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今月の掲示板疲れたっらひと休み休んだらまた一歩
いつも黄檗は通り過ぎて、宇治に向かっていました初めての萬福寺禅宗寺院といえば、まず臨済宗、曹洞宗ですが、黄檗宗というのもあります。その本山が萬福寺。江戸時代初期隠元禅師が福建省から来日され開創されました。黄檗宗は日本化した臨済、曹洞宗とは一線を画しており中国風です。三門、天王殿、大雄寶殿、法堂が一直線に並び、左右対称で諸堂が配置され、回廊でつながれています。俯瞰すると、龍のように見えるので龍の伽藍と言われます。天王殿には布袋さん、四天王が安置されています。布袋
先ず、「道元」和尚の「仏法」と「瑩山」禅師の「仏法」とは、「同等」であり、「正統」であり、同じではないが「両方」共が「正しい宗教」である。〇〇〇「懐奘」禅師も「義介」禅師も、「道元」和尚から「嗣書」を授かっていない。これから、当然、「瑩山」禅師の法系では、「嗣書」が、残っていない。他方、「義尹」和尚は「道元」和尚から、直に、「嗣書」を授かっているので、「道元」和尚が、「如浄」禅師から授かった「嗣書」と同じ形式の「嗣書」が、この法孫に伝わり、残っている。
今朝バンコクに戻ってきました。眠い😴今回は映画2本のみ。先月の内容と変わってなかったから😅途中貧血っぽくなってヤバい💦と思ったけど締め付けを緩めて足を抱えてみたりして何とか乗りきった😅仮眠もせずに片付けと掃除(水拭き1度もしてなかった😑)してパソコン立ちあげようとしたらひゅ〜んって落ちる😱充電する所もおかしかったから買い替えすれば良かった💦以前お願いしたことのあるパソコン屋さんへ託す🙏直って〜。一時帰国備忘録がまだあるのでもう少しお付き合いください🤭2度目の
きょうは、当寺の責任役員(総代)Iさんにお誘いいただき、佐賀県小城市(おぎし)へ、普茶料理(ふちゃりようり)をいただきに。小城市の黄檗宗の星巌寺(せいがんじ・小城鍋島の菩提寺)に伝わる普茶料理を継承されている「普茶料理おぎ春香会」を、西九州大学の学生さんが手伝われ、60名限定の人気の食事会(電話予約は、予約開始時刻に、Iさんが固定電話とスマホを交互にかけて、やっと予約ゲットしてくださったほど予約が取りにくい)です。4人1組でのお料理提供。4人で、とても美味しく、楽しく、春の
ツツジ満開白&赤のツツジ満開近し白いツツジもUPで撮影白色のツツジの花言葉「初恋」UPで撮影赤色のツツジの花言葉「恋の喜び」赤と白のツツジが満開でお寺の境内華やかです!!!
≪上野動物園や東京国立博物館等、以前はその敷地はすべて「寛永寺」の境内でした。≫寛永寺にやって来ました。山号:東叡山院号:山頓院宗旨:天台宗開基は(創立者)は江戸幕府3代将軍徳川家光である。本尊:薬師如来住所:東京都台東区上野桜木1丁目14-11東の比叡山上野動物園や東京国立博物館等、以前はその敷地はすべて寛永寺の境内でした。石碑!!本殿にお詣りを致しましょう。鐘
法雲寺は大阪府堺市美原区にある黄檗宗の中本山格の寺院本尊は釈迦如来・薬師如来・阿弥陀如来法雲禅寺とも呼ばれ躑躅の名所で名高い今回は昨年同様河内西国第六番の見開き御朱印を頂いたこれには金桜の箔押しが追加されていた《法雲寺御朱印》印刷でちょっと残念ですが…コレはこれで味のある『大寶殿』の墨書きがとても良いじぁーありませんかね−境内風景−「厄除け観音」10mくらいあってでかいっす「大雄宝殿(本堂)」「天王殿」「六角堂」「鎮守堂」「山門」「南門
アマドコロアマドコロがかわいい花を咲かせました。アマドコロの花言葉元気をだして心の痛みが分かる人小さな思い出アマドコロの花は下向きに咲くため、どこか優しいイメージと重なるんですね。
絵手紙教室報告4月今月はイチゴ大福を題材にしましたなかなか難しい題材描くより後のお楽しみ梅の実も描きましたまだまだ成長過程絵手紙が終わって美味しく頂きました
コデマリが満開小さな白い花が集まって咲く花姿が美しいことから、「優雅」「上品」といった花言葉
昨日は、いつも、お話会で、深い学びを下さる真さんの個展にお仲間達と行って来ました♡題名は「カオスの縁ー虚空見つ」会場は就労継続支援A型・B型「ブラウンハウス」が運営する「日月下煎茶道会館」京都の伏見にあるとても素敵な場所。私が大好きな、黄檗宗の中澤弘幸先代の関わりのある素敵な古民家でした。真さんの素敵な絵の数々に魅了された上、古民家のオーナーの吉村さんが、案内して説明して下さった上、真さん自身も、各絵に纏わるお話や、展示してあった貴重な倭琴の起源を解説して下さり、そのミニ琴を使って
ひめりんごが満開花が一気に咲きました白い花UPでピンクのつぼみがかわいいヒメリンゴの花言葉は「誘惑」「永久の幸せ」「後悔」ヒメリンゴの花言葉は、旧約聖書にてエデンの園で永久の幸せを約束されていたアダムとイヴが禁断の果実であるリンゴを食べてしまい、後悔とともに追放されてしまったことに由来しています。
群馬県みどり市笠懸町阿左美にある鳳陽山国瑞寺に参拝する。こちらの寺院の由緒は、次の通りです(笠懸村誌による)。「国瑞寺は鳳陽山国瑞禅寺といい、通称山寺といわれている。檀家には鹿の川の家々が多い。それは鹿の川にあった宝源寺が明治三十三年に火災にあって焼失してしまったため黄檗宗の同宗国瑞寺の檀家になった。岡登影能の開基になり、本尊は釈迦如来である。桃頭の人々の多くは戦後国瑞寺へ寺替えしている。臥龍庵は国瑞寺の末寺で本尊は禅定観世音菩薩であるが四天王も祀られている。」山門横の案内板
今日は朝から晴れの1日となった。晴れたが風があるので肌寒い日に…晴れていても暖かさは感じない日になったな😖桜第二弾は地元にある祥應寺の桜。祥應寺は黄檗宗(おうばくしゅう)の寺院。黄檗宗(※)の開祖は隠元隆琦(1592-1673)。インゲン豆を日本に伝えた人でもある。※詳しくは2024.4.23のブログにm(__)mここはシャチホコが印象強いお寺なんだよな。山門前の桜は綺麗なんだよな☺️境内には枝垂れ桜が…池の鯉達はご飯をくれとアピールを…いいタイミングで撮れたな😅こちらは本堂
絵手紙教室4月「ヘタでいいヘタがいい」日本絵手紙教室公認講師摩湯道子先生指導による○日時4月8日水曜日午後2時半~午後4時半○会費2000円(教材・貸し用具含む)○持参品ティシュペーパー(筆ふき用)○申し込み先清寿院へ電話&FAXで電話06-6771-4460FAX06-6771-1463#絵手紙教室#筆#ティシュペーパー#黄檗宗#関帝廟#清寿院#3月#花#お彼岸#満開ですリブログする
土器下山後、ヒメシダレ桜の一本桜で有名な神埼市の宝珠寺(ほうしょうじ)に立ち寄りました。宝珠寺は黄檗宗の禅寺です。黄檗宗というのは承応3年(1654)中国から隠元隆琦(1592~1673)が来日し、宇治に寛文元年(1661)黄檗宗万福寺を建立、これを本山とする宗派を開いたものです。なお隠元隆琦はインゲン豆の由来の人物です。その宝珠寺境内の姫しだれ桜が、優雅で風情ある淡いピンクの花を咲かせています。樹高8m、幹周り1.2m、枝張り15m、樹齢100年で、さが名木百選にも指
今日は何の日?寿真庵でも宗祖忌法要のお経を
こんにちは・・(^_-)-☆今は奈良は、13℃と少し暖かい日になりましたね?・・ただ昼間は20℃と春らしい日に逆戻りしたすね。阪神戦は?・・(^_-)-☆今日は森下の3打点で勝ちましたね。4番5番はもっといいところで仕事して得点してほしかったですね。今日はインゲン豆の日なんですね・・(^_-)-☆1673年(延宝元年)のこの日、いんげん豆を中国から日本に伝えたとされる隠元禅師が亡くなった。隠元禅師は中国・明の禅僧で、江戸時代前期に来日して日本黄檗宗を開祖した人物。来日後、将軍徳
さいつもマメにしていることは?▼本日限定!ブログスタンプ1673年(延宝元年)のこの日、いんげん豆を中国から日本に伝えたとされる隠元禅師が亡くなった。隠元禅師(1594~1673)は中国・明の禅僧で、江戸時代前期に来日して日本黄檗宗を開祖した人物。来日後、将軍徳川家綱により厚くもてなされ、中国にいた時と同じ萬福寺というお寺を京都・宇治に創建した。また、いんげん豆を禅の普茶料理(精進料理)の材料として普及させた。
日本にいんげん豆を伝えた隠元禅師の命日にちなんで制定されました。隠元禅師は1654年、中国からやってきました。当時の日本は鎖国時代で外国との交流が限られていた時代です。そんな中,隠元禅師は特別に招かれ京都の宇治に黄檗山萬福寺を開きました。黄檗宗(黄檗宗)という禅宗を日本に伝えました。その影響力はとても大きく,日本の禅宗文化に新しい文化を吹き込んだのです。隠元禅師が伝えたものとしては,いんげん豆、スイカ、レンコン、タケノコ(孟宗竹)木魚など、さらに煎茶、普茶料理、美術、建築、印
ハナズオウが咲きました。UPで撮影紅紫色の小花がきれいです満開花言葉は「裏切り」「不信仰」花言葉の由来はキリスト教の十二使徒の一人であるイスカリオテのユダは、イエスを裏切ったことを悔い、セイヨウハナズオウの木で命を絶ったともいわれます。このことから特に欧米においてセイヨウハナズオウは「Judastree(ユダの木)」と呼ばれています。花言葉を調べると深い意味が込められて勉強になりました。
なるほど。ということは今日はインゲン豆を伝えた渡来僧隠元隆琦の命日か。新暦だと5月19日になるらしいですけどね🫛江戸時代初期の禅僧。中国から渡ってきて、当時最先端の明朝禅、今でいう黄檗宗を伝えた方ですね🙏黄檗宗の到来は、曹洞宗にとってはナショナリズムを刺激することにもなったようで明朝禅を取り入れろ、いや取り入れないとの論争にもなりました。最大の論点は、黄檗宗の特徴である念仏禅・陀羅尼禅と、曹洞宗の宗義である只管打坐(ただ坐れ)とが両立するのか。けっきょくは排斥派が勝ちますが、木魚や警
さくらが満開UPで撮影今年は咲くのが遅かった急に暖かくなり一気に満開4月8日おしゃかさまの誕生日花まつりです。お祝いの満開
今月の掲示板他の命を頂いているだから食べ物を拝むそして「いただきます」
黄檗宗青年僧の会からポスターが届きました。私の今を省みつつ、、、
永慶寺転封に際し移転され黄檗宗・龍華山「永慶寺」大和郡山藩主菩提寺享保9年(1724年)、甲斐国が幕府の直轄領となり、柳沢家は大和郡山へ転封されましたこれにより、永慶寺も現在地に移転することとなりましたただし、寺領の安堵は得られず、甲府の永慶寺は廃寺となります吉保夫妻の遺骨は、甲州市の恵林寺へ改葬されました柳沢吉保とその正室・曽雌定子の坐像が安置されています。これらの像は、木造で彩色が施され、目には玉眼が入れられた精巧な造りとなっており、江戸時代の仏師・大下浄慶(常慶)およびそ
桃が満開桃の花の花言葉は「私はあなたのとりこ」、「気立てのよさ」、「恋のとりこ」、「チャーミング」です。きれいですね!!!UPで撮影しました。実は桃の実にも花言葉があります。そんな桃の実の花言葉は「天下無敵」です。中国では桃は悪い気を払い、不老長寿を与えるとされてきたため、お祝い事には桃の実を食べる習慣があります。日本でも桃の節句には花を飾りますよね。言い伝えでは、イザナギノミコトが鬼に桃の実を投げて追い払ったことから「天下無敵」がつけられたそうです。お寺では桃に関連した桃戸
佐賀県神埼町の黄檗宗宝珠寺です境内の樹齢100年のヒメシダレ桜が満開ですヒメシダレながら圧巻ですね桜が好まれるのは理屈なしですねはるばる見に来て良かったです山門の横には広門大明神の碑があります神仏習合の神ですね広門はそのまま広く開かれた門ですね
清明法要ご案内各位拝啓時節柄貴家御一同様にはお変わりなき事とお慶び申し上げます。来る、四月五日清明法要を下記の通り厳修致します。有縁無縁三界の万霊に供養を行います。先祖供養をする事、荒れがちな人の世に心のうるおいと、喜びをよみがえらせる道を開くものです。年に一度の清明法要に、ご家族おそろいで是非お参り下さい。ご案内申し上げます。合掌記○日時四月五日○法要午後一時○個別回向午後二時~*希望者は個別回向を行います。(墓前・お骨前で個別