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昨日は、とても暖かい日でした。龍安寺へ大雲山龍安寺|Ryoanjiwww.ryoanji.jp入り口に京都マラソンの日だという看板が、、だから空いていたのかいつもすぐ埋まるチーズケーキ店の予約もすんなり取れたので。駐車場も閉鎖お店も休業中の所あり龍安寺梅は、まだ早かった!でもきれいでした。石庭15個の石を配していますが、不完全の美数えても15個にならないように配置されているそうです。つくばい吾唯足知ワレタダタルヲシル久々にゆっくりでき癒されました。
金閣寺から市バスにのって到着しました、龍安寺。ちょうどお昼時とあって先に腹ごしらえをしよう。と、なりまして、付近を捜索。グーグル先生の一推しの食堂に行こうかとなり導かれるままに歩きはじめました。が、導きの先には大学キャンパスと住宅街が広がるばかり…。不安になったワタクシ共は交通整理をしているガードマンさんにききました。「この先に飲食店はありますか?」「ないですね😰」・・・・・困惑のガードマン・・・・・ごめん、困らせて・・・・・しかしながら、頑固なワタクシ共夫
2月15日日曜日日本各地が雪に見舞われた日板橋の常盤台は10cm風と吹雪の舞う龍安寺の石庭油土塀を囲む紅枝垂れ桜や松・紅葉風に煽られ時折雪の塊を振り撒きます圧巻は翌日青空の覗く中屋根から雨?ではありません簾のように絶え間なく落ち続ける雪解け何時間でも今では人気になり過ぎてしまいましたゆっくり出来る場所だったのですがさて競馬🏇です今日も笑顔の1日でありますように仲村屋でした。寒い日にはポトフ野菜類は皮付きゴロゴロ品揃えの良い
2025年今日の冬の旅第59回を迎える今回のテーマは、「世界遺産登録30周年」と「洛陽三十三所観音霊場再興20周年」。「古都京都の文化財」がユネスコの世界文化遺産となってから30年、また、平安時代に定められた「西国三十三所」に代わる京都市内の巡礼路が再興から20年を迎えたことにちなみ、非公開文化財の数々公開されました。静かで落ち着いた境内で、凜とした空気のなか、じっくりと京の美に触れることができました。昨年の主な訪問先慈照寺(銀閣寺)本堂・弄清亭(じしょうじ〈ぎんかくじ〉ほんどう・ろ
昨日も載せた朝の道路三重県鈴鹿山麓に近い住民としては、「あーちょっと白いわ」と言う感想しかし、京都の街はパニックでしたで、朝イチから仕事の為、バス停へ京都の市バス、ご存知の方もいらっしゃると思いますが、バスが近くなると、バス停の表示がオンになるけど、バス停、全線真っ白後で思ったけど、バス、来るんだけど、道の中程で停車するだから、アンテナに届いてないから反応していないで、バスが来たから乗った車内放送で「今出川で2台のスリップがあり、このバスは50分遅れです」そこからもトロトロ運
2025/11/30至上の紅葉・龍安寺—モーツァルト《コジ・ファン・トゥッテ》序曲/歌に生き愛に生き(カラス&テバルディ)ほか永久保存版
2025年11月に京都府京都市にある「大雲山龍安寺」に行きました。・大雲山龍安寺1450年(宝徳2)細川勝元が徳大寺家の別荘を譲り受け、妙心寺の義天和尚を開山とし禅寺に改めた。石庭として有名な方丈庭園(史跡・特別名勝)は三方を築地塀に囲まれた枯山水の平庭で、「虎の児渡しの庭」とも呼ばれる。白砂に15個の石を配した名庭。方丈の東庭には龍安寺垣があり、その横に秀吉が賞賛したと伝わる侘助椿がある。また、その東庭を隔てた東北隅にあるのが茶室「蔵六庵」である。1994年(平成6)12
2日目は、午前中に龍安寺の見学、そして、妙心寺での座禅があり、心身を清めてから、午後、残りのセミナーに参加させていただきました。昨日に引き続き学びの多いセミナーで、特に、AI時代の人の価値の文脈がとても興味深く、学びがたくさんでした!!※内容シェアも可能なので、必要な方はご連絡を!!そして、夜は社内の人事責任者の同僚とゆっくりご飯!!語り合えて幸せでしたー!!さ、学びを拡散していきます!!
冬なのに?未だ柿の実が沢山ついていました。柿の実を啄みに来たのかな?ヒヨドリって、柿の実が大好きなんですって・・石庭です砂で波を表しているのでしょうか?柿の実が付いて居た、龍安寺の池此処にいる鳥さんは、高確率でお魚を釣り上げます。潜ったなと思って、上がって来る所を狙っているとお魚をくわえて上がってきましたよ~少し暗いですが期の向こう側に、「鵜」でしょうか?毛繕い中です。
1971年創業の老舗繁盛喫茶店ワッフル、パフェのほかスパゲッティも美味しい😋山猫軒(龍安寺/カフェ)★★★☆☆3.39■予算(昼):¥2,000~¥2,999s.tabelog.com
娘からの情報で仁和寺の御朱印が「猫」と聞き私、以前仁和寺でご朱印を頂いているのにな?とそれなら、早速行かなくては・・・と寒い最中に出掛けて行きました。一寸遠いのにビックリでした。以前は桜の直だったので、凄い人でしたが今回は、それ程でもなくて京都も、日によって又行く先によって人出がそれほどでもなくノンビリ出来ました。4種類ほどありましたが、今回はこの二種類にしました。季節ごとに変わるようですね~勿論、以前いただいた文字
北野天満宮初天神市梅、金閣寺巡り1.北野天満宮初天神市梅、平野神社、金閣寺、龍安寺、仁和寺世界衣さん巡り。2026年1月25日(日)北野天満宮初天神市梅、平野神社、金閣寺、龍安寺、仁和寺巡り。PCスマホ調子悪く時間掛りなんやかんやで詳細下記、後日追記予定。午後の5時間バス地下鉄11回乗り、徒歩9.5Km14000歩撮った450枚から、上記。ーーーーーーーーーーーーーーー2.朝京都小雪積雪、2℃みやびに寒く、路面積雪午前悠々テニス中止、京都雪?。3
初の龍安寺にも行きましたわーーーテレビで見たまんま(笑)石が全部で15個あるらしくて、どの角度から見ても一度に15個見えないそうです!でも、実は同時に見れるとか??笑ぜひ行ったら15個同時に見れる場所を探してみてください個人的にはこの角度ならなんとかギリギリ見れるようなー見れないようなー室内はこんな感じ
龍安寺紅葉2025|サン=サーンス《サムソンとデリラ》「あなたの声に私の心も開く」6つの響き+ドビュッシー:小舟にて。—永久保存第6弾—2025年11月30日、京都・龍安寺。二度と同じ条件では撮れない可能性のある、至高の紅葉記録。本作は、この日の龍安寺の紅葉が到達した極点の美を称えるために構成された、「永久保存」を目的とする映像作品・第6弾です。音楽は、サン=サーンス《サムソンとデリラ》より「あなたの声に私の心も開く(Moncœurs’ouvreàtavoix
龍安寺紅葉2025|サン=サーンス《サムソンとデリラ》「あなたの声に私の心も開く」4つの響き—永久保存第5弾—2025年11月30日、京都・龍安寺。二度と同じ条件では撮れない可能性のある、至高の紅葉記録。本作は、この日の龍安寺の紅葉が到達した極点の美を称えるために構成された、「永久保存」を目的とする映像作品・第5弾です。音楽は、サン=サーンス《サムソンとデリラ》より「あなたの声に私の心も開く(Moncœurs’ouvreàtavoix)」。同一旋律が持つ
昨日午後から、仁和寺へ目的は、京の冬の旅で公開されている観音堂中門を通る時に両側の仏像が見えているのに気が付いた今まで、ずっと修理かなんかで見られなかった国宝の金堂と、重文の五重塔そして観音堂…重文30分おきに中で説明がある御本尊の千手観音は、二百数十年前の江戸期の作らしくて、そんなに古くない仁和寺は、参拝だけじゃなくって仕事でも何回も来ているが、今回初めて御朱印を頂いた特別御朱印など多数あったが、やはり初めてということで直書きの通常御朱印
1泊旅行2日目は、妙心寺を回ります。妙心寺の法堂の天井には8年の歳月を費やして描かれた狩野探幽の筆による雲龍図が描かれていて見学しました。龍は、見る位置によって登り龍に見えたり、下り龍に見えたりとのことで、いろいろな位置から天井を見上げてみました。とても迫力があります。妙心寺入り口松の木がたくさんパンフレットの雲竜図案内図法堂(はっとう)大方丈(おおほうじょう)
龍安寺紅葉2025|レナータ・テバルディ:全盛期プッチーニ《ラ・ボエーム》(16:59–終曲)|永久保存第4弾
龍安寺2025・永久保存第3弾村田夏帆|ローマ2025後半+コンクール優勝時の歴史的演奏—記録ではなく、作品として—2025年11月30日、京都・龍安寺。本作は、「永久保存」を目的とした映像連作の第3弾です。核となるのは、2025年11月22日、ローマで行われた村田夏帆による演奏会の後半プログラムです。収録演奏(ローマ2025/後半):・チャイコフスキー《憂鬱なセレナーデ(セレナード・メランコリック)Op.26》・ラヴェル《ツィガーヌ》・クライスラー《愛の
龍安寺にやって参りました。ご近所の金閣寺は何度か訪れましたが、龍安寺は初めて。楽しみにしていました。キラキラとした華やかさよりも、侘び寂びがなんたるかを少しは理解できる年齢になれたのかもしれません。龍安寺といえば方丈庭園で知られていますが、それは龍安寺のごく一部。敷地の大半は鏡容池を中心とした池泉回遊式の庭園でした。平安時代は貴族がこの池に舟を浮かべ楽しんでいたのだとか。雅ですね。暮れも迫ろうかという師走も中過ぎに訪れたのですが。色とりどりの紅葉が大変美しく、庭園の雰囲気にも良く合っ
2026年の御守りは箕面の龍安寺の弁財天様御守り財運と芸能運がアップしますように
京都の龍安寺の枯山水の石庭ご存知ですか?過去に2回程行ったことがあります!一見すると「静かな石の庭」実は見る人の心を映す庭とも言われていますどこから見ても石は14個しか見えない!しかし石庭には石が実は15個ありますどの位置から見ても必ず1つは見えないように配置されています!凄い技!「まだ見えていない何かがある」禅の教え龍安寺の本尊は釈迦如来で石庭と同じく「答えは外ではなく、自分の内にある」ことを静かに伝えてくれます「空白」や「余白」
ローマ2025|村田夏帆ハイドン《弦楽四重奏曲Op.77》イザイ《無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第4番》—永久保存のための映像記録—2025年11月22日、ローマ。ヴァイオリニスト・村田夏帆による演奏を軸に構成した映像作品です。至上の写真に、至上の音楽を。記録ではなく、作品として残すための一作です。音楽は、ハイドン《弦楽四重奏曲Op.77》、そしてイザイ《無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第4番(クライスラーへの献呈)》。Rome2025|MurataNatsuho
いつもブログをご覧いただきありがとうございます2022年、急性リンパ性白血病と診断されました。寛解導入療法、地固め療法5コースを経て完全寛解。その後の維持療法も終え、経過観察中です。病気のこと、家族や仕事のことなど思いのまま綴っています。ひとつ前のブログはこちらです💁♀️小澤由実『あけましておめでとうございます』いつもブログをご覧いただきありがとうございます2022年、急性リンパ性白血病と診断されました。寛解導入療法、地固め療法5コースを経て完全寛解
京都のお寺のお正月正月はさすがに神社にお詣りされる方が多いですね。なので、お寺さんでは落ち着いて過ごすことが出来ます。龍安寺、鏡容池にはまだ柿が垂れかかっています。(2026年1月2日撮影)書初めに、何書く?1月2日は書初めの日。今年は、「四弘請願文」の写経をしました。本当は、静寂の中で書くべしですが、大愚和尚の新年動画を聴きながら書きました。大愚和尚さんも「激動の時代に合わせて、柔軟にしなやかに生きましょう」と呼びかけられています。最後までご覧いただきあり
【京都、それから、福岡】この年末年始は、12/27〜1/4まで、旅行中です。銀閣寺夫婦の出身地、福岡まで、なんと、車🚙で金閣寺長いので、途中京都にて一泊二日で観光を入れました。清水寺京都は、大学時代、夫と初めて旅行した場所です(小説『ナカノッチ』、復習してくださいねー)龍安寺無事に福岡に着き、まずはうちの実家へ…🏠太宰府天満宮(仮殿、凄く素敵で気に入りました)年越しからは、夫の実家に滞在中です💦⬆️ここはどこでしょう〜青森旅行記も途中だったという事には自覚あります
箕面山の龍安寺へ行ってきました✨箕面山の上に実家のお墓があります昨年父が亡くなり母は永代供養をしました実家は、代々長男と実家の縁が薄いというのかないろいろ難ありで😅その影響を受けて長女のわたしもいろいろ背負ってしまったり母とも考え方が合わずしんどかったけど父が亡くなりわたしも実家が吹っ切れ自分を大切にするようになりわたしはわたしの自然な素直な気持ちで大切に思う気持ちを父や実家のご先祖さまにそして義父や夫のご先祖さまにもわたしはわたしのやり方でいいと、思うよ
京都旅、ゆっくり書いていきたいと思います。多分、6〜7記事くらいで終わる予定です(´◡͐`)TheLobbyLoungeお部屋の用意をしていただいてる間に、ラウンジでクイックランチ。『【2025京都旅】2泊で62万円のリッツカールトン京都が無料でした!!』京都駅からタクシーで25分くらい。今回滞在したホテルに到着です。ザ・リッツカールトン京都開業は2014年、もう11年も経つんですね。初めての訪問です。…ameblo.jpホテルに入ってすぐのところ、廊下に面した場所にあるラウンジ
ホテルで朝食をいただいてバスに40分ほど乗って向かったのは金閣寺こと鹿苑寺(ろくおんじ)西園寺家の別荘を1397年に足利義満が譲り受け金閣を造り政治・文化の場として使われ義満の死後、遺言により寺院になりました600年の時を越え今なおきらびやかな美しさに感激金閣寺の屋根の鳳凰金閣寺からてくてく歩いて向かったのは…龍安寺鏡容池(きょうようちいけ)まるで絵葉書!徳大寺家の別荘を1450年細川勝元が譲り受け寺院にしたのが龍安寺のはじまり方丈の前庭にある枯山水の石庭15個の石を静
平日の午後にも関わらず、各国の人達、修学旅行生達等が、ひっきりなしに訪れていた。2017-05-13流石は大スター金閣寺である。各国の人達、修学旅行生達等が、ひっきりなしに訪れていた。2012-05-20写真撮影禁止、に、少し、気分を害して、「なら行くもんか」と思っていた、大徳寺・大仙院の、枯山水の庭。先日の、大徳寺・方丈、春の特別拝観、この時だな、観るべき時が来たな、と。天下第一統であったことは既述の通り。労作者が言う所の、石組、等が、私の呼吸に成って来たのである。銀閣寺の庭