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我が家の絶対ルール▼本日限定!ブログスタンプおはようございます。本日、5月3日は「憲法記念日」です。1946(昭和21)年11月3日に公布された日本国憲法が、1947(昭和22)年5月3日に施行されたことを記念して、1948(昭和23)年に祝日として制定されたそうです。さて、今日のお題は、「我が家の絶対ルール」ですが、「南野家憲法」みたいな絶対ルールはないですね強いて言うなら、「家族のスマホは勝手に見ない」くらいでしょうか。たとえ配偶者、また親子であったとしても、プラ
↑↑↑メッセージボードのメッセージを必ずお読みください。・・・・・・・・・・・・ノルウェー最高裁判所で、エホバの証人がノルウェー政府に勝訴したとのニュースが入って来ました。エホバの証人|ニュース|JW.ORGJW.ORGはエホバの証人の公式ウェブサイトです。ニュースルームでは,世界中のエホバの証人に関係した最新の出来事,法的進展,その他のニュースをご覧いただけます。www.jw.org欧州人権裁判所まで行かずに勝訴出来たのは大変喜ばしい限りです。ノルウェ
本記事で扱っている1980年代前半、JWは「ヘブライ語(旧約)聖書」部分を、日本聖書協会発行の文語訳聖書を使用していました。「元始(はじめ)に神天地を創造(つくり)たまへり地は定型(かたち)なく朧空(むなし)くして黑暗(やみ)淵(わだ)の面にあり神の靈水の表を覆(おほひ)たりき」(創世記1章1,2節)という具合に、漢字も言い回しも難解な聖書をまず読めるようになることを、わたし始め当時の子どもたちは真っ先に訓練されたものです。※過去記事第1回「いきなり投げ込まれた世界」第2回「幼心に
【独自】「エホバの証人」信者女性白内障手術断られ、滋賀医大を損賠提訴(京都新聞)-Yahoo!ニュース滋賀県の女性が宗教団体「エホバの証人」の信者であることを理由に白内障の手術を断られ、精神的苦痛を受けたとして、滋賀医科大付属病院(大津市)を運営する滋賀医大に330万円の損害賠償を求め、大津地裁にnews.yahoo.co.jp滋賀県の女性が宗教団体「エホバの証人」の信者であることを理由に白内障の手術を断られ、精神的苦痛を受けたとして、滋賀医科大付属病院(大津市)を運営する滋賀医大に33
21日に私たちは登別へ向かった。登別東で高速を降りてそれからJWの友達の経営している店に寄った。すごく仲良くしていてしょっちゅうお茶していた人。私を見て友達は大きな口を開けてこんにちは。と言ったけどびっくりしすぎて声が出てなかった。離れた人とは話してもお茶しても食事してもいけない!と組織に言われてるから当然の反応だ。でも私は、こんにちは!元気だった?と声をかけた。そしたらやっと発声した。こんにちは。困った顔をしている。でも、他にもお客様たくさんいるから、無
↑↑↑メッセージボードのメッセージを必ずお読みください。・・・・・・・・・・・・昨日は巡回訪問最初の集会でした。「宝石を探し出す」では最初に、聴衆にイザヤ54章17節の朗読がお願いされました。私はこの聖句を是非とも朗報したいと思ったので、挙手して聖句を朗読しました。イザヤ54章17節は最近特に心に響く聖句です。
スペインのニュースからLaJusticiaavalaquesellame"sectadestructiva"alosTestigosdeJehováLasentenciadalarazónalasvíctimasyafirmaquenotienen"ánimodeinjuriar",sinoque"actúanconunevidenteánimodedenunciaparalograrquesecambienl
春。桜のピンクから、藤や杜若など紫色の花へ移り替わる頃。良い季節になってきたこの頃、「初夏の京都蘖の会」開催のお知らせです。京都蘖の会とは?京都(時々滋賀)を舞台に、いわゆる「宗教二世」をはじめ、「親や親族が信じる宗教や組織により、自身の生活に多大な影響を受け、問題を抱えるすべての方々」のための少人数の集いです。※上記に当てはまれば、いわゆる「一世・二世・三世」、「元・現役」等々のカテゴリ、さらには所属していた宗派、教団問わず大歓迎です!千年のみやこ京都、ならびに湖国滋賀
↑↑↑メッセージボードのメッセージを必ずお読みください。・・・・・・・・・・・・先日、巡回大会がありました。いつもどおり海老名大会ホールです。私の会衆の若いJW2世のベテル奉仕者の兄弟が、初めて巡回大会で話をされました。ご家族が兄弟の話を聞きにわざわざ海老名にいらっしゃっていたそうです。私達の巡回区には外国語会衆が所属しています。昼休みには私の会衆の子ども達が外国語エリアの兄弟姉妹や子ども達にお菓子を配りに行っていました。外国語エリアは活気にあふれていました。妹達も
個人的に、JW文書の日本語翻訳は、大嫌いです。英語から日本語に翻訳されいるのですが、完全なる意訳、というより、主観や訳者の勝手な気持ちが入りまくっていて、英語の本来の意味合いや、ニュアンスが消えている、というより変わってしまっているからです。おそらく日本語翻訳チームは、英語を十分に分かった上で、日本語に訳しているというより、英語はよくわからないけど、日本語の表現が非常に巧みなだけな気がします。なので、日本語訳に関してはいろいろと言いたいことはあるのですが。今日は、もしかしたら日本語翻訳チー
今年の地区大会は、「永遠の幸せ」というタイトルです。PIMOの私は、楽しみなことがあります。それは、なぜか1日目のプログラムが、短いこと!です。これまでは、だいたい、1日目と2日目は、5時前後に終わり、3日目は4時前くらいに終わりました、今年は、1日目は、なぜか3時半くらいに終わります!やったー!っていうか、じゃあ行かなきゃいいじゃんっていう話ですが、、、なぜか1日目だけで、2日目は、今までとあまり変わりません。これをみると、真理に古い方はすぐに思い出すと思います。以前は、地域大
ものみの塔聖書冊子協会(エホバの証人の日本支部)がマスコミ等に出したコメントをまとめたアーカイブです。放送された番組、動画、ウェブサイト等ソースを確認できたもののみ掲載しています。同時期に同じ内容が別の放送局で放送されたものなど、重複する場合は省略することがあります。新しい情報が入ったら随時更新していきます。4/13更新・東京新聞(4/12公開)★ご協力のお願い★ここに書かれていないことがあったらコメント欄にて教えてください。その際、情報ソースのリンクを貼ってい
エホバの証人20人ほどが、国を提訴したというニュース!なぜか時事通信のみが報道しているのですが、あまり詳しく扱っていません。英語のjapantimesがもう少し詳しい情報を出しているので、まずはその日本語の機械翻訳をご覧ください。その下にまとめと私を書きます。ニュース元Jehovah'sWitnessesfollowerssueJapanesegovernmentTheplaintiffsclaimthattheguidelinesviolatereligious
子ども時代、「研究資料」として教え込まれた、「わたしの聖書物語の本」内の「楽園」の挿絵。家族親族全員JW信者となり、ここで永遠に幸せに暮らすことを真剣に夢見ていた母親から、「あなたはここで何をしたい?」「そのためにはどうしたらいい?」…などと、事あるごとにいろいろ問われ、都度「ゾウに乗りたい」だの「ライオンと遊びたい」だの模範解答していましたが、「楽園など来なくていいから、現在の生活を平穏に過ごしたい」という答えが本音でした。※過去記事第1回「いきなり投げ込まれ
近江八幡名誉市民第一号である米国人宣教師、ウィリアム・メレル・ヴォーリズ氏の銅像。今回の「蘖の会」に関連して、彼の生涯と功績をいろいろ学んだのですが、近江八幡のみならず日本の発展に貢献し、ここまで愛された「キリスト教宣教師」がいたのか…と、知れば知るほどに尊敬の念を深くします。去る3月29日日曜日、滋賀県近江八幡市にて「早春の京都蘖の会」を開催しました。当日は春爛漫、まさにお出かけ日和の心地よいお天気になり、近畿圏より2名の方々がご参加くださいました。「京都蘖の会」とは?京
↑↑↑メッセージボードのメッセージを必ずお読みください。・・・・・・・・・・・・近づく巡回大会に備えて、大会用“プログラムタイトルシール”を作成。
わたし祈ってます唄:敏いとうとハッピー&ブルー(1974年リリース)突然ですが、この曲、最近知った。昭和ムード歌謡の帝王である同グループのヒット曲「よせばいいのに」が好きで(カラオケでも歌います)、動画を見ていたら関連動画として表示されたのがきっかけ。とにかく、個人的に歌詞が刺さる。涙ものだ。(特に3番)なんで刺さるのかは、自分の過去記事(最初の5つ)を読んでもらえればわかっていただけるかもしれないが、要は別れの際に相手の幸せを祈る、女性の心情を描いたものだ。(男性側も、決して相手の
↑↑↑メッセージボードのメッセージを必ずお読みください。・・・・・・・・・・・・記念式、無事終了しました。ぶどう酒は会場の指示にきちんと従い、蓋付きの容器で回されました。初めての方や、いわゆる“離れ2世”の方も、記念式に来てくださいました。ちなみに今日は隣の会衆にいる弟が、別会場で開催された記念式で、記念式の話をしたそうです。😱😱😱
今回の貯血式自己血輸血の解禁。(※この件でエホバの証人問題支援弁護団が見解を出してますので、資料追加しました)曖昧だった輸血禁止の教義が明確化されたに過ぎない、大した変更じゃない、と言ってる長老や現役信者が多く(世界的にも)ビックリしてます。えー長老も?今20代の長老ならそれも分かりますけどね。と、いうのも…過去に輸血禁止の細かいルールが一度まとめてハッキリ明確化されたことがありました。何年だったか覚えてないんですけど、過去資料を調べると2006年のこと。現場の信者が大混乱
次の解禁は「誕生日祝い」…とワンクッションあることが予想されてましたけどね。こっちのが先に来ましたね、余程焦ってるんでしょうね。エホバの証人(JW)が「自己血輸血」解禁他人の血液は引き続き禁止「信仰と救命」議論なお続く(産経ニュース・Yahooニュース見出し)凄い茶番な発表動画見ましたけど、今後救える命が増えるのは良かったです。とあるSNSでは3000件近いコメント寄せられてますね。⚠️SNSコメ青字、私見赤字表記⚠️🔹今なお他人の血液を禁止し続け
フィリピンのセブ島にある観光名所「マゼランクロス」。大航海時代、マゼランによってフィリピンへキリスト教がもたらされたことを記念する遺構。幼い頃のみなせ家にも、同様に「エホバの証人」の教えがもたらされた…と言えるのですが、マゼランの時と同様、その実情はきれいごとだけでは済まされないものでした。※過去記事第1回「いきなり投げ込まれた世界」第2回「幼心にハードな二者択一」わたしの父親は、とても愛情深い人です。…ただ、かなり不器用でしたが。わたしの母親もまた、とても愛情深い人です
↑↑↑メッセージボードのメッセージを必ずお読みください。・・・・・・・・・・・・クジャク🦚の羽を見るたびに思うんですが自然って、時々やりすぎなくらい芸術的🎨😊#姫セン#クジャク#恋の季節pic.twitter.com/AC8v0utVZa—姫路セントラルパーク☆サファリ[公式](@HcpSafari)March23,2026⬆️どう考えても、センスの良い“芸術家”が実在するとしか思えないですよね。
お久しぶりです。ブログを最後に書いてからだいぶ空いてしまいました。仕事が忙しく、子育ても忙しく、日々必死に生きてる感じです。普通のことに忙しいのは良いことですね。さて、先週は子どもの卒業式でした。袴を着せたので、いろんなところに写真を送りつけて報告(笑)もちろん両親にも。やりとりの中で入学式はいつだのなんだの話していたら、『今年の記念式は4/2です』と公式URLと共に送ってきたはい、私はあなたの孫の話をしてたんですがね。。。最近両親とは以前よりも会っていたんですが。年に3回くらいですか
今回の統治体の決定により、自己血輸血が可能になりました。今回の決定に関して、現役、及び元JW、双方に色々な意味で大きなショックを与えたのではないかと思います。また、どう受け止めていいのかまだわからないというかたも多いと思います。今まで、乾杯のことや、高等教育のことに関しては、原則は変わっていないとしていたが、今回は原則そのものを変えてしまったのです。今回の変更に関して色々思うところはあるし、自己血輸血によって何ができるようになるのかまだ調査が必要だが、一つ強く感じることがあります。
…天災とみなせのブログは忘れたころにやってくる(笑)お正月明け以来、実に2か月半ぶりの更新です。はい、タイトルの通り「JW回想記」再開のお知らせです。そもそも、この「JW回想記」は、もともと活動していたmixiにて2009年に第1回目をアップした後、約10年放置。当ブログに移行後の2019年に再開、ようやく第2回目をアップ。そこからさらに7年放置していたとゆー代物です。…みなせさん、どんだけぐーたらなんだか(苦笑)しかし時が流れた分だけ、わたしも年齢を重ねました。気づけば
解毒の感想その③。なかなか書く時間がとれなくて、小出しになってしまうけど、これが当ブログのスタイルということで。今更だけど、あくまでふつうの世の人、ふつうのサラリーマンの、53歳のおじさんの感想です。離婚してから自立できる様、母親から「魚の捕り方」を教わる坂根さん。坂根さん曰く、母親は強い人で自身が経営する会社の講師として、職業訓練を受けたそう。エホバに限らず、新興宗教の信者って社会的弱者が多いイメージだったので、これは本当に意外だった。特に経営者って、世の中を現実的に見る人達だと
にわかに界隈がにぎやかになってきましたね。例の件です。確定情報が出るまで基本黙っておこうと思っていたのですが、2025年1月にふと思いついて書きかけていたことがありました。きっとその時、わたしゃもうすでに油注がれてたんですよ。後出しじゃんけんになりそうなので(というかもう半分は既にそうなってしまっていますが)、未完成ながら公開しようと思います。そもそもはさすらいのJWさんが、1年以上前に書いていたこの記事がきっかけでした。私も読ませていただきましたが、すごく説得力があって、す
乾杯が解禁になることについても前もってリークしていた、Reddit界のLarchwoodさんがリークしたところによると、2026統治体の話(2jで、自己血輸血が個人の良心で決定すべきことになるらしいです。理由は、レビ記17:13にある、血を地面に注ぎ出さなくてはいけないという原則は、モーセの律法で与えられたもので、クリスチャンは従う必要がないということです。しかも、いつものように"governingbodyhasdecidedto....."(統治体は、、、、、とl決定しました。
天使の羽芸人のZAZYさん。学歴コンプレックスを持つ父親のバイアスにより、壮絶な教育虐待を受けて育ったそうです。机に向かって勉強する背中に、父親が包丁を突きつける。「これができるまで寝るな」「寝た時点で刺します」「刺して一家心中します」って。命の危機を感じ、脅されながら勉強を強いられ父親の機嫌損ねるとボコボコにされる地獄だったという…例えば、そんな過酷な実例と比較されて「宗教虐待?もっと悲惨な人いっぱいいるよ」とか。エホバの証人(JW)の現役信者や擁護者から
↑↑↑メッセージボードのメッセージを必ずお読みください。・・・・・・・・・・・・先週末の出来事です。土曜日は特別プログラムがありました。私達の会衆はメイン会場の海老名大会ホールに招待されました。今回の特別プログラムでは、実演で大変面白い取り組みがありました。会場は笑いの渦に包まれました。昔懐かしいJW2世の兄弟姉妹にも再会しました。・・・・・・・・・・・・私達の会衆ではグループの編成替えがあり、3月から新しいグループになりました。土曜日が特別プ