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『国宝』を観て以来、すっかり歌舞伎にもハマっている還暦主婦あんじぇら☆です行ってまいりました坂東玉三郎のお話と素踊り千葉県文化会館千葉県民になって50年以上ですがお初でございました千葉城の近く千葉城までは何度か桜の季節に来てるんだけどな〜ま、自力で来ていないからねさて、玉三郎さまお話と素踊りですお話…本当にトークで、プライベートのお話上品なユーモアもあり時に真摯にお話される玉三郎さま食べるものには気をつけていて有機野菜を摂られているそうですでも、すこ〜し
確定申告、まだ出せてなくて、税理士の先生のところで止まってます💦💦👆️私が書類の提出するの遅れたからで、ご面倒をおかけしております😣💦💦書類をお渡ししたら、追加書類等のご連絡まち⌛️自分の事に集中😀〘鷺娘〙の稽古やってます👘先生をガン見(笑)先生のご自宅は、三面鏡で見えやすいのですが…見て気づくことと、出来ることは別😵動画も撮らせていただいて、一生懸命やっております🙄この衣装が恐ろしく重いらくて…見てるのと演るのは大違いらしい😱今年の【ひまわりコンサート】が6
こんにちは☀️先週のスタジオレッスンは、反りのラクダのポーズがテーマでした✨痛めないように効くように反る事。いろいろな筋肉、関節の使い方を意識して行いました。前回のブログにも載せましたが、歌舞伎の鷺娘という演目には反りのポーズが何回も出てきます🕊️それがヨガのラクダのポーズとそっくりなんです🐪玉三郎様の完璧な反りを目指して練習している動画を撮影しました📷こちら↓いくつかコツがあり、全然痛みはなく気持ちよく反れます😊私が1番好きなポーズです。私の反りはまだまだですが、これから
去年は公私ともに慌ただしさが重なり、ブログがしばらくほったらかしになってしまいました。前回のブログが映画「国宝」についてでしたが、ある種社会現象のようになり、まだロングラン上映中です。国内外でも話題になり、さまざまな賞を受賞するなど、素晴らしいことでやはりそれだけの作品なのだろうと思います。わが家では歌舞伎好きのyukiがまずハマり、4回鑑賞。最初は「興味ない」と言っていたshinも、あまりに話題になっているので「観たい」と一度観に行き「確かにすごい」との感想。(それぞれ1人で観に行っていま
最近は鷺娘の配信を見たり、歌舞伎生で観に行くなら何がいいかなぁと考えたり、宝塚も久しぶりに観たいなぁと友の会に入ってみたり、そもそもチケットどういうふうに買うんだろうと調べてみたり、そんなことしながら頭の中はエリザベートの歌がぐるぐる回っていたり、なんだかとても忙しない日々。すっかり自分の中のゴスレ熱は薄まってしまったのでは……。今週末はもともと予約してあった🎫でのゴスレ。娘との2人旅予定。キャストはフロー、谷原さんかなと思っていたらまさかの6週目に入る町島さん。とても嬉しい。・昨年末大阪
お芝居を生で観たことある?少ない経験ですが、舞台を観たことはあり、「面白い」と感じましたので、昨年はその歌舞伎の来し方を眺める意味で、『歌舞伎噺から続いて止まらない「18世紀中頃の江戸に生きた庶民の暮らしへの考察」』という記事を書きました。そして歌舞伎というのは「美しくてなんぼ」、「おもしろくてなんぼ」の芸術だとも思うので、幸いにも大和屋さん、五代目坂東玉三郎丈の50歳代くらいまでの舞台の様子をテレビ中継などで観ることができた際には、大和屋さんの美しさには本当に惚れ惚れいたしまし
劇団キンキン塾の歌のレッスン日🎵みんな集合するので、中目黒駅近くの八百屋さんで苺を買ってみた🍓ビタミンC補給♡本番に向けて、チャレンジしたい曲を各々持ち寄り、充実した稽古🎤渡邉弘則さんも曲チェンジ🌊【ひまわりコンサート】6/27に決定しました📅楽しみにしててくださいね🌻昨年、10/29に世界配信した【花一華】木村友香バージョン、昨年11月の集計は、89回転だったそうです。集計が出るのは2ヶ月かかるみたい。アップルミュージックさん、〘木村トモカ〙となってた表記、正
「上村吉太朗素踊りの會」を見た。お話はマニアックで、面白かった。桜丸の演じ方が、江戸と上方で違うんだそうだ。あとは、岸和田の人で歌舞伎俳優になった人がもう1人いて、その人とは「泉州弁」というのを使って話しているのだそうだ。越後獅子は、結構ダイナミックな感じがした。鷺娘は、素踊りなので違和感があるかなと思ったのだが、全然違和感がなく、素晴らしかった。本人いわく、最初の「お話」で「削ぎ落としの芸」みたいなことを言っていた記憶があるが、クリアできていたのではないか。
2月10日・11日に開催される国立文楽劇場舞台見学ツアーに行ってきました。主に外国人向けとのことですが、ツアー会社に確認したところ「どなたでも参加OK」ということでしたので、参加を申込。入場料が千円なのが信じられないほど、充実した内容のツアーでした。綺麗なクリアファイルとキーホルダーのお土産まであって、外国人の方には英語の通訳付き。スタッフの方々の対応は丁寧かつ親切で至れり尽くせり。国立文楽劇場最初に舞台のデモンストレーションがありました。これがとっても良かったのです
朝8時の映画館で観た『国宝』静かに心を揺らした映画館って贅沢でいいねみなさんこんにちわコスメ浪費家♡ララアンちゃんですはろーアメブロみんなお金よりときめき♡コスメ・スイーツ・推し…ぜんぶ全力で楽しむ浪費系ブログです🧁💄最新の投稿はここからチェック💄💁♀️コスメ浪費家♡ララアンちゃんの最新投稿久々に朝早く起きたんで✨急に思いつく!よし!映画観に行こっと朝8時からやっている映画
青いsoraが見え始める訪れていただきありがとうございます今日はやっと見た✨と言う感じです『国宝』長い時間の上映時間が気にならず…面白かったと思う事と役者て凄いなぁーと思った✨思った以上に歌舞伎や舞のシーンに感動✨舞や歌舞伎というのは時間と感性に培われると思うのでどのくらいの期間を要されたのかなぁと関心&感心しながら👀もっと早く見れば良かった✨追伸ネット予約して会場に行くと博多の上映会場を予約していた💦焦る…焦る早めに到着して現地での支払いにしていたおかげ様
IMAX(アイマックス)で、「国宝」を見てきました。何度も同じことなんですが、何度見てもいい。しみじみ。来場プレゼント鷺娘いただきました。
朝イチで、ドコモへプラン見直し私の周りでは、退職後に地域の役を担う人多いボランティアで何十年も勤めてきた仕事から解放されて好きなことして過ごすのも1つの選択だけど充足感を得られるのは、人との関わりの中で心が満たされることかなぁ?モノでもお金でもないよそんなふうに、定年後の暮らしを過ごしてる人がいます無理な付き合い意味のない頑張り人と比べる癖地味にマウントこれらは必要ないと思っている60代の暮らしは足し算より引き算派手さより温かさ誰かに合わせる必要もなく、急ぐ必要
香川県にある現存する国内最古の芝居小屋でことし4月に行われる「四国こんぴら歌舞伎大芝居」に出演する歌舞伎俳優たちの記者会見が開かれ、話題の映画「国宝」に登場する「鷺娘」などが上演されることになりました。四国の春の風物詩として知られる「四国こんぴら歌舞伎大芝居」は香川県琴平町にある現存する芝居小屋では最も古い通称「金丸座」で毎年、行われ、ことしで39回目を迎えます。26日は、中村雀右衛門さんや尾上松緑さん、坂東巳之助さんら出演する俳優が勢ぞろいする記者会見が東京で開かれました。ことし
キネマ旬報シアター電車が遅延して超ギリギリに到着30分余裕をみては、余裕ではなかった…歌舞伎座雑誌がお目当てで寄りました在庫があって良かった!お菓子達は会社の人に配ろ。国宝展映画の中で好きな場面に近しいところのものをピックアップ!写真展帰りに気になっていた写真展にも足を運びました!写真は撮れないけど、玉様の写真が見れて嬉しい!玉様の写真展の横でも他の方の作品があり、一目惚れしてパシャりました。綺麗すぎる!!色んな良い作品に出会えたことに感謝した日の記録。
こんばんは🌆今日は、忙しかった上、午後もしっかり3時まで仕事💦お昼休みは20分😮💨今日の夕食は、生協で買ったピザ🍕にしちゃおうっと🏠に着いたら『成田屋でござる』やってるぅ🥹ちょっと、グレープフルーツ食べてホッと一息つけました。お正月🎍に観た公演にも触れていた🥰新之助くんやぼたんちゃんがどんどん大人になっていくなぁと『成田屋でござる』を見るたび思う。そんな2人の成長を1番みたかったのは麻央さんだよね。そんな夜、『鷺娘』ライブ配信があるではないですか👀観るしかな
坂東玉三郎さんが表紙を飾る婦人公論を買った!普段はこういう雑誌なんて全く購入しないでもこの号は特別な付録つきなので毎年、必ず発売日に書店へそう中津川りえさんの「傾斜宮占い🔯ブック」が付くから中津川さんの占いは、なんだか、ジワッとあたるような気がする不快にさせたり、恐怖を煽る書き方はしないので気持ち良く読める!毎年、今年はどういうふうに生きていったらよいのか、歩む道を照らしてもらう感じかな玉三郎さんの表紙も、新春号の定番だ美しいお着物の玉三郎さんおめでたいオーラを読者に分けて
映画「国宝」中で取り上げられ注目されている日本舞踊『鷺娘』…歌舞伎の舞台を幾つものカメラで撮影し編集して映画にし舞台に行けない人にも楽しんでもらおう舞台を観た人にも違う角度からまた役者の表情など細部まで再見し再発見してもらおうというシネマ歌舞伎そのリストにある『鷺娘』を上映するというもの…映画「国宝」効果でしょうか❔今からほぼ20年前2005年に撮影された舞台のようです…(公開2006年)今回は柏キネ旬にて上映ロビーにはこんなポスターも展示されてます(今回『
2026年1月12日、映画「国宝」を鑑賞しました「連獅子」は、先日、文楽で観たところ。文楽は親子3人、歌舞伎は親子2人。たしかに。あと、小道具に、紅白の牡丹も。「鷺娘」は「げいしゃわるつ・いたりあの」で、千々代が踊るはずだったけど、花奴が踊った演目。観てみたい「藤娘」、可愛かったですね〜。高校時代、枝を肩に担いで上体を反らす動きを特訓していましたが、その頃の黒川想矢くんも良かったですね〜。「娘道成寺」は、文楽「日高川入相花王」と同じ安珍清姫の話ですね。この関係で、道成寺も行きました。「
和樂2026年2月号[雑誌]楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}映画はみてませんが多分20年くらい前に坂東玉三郎の鷺娘をみました。玉三郎様の鷺娘だけの公演です。先日、マツコの知らない世界で玉三郎様が出演していてイロイロおもいだしました。あの頃は歌舞伎が面白くて歌舞伎座にも行ってました。でも、玉三郎様の女役の美しさはため息だけです。実母と一緒に鷺娘を見て玉三郎様の美しさをみてそして、舞の美しさと凄さただ、ため息でした。本物を見る
早いものですね~今年も後3日今朝は寝具類を洗濯して近所のスーパーへ買い出しに出かけましたスーパーは案外混んでいて皆さん年末年始の買い物をしています私も蓮根や里芋、みかん🍊、りんご🍎乳製品、小麦粉や肉類、魚類等々を購入し少しずつ年末年始の料理を作り始めますYouTubeで見たりんご🍎と大根漬けを作ってみました漬かるのが楽しみです✨それから海苔巻きを作ります~話は変わりますが、昨夜はEテレの古典芸能への招待は南座の吉例顔見世興行からの放送でした🙌六代目菊之
主人の用事で寄り道して遅くなり、Eテレの「顔見世」が始まっていました。新菊五郎の「鷺娘」。一目見て「うわ、梅幸さんそっくり」と。お祖父さんです。私が10代の頃は歌右衛門さんと梅幸さんが女形の大看板。梅幸さんは衣装も照明も華やか。当代の鷺娘も引き抜きの衣装もカラフルで照明も明るい。これが音羽屋の芸風なのですね。仁左衛門さんの「俊寛」もありますが、録画してあるのでまた後日。今日はコーラスのあとで仕事という反則技をしてしまいくたくたです。
顔見世昼の部へ醍醐の花見豊臣秀吉:中村鴈治郎淀殿:片岡孝太郎加藤清正:中村虎之介福島正則:中村鷹之資三條殿:中村莟玉松の丸殿:上村吉太朗前田利家正室まつ:上村吉弥曽呂利新左衛門:片岡進之介北の政所:中村扇雀顔見世らしい華やかな舞台~☆満開の桜の下で、舞の披露それぞれの舞は、ほんの少しもっとたっぷり観たかった~加藤清正さんは鮨売り、福島正則さんは神官せっかく、扮装したのにその役では、舞わないのですね秀吉は、鴈治郎さんのキャラ全面出しでした
松竹創業百三十周年京の年中行事當る午歳吉例顔見世興行東西合同大歌舞伎尾上菊之助改め八代目尾上菊五郎襲名披露尾上丑之助改め六代目尾上菊之助襲名披露玉兎子供が踊ると可愛いが、先に来るが尾上菊之助はそうじゃない見た目は子供上手さは、、、大人が舌を巻く技量であるとこれまでの口上でどなたも言及されていること芸の上において如何に帝王学を叩き込まれていて御曹司として丁寧な上にも丁寧に扱われていることだろう
南座顔見世の続きです玉兎鷺娘音羽屋親子の襲名披露演目まずは玉兎玉兎は六代目菊之助幕が開くと暗い舞台にまん丸の大きな満月そこに杵を持った兎のシルエットが映るパッと明るくなって実物の菊之助が登場白い鉢巻が兎の耳のよう小学6年生で菊之助を襲名した若き歌舞伎役者その踊りにスキやブレがない軽やかだけれど安定感がある流石に音羽屋の御曹司!と感心するだけ日々のお稽古の成果なんでしょう素晴らしい頼もしい今後も楽しみです鷺娘以前正月の大阪松竹座玉三郎の特別舞踊
こんばんはごきげんいかがですか早いもので、師走も1週間余り過ぎてしまいました京の年中行事「吉例顔見世興行」東西合同大歌舞伎昼の部、12/6に、行って参りました。八代目尾上菊五郎襲名披露六代目尾上菊之助襲名披露今年のお披露目、歌舞伎座・松竹座・御園座・南座と、拝見しましたが、どれも見るたびに感動が上書きされました。八代目菊五郎丈の品の良さ・美しさ・繊細さ六代目菊之助丈の正確さ・丁寧さ・可愛さ菊之助丈の成長ぶりには目を見張るものがあります京都の顔見世らしい、華やかな演目が並
今や、札幌市内の映画館はほとんどがシネコンとなってしまい単館系やアート系の作品を上映するのはシアターキノとサツゲキだけ特に韓国映画やドニー・イェンの出演作などアジア系のアクション作品はほぼサツゲキのみで上映されて来たそのサツゲキが、来年の3月29日をもって閉館すると言うニュースはその日の内に映画好きな仲間内に瞬く間に伝わってこれからどうする?どうなる?と困惑した顔を見合わせたビルの賃貸契約終了に伴う閉館との事だが、経営不振もあったのだろう11月下旬の時点で『国宝』を市内
南座の當る午年顔見世興行は、八代目菊五郎と六代目菊之助の襲名披露です。昼の部では、菊之助の「玉兎」と、菊五郎の「鷺娘」が続けて上演されました。幕が開くと、舞台中央奥に大きな満月。月の中には、餅をついている兎のシルエット。ぱっと明るくなると、月を飛び出した兎。そこに、華やかな清美太夫や菊輔らの清元。「三五夜中新月の中に餅搗く玉兎餅じゃござらぬ望月の、、、」赤い下がりに袖なし、耳に見立てた鉢巻で、餅搗き職人姿の菊之助。これには、やあやあの大拍手。いつも物おじし
師走の風物詩、京都南座の吉例顔見世興行、今年は尾上菊五郎、菊之助襲名披露公演です。何年欠かさず顔見世には来ておりますが、襲名披露公演も度々ありました。この前は、確か、市川團十郎さん、新之助さん親子の襲名披露公演でした。襲名披露公演は、東京の歌舞伎座から始まり、京都南座の顔見世興行で終わる、というのが通例と思っていたのですが、團十郎さんの時はその後も他の地域を回っていて、最後は大阪の松竹座だったように記憶しておりますので、最近は違うのですかね?新菊五郎さんは、お父さまも七代目菊五郎で現役なの
吉例顔見世興行昼の部(2025・12・3京都南座10:30~)南座に役者名の看板まねきあげが登場すると師走になったと実感します。私は歌舞伎も好きでコロナ以前は年1回のペースで観劇に行っていました。今回の観劇は、いつ以来でしょうか?ちょっと思い出せません。しかし、今年は八代目尾上菊五郎及び六代目尾上菊之助襲名披露公演。おまけに映画『国宝』で有名になった舞踊劇「鷺娘」を菊五郎が舞うということでいてもたってもいられず京都まで行きました。今日は昼の部10時半か