ブログ記事1,210件
5月8日(金)🌤️16→26℃今朝はカラオケ↓先月4/22、曇り空での撮影となった今年の「蒲郡クラッシックホテルのつつじ」、やや残念でした、…晴天時のリベンジ撮影をと意気込んでいましたが、結局は行けませんでした、…ならばとお届けしたく思います、↓2021年の晴天下の綺麗なつつじを背景に、カラオケリブログ、鶴田浩二「好きだった」、…♬笑うつもりが笑えずに顔をそむけた悲しみを今も捨てずにいるくせに♬←不器用なんですね、若かりし頃の私にも苦い思い出があります、…カラオケよりも綺麗
昨日の続き😁頂き物の、ビスケット、じゃなくて、ビスカウト今どきの、若き精鋭パティシエ達が繰り出す、斬新さ、インパクトがあるわけじゃないけど、そのネーミング(口に出したい😂)、サイズ・原材料・見た目・お味そして、品✨今のワタシにハマりました🥰さすがの老舗、✨焼き菓子界の赤福や〜✨おいおい、違うっしょ😅😂😂😂もし、今後ワタシが横浜馬車道に用事がある時は(ほぼない)、自腹で買う予定😉で、最大の問題、気になるカロリー、調べましたやはり。1個のカロリーを知りた
3つ前の当ブログで、鶴田浩二さん主演の『雲ながるる果てに』(1953家城巳代治監督)に触れました。この映画は、特攻に出撃して命を散らした航空兵たちの遺稿集『雲ながるる果てに・戦没飛行予備学生の手記』を基にしています。また、家城巳代治監督、八木保太郎さんとともに脚本を書いた直居欽哉さんはかつて「特攻兵」で、出撃したものの米軍機に撃墜され奇跡的に生還を果たした経験があります。なので、「特攻」を待つ若者たちの状況がリアルに描かれているのです。3つ前の当ブログで紹介した「今度は戦争の無い国で会おう
悪党狩り第4話新村に襲い掛かる荒くれ者右側の人は福本清三さん?見事に、新村に斬られのたうち回る。他に二人ほどいたが、福本清三さんの死に方が一番目立っていました。↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
雨が止んだのでカラオケ食堂に行ってみた先客は男性一人でビールを飲んでいるそこへ私の後に女性が一人ママさんがカラオケセットを操作するんだがなかなか始動しない連休でたぶん通信カラオケの回線が混んでいるんだろうママがデンモクを私に手渡すので先客からでしょうと遠慮するんだけど彼は呑んでるからと私から歌えと仰るふと思い付いてカラオケを聞くだけにさせてねと断って高田浩吉さんの「伝七小唄」と「白鷺三味線」のカラオケを予約ママが「それ、練習するの
話題のホットミュージック(2)▽鶴田浩二作品集-歌謡スクランブル深沢彩子www.nhk.jp夢乱舞MidoriOka·夢乱舞·Song·2026open.spotify.com(4分17秒)<キングKICM31191>いのち陽炎田川寿美·いのち陽炎·Song·2026open.spotify.com(4分38秒)<コロムビアCOCA18325>NEGAI華MEN組·NEGAI(MEN盤)·Song·2026open.s
https://youtu.be/NQ6cZcleYmk?si=68E0cm5l3chgh54n
オリコントップ20〈1971年4月26日付〉第1位「ナオミの夢」/ヘドバとダビデ作詞:ティルザー・アタール(日本語詞:片桐和子)作曲:デビッド・クリボシェ編曲:馬飼野俊一第2位「知床旅情」/加藤登紀子作詞:森繁久彌作曲:森繁久彌編曲:竹村次郎第3位「傷だらけの人生」/鶴田浩二作詞:藤田まさと作曲:吉田正編曲:吉田正第4位「花嫁」/はしだのりひことクライマックス作詞:北山修作曲:端田宣彦・坂庭省悟編曲:青木望第5位「雨がやんだら」/朝丘
BS12“トゥエルビ”で放送中の若山富三郎特集で、先週エアチェックした「博奕打ち総長賭博」をまだ見ていなかったので鑑賞する(同じ特集の「極道」は別のチャンネルで録画、鑑賞してたので、今回はスルーした)。「博奕打ち」シリーズの4作目ということだが、今まで、このシリーズはあまり見たことがなかったかも?富三郎さんの特集なんだけど、本シリーズの主演は鶴田浩二、富三郎さんは鶴田浩二の兄弟分として、かなりメインどころの役柄を演じている。その他の共演に、同じ特集で放送された「シルクハットの大親分」シリー
私の働いている会社は、年に数回だけ日曜出勤があります。日程は毎年決まっており、年度末と年度あたまの3月、4月は確定しております。そして、今月は明日が出勤日なのです。週休二日に慣れてしまうと、これが結構負担になります。特に私の部署は、月末が忙しいため、月曜からもかなりハードな予定で、特に30日は、今月で一番バタバタしそうです。なので、今日は、午前中に洗濯や買い物を済ませ、今はNHKでドジャースの試合を見ております。連休が一日になると、きちんと身体を休ませないと、ジジイには堪えます。ちなみに
中島貞夫監督原作・飯干晃一『にっぽんのドン』と読むんですね。「ドン」は原作者の飯干晃一さんがルビをふったそうで。キャッチ・コピーが「この日本にドンは二人いらない!」「首領一族の血が日本を戦略する!」「全国制覇なくして安眠はない!」まあ、わくわくしますね。でも私はこういうヤクザ映画をちゃんと観たのははじめてかな・・あまりにたくさんの俳優さんたちが敵・味方に分かれてバンバンやり合うのでストーリーがこんがらがってあ
新聞に折り込まれたチラシを手にカミさんがねえお寿司屋さんに行こうよと誘うよし行こうとなって私は歩きで30分彼女はバイクだ昼酒なんて滅多にしないのだが中生を注文握り寿司あれこれ本当は冷酒をと思ったんだが復路でヨロヨロ歩くのはみっともないビールの勢いを借りて「好きだった」を歌唱いい練習になったなあ写真は帰り道にコンデジで撮りました酔っていたせいで構図を失敗しました今日も明日も皆さんとご一緒に幸せな時
BS12で、若山富三郎特集が始まったのですが、昨日はなんと!「博奕打ち総長賭博」でした。これには驚きました。主演、鶴田浩二、脚本、笠原和夫、監督、山下耕作の、この任侠映画は、傑作中の傑作と評価され、三島由紀夫が絶賛したことでも知られております。私は、このての映画をかなり見ておりますが、ヤクザ映画のパターンのほとんどが、凝縮されて入っております。ここでの若山富三郎は、組のために服役した幹部、松田で、突然組長が倒れ、跡目を決める時に、鶴田浩二扮する中井は、松田を推すのですが、他の幹部は名和宏
歌の上手い女性が来る曜日なので黄砂が飛来するという日だけど思い切ってカラオケ食堂に行って見たところがご本人は来ていないし他の人たちがどうしたんだろうと騒ぐ始末私が6曲歌い終えてもう帰ろうと思い始めた頃にようやく到着ところが彼女歌詞の漢字が読めないのか、それとも見えないのかそこで口籠っているママの話ではどうやら認知障害が少しあるようだ確かにお上手なので惜しいねえと思うなあひるがえって私の歌「好きだった」、「おまえに」、「
前に「雪」でやりました。雪⇒雪国⇒雪国へ⇒雪国へおいで。今回は「男」でやってみます。195、男(1971年)鶴田浩二歌う映画スターですね。耳に手を置いて歌う歌唱スタイルが印象的でした。セリフが長いです。「咲いた花は綺麗でございます。然し、実になる花は、もっと綺麗でございます。」何と良い言葉でしょうか!196、男なら(1937年)高倉健、水原弘他軍歌として作られました。日華事変の起こった年で、日本軍が中国大陸で戦線を拡大していきました。戦後は歌詞を一部変え、いろんな歌手がカ
友情のため。ケジメのため。「博奕打ち殴り込み」シリーズ第5弾。『大正の末、小嵐幸次郎と三浦吉五郎は、2人だけで滝川組を壊滅させた。その後、重傷を負った吉五郎は病院にかつぎ込まれ、幸次郎は全ての罪を背負って自首をした。数年後に出所した幸次郎は、すぐに吉五郎を探したが、誰一人行方を知らなかった。』1968年公開。監督:小沢茂弘。脚本:笠原和夫。出演:鶴田浩二、加東大介、松尾嘉代、石山健二郎、名和宏、玉川良一、遠藤太津朗、山本麟一、待田京介、河津清三郎、汐路章、夢路いとし、喜味こい
3月2日。BS12で映画「女渡世人」が放送されてました。興味があったので早速みました。非常によくできた任侠映画でした。監督小沢茂弘俳優藤純子鶴田浩二1971年東映映画96分内容(moviewalker)「時は大正の終り信州。生き別れの母を探し求めながら渡世修業の旅を続ける妻恋いお駒は、渡世の義理で大薮組親分を斬ってしまった。やがて小諸十六島一家の賭場に足を踏み入れたお駒は、そこで幼ない娘お夏を連れた流れ者筑波常治と知りあった。賭場を出たお駒は、後を追ってきた大薮一家の男
私は子供の頃から脚本家山田太一氏のドラマが大好きで、彼の作品は欠かさず観てきた。「岸辺のアルバム」「想い出づくり」「ふぞろいの林檎たち」「丘の上の向日葵」「ありふれた奇跡」など、好きな作品は山ほどある。どの作品もメッセージ性が強く、最近のドラマのような派手な演出はないのだが、心に残るものが多かった。その中でも特に思い出深いドラマシリーズが名作「男たちの旅路」だ。戦争を経験した年配ガードマンと戦争を知らない若者たちとの心の交流を描いたヒューマンドラマである。このドラマシリーズを放映してい
4月16日木曜日~その8(写真)寝る前のドラマ鑑賞は、今夜から4枚組DVD-BOX『大空港1デジタルリマスター版』(H24年6月29日ベストフィールド)を楽しみます。ちなみに、主演の鶴田浩二さんは、高校の大先輩です。HDDをチェック。
想定以上の人数がいらっしゃったカラオケ食堂いつもはいないはずの酔っ払いも混じっていて先客の彼は私のいつものカンター席の隣に陣取ってひとり、焼酎を飲んでいた彼を含めて男性陣は全員私から見れば4歳から9歳先輩だと分かった9歳年上の彼は人が歌っているのに焼酎臭い息で私に話しかけてくる声を出さずに頷くだけの私に「黙ってないで声を出せやあ」と半ば怒り気味に仰る人が歌ってると手真似で合図するんだがお構いなしで話しかけるママが引き取って話し相手
赤と黒のブルース(歌:鶴田浩二/作詞:宮川哲夫/作曲:吉田正)今日は、鶴田浩二が歌う「赤と黒のブルース」を聴いています。個人的には、高倉健さんのカッコ良さにはしびれたのですが、鶴田浩二さんは先輩過ぎて、そのカッコよさにしびれたことはないです。鶴田浩二さんで覚えているのは、NHKドラマ『男たちの旅路』です。1976年2月から山田太一さんの脚本で放映されていました。親父がこのドラマを見ていたので一緒に見ていたという感じです。『男たちの旅路』は、人間の価値観や信念を描いている硬派ドラ
悪党狩り第1話尾上菊五郎さん主演だから毎回録画をしたら、品川隆二さんそれに、まさかの鶴田浩二さんまで!レギュラー陣が凄かった….↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
今日のカラオケ食堂のお客さんはたぶん、だが多くて5名くらいだろうその中でも歌のお上手な方が男性1名、女性2名と想定している5名全員、飲酒はなさらないと、読んで土曜日の験(げん)直しで歌い直しに行ってみようかなあ歌うとすれば「有楽町で逢いましょう」、「街のサンドイッチマン」それに「好きだった」だな時間が余れば「泣きぼくろ」はどうだろうこれはまさに初挑戦噴飯物かもしれないけどなまあ、どれをとっても噴飯物だけどお
予想した通りカラオケ食堂はお客さんで満員覚悟していたけど雑談・雑音が本当にやかましかった酒飲む男性陣はいつ終わるともしれない延々の談笑女性はというと女性同士での世間話がしっかり録音されている私の歌への拍手は強かったけど本当に聞いていたとは思えない雑音の中で最後に歌った鶴田浩二さんの「好きだった」は飲んだ勢いか、「お上手よ」と冷やかしの濁声(だみごえ)が飛んだ唯一の成果はそんな声高な雑音の中でもメリハリ双方の歌詞がはっき
毎日の生活に奮戦する、よしお稼ぎ手は4人家族で自分だけだから辞められない定年後も継続雇用制度で働き続けます定年退職したし、能登半島地震で石塀は崩れるし、墓はズレるし、父は2024年1月に亡くなり3人家族、母も2025年亡くなった現在「無職」人生第2章の始まりですが・・・あと2年で65歳⇒年休受給2年間生き延びれば・・・・定年退職後、無職で分かったことノンストレス!!仕事のストレス、人間関係のストレスが無い⇒いかに精神的に楽か
https://youtu.be/39cIC6lA400?si=cEfAllxhy3dVmDfc
水曜日に第9回が行われました三波春夫の大利根無情とか止めてくださるな妙心殿行かねばならぬ行かねばならぬのだ~(って、歌えるか?!)どんどんハードル上がってますそのうち俵星玄蕃って言われるんじゃないかしら天童よしみ人生しみじみ知らん(覚えなくては)鶴田浩二街のサンドイッチマンサンドイッチマン~サンドイッチマン~のところしか知らん(伊達さんと富澤さんじゃないですよ)しかしこうなったら意地知らないから歌えないとは、絶対に言いたくないガンバだあれっ?いつの間にかあたしのボケ防
以前のネットテレビ「土曜の正午は…」で演歌歌手原真由美さんからいろいろな歌へのアドバイスを頂いていて新春の発表会で披露した鶴田浩二さんの「好きだった」やフランク永井さんの「おまえに」でもそのアドバイスがずいぶん役立った感じ原真由美さんが笑顔で歌っていらっしゃるのを見ているしシャンソン歌手のクミコさんの笑顔も見たし今月の発表会でも引きつっているかもしれないが笑顔を心がけたい新春の発表会を見に来たカミさんの友人が私の笑顔
さあカラオケボックスは今日から平日料金発表会が近づくし久しぶりに行ってみようか鶴田浩二さんの「好きだった」とフランク永井さんの「おまえに」を練習したいしねフランク永井さんといえば「有楽町で逢いましょう」のカラオケを聴きたいし鶴田浩二さんの「赤と黒とのブルース」もねてな訳で楽しみであります写真は本文とは無関係です今日も明日も皆さんとご一緒に幸せな時間を過ごせますように
今回は鶴田浩二さんとフランク永井さん特集を意識「好きだった」の歌い方を一部間違っていたと自覚・修正した「おまえに」の3番の歌い締めの部分が変だと自覚森進一さんの「女の恋」はママさんが「良い歌よねえ、あんたにお似合いよ」と言ってくれたし「ひとり酒場で」については見知らぬ女性客が「これ、良い歌ねえ、森進一が歌っていたのは知らなかった」との感想だったそっかあ私の下手な歌い方でも、どちらも良い歌に聞こえたかあと嬉しかった「好きだった」も「おまえに」も