先にいったん装着するか?悩ましい所です。さ
ども、ヤマダタロウです。セロー225にPWK28を装着の続きです。こちらの商品は汎用品で購入したので、元は#138のメインジェットが入っていました。手持ちが#135しかなかったので交換した所、『乗れる状態には』なりました。で、ポッシュから出ているメインジェットセットが届いたので交換です。プラグは全て真っ黒。涙なので#135→#125まで下げて試乗↓プラグチェック高回転はこれで様子見いです。ただ、僕の欲しい番手のスロージェットセットは売っていないので…ついに中
あーもういつのハナシよ、ってとこだと思いますが、ミニろくから帰ってきてから少しずつ整備を進めているのでその話題とか。9月28日。↓赤テラ号と違って無転倒なので外観はキレイです。まずは新メンバーのつーくんに貸してもらった予備のエンジンを取り外して返却していきます。↓借りたハンカチを洗濯して返す感覚で、キャブを分解清掃しておきました。キャブセットがだいぶおかしかったのは、気のせいでしょうかね。このキャブセットだとあーいう回り方するんだー、ってのはちょっと勉強になりました。
ども、ヤマダタロウです。さて、マフラー塗装の所でブログを更新していましたね。その続きです。↓塗れました。マフラーを外しているのでちょっとダケエンジンの磨きもしてます。で、「PWK28を組むなら純正のエアクリーナーボックスは要らないわな。」と思っていたので外しました。↓スカチューンになったw↓反対側からサイレンサーのみ交換しました。って、状態を楽しんでから改造したかったのになぁ…↓現状こんな感じ。コレ、まだ200メートルしか乗ってないバイクです。
◆爺の会社ですピーテック(ptech.jp)先週のOSU杯の後、荷物を乱雑に突っ込んだままになってるガレージの片づけから始めますある程度、荷物が整理できたところでバイクのセッティングを確認します忘備ですTZ85(ライダーはJ君)エンジンはYZ85当日の天候気温:21.6℃湿度:71%気圧:1020.6hPaキャブセッティング(PWK28)MJ:#118SJ:#48メ
ハナシ的には、8月31日のテスト走行3回目の続きになります。つま恋の4コーナー立ち上がり、3→4速へのシフトアップ時に、失火したような症状がでるという不具合でした。その時は、・アクセルを戻すといったん症状が治まる→プラグがかぶったような感じを受けた・最初はたまにしか発生しなかったが、走行を続けるとだんだん頻度が増えてくるといった感じでした。この現象に対し、エンジン本体には変化点がなかったので、エンジン本体は問題ない前提でトラブルの原因を考え、仮説としては、・回転数が急激に
まだ暑いですねまだ63ccボアアップ開発しています。主にサーキット用です。一日でシリンダー何回も変えてGPSで速度、タイムを確認していますので開発進みました。結果が良いのは高回転仕様ですね。半クラッチ多用しますが80みたいにハイサイドで吹っ飛ぶ不安感も少ないです。PWK28MJ138-142SJ45g-2段ノーマルリードM9ベースGKは0.8mmで設定しましたので0.51.0mmに変更すると特性が多少変更できます
8月31日。テスト3回目はいつものつま恋です。いつもと違うのは、今回はチームメイトの後輩くんにマシンを乗ってもらうコト。午前中しかダメとのことだったので、苦渋の選択ですが自分では一度も試していないCR80電装の初走行を後輩くんに任せることにしました。というワケでの、後輩くんの走行1回目。…まあ、フツーに走ってます。こちらはまともに走るか気が気ではないのですが、見てるととりあえずフツー。走行後のインプレも問題なさそうでした。とりあえず安心というコトで、走行2回目はシ
てことで前回の続きです。高回転域の失火症状をなんとかしたいとの思いから、電装をCR80のモノに変更することにした私。とはいえ、最低限の今の状態に後戻りできるという退路を確保しながらの作業になりますので、購入順序も慎重に考えながら進めます。↓まずはこちら。ヒデハルエンジニアリング製の点火系取付ベースです。じつは自分、この人のブログのファンで、毎日楽しく拝見しているのですが、たまたま最近この取付ベースを開発したみたいな記事が上がってたのを見て、狙ってたんですよね。CR80のコ
てことで行ってきたのは8月3日(日)。主に前回今ひとつだった電装系のテストです。走行1回目まずは交換した点火コイルの調子がどうかってコトです。ファステスト:40.692秒周回数:15周フツーに前回と同様に13000rpmあたりの感触の悪さは変わらず。想定通りです。走行2回目イグニッションコイルとプラグコード・キャップを強化品に交換。↓POSHのEVOのヤツです。ファステスト:40.450秒周回数:15周失火感は明らかに改善しました。ただし相
フェニックス取り付け画像見つけました9800円16T下2本固定昔のエンジンは穴が1個追加する為にケース裏から見たら厚み5ミリで危険と判断アルゴン盛ってから穴を追加磨きホワイトダイヤモンド映りますフィンは地獄小文字E594ccケースボーリングKぽんイズミカムモダン54パイPWK28ダグラスヘラフラ痩せてベアリングが緩くなります
てことで先日のテスト走行の結果の対応とか、テスト走行までにやりきれなかった改造とかをやったハナシ。7月29日ってもうそんな前だったんですね。まずはハイスロの交換です。ここ最近、いろんなところで「デイトナのハイスロキットがむさっ苦しくてヤだ」という旨の発言を重ねているわけですが、じゃどんなのなら良いんだよって思われる方もいらっしゃると思いますので、ココに代案を示したいと思います。↓全体。↓キャブ側↓ハンドル側どーです?めっちゃすっきりしてると思いません??け
てことでつま恋でシェイクダウンしたのが7月27日。けっこう経ちましたね。とりあえずPWK28キャブを組んだだけという状態から、ベースとなるキャブセットを見出すのが今回の目的です。一応、ネット上の情報をいろいろ探したのですが、NSR50にPWK28組んだ時のキャブセットとかほとんど情報がなかったので、完全に手探りでのスタートです。ちなみに今回ついでにNSR80も持ち込んで、ミニろくで組むチーム員の練習走行もやってます。走行1回目とりあえずキタコのキットで組まれていたキャブセ