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京都旅’26/9月その⑦です。昨日,京都府庁旧本館の正庁の話を書いたので、次に知事室の話題に移ろうと思ったけれど、写真整理が間に合わなさそうなので、先に龍安寺の話を記します。石庭で有名な龍安寺。行ったことはあるし、最初行く予定ではなかったものの、堂本印象美術館から至近距離。さらに、今なら元首相・細川護熙氏が奉納した龍の襖絵を見ることができると知り、行ってきました。そうか、龍安寺を創建したのは細川勝元。となれば子孫の護熙氏が奉納するというのはまさにぴったり。といっても相当
みんな元気ですか日本人の心の事少しスサノオのことから離れます。茶道は禅を共有する部分が大きい事が知られています。その代表のような心が京都龍安寺(りょうあんじ)にあります。龍安寺石庭の枯山水には15の石が配置されています。これが枯山水正面の「方丈の間」の真ん中の一個所を除いてはどこから見ても石が14個しか見えないように設計されているそうです。15は古来日本では完成を意味することがあります。新月から数えて15夜
今回とても久しぶりに龍安寺へ行きました(5月中旬旅)その帰り近くにカフェがないかな〜とGoogleマップで「近くのカフェ」と検索し見つけました月読珈琲舎住宅街にある静かなカフェ✨お店の名前緑のちょっと古くなった看板お店の佇まいすべてに惹かれます煉瓦の階段がカワイイ✨初めて行くカフェワクワクとドキドキを携えて煉瓦の階段をのぼりました✨カフェに着いたのは14時40分閉店時間は15時半龍安寺から早足で来ました!ゆっくりできるな〜✨月読特製ブレンドにしまし