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きほん、どんな指揮者にも反応できるのが世界的オーケストラではあるが、これほどのバトンテクニックをもった指揮者に40年も鍛えられてきたのであるからして、いまのN響はよき指揮者には、金管などの事故楽器を除けば100パーセントに近くよきリアクションを返せるのである。#ウォルフガング・サヴァリッシュ#世界一上手な指揮#アラベラYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtube.com
薄氷(うすらひ)の上を生きつつみひらけばきみ立ちて舞ふ月のおもてに–砂子屋書房一首鑑賞sunagoya.com薄氷(うすらひ)の上を生きつつみひらけばきみ立ちて舞ふ月のおもてに水原紫苑『武悪のひとへ』まさに、生きることとは、薄氷の上を歩むようなもの。命の氷がいつ割れて、死の淵に沈むか分かりはしない。私たちは薄氷の上を、しずしずと歩み進めねばならない。それが、この世を生きるということなのだろう。~~↑ここまでコピーさせて頂きました。☆の人生はまさに薄氷の上を連日生
N響ほっとコンサート26回目を迎えた今回のコンサートはN響創立100周年という節目の年でもあり、ナビゲーターに俳優の加藤清史郎さんを迎えるなど、例年以上に力の入った素晴らしい内容でした。加藤清史郎さん…レ・ミゼラブルのガブローシュ役で何回か拝見しました。MCをするのは初めてだと仰っていましたが、初めてとは思えない完璧な進行でした。セリフを一度たりとも噛まない、進行がグタグタにならない…加藤さんのプロフェッショナル精神の高さにも感動しました。コンサートの開演前には「楽器体験」ができるイベ
昨年のコンセルトヘボウでのマーラーフェスティバル、N響の第3番を再放送中。コンマスは長原さん。ソロをなさってもオケに溶け込んでいらっしゃる。サブの郷古さんがソロをなさっても同じく。こうでなくっちゃ。今日のコンサートでは私には違和感がありました。お馴染みの楽員の皆さんがいつもとはまた違った表情で演奏なさっています。おっと、バスクラリネットはお洒落番長の加藤さんだ!ホルンには福川さんのお姿も。その後首席客演になられたようですが、「客演」ではなく帰ってこられるわけにはいか
企画展示「NHK交響楽団放送と歩んだ100年」に併せて土曜・日曜に行われている「N響公演映像」上映を視聴しに、4月26日(日)・6月7日(日)・6月21日(日)そして7月4日(土)に続いて、7月25日(土)五たび東京・港区の愛宕山にあるNHK放送博物館へ。NHK放送博物館NHK放送博物館は世界最初の放送専門博物館で、放送の歴史を展示するほか、キャスター体験や次世代テレビ8Kスーパーハイビジョンの上映など最新の技術も楽しめます。www.nhk.or.jp今回の目的は、館内の”ATAGO
ミュ-ザ川崎でフェスタサマーミューザKAWASAKI2026が始まりました。昭和音大テアトロ・ジーリオ・ショウワで出張公演があります。都響、読響、東響、N響計5公演を聴きます。1.7/2915時ミュ-ザ川崎大野和士指揮都響■ブリテン:青少年のための管弦楽入門■ブリテン:ヴァイオリン協奏曲op.15ヴァイオリン:竹澤恭子■シューマン:交響曲第4番2.7/3119時ミュ-ザ川崎ヴァイグレ指揮:読響■ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第3番ピアノ:鈴木愛美
◇HIMARI(ヴァイオリン)12/16サントリーホール公演は30秒くらいで売り切れて買えませんでした、購入したチケットは次のとおりです。1.8/21ピティナ・ピアノコンベンション特級ファイナルサントリーホール2.8/25第24回東京音楽コンクール本選弦楽部門東京芸術劇場3.9/18Vn.ハーデリヒ/N響サントリーホール■ブラ-ムス:ヴァイオリン協奏曲4.11/21カーチュン・ウォン指揮:日本フィルサントリーホール■サン=サー
前号でご紹介したN響東北旅行から帰って、すぐ今度はN響西日本旅行です。あまりの暑さに、見てくれなんてなんのその、ついに男のプライドをかなぐり捨てて日傘を差しました!この「初日傘」の現場は、愛媛県は松山市。残り少なくなってきたN響生活を大切にと、すきま時間に日傘差して松山城に行って来ました。午前中だというのに、なんという暑さでしょう!松山城下からはリフトで登りますが、途中、足元を人生に良さそうな標語が次々と流れていきます。往復で10枚くらいかなあ、これだけ読めば、リフトから降り立
先日、久しぶりにクラッシックコンサートに行ってきました。ゲバントホールは280席の狭いホールですが、音響は良いです。バイオリン🎻はN響の猶井悠樹さんチェロはN響の矢部優典さんそして、ピアノは松元あやさん実は友達が松元あやさんのお母さんと友人で友人から誘われてチケットを購入したのですが、半分はおつきあいで購入。半分はバイオリンとチェロがN響の方なので、聴きたくて購入。が、聴いてびっくり‼️松元あやさんのピアノが圧巻でした!プログラムはこちらでしたが↓2部のチャイコフスキーの
7月30~8月2日大牟田マロさんとの講習会。8月12日東京芸術劇場。日本医科学生オーケストラコンサート20日、横浜新しく出来るコンサート・スペースでリサイタル。NoteTrail音楽サロン横浜市南区東蒔田町2-5問い合わせcontact@notetrail.jp赤石直哉作曲、新作無伴奏チェロ作品「楽園と道化」とドビュッシー&ブラームス1番のチェロ・ソナタ。ピアノ赤石直哉8月21日東京芸術劇場N響22日京都コンサートホール23日ザ・シンフォニーホール
丸亀に嫁にきて良かった(しみじみ思う)香川県て、コンパクトで移動しやすいのはよく言われてますが丸亀市もそうコンパクトな中に、生活に必要な施設が揃っている病院スーパー図書館飲食店ファーマーズマーケット(香川県最大規模)そして、9/6にオープンするTHEATERMAdo(丸亀市民会館)今日からオープンデイズ(無料見学会)で、朝一番に行ってきましたもう既に何人かの人がオープンを待ってるオープン!丸亀市民が待っていた新市民会館館内、自由に見学出来ます大ホールがあり、小ホ
あっと気がつけば今週26日(日)23:00まで視聴可能ですよろしければ配信期限7月26日(日)午後11:00世界から熱い視線を浴びる新星、HIMARI―。尾高忠明との共演でN響定期へのデビューを飾りました。シベリウスの難曲、バイオリン協奏曲で白熱の名演奏を披露します!【曲目】シベリウス/バイオリン協奏曲▽ラフマニノフ/交響曲第3番【演奏】指揮=尾高忠明、バイオリン=HIMARI、管弦楽=NHK交響楽団【収録】2026年6月19日NHKホール【コンサートα】タン・ドゥンの「TEA
HIMARI先日、N響定期演奏会にHIMARIをソリストに迎えてシベリウスのヴァイオリン協奏曲が放送された。HIMARIは現在15歳、2022年に最年少でフィラデルフィアの名門カーティス音楽院に入学、現在は名教師アイダ・カヴァフィアンのもとで研鑽を積んでいる。すでに多くのコンクールで優勝するなど、次代を代表する演奏家にと嘱望されている。彼女の新しいプログラム、シベリウス『ヴァイオリン協奏曲』は興味津々だったのだが、わたしのテレビは音楽視聴には不向きなせいか、正直なところあまり感心しな
N響の9月以降のチケット購入しました。7/17の記事では1.と2.を購入7/22定期会員先行で3.1から3.4を追加購入しました1.2026/2027B1プロ会員継続サントリ-ホ-ル9月、10月、12月の3公演2.2026年9月から11月A1プロ季節(秋)会員新規NHKホール3.7/22定期会員先行一般7/26(日)10時3.110/3(土)18時特別公演NHKホールマーラ-交響曲第2番「復活」ルイ-ジ指揮3.210/2
茅ヶ崎市小和田harmonie(あるもに)音楽教室の緑川眞由美です。辻堂でピアノ教室を始めて30年地域のお子さんを中心にピアノを楽しみ生きる力を教えています心が育つピアノを始めませんか??体験レッスン募集中!ピアノ教室をお探しの方お子さんからシニアまでぜひ、まずは体験レッスンへお越しください!お問い合わせはこちらから⇩harmonie(あるもに)音楽教室へのお問い合わせssl.form-mailer.jp募集枠(すぐレッスンを始められる枠です)月曜日
おはようございます。タイマーで消えていたエアコンの冷気を保っています。洗濯は乾燥までしてしまい、外にでませんが、ベランダのお花の水遣りはしないとね。ゆうがおのお花の蕾が少しずつ膨らんでいます。朝からすごく暑い横浜!7月11日7月22日仙台きまぐれ旅の続きです。7月18日冷麺と牛タン焼セットそれに大好きなとろろを別注しました。何か暗く撮れてしまい、やり直し美味しくいただきました。会社帰り、ひとりショコリキサー帰宅してHIMARIちゃんとN響を聴きました。7月21
へたっぴ絵日記を見ていただきありがとうございます😊皆様のお蔭様でクラシックの公式ハッシュタグランキングで本日は41位にランクインしました❣️ありがとうございます💕(2026.7.23現在)どーも❣️へたっぴ絵日記を見ていただきありがとうございます😊音楽の話が続いています今回はクラシックです私は小さい頃から中3くらいまで父にクラシック音楽以外を聞くのを禁止されていた時期があって(しかし弟にはそんな事無し)まぁこっそりラジオで聞いてましたけどね学校で浮くしなので
暑い日々が続いておりますがお元気ですか?日曜日はN響松山公演でした♪リムスキーコルサコフのシエラザードがあまりにも素晴らしくうるっときました💦コンマスの郷戸廉(ごうこすなお)さんのソロがとても繊細で美しく完全にやられてしまいました♪スネアやクラリネットも素晴らしい!もちろん後輩のホルン首席奏者・今井仁志君も!感動の余韻に浸りつつ訪問した店はスペイン料理のバソデオロかなり久しぶりだったので胸おどるーまずはキリンハートランドビールで乾杯!オードブルに始まりハムやソーセー
室内楽仲間のバイオリニストさんがアマオケの演奏会のチケットを下さり、昨日行ってきました。中プロがドボルザークのチェロ協奏曲。ソリストはN響主席の辻本玲さん。辻本さんの演奏は、なまでは初めて聴きました。透き通った感じで、素敵でした。それにしてもドボコン。あらためて聴いて、見て、こりゃ難しい曲だったなあ・・と。数年前の発表会で1楽章だけ弾いたんですよね。自分がどうやって弾いていたのかももうあんまり思い出せないし、今すぐ弾けと言われても弾けないわ。プロ
天才バイオリニストHIMARIがクラシック音楽館N響第2068回定期公演に出演シベリウスヴァイオリン協奏曲バイオリニストのヒマリHIMARIが、Eテレクラシック音楽館N響第2068回定期公演に出演(2026/7/19放送)難曲のシベリウスバイオリン協奏曲を披露15歳とは思えないほどの迫力とダイナミックな演奏、超絶技巧に魅了。とってもすばらしかったです。HIMARIプロフィール(wikiより)HIMARI(ひまり2011年
HIMARIさんのシベリウスをクラシック音楽館で聴きました。期待値が大きすぎたのか、いまいちでした。アンコールは秀逸でしたが、何が残念だったのでしょうか?ど素人のわたしには原因は、聴く耳が未発達なのかなと思いました。コンマスは、長原幸太さん。個人的に、彼がコンマスの時はうまくまとまる印象があるなかで、今回は、オケが随分忖度したにも関わらず、、、という感想です。
昨日は、J:COMさんのご招待でN響のアンサンブルコンサートへ行って来ました久しぶりのクラシックコンサートどれくらいドレスアップしていくか悩んだけれど、この、暑さ!移動して止まると滝のような汗だくを予想。ならば、一張羅のノースリーブ黒のワンピース足元は、いつものスニーカーはやめ、バレエシューズそれでも、演奏が始まっても汗が引かなかったわプログラムを見るとクラシック曲が7曲と、映画・テレビ等音楽が5曲。演奏者入場女性はドレスたけど、男性はカジュアルは装い主催がJ:COMで
九州文化塾で毎月一度はアクロス福岡へ行っていますが昨日はNHK交響楽団を聴いてきました。NHK九州交響楽団アンサンブルコンサート後輩のK子さん~チケットが当たってお誘いをいただきました💕文化塾は最近、二階席に座ることが多いのですが昨日は前から10列目。出演者のお顔がはっきり見える場所。バイオリン(2人)・ビオラ・チェロコントラバス・ホルンの6名の奏者です。N響の若い奏者たちの中に福岡市出身の年配の男性がお一人。みなさん、それ
N響「夏」NHKホールリムスキー=コルサコフの交響組曲《シェエラザード》は、幻想的な物語世界とめくるめくように変化する管弦楽の響きが絶妙な形で合わさっていてとても好きな作品の一つです。今回の演奏では、郷古さんが奏でる独奏ヴァイオリンがどのように物語を導いていくのかをとても楽しみにしていました。《第1楽章》冒頭は重厚な金管による力強い主題に続いて木管の和音が静かに響きました。その瞬間、まるで本の表紙がそっと開かれて幻想的なお伽話の世界へ誘われるようでした。続いて現れる郷古さん
2026年6月17日から7月15日購入分◇N響1.2026/2027サントリ-ホ-ルBプロ会員継続来年サントリ-ホ-ルが2027年3月より6か月間改修工事で休館。9月、10月、12月の3公演各2回のみ。2.2026年9月から11月NHKホールAプロ季節(秋)会員新規◇都響3.10/22サントリ-ホ-ルブルックナー:交響曲第8番ミンコフスキ指揮4.11/29すみだトリフォニーマーラ-交響曲第2番「復活」ルスティオーニ指揮5.
次の日曜日、EテレでN響との共演放送があるみたいです。初のCDも秋発売のようですから、貴重な放送ですね。
N響と牛田君✨️心待ちにしていた演奏会🎹大ホールは満員でした😊オーケストラの重厚な響きの中にスーっと溶け込んで馴染んでいく牛田君の音🎹めちゃくちゃ優しい音色に♡惹き込まれましたさすがの演奏に👏😊ブラボー💕
クラシック音楽館でただいま放送中。FMで聞いて「綺麗な音やな」と思ったものの、自作というカデンツァやあちこちに装飾音のついた3楽章はちょっとなあと思いましたので、テレビでの放送を楽しみにしていました。髪型と髭、ネックレスにまずびっくり。脇の下が大きく切れたジャケットにも唖然。ちょうど階下に来た主人も立ち尽くしていました(笑)。正直、目からの情報で気が散ってしまう。ユジャワンもそうです。メトでも聞いたのですが。気を取り直して演奏を聞いてみて、やはり自作のカデンツァは
このほど立て続けに3回も東北に行って来ました。まずはN響メンバーで構成されるゲートウェイ・ゾリステンでの酒田市公演。東北と言えば、今は、これですよねえ。空港周りでも出ているようです。その夜、終演後にメンバーでご飯を食べに行き、流れでスナックなる所に行ってきました。女性が隣に座って水割りを作ってくれたりして楽しいお話しをするお店です。僕は、こういうお店にほぼ行った事がなく、全くもって不慣れなので、軽いノリでの会話のキャッチボールが苦手です。お店の女性がその長~いネイルで、「ガオー熊だぞお」
7月1日が都響10・11・12月シリーズの会員先行販売日であったことを当日の夜に思い出した。現在、BとCシリーズの定期会員であるが、9月3日と4日は同一プログラムであるので、いずれかを10月3日のAシリーズに振り替えるつもりだった。しかし、時すでに遅し。多分、上限の50席に達していたのであろう。選択することができなかった。同じプログラムを場所を替えてというのもあるが、やっぱりいろんなものを聴いてみたい。そうだ、確か女性指揮者の演奏会があったな。しかし、これも選択できない。みなさ