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普段使っているイヤホン今3機をレギュラー使いしている休日のショッピングやウォーキングみたいなときはネットで買った安物を使用通勤ではソニーのかつてのフラッグシップとデノンの高機能機種を使用しているなぜ通勤で安いのを使わないかというと電車ではノイズキャンセリングを強く効かせたいから良い機種を使ってるあとは仕事への現実逃避から良い音質で一方休日は音が流れているだけで良いのでそうしてるで2ヶ月前のことデノンのイヤホンをポッケに入れたまま
★9月15日(火)の夜は4ヶ月ぶりにレコードを聴きました。最近は日中25度くらいに上がっても、日が落ちると急速に気温が下がり肌寒く成るので、窓を開けていられない為、真空管式プリアンプを使う事が出来るように成りました。ちなみに最低気温は14度前後に成ります。★さて、一枚目は何れにしようかと迷いましたが、「Misty」に決めました。DENONのフルオートプレーヤーDP-45F改にレコードを載せて、スタートボタンを押すと静かにトーンアームが動き、針が降りると美しい良い音が聴こえて来ました。
【プチプチ音が目立たないのに、音が良いカートリッジは?】少し前にもカートリッジ落札したのですが、またまた落札してしまった話です。僕は、カートリッジはアナログレコードのデジタル化のみでしか使っていないのが実情です。そこで、気になるのはプチプチノイズです。レコード盤には、どうしても細かい傷があったり、こびりついて取れないカビとかがあるものですから。で、高音質と、プチプチノイズのジレンマが発生するわけです。でもですよ、冷静になって考えてみると「情報量が多い繊細な音を出すカートリッジは、同
こんにちはTatsuyaです🙋私の休日スタイルと言えば洗車ですが(笑)今朝も早い時間に様子見をして半日ぐらいは雨大丈夫そう❗️な感じだったので洗車+α←いつものパターンを終わらせ…この時点では晴れ☀️てきたから半日以上は降らずにもつかも…と期待しましたが。世の中そんなに甘くはなく…仕事用の靴を探しに9時半過ぎには家を出て目的地へ💨良さげさな靴を発見して外に出たらまさかの雨が降り出す(笑)時間的にはまだ10時過ぎ…😂実質洗車してから2時間ほど降らなかっただけでした(笑)すぐ降って
今夜も昨夜同様に21時にウトウトしてしまい、気が付いたら今時間となってました。明日も早いから寝ないとね。そんな事を思いながら海外のオーディオサイトを見ていたら「おっ」と思う製品が!マランツのCDレシーバーです。海外品番はMCR60nとなっており、製品コンセプトを見ると自分の使っているM-CR612の後継機か、併売するなら上位機種と考えられそうです。実は以前に(今年の5月頃ですが)D&Mの方とお話しした際に「終のオーディオ」の話題になりました。人間は歳をとっていけば筋力も衰
VictorSP-MXMD700をAVR-X1700H、AVR-X2700H、AVC-X6800H、AVC-X6800H+PMA-2000AEの4パターンでAudysseyMultEQEditorの自動音場補正とカーブエディターをかけました。17cmウーファーを搭載した3wayでスコーカーの左右にバスレフダクトが裏から二手に分かれて配置されています。この当時Victorはこのポートの方式をよくやってました。ラビリンスエアロポートという名前だったと思います。前にも書きましたがこの機種も
9月9日(水)天気曇り時々小雨お久しぶりです。ずいぶんと涼しくなりました。この間、色々ありました。7月11日、妻が入院した。まだ退院できていない。7月15日には元職場の上司と3人で市内中心部の居酒屋で飲んで、家まで歩いて帰った。話題は、元職場の話や野菜作りが中心だった。8月21日は工業高校電気科の市内在住の同窓会を9名で、10年ぶりに行った。近況と県外在住者を含めての同窓会の予定の話を行った。8月26日は町内の同年代の3人で酒席を近所の家で持った。話題は、墓地の話や人脈につ
今日は珍しく?Audioの話です。カセットテープデッキがヘロヘロ状態なので、残っている音源のデジタル化に着手しました。殆どがNHKーFM放送されていたクロスオーバーイレブンを録音したものです。懐かしい楽曲が多数出てきました。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。写真の機器を買ってみました。サンワサプライのUSBオーディオキャプチャーというものです。左側の赤白ピンジャック、又は3ピンプラグからアナログ音声を入力、右側のUSBをパソコンに繋いで付属ソフトを使えば、懐かしい
格闘しました…。しかし30分で越えられない壁だなと思いました😅今日さ早速DENONのAVR-X1700Hに対してAVR-X2700Hが同じカーブではダメならカーブを変えてAVR-X1700Hに近づけてしまえば良いという発想でカーブエディターのカーブを変えました。元々のカーブはこれです。まずは211Hzのところの2.21dBから194Hzに移動させて2.45dBに上げてみました。194Hzに移動させた理由は400Hz辺りから1kHzの辺りの緩やかな坂の位置を変えないためです。211Hzの
先日の記事で『DENONPMA-2000ⅡSIC改をサブルームに♪』DENONPMA-2000ⅡSIC改をサブルームにもってきましたある程度火をいれてエージングが完了したころだと思い単独で実力を聴きたいと思いました最近…ameblo.jpこのアンプ本来の性能はどうなのかいろいろと試してみたいと思いますまずは先日購入したこちらやってみましたこれは…やはり反応がいい濃厚な表現がこれでもかこれでもかとでてきますバランスが取れない位これは一旦外し
物置から昔使用したDENONステレオのアンプ2台(PMA-500Z)とコロンビアのSA-3500アンプとコロンビアのスピーカーを家に入れ込みました。SA-3500👇の古いアンプです。COLOMBIAスピーカー👆写真ONKYOIntegraA-817RSアンプにはA&B切り替えスピーカーにして、A側(小さいスピーカー)は、FMラジオとCDプレヤーで楽しむ・・B側(大きいスピーカ)は、レコードプレーヤーで楽しむ・・そして、新たにColumbiaSA-3500アンプにCDプレヤー
DENONPMA-2000ⅡSIC改をサブルームにもってきましたある程度火をいれてエージングが完了したころだと思い単独で実力を聴きたいと思いました最近はこれジャンパーケーブルを高級なものに変えたらかなり良くなったアンプの実力はやはりこのアンプは凄いです押し出しスピーカーをグリップする力が相当強いインシュレーターなどをすると変化がすぐわかります反応も良いみたいだこれ以上のアンプはいらないなぁ~もうこれで十分だと思いますこの状態で少しア
電気屋さんに勤務しているのでオーディオばかり売っているわけでは無いのですけど、どう言う訳かオーディオばっかり売っています笑そして毎日のようにオーディオの相談があるので実はブログネタに困らないと言う・・・でも、人物特定とかは怖いのであまりブログには書かないようにしているんですが、今日はリアルタイムに今日起きた件を記事にします。今日の相談はお爺ちゃんです。その前に他の従業員が「このレコードプレーヤーのゴムねえかのぅ」なんて声をかけられたんでしょうね。店長助けて〜って呼ばれて行ってみると
AVC-X6800H単体でD-202AXLTDを鳴らした音とAVC-X6800HのプリアウトからPMA-2000AEのパワーダイレクト端子に繋いでパワーアンプとして使ってD-202AXLTDを鳴らした空気録音比較動画をつくりました。久々にPMA-2000AEの電源入れたので動くか若干不安でしたがちゃんと動きました(笑)AVC-X6800H単体とPMA-2000AEをパワーアンプとして使った音を聴き比べると絶妙な音の違いがあって中々甲乙つけがたい感じです。一つ言えるのはAVC-X6800
DENONPMA-2000ⅡSIC改を聴く。プリ名アンプの外観ですが、中身はパワーアンプなので、プリアンプを組み合わせて使用しています。音源はPC。寺島靖国/VenusAudioGradeSACDSelectionVol.3ヴィーナスレコード・オーディオ・グレードSACDセレクション~ピアノ・トリオ編~Vol.3-寺島靖国Amazon(アマゾン)最近はこればかり聴いています。車でも家でもコレ(笑)最近思うんだが、アンプはSIC-M
AVR-X1700HはエントリークラスのAVアンプでD-202AXLTDは4Ωで16cmのウーファーが付いた25年ぐらい前の機種ですが、十分な音質で鳴っています。AudysseyMultEQEditorの自動音場補正とカーブエディターによって音質は調整されているものの、やはり多少スピーカーの個性は出ますね。低音の出方とか良い感じに弾力と厚みがあります。今日はD-202AXLTDで聴く前にDS-20000BをAVC-X6800Hとの組み合わせで聴いていたのですが、竹内まりやと宇多田ヒカ
DENONPMA-2000ⅡSIC改をパワーアンプ化します。その前にバイアス調整。オフセットの確認。この機種には調整箇所がないので、確認だけです。音を出します。これで終わり~と思っていると、片音が出ない。再び分解します。配線の確認・・・・テスターを充てて大丈夫だったのに再確認。再配線。今回はプリアンプも生かしてあったので、それも悪さする感じだった。スイッチを取り付けてあげれば解決しそうだけど、スイッチと言うか、接点を通すと音が悪くなりそうで嫌だ
AVR-X1700HとAVR-X2700Hを繋いで空気録音をしました。こちらは少し前の動画のコメント欄にいただいた『4Ωのスピーカーを希望します』というコメントを元に動画にしました。どうせならAVR-X2700Hとエントリークラス同士で比較してみたところ、意外な違いが出ました。元々、AVR-X2700HからDENONのサウンドマスターの山内さんの手が加わってアンプ自体の素の音にテコ入れが入ったと言うことでしたが、AVR-X1700HはAVR-X2700H以上に山内さんが深く関わっているという
DENONPMA-2000ⅡSIC改にパワーアンプ直結用の配線をする。リヤにはプリアウトと言う端子があるので、これを利用する。取り外した端子の基板。不要な部品を取り外します。配線をします。取り付けた。プリアウトなのに、パワーアンプインの端子・・・・・マジックで線を引いた(笑)調整に入ります~
DENONPMA-2000ⅡSIC改のコンデンサを交換する。右チャンネルの交換です。前回と同じような内容になるのは非常にツマラナイが仕方がありません。交換しました。再ハンダもしました。フラックス除去をして、短絡していないかを確認。そして組み込みます。取り外したコンデンサ。消耗品ですから、捨てるしかないのでしょうが、今となっては貴重なシルミックです。また通電の儀式。やりたくない作業は、状況に応じて何度も必要になります。何とか通電(笑)←俺が大袈裟なの
やっぱりこれだなという感じですね。いくらAudysseyMultEQEditorでどのスピーカーも自分の好みの音にイコライジングで近づけているとはいっても、やはり細かな部分のきめ細やかさや音の綺麗さ、全体の音の厚み、音のサイズ感等違いますね~😆このようにカーブは他のスピーカーと同じ形をしています。でも実際に聴こえてくる音は違います。これが不思議ですよね。自動音場補正とカーブエディターでは変えられない物理的違いが影響しているんでしょうね。補正前後のカーブはこんな感じです。補正前のカーブ
やってみました。今日はメジャーと3mmズレましたが、メジャーもレーザー測定器も左右の距離は同じだったので良しとして録音しました。・AVR-X1700H・AVR-X2700H・AVC-X6800H(単体)・AVC-X6800H+PMA-2000AEの4パターンで3曲空気録音しました。耳で聴く感じと同じ差が出ました。いくつかの動画に分かれると思いますが、順次作っていこうと思います。
AVR-X2700HとAVR-X1700HをD-202AXLTDを繋いで聴き比べしてますが、やはりAVR-X1700Hの方がステレオの音質的には上のような感じがします。最近AVR-X2700Hはほぼ使ってなかったからというのも多少影響が…?あるんでしょうか?(笑)AVR-X2700Hのカーブエディター画面AVR-X1700Hのカーブエディター画面AVR-X2700Hの補正前後の画面AVR-X1700Hの補正前後の画面同じにしか見えないと思いますが、ちゃんとそれぞれのアンプの画面です(
今日は、D-202AXLTDをAVR-X1700H、AVR-X2700H、AVC-X6800H単体、AVC-X6800H+PMA-2000AE(AVアンプのプリアウトからプリメインへ接続)の合計4回Audysseyの自動音場補正をステレオで8ヶ所ずつ測定しました。これでYouTubeのコメントでご希望のあった4Ωのスピーカーというのと、もう1つ別の方からいただいたコメントのAVアンプのプリアウトからプリメインアンプに繋いでパワーアンプにして空気録音という2つがクリアできそうです。測定後はイコ
DENONPMA-2000ⅡSIC改。1号機はこの仕様で終了でしたが、その先を見るためにコンデンサを交換です。再び分解します。組んで、換装してまた組み通電確認の繰り返し。コンデンサを取り外して行きます。換装しました。足をカットして短絡が無いかを確認します。こんな感じになりました。色が似ているので、変わった感じがありません(笑)並べるとコンデンサが小さくなっているのが判ります。左チャンネルが終わったので、次は右チャンネルを交換します。
DENONPMA-2000ⅡのMOS-FETを、SIC-MOSに換装。先日は、左チャンネルを換装したので、右チャンネルを換装します。先日と同じ内容なので、何を書いたら良いのだろうという状態(笑)載せ替え完了。見た目の変化はない(笑)取り付けた部品は見えないのです。なんか忙しいので、時間を作るために残業(笑)夕方に組み込みました。やりたくない通電作業をしました。勿論、大丈夫。音の確認です。ここまでは、最初に作ったPMA-2000ⅡSIC改と同じ内
現在のシステムには満足しつつも、変化を求めて、DolbyAtmosのフロントハイトスピーカーをJBLStage2240Hに変更しました。これまでに使っていたDENONSC-EN10に比べて大きいので、けっこう圧があります。BeforeAfter個人的に、スピーカーについては、ある程度は大きいことはいいことだと信じているので、でっかくなったのはや良かったと思ってます。また、フロント周りがJBLで統一されました。JBL4306の上に置いてるんですけど、ゴム製のインシュレーター
DENONPMA-2000Ⅱを弄る。なぜ2000Ⅱかと言うと、今のところ、これしか成功例がないから。それだけの理由。もしかするとS1なんかでも改造は出来ると思うが、故障リスクを考えると、気乗りしない。放電してからハンダを吸い取り、基板を取り外しました。先ずはリレーの交換をしましょうか~リレーを換装+必要な部品を換装し、SIC-MOSに換装。半固定は左に回しておきます。やりたくない通電の作業。ドキドキしながらダイヤルを時計方向に回す。電圧計
ジャンル違いで4本作りました。今回のR-15Mからカメラは4KのSONYFDR-AX700というビデオカメラになっています。マイクは1つ前のDS-20000Bと同じBEHRINGERB-5というマイクです。エントリークラスのAVアンプでここまで鳴ってくれるならかなり良いと思います。ちなみに、アンプの不調なのか右チャンネルが若干ノイジーな時があります。こういう部分にエントリークラスを感じます。コスパを上げたのは良かったけど、ハズレ率は高いみたいな感じですね😅Amazonで買ったので保証とか
AVC-X6800HとSX-N3000AVC-X6800HにSX-N3000を繋いで夜中に小音量で音楽を聴いています。アンプとの相性が良いのかAVC-X6800H的にSX-N3000が補正しやすいのか理由はわかりませんが、この組み合わせは中々素晴らしいです。SX-N3000の本来のミニコンポ本体のアンプでは恐らくこの音質は出せないと思います。それぐらい過去一で良い音で鳴っています。なので夜中の小音量はどうなのかと聴いてみたのですが、夜中でも良い音で鳴ります。具体的に言うと、細かな音がちゃん