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10/15太陽Hα&可視光像/可視光黒点は4548,4551,4554,4555,4556,4557群の6群。太陽本体中央付近(4554群右=西)に、縦に太く濃いダークフィラメント影が目についた。また、周縁の紅炎は北半球が賑やかで、東縁9時~10時方向、西縁2時~3時方向にかけてそれぞれ複数の噴出を確認できた。■2026sun1015c65ut0129tn_io4LrgbHalp_G200pcbmhc0.jpg■2026sun1015c75ut0121at_all7RGB_Halp_G2
10/12・夕方、近くの神社の展望台まで上がり、だるま夕日をと勢い込んで行ったものの残念ながらだるまにならずでした。その時の夕景と夕日をご覧くださいませ。①夕陽の左の方に黒点があります。(ゴミではないよ)②③九州の島にお隠れになりました。➃この階段を上ると展望台です。⑤小焼けがきれいでした。いつもたくさんの皆様のご訪問を感謝いたします。下記の方へもお立ち寄りくださいませ。蛍のブログⅢ
いつものようにテーマ→写真→ChatGPT解析の順で5つ載せていきますテーマは魂の目的整合性とれてる?ChatGPTうん、これは「魂の目的」として整合性は取れてると思う。しかも今回は、ただ「魂」だけではなく、ちゃんと“向かう先”が見える構造になってる。全体印象この絵は大きく見ると、*左のうねる一本の流れ*下で巻く渦*右側の三点を結ぶ三角形で成り立っている。この組み合わせが、魂の深いところから生まれたものが、最終的にひとつの目的構造へ向かうとい
10/13太陽Hα&可視光像/可視光黒点は4548,4551,4554群と無番号新黒点1群で4群に減少。周縁の紅炎は西縁2時方向の幅広&低いループ状噴出と南東縁7時方向の明るい噴出が目についた。■2026sun1013c76ut0039hl_out0LrgbHalp_G198pcbmhc0.jpg■2026sun1013c72ut0053tn_io7RGB_Halp_G200pcbch0.jpg■2026sun1013c76ut0039hl_io0LHalp_G198pbmh0.jp
10/12太陽Hα&可視光像/可視光黒点は4548,4549,4551,4553群と無番号新黒点2群の6群。周縁の紅炎は西縁2時~3時方向にかけての長いループ状噴出が目についた。■2026sun1012c77ut0154tn_io9LrgbHalp_G200pcbmhc0.jpg■2026sun1012c71ut0146tn_8RGB_Halp_G200pcbch0.jpg■2026sun1012c77ut0154tn_io9LHalp_G200pbmh0.jpg■2026sun
10/11太陽Hα&可視光像/可視光黒点は4545,4548,4549,4551,4552群で5群。周縁の紅炎は西縁3時、4時方向の噴出が目についた。■2026sun1011c76ut0248hl_out4LrgbHalp_G200pcbmhc0.jpg■2026sun1011c74ut0242tn_0RGB_Halp_G200pcbch0.jpg■2026sun1011c76ut0248hl_io4LHalp_G200pbmh0.jpg■2026sun1011c72ut0253
2026年10月8日のM6.7の太陽フレアsolarham.com比較的強い地磁気嵐が継続中惑星間衝撃波しばらく穏やかな太陽活動が続いていたのですが、ここ数日、それほど激しいわけではなくとも、Mクラス(Xクラスの下)の太陽フレアが、比較的よく発生しています。その中で、6月8日に発生したフレア(M6.7)のコロナ質量放出(CME)が地球の地磁気場に衝突した際に、10月10日(日本時間11日)の朝に「惑星間衝撃波」が検出されたと報じられています。
10/10太陽Hα&可視光像/可視光黒点は4545,4548,4549,4551群と無番号新黒点1群の5群。周縁の紅炎は10時半方向に明るい噴出あり。■2026sun1010c70ut0132tn_io1LrgbHalp_G200pcbmhc0.jpg■2026sun1010sun0137tn_6RGB_Halp_G200pcbch0.jpg■2026sun1010c70ut0132tn_io1LHalp_G200pbmh0.jpg■2026sun1010c45ut0129_0L
スコープのキャニスターは、キッチンに置かれた写真を見るたびに気になる。けれど、キッチンツール立てに4,000円台を出していいのか、買う手前で迷っていませんか。思っていたより大きくて、置き場所に困らないか。170mmと130mmのどちらを選べばいいのか。色は写真の印象どおりなのか。気になるのは、こういうところだと思います。この記事では、スコープキッチンツールキャニスターの口コミを、良い声と気になる声に分けて整理します。そのうえで、どんな人に合いやすくて、どんな人には合いにくいのかをまとめまし
10/09太陽Hα&可視光像/可視光黒点は4545,4548,4549群と無番号新黒点2群の5群。周縁の紅炎は東縁の明るく大きい噴出健在なるも、西縁の噴出は裏へ隠れ始めた?らしい。■2026sun1009c74ut0009tn_io2LrgbHalp_G200pcbmhc0.jpg■2026sun1009c73ut0001tn_1RGB_Halp_G200pcbch0.jpg■2026sun1009c74ut0009tn_io2LHalp_G200pbmh0.jpg■2026su
BalsamicMoon。空気が澄んでいるようで地球照が良く見える。今日の太陽面。11時47分、6cmF15+Or25mmでコンデジコリメート。南半球にチョイと大きめの群が東出。==================================今週末のライブはこちら。10日(土)&12(月)笠間芸術の森公園イベント広場(笠間市)笠間浪漫202610日(土):11:00~11:4012日(月):11:00~11:40、14:10~14:50=======
10/08太陽Hα&可視光像/可視光黒点は4545,4548,4549,4550群の4群。周縁の紅炎は9時10時方向に明るく大きい噴出あり。4時方向に横へ広がる噴出。■2026sun1008c72ut0348tn_io5LrgbHalp_G200pcbmhc0.jpg■2026sun1008c73ut0352tn_1RGB_Halp_G200pcbch0.jpg■2026sun1008c72ut0348tn_io5LHalp_G200pbmh0.jpg■2026sun1008c50
10/7太陽Hα&可視光像/可視光黒点は4545,4547,4548,4549群の4群で中央付近の4545,4549群が上大きく見え、4547群は小さい。周縁の紅炎は目立って明るく大きい噴出無いものの、どの方向もそこそこの噴出が見られた。■2026sun1007c78ut0107tn_io3LrgbHalp_G203pcbmhc0.jpg■2026sun1007c76ut0116hl_io5RGB_Halp_G200pcbch0.jpg■2026sun1007c78ut0107tn_
10/3太陽Hα&可視光像/可視光黒点は4545,4546群と無番号新黒点2群?←いずれも目立つほどではない。周縁のプロミネンスも東西縁に噴出いくつか確認できるが小さめ。比較的大きいのは10時半方向の暗く淡い噴出。■2026sun1003c73ut0052tn_io3LrgbHalp_G200pcbmhc0.jpg■2026sun1003c74ut0029hl_io2RGB_Halp_G200pcbch0.jpg■2026sun1003c73ut0052tn_io3LHalp_G20
10/2太陽Hα&可視光像/可視光黒点は非西縁4535,4544群と東縁4544群の3群。←目立たず寂しいが、東縁9時と10時半方向にプロミネンス噴いているので期待したい。■2026sun1002c76ut0008tn_io4LrgbHalp_G200pcbmhc0.jpg■2026sun1002c75ut0012hl_io4RGB_Halp_G200pcbch0.jpg■2026sun1002c76ut0008tn_io4LHalp_G200pbmh0.jpg■2026sun1
10/1太陽Hα&可視光像/可視光黒点は4535,4533群が西縁近くに達し、東縁に無番号新黒点現れたかも??周縁に明るく目につく紅炎は無いものの各方向それぞれ噴出あり、西3時半方向にはごく淡くぽっかり浮かんだ広がりある噴出があった。■2026sun1001c76ut0332tn_io1LrgbHalp_G200pcbmhc0.jpg■2026sun1001c48ut0328hl_io9RGB_Halp_G200pcbch0.jpg■2026sun1001c76ut0332tn_io
今朝は曇りのち晴れ曇っていましたが次第に晴れてきました今朝の気温は19度位少しひんやり感じました日中は晴れ晴れの良い天気です日中の気温28度位気温が上がってきて夏日に日差しが暑いです💦今日から10月雲ひとつない🌞秋晴れの良い天気で始まりました😄太陽の表面の黒点は少なく活動が弱いようですそして今日は☕コーヒーの日という事で今日も毎日の楽しみ☕を入れ🍠さつま芋饅頭を作ったので一緒に頂きます!😄しっとり甘
9/30太陽Hα&可視光像/9月最終日にして何とか今月5割達成。/可視光黒点は4535,4544群の2群で西側←いずれも目立たず。周縁の紅炎で明るいのは1時半方向の噴出1本だけ。東縁にごく淡い噴出、西縁に浮遊気味の淡く広がる塊。■2026sun0930c71ut0015tn_io4LrgbHalp_G200pcbmhc0.jpg■2026sun0930c72ut0008hl_io3RGB_Halp_G200pcbch0.jpg■2026sun0930c71ut0015tn_io4LH
ムシャクロツバメシジミ最近、道路や駐車場のアスファルトの上で、ムシャクロツバメシジミチョウをよく見かけます・・・・・・写真1(↓):駐車場で見かけたムシャクロツバメシジミ(8月16日)写真2,3(↓):路上で見かけたムシャクロツバメシジミ(9月27日)このシジミチョウの翅の表は黒褐色で、裏は明るい灰色の地に大小の黒点が散在し、後翅のはしっこに淡いオレンジ色の模様があります写真4,5(↓):近くの道端で見られた多肉植物のセダムの一種
9/27太陽Hα&可視光像/可視光黒点は4535,4536,4542群と無番号新黒点1群で4群。いずれも西側半分に移動していた。本体に大きめのダークフィラメント影数本。東縁に横にひろ月明るい噴出、西縁には紅炎が噴き飛んだような残骸が浮かんでいた。■2026sun0927c70ut0053hl_io8LrgbHalp_G200pcbmhc0.jpg■2026sun0927c73ut0127hl_io7RGB_Halp_G200pcbch0.jpg■2026sun0927c70ut005
2026.09.27(日)曇り16:50~のFT8昨日からKH0/JR1FKR出ています今日は18や50MHZに出ていましたよ4G1JBEつながりましたもう1局4G1出ていましたね宇宙天気予報落ちていますフレア黒点が見つけにくいですよ!Esまた落ちましたねFT86m16:50までKH0/JR1FKR見えていました!!(^^)!10m12m何とかXVです(*´ω`*)15mいまいちの延
いつもお越しくださいましてありがとうございます。ランニング記事は後ろのほうになっております。仲良しニャンコ後ろ姿です白いヒガンバナ。太陽と月ダイソー老眼鏡で撮りました【太陽黒点】雲越しに撮影。右に小さな黒点が写ってます。黒点をあぶり出すためにあれこれ調整してると黄色い太陽になりました【十五夜お月様】こちらも雲間から撮影。10分後には雨が。。三日月顔。(横顔)頭はもじゃもじゃ。BPMランの曲紹介月光/
9/25太陽Hα&可視光像可視光黒点は7群になり少し減った。めちゃ小さな黒点は無いものの、目立って大きいのも見当たらない。周縁の紅炎噴出もいま一つな印象。■2026sun0924c73ut2348hl_io5LrgbHalp_G200pcbmhc0.jpg■2026sun0924c74ut2345hl_io5RGB_Halp_G200pcbch0.jpg■2026sun0924c73ut2348hl_io5LHalp_G200pbmh0.jpg■2026sun0924c65ut
24日は朝から陽射しがありました。とはいえ、さすがに真夏のように照り付ける日射は感じられず、季節は着実に進んでいるようです。今年の夏は、体感的には雲の多い日が続きました。昨年の酷暑に比べれば少しマシだったようにも感じますが、とにかく、すっきり晴れない夏だったという印象が残っています。本日も昼間に撮影だけは済ませたものの、画像処理と記事の作成は、日付が変わってからになってしまいました。それでも、本日は雲に邪魔されることなく、太陽撮影を楽しむことができました。以下
9/24太陽Hα&可視光像可視光黒点は4533,4534,4535,4536,4537,4538,4539群と無番号新黒点1群で計8群。周縁のプロミネンスは東8時方向にループ状、西4時方向に低く横に広がる噴出。本体中央近くに大きめなダークフィラメント影。■2026sun0924c76ut0054hl_io7LrgbHalp_G200pcbmhc0.jpg■2026sun0924c74ut0100hl_io9RGB_Halp_G200pcbch0.jpg■2026sun0924c76
9/23太陽Hα&可視光像可視光黒点群は無番号を含め9群に。目立って大きい黒点は無いものの判別不能なほど小さな群も無し。周縁の紅炎では、南西4時方向の横に広がった噴出が目にとまった。■2026sun0923c65ut0028hl_io3LrgbHalp_G200pcbmhc0.jpg■2026sun0923c71ut0021hl_io9RGB_Halp_G200pcbch0.jpg■2026sun0923c65ut0028hl_io3LHalp_G200pbmh0.jpg■20
鉄人軍団さん、暴動のなかった不気味なほど静かな夏…太陽から黒点が消えた日。その中で戦争の行•••令和八年丙午長月廿三日庚子友引秋分の日旧歴八月拾三日秋分秋彼岸合掌『ティラノサウルスの血液の体温は人間の血液と同じくらい高温だったことが突き止められる』elitetraveler.com体温は36.3℃と人間とほぼ同じアメリカの科学者たちが「歯の二酸化炭素(CO2)の結合を測定すること」により、…ameblo.jp
2026年9月19日太陽から急速に黒点が減少した後にゼロに。NASA太陽活動極大期が少しずつ終焉に向かっている米ゼロヘッジが「不気味なほど静かな夏、暴動は一切なかった」というタイトルの記事を投稿していました。この「暴動は一切なかった」はアメリカでの話ですが、記事の内容は、政策的な部分に焦点を当てたものでした。以下は記事の冒頭です。夏も終わりに近づくにつれ、年初にミネアポリスで起きた反ICE(移民・関税執行局)デモや暴動が、2020年のBLM(ブラッ
9/18太陽Hα&可視光像9月14日の太陽←9/14以来、久しぶりの観察4528黒点が西縁にギリ半分だけ見える(否、見落とす?)状態で、後は中央から西に少し回ったあたりに小さな無番号新黒点が辛うじて見えるだけ。周縁の紅炎は東縁に比較的背の高い噴出、北西縁に数本の小さ目な噴出が連なっていた。1【太陽HαカラーA(全体)】2【太陽HαカラーB(全体)】3【太陽Hα白黒A(全体)】4【太陽黒点(全体)】5【太陽HαカラーA(第2象限)】6【同(第1象限)】7【同(第3象限)】8
『前編視界にゴミ?それとも虫?……アラ還、眼科へ行く。』3ヶ月前の話なんですが。1週間前から、なんだか目の調子が悪かったんです。何かゴミが入ったような感じがして、「目の疲れが取れたらそのうち治るだろう」なんてのん…ameblo.jp前編の続きです。診察の結果は……?話がそれましたが、検査の後に先生の診察へ。顎とおでこを乗せる機械で両目を確認してもらい、その後部屋が暗くなって、少し長さがある黒い虫眼鏡のようなものでじっくり診ていただきました。途中で先生が、「あっ、これね。