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妊活・不妊のことで、来てくださった方へ。以前は、ベビ待ち・不妊治療のことを、たくさん綴っていました。ありがたいことに、アメトピに2回、掲載していただいた記事もあります。5年の妊活、6回の流産を経て、43歳で母になった私の話が、今、つらい思いをしている、あなたの支えに、なれたら。よかったら、こちらのページも、そっとのぞいてみてくださいね。✦✦✦50代の高齢ママです。流産を6回経験して、43歳で、娘を授かりました。私のことはコチラ。今は、私
こんばんは、Kacoです!今日から10月。5月にブログを始めて、これまで3〜4日分をまとめて書いて、予約投稿するスタイルで続けてきました。最初の頃は、とにかく記事を書くことに必死。何を書こうかなと考えて、書いて、予約投稿して。それだけで精一杯だった気がします。でも、4か月続けてみると、少しずつ見えてくるものもありました。どんな記事が読まれるのか。どんなタイトルに反応してもらえるのか。そして、どんな話題だとアクセスが増えるのか。アクセスが多
今日は10月1日。久しぶりの快晴で、青空がまぶしかった。こういう日は、それだけでちょっと機嫌がいい。そして1日なので、朔日参りへ。私は朔日参りを、開運のための儀式というより、自分のメンテナンスだと思っている。人間、放っておくとすぐ調子に乗る。そして、すぐサボる。さらに、自分では気づかないうちに、同じことをぐるぐる考えていたりする。だから月に一度くらい、「で、今どうなってる?」「先月は、どうしてた?」と、自分を見る時間があってもいい。お願いする前に、今あるも
ご無沙汰しておりました。さて、今日は珍しくおでんを煮込んでおりまして。おでんって煮込むだけで簡単なように思うけど、材料も多く、けっこう手間ひまかかるんですよね。だからこそ、避けていた料理でもあるのです。昨シーズンは、一度も作らなかったかも。朝晩涼しくなったことと、おでん材料が特売になっていたこともあり、今夜は、久方ぶりのおでんなのです。そして、なぜか嬉しいんですよね。おでんって、あったか幸せの象徴のような気がして。あぁ、今わたし幸せなんだなぁって。特に何
私は、シルバーを見るだけで、手首の痛みを思い出していた。傷は治っても、恐怖だけは、消えてくれなかった。それでも私は、もう一度、この子に背中を向けることを選んだ。響輝(ひびき)……………………………💍💍・愛の通訳者・ことの葉の案内人バツも年齢も、愛されない理由にはならない..年齢も離婚歴も宝石に変える。愛を疑う私から、愛を受け取る私へ“一生愛に困らない女”へと導きます。●プロフィールはこちら●プロフィール#2※
こんにちは😊吉方旅行鑑定士のkeikoです✨️波乱万丈な人生を送ってきた私が、50歳になり、5回目の結婚をしたことで、やっと望んでいた幸せを手にいれることができました💞そのkeikoが、自分の人生をnoteに書きました✨こんな私でも幸せになることができました〜🎶一人でも多くの方に夢や希望を持っていただきたくて、アメブロにも書くことに決めました☺️🩷人生ストーリーを最後まで読んでくださって、ありがとうございました😊私の人生のことをずっと書いてきましたが、実はその先にも、私にとって大き
こんにちは。人生を最高のフェーズに変えるコーチ坂本ともこです。💙note更新しました→こちらから💙お引越しが定着するまでこちらでお知らせしますね。【コーチングのお申込み】【メニュー&料金】を確認の上お申込みくださいませ。ご縁のある方、お待ちしています♪希望される方は、こちらからどうぞ。↓オリエンテーションの詳細いつも首位を頂き、ありがとうございます。バナーをポチっとしてもらえると更新の励みになります♡坂本ともこの最強コーチングかっこいい女を目指すコーチン
「先に見ておいてよかった」あとになってみると、自分だけで何とかしようとしていたことに気づくことってありませんか。一日を終える頃、こんな場面があるのかもしれません。取扱説明書を見てから使ったホームベーカリー。先に使い方を見ていたので、材料を用意してからは途中で迷うこともなく、パンを焼くことができました。焼き上がったパンを見ながら、「先に見ておいてよかった」と思います。自分で思い出そうとしていたけど、説明書を見れば済むことだったんですよね。今日は、デ
こんばんは、Kacoです!9月も今日で終わり。振り返ってみると、今月は私にとって「切り替えの時期」だったのかもしれません。まず、夏の間2か月お休みしていた、お味噌のワークショップを再開しました。麹を仕込むと肌がスベスベ準備は相変わらず面倒くさい(笑)。でも、当日になって参加者の方とお話ししている時間は、やっぱり楽しい!ありがたいことに、参加してくださる方にも恵まれています。「やっぱり私、こういう時間が好きなんだな」と、改めて思いました。
「会社の外でも、自分の仕事をつくってみたい」そう思っても、最初につまずくのが、「でも、自分に何ができるんだろう?」という問題ではないでしょうか。副業を調べてみる。資格を探してみる。SNSで成功している人を見る。すると、ますます分からなくなる。「自分には、売れるようなものなんてない」そう思ってしまう人もいるかもしれません。でも、40代・50代まで働いてきた人なら、一度、外に答えを探すのをやめてみてほしいのです。そして、これまでの仕事人生を振り返って、「自分は、人から何を
わたしを整えるセッション|10月のご案内こんにちは。いつもありがとうございます。一歩を踏み出して毎日を楽しみたい大人の女性へ。“好き”を活かすための鑑定や講座をお届けしています。誕生日鑑定士®耳つぼジュエリー講師サンキャッチャー作家采花由雨(ことはなゆう)です。____________「これからどんな働き方をしたい?」「私の強みって、なんだろう?」50代になって、これからの自分について立ち止まって考えることはありませんか?大きな悩み
「どうしたらいいんだろう」自分なりに考えているけど、どうしたらいいのかよく分からない。そんなことってありませんか。今日は、こんな場面があるのかもしれません。ホームベーカリーでパンを焼こうと思い本体を出します。でも、操作の仕方をちゃんと覚えていないことに気づきました。「そういえば、どうやって使うんだったかな」なんとなく覚えている気もするけど、ちょっとあやふやです。材料を用意する前に、取扱説明書を開いて確認します。操作方法や手順を見ていると、「あ、そう
こんにちは!せがひろです。 私たちは毎日、たくさんの「当たり前」に囲まれて生きている。 朝は早く起きるべき、仕事は真面目にこなすべき、人前ではこう振る舞うべき…。 でも、その「べき」って、誰が決めたんだろう? それは、過去の経験や周囲の価値観から自然と染みついた“固定観念”かもしれない。 便利なときもあるけれど、気づかないうちに自分の可能性を狭めてしまうこともあるんだ。 このブログでは、そんな「当たり前」をちょっとだけ疑ってみることで、新しい考え方
こんばんは、Kacoです!5月にブログを始めて、4か月。最初の頃は、とにかく毎日書くことに必死でした。何を書けばいいのか分からない日もあるし、逆に書きたいことがありすぎて長くなってしまう日もある。それでも毎日書いていると、少しずつ分かってくることがあります。「あ、こういう記事は見てもらえるんだ」ということ。私のブログの場合、やっぱり現実的な話は強い。お金の話とか、実際に買ったものとか、バッグの中身とか(笑)。「50代って、実際どうしてるの?」み
「好きなことが見つからないんです」そういう相談を受けることが、けっこうある。そんなとき私は、「大人こそ、習い事をしてみたら?」とおすすめする。なぜかというと、私は楽しむのにも、スキルがいると思っているから。私も、いろいろやってきた私はこれまで、かなりいろいろな習い事をしてきた。ピラティス、ウクレレ、テニス、フラ、ボルダリング、ジャズボーカルetc…。一ヶ月くらいでやめてしまったものもあるし、ジャズボーカルはバイトで歌えるまでになった。(会社には内緒だったけど
こんばんは、Kacoです!今年の5月から、ブログを書いています。気づけば、もう4か月くらい。最初の頃は、「書きたいこと、いっぱいある!」と思っていたんだけど……最近、ちょっとネタ切れです(笑)毎日更新って、思っていたより大変。「今日は何を書こうかな」と考えているうちに、一日が終わりそうになることもあります。それでも、アクセス数が多い日はやっぱり嬉しい。誰かが私の記事を読んでくれたんだと思うと、「お、今日は読まれてる(笑)」と、ちょっとテンショ
ピアノのレッスンを再開した。曲を練習していると、YouTubeでいろんな人の演奏を聴く。昔は、こんなことはできなかった。子どもの頃は、先生が弾いてくれるのを聴くか、CDを聴くくらい。何枚もCDを買えるわけではなかったし、同じ曲をいろんな人が弾いているなんて、簡単には聴けなかった。それが今は、YouTubeを開けばいくらでも出てくる。AppleMusicでも聴ける。プロの演奏もあれば、同じ曲を練習している人の演奏もある。便利になったなあと思う。実際、参考になる演奏は
「あなたの強みは何ですか?」そう聞かれて、胸を張って即答できる人がどれくらいいるでしょうか。特に40代・50代まで現場で泥臭く、真面目に働き続けてきた人ほど、この質問に言葉を詰まらせてしまいます。「特別な資格があるわけでもないし……」「人より飛び抜けた才能なんて思いつかない」「ただ、目の前の仕事を必死にこなしてきただけだから」けれど、私はいつも不思議に思うのです。20年、30年と現場の荒波をくぐり抜けてきた人に、本当に「強み」と呼べるものが何ひとつないなんてことがあ
ご訪問ありがとうございます。食事はちゃんと摂っているのに、パッとした元気さがない——そう感じることはありませんか?疲れをとると言われる豚肉、タンパク質豊富な鶏ささみや胸肉、しっかり食べているのにスタミナを感じない歳のせいかな、と思っていました。━━━━━━━━━━━━◆ジムトレーナーの一言当時通っていたジムのトレーナーから言われました。「白い肉ばかり食べてない?」このトレーナー過
日本の皆様おはようございます。さて、ムラーノ(ヴェネツィア)ガラスの特徴はホットワーク「宙吹きガラス」です。そして、AKIRAの作品の特徴は、金太郎飴の様なガラス素材、「ムッリーネ」を使用して宙吹きで製作します。毎日、某企業との企画展プロジェクトの実現に向けて着々と準備を進めております。その中で、AKIRAが製作する「ムッリーネ」、それが持つ魅力を最大限に活かす為、新たな試みとして、コールドワーク(研磨やカットなどの加工工程)を取り入れる研究にも取り組んでおります。先
ご訪問ありがとうございます。過去記事を振り返りながらの再投稿です。50代あたりから痛みや違和感を感じ始め、早ければ60代で歩行困難になるひざ、腰の痛み。整形外科に行ってヒアルロン酸注射、人工関節——老化現象だと諦めてしまいがちな膝の痛みですが、なんと靴の選び方で軽減、もしくは解消できるとか━━━━━━━━━━━━◆百貨店でふらりと足が止まった訪問介護の仕事で勤務時間が長い日は朝6時半から夜10時過ぎに帰宅。週6日勤務。
こんにちは!せがひろです。 もしも、あの徳川家康が現代に蘇り、総理大臣になったら——? そんな突飛な発想から始まる。 この映画『もしも徳川家康が総理大臣になったら』は、ただの歴史×SFのエンタメ作品にとどまらず、 “今の日本人に必要なものは何か”を真正面から問いかけてくる、骨太な社会派ドラマでもあります。 AIとホログラム技術によって蘇る歴史の偉人たち。 彼らが現代の日本をどう導くのか?そして、彼らの目に映る“今の日本人”とは、どんな姿なのか? 笑いあり
こんばんは、Kacoです!51歳になって、ふと思うことがあります。昔の私が今の私を見たら、ちょっと驚くんじゃないかな?まさか自分が、味噌のワークショップを開催しているなんて(笑)昔から料理は好きだったけれど、まさか人に教える側になるとは思っていませんでした。人生って、本当に何が起こるか分からない。そして、自分でも意外だったのが、私って、思っていたより人に興味があるんだなということ。一人の時間は好きだし、ずっと誰かと一緒にいたいわけでもない。
名古屋まで遠征。フェスに行ったり、推しのライブに行ったり。ふと、運転しながら、「私、なんでこんなにフェスや推し活をしたくなるんだろう?」と思いました。もちろん、好きなアーティストさんに会いたい。歌を聴きたい。その場の空気を楽しみたい。それもある。でも、それだけじゃない気がする。ステージに立つアーティストさんは、とにかく楽しそう。歌も、トークも。お客さんを楽しませようと、全力でやっている。メンバーの方や、スタッフさんの姿
先日、図書館で本の返却を待っていた。前にいたのは、80代くらいのご婦人。その方が本を落とされたので、拾ってお渡しした。何気なく見えたその本は、スウェーデンの旅行ガイドブックだった。え。スウェーデン?この年で、スウェーデンに行こうとしているのかしら?もちろん、本を持っていただけだから、本当に旅行するのかはわからない。でも私は、勝手にそう思った。そして、さらに勝手に勇気をもらった。80代くらいの人がスウェーデンに行こうとしているのなら50代のわたしなんで、まだ
優しい太陽の光を見ていて、ふと思ったことがあります。ずっと、人に差し出すことは優しさだと思っていました。時間だったり、気持ちだったり、自分にできることだったり。誰かのためになるなら、とそれが当たり前のようになっていた気がします。でも、自分が空っぽになるまで差し出すことは、優しさとは少し違うのかもしれない。誰かを大切にすることと、自分を後回しにすることは、同じではないんですよね。自分の分まで、そんなに渡さなくてよかったんだな。今日の優しい太陽を見ながら、そんなこ
English祭の後、日常は続く9月の終わり、幾分の涼しさを感じるようになると、ふと少年の頃の秋祭りを思い出す。腹の奥底にズシンッと響き渡る太鼓の音とともに、コオロギが鳴く田んぼの中の道を、仲間とともに掛け声を上げながら屋台を引く。皆、いつもとは違う特別感に酔っている。祭の後はそんな華々しさとは対照的な日常に引き戻され、寂しさを抱えながら季節は駆け足で冬へと向かう。続きを読む
クローゼットの中に、ずっとしまってあったものをメルカリに出した。フラのパウスカート。もう何年も着ていない。それなのに、なぜか捨てられずにいた。ハワイでフラをやっていた頃の思い出があるからだ。あの頃は、これを着て必死に現地の人に混ざって踊っていた。だから、ただの服ではなかった。「もう着ないんだけどな」と思いながら、ずっとクローゼットに残していた。思い出があるものは、なかなか手放せない服って不思議だ。今の自分には必要なくても、そこに昔の自分がくっついていると、急に捨