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「テミスの不確かな法廷」評価の記号は全て以下の通りです★めっちゃ良かった◎良かった○フツー△イマイチ「テミスの不確かな法廷」は★★-松山ケンイチ主演-発達障害を抱えた裁判官が生きづらさや葛藤を抱えながらも、理不尽な理由で起訴されそうな裁判の真実を解き明かそうと奮闘する物語。発達障害の“特性”がよく描写され、曖昧さが通じないが転じて強引な起訴事実や尋問を目にすると激しい拒絶反応(この場合、貧乏ゆすり)を見せ問題点を忖度なく追求し周囲や場の空気から浮いてしまう裁判官とし
1福原遥2原菜乃華3吉川愛4白石聖5芳根京子6髙橋ひかる7高石あかり8黒木華9吉高由里子10生見愛瑠11山田杏奈12森七菜13志田未来14安斉星良15葵わかな16清野菜名17古川琴音18永瀬莉子19福地桃子20鳴海唯
白石聖志田彩良渋谷凪咲北香那鳴海唯白本彩奈井桁弘恵田辺桃子紺野彩夏恒松祐里平祐奈小野花梨
原作は同名小説『テミスの不確かな法廷』(著/直島翔KADOKAWA)。(ネタバレ含みます。御注意!)幼少期に、ASD(自閉スペクトラム症)+ADHD(注意欠如多動症)と診断され、生きづらさを抱えながら、その個性と向き合いながら働く特例判事補安堂清春(松山ケンイチさん幼少期/石塚陸翔さん)の姿が心を打つ。同僚の判事補落合(恒松祐里さん)、部長判事門倉(遠藤憲一さん)、書記官八雲(山田真歩さん)・萩原(葉山奨之さん)、執行官津村(市川実日子さん)に、弁護士の小野崎
冬ドラマアカデミー賞、続いては最優秀助演女優賞です。ノミネートしたのは次の4名です。江口のりこ「再会~SilentTruth~」このドラマは江口のりこ演じる南良刑事見たさに見ていたほど、江口のりこならではのクセ強めな刑事でした。この刑事を主人公にしたドラマを見たくなったくらいです。鳴海唯「テミスの不確かな法廷」「シナントロープ」に出ていた時も気になる人でしたが、役柄もガラっと変わってまっすぐな弁護士を好演しました。今後の活躍が楽しみな人なのでノミネートしました。シシド・カ
大友花恋(研音)白宮みずほ(スターダストプロモーション)白本彩奈(トップコート)久保田紗友(EDEN)井上和(乃木坂46合同会社)南琴奈(ボックスコーポレーション)秋田汐梨(スターダストプロモーション)志田こはく(エープラス)鳴海唯(フラーム)矢吹奈子(ツウィンプラネット)高橋ひかる(オスカープロモーション)安斉星来(プラチナムプロダクション)
1髙橋ひかる2秋田汐梨3志田こはく4林芽亜里5白本彩奈6鳴海唯7北香那8矢吹奈子9井上和10南琴奈
1本田翼2橋本環奈3広瀬すず4浜辺美波5土屋太鳳6福原遥7佐々木希8足立梨花9齋藤飛鳥10白石麻衣演技が上手な女優1杉崎花2奈緒3蒼井優4多部未華子5桜井ユキ6森田望智7小芝風花8安達祐実9松本若菜10葵わかな11松下奈緒12清原果耶13松岡茉優14夏帆15志田未来16木南晴夏17芳根京子18河合優実19黒木華20川栄李奈21戸田恵梨香22生田絵梨花23清野菜名24當真あみ25桜田ひより26吉川愛27上白石萌音28久
北香那鳴海唯白本彩奈安斉星来中島セナ志田こはく藤崎ゆみあ秋田汐梨豊嶋花石井杏奈高橋ひかる南沙良吉田美喜月南琴奈
1白本彩奈2中島セナ3當真あみ4鳴海唯5田牧そら6上坂樹里7森田望智8見上愛9秋田汐梨10北香那
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火曜日|22:00NHKドラマはなぜか逃しがちで最後まで見なかったのですがなんと今期で一番面白かったのは「未来のむすこ」と本作でしたNHKって宣伝が少なすぎるので見逃していたのに一気に見るほどの佳作でした。(多分視聴率は悪いのでしょうが、一番面白いです)変人判事ものとかの法廷ものを、すぐに、キムタクの「HIRO」を思い浮かべるが「HIRO」はキムタクを格好良く見せるための脚色がでもエンタにしてしまっているが、こっちは、リアル発達障害判事でちっとも格好良くないし、ガリ
『テミスの不確かな法廷』(全8話)NHKONEにて視聴。直島翔さんの原作をドラマ化した作品です。主人公の安堂清春(松山ケンイチ)は幼い頃にASD(自閉スペクトラム症)とADHD(注意欠如多動症)の診断を受け、主治医の山路薫子(和久井映見)のアドバイスを受けながら、自分の特性を受け入れて周囲と何とかコミュニケーションをとり、そして裁判官になりました。ただ、職場の人たちなどには自分の特性のことは伝えられず、冗談がわからず真に受けたり、嘘がつけず、思ったことを率直に口に出してしまう安堂は
東京から前橋地方裁判所第一支部へと異動してきた裁判官・安堂清春(松山ケンイチ)。幼い頃、衝動性や落ち着きのなさからASD(自閉スペクトラム症)とADHD(注意欠如多動症)と診断された彼は、自らの特性を隠し、世間の"普通"を装って生きてきた。それでも空気を読まずに発言したり、突発的な行動を抑えることができないために、法廷の内外で混乱を巻き起こしてしまう。そんな安堂の元に、複雑な人間模様が絡み合う、難解な事件が舞い込んでくる。市長を襲った青年。親友をこん睡状態に追い込んだ高校生。そして「父
中里はるです🎵小さなすきをたくさんみつけて自分の人生をもっと楽しもうご訪問ありがとうございます。2024年に7ヶ月の沖縄生活を終えたら見えてる世界が変わってきましたいまは仕事も楽しくて毎日暮らしてます❤️相変わらず、眠い日々が続いてます。そしたら魚座の新月に春分の日ときたらそりゃ眠くなるはず……💦この風邪症状、眠気も一種のデトックスみたいなものかもね。いつの間にか、【テミスの不確かな法廷】も最終回を迎えていて、小芝風花の【事件はその周りでできている】の新作コメデ
朝ドラ「ばけばけ」は、あっという間に10年が過ぎて、しかも東京に住んでいるらしい。熊本編で終わりかと思ったら東京編もあったのか。でも、どうやらヘブンの体調に心配があるような。ということは最後は・・・。さて、朝ドラのこの先。2026年前期「風、薫る」見上愛、上坂樹里2026年後期「ブラッサム」石橋静河2027年前期「巡るスワン」森田望智ここまでは決まっている。では、さらにその先は?実はすでにヒロイン候補の検討が始まっている。どこで?私の中で
最近、ドラマ好きの間で注目されている女優さんが2人います。NHKドラマ「テミスの不確かな法廷」でヒロインを務めた鳴海唯さん。そして大河ドラマ「豊臣兄弟!」で悲劇のヒロインを演じた白石聖さん。それぞれ全く違う作品ですが、どちらも印象に残る演技で「この人、誰だろう?」と気になった人も多いのではないでしょうか。私も最近この2人の記事を読んでいて、「なるほど」と思う共通点を知りました。まず、2人とも1998年生まれの同い年なんだそうです。いわゆる「花の98年組」と呼ばれる
これは素晴らしかった!見終わった後拍手したくなりました「L」、「イエス」と”普通じゃない”(この表現は安易に使えませんが、このドラマで発達障害の主人公がそう表現したので使います)人物を演じてきた松山ケンイチさんの真骨頂でした。『演じてます』感が全然なく自然に(見えるように)演じられるのはすごいです他のキャストもみなさん素晴らしかった!敵役かと思ったらそうでなかった鳴海唯さん初めて観ました。「石つぶて」の時の飯豊まりえさん以来の衝撃芯の強さとかわいさがあって、かつ上手い。今
NHKで放送されたドラマ「テミスの不確かな法廷」が素晴らしかった。ドラマの終盤は再審請求がテーマだったが、つい最近、42年前に滋賀県で起きた強盗殺人事件で、服役中に死亡した男性の再審請求が認められた事もあり、注目されていた。そしてこのドラマが、飯塚事件の再審の扉を開くきっかけになるかもしれないと思った。主人公の安堂清春(松山ケンイチ)は子供の頃にASD(自閉スペクトラム症)とADHD(注意欠如多動症)の診断を受けるが、その事を隠して前橋地方裁判所の特例判事補の職に就いている。突飛な言
NHKはドラマ制作にあたり、いつも骨太のよい原作を探してくるなと感心する。脚本は浜田秀哉。「イチケイのカラス」シリーズや、「やけに弁の立つ弁護士が学校でほえる」など、法律モノで実績のある脚本家。今回もリーガルドラマなので安心できる。また、NHKのドラマ制作に安心感があるのは、考え抜かれたキャスティングにある。世間のトレンドや知名度などに左右されず、確かな実力の役者を適切に配置する。主人公の特例判事補・安藤清春に松山ケンイチ。この実力者を軸に、前橋地裁第一支部の面々に、落合知佳-
こんにちは、lemonです1話しか感想書いてませんでしたが、最後まで見てました『テミスの不確かな法廷1話【ドラマ感想】』こんにちは、lemonです早速、次々に始まりますね〜火曜スタートのNHKドラマ10見ましたテミスの不確かな法廷1話任官七年目の裁判官・安堂清春。東京から前橋…ameblo.jpテミスの不確かな法廷最終回結城(小木茂光)は、精神科医・山路(和久井映見)に何かを伝えようとしていた。その事実を知った安堂(松山ケンイチ)は、結城が残した手がかりをもとに、前橋一家殺人事件との
結城(小木茂光)は精神科医の山路(和久井映見)に何かを伝えようとしていました犯人はすぐに自首、それはなんと結城の部下だったのです〈以下ネタバレあります〉子どもの頃に別れた父ですが、悲しいという感情がありますと、皆に打ち明けた安堂(松山ケンイチ)は結城が残した手がかりを基に前橋一家殺人事件との接点を探ります安堂は結城の手帳を皆に公表し、山路に何かを話そうとしていたことも発表します。安堂の精神状態を案じた小野崎(鳴海唯)は、調査に同行。「必ず真実を明らかにしましょう」門倉(遠藤憲一)
ドラマ10『テミスの不確かな法廷』最終話再放送「向き合う覚悟」結城(小木茂光)は、精神科医・山路(和久井映見)に何かを伝えようとしていた。その事実を知った安堂(松山ケンイチ)は、結城が残した手がかりをもとに、前橋一家殺人事件との接点を探り始める。安堂の精神状態を案じた小野崎(鳴海唯)は調査に同行。前橋地裁第一支部、弁護団、検察がそれぞれの立場から真相に迫る中、真犯人の存在が浮かび上がり、徐々に点と点がつながっていく。そしてついに、再審請求の決議の日を迎える。
「テミスの不確かな法廷」が終わりました。「法」という絶対的なはずの基準が人間の感情や思惑によって事実をねじ曲げられてしまうという非常に考えさせられるドラマなんだけどそれだけじゃなかった。登場人物たちがそれぞれ魅力的でエンタメとして完成度が高くミステリーとしての面白さも秀逸だった。終わってしまってとても寂しい。そんな中で、松山ケンイチは自閉スペクトラム症と注意欠如多動症を抱えながら「普通」を装って裁判官の職務を全うしようとする非常に繊細で難しい役どころを見事に演じた。
大円団とは言えませんが、とまれ、8話にて完結したことになります。もっとも、想定した作劇、ストーリーのメーンテーゼである「発達障害の裁判官に裁かれたいか」という問い(キャラクターでいえば主人公安堂の父から)に、ほぼ無回答に終始したところは残念で、それどころか「法廷で嘘をつきたくない」なる論法を法の間でカミングアウトするくだりは頭を抱えるというか、得心できないところでした。本話において、いわゆる司法の強みを体現すべく、門倉が標榜した情報開示に至る畳み掛けも、なにやら法名を繰り出すだけで分
終わってしまいましたが「テミスの不確かな法廷」は多くの人の心に深くきざまれたドラマだったと思います。主人公の安堂清春は発達障害(ASPとADHD)の特徴を持ち生きづらさをかかえていました。「発達障害」に生まれてしまったという点も大きいのですがかかわる人たちの「カサンドラ」も大きな問題です。また犯してしまった過ちとどう向き合うのかとか人間の誠実さとか真実を知りたいと希求することとかいくつかの深い問題を提示していました。その中の「カサンドラ」の問題。
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ゆうとままのドラマブログへようこそ今期視聴しているドラマの中で視聴完了いちばん乗りはこちらのドラマでしたテミスの不確かな法廷③のブログ↓↓↓『久々の放送『テミスの不確かな法廷』③』ゆうとままのドラマブログへようこそ冬季オリンピックで2週間も放送がなくて記憶も情熱も薄れてきた中やっと放送再開しました〜テミスの不確かな法廷②のブログ↓↓↓…ameblo.jp続きのあらすじ精神科医の山路に会う約束をした清春の父が命を落とします犯人は彼の部下で直ぐに自首しますしか
今期自分の中で最高ドラマ✨NHKドラマ10テミスの不確かな法廷主演松山ケンイチ発達障害を持つ裁判官の安堂清春毎回めちゃくちゃいい演技に引き込まれるうまい…最終回は泣かされた(8)向き合う覚悟|イチオシ【NHK】結城(小木茂光)は、精神科医・山路(和久井映見)に何かを伝えようとしていた。その事実を知った安堂(松山ケンイチ)は、結城が残した手がかりをもとに、前橋一家殺人事件との接点を探り始める。安堂の精神状態を案じた小野崎(鳴海唯)は調査に同行。前橋地裁
原作:直島翔脚本:浜田秀哉演出:吉川久岳終わりましたね。今朝この最終回を録画していた母親が自分が起きて来た時に丁度観ていて安堂さんが法廷で発達障害についてカミングアウトした辺りから観てました。でもやっぱちゃんと観たくてNHK+でアタマから観ました。結城さんは結局事故ってコトですね。前田さんが逮捕されてはいたけれど。その前田役の角谷良さんは『リブート』で鈴木亮平さんのスタントをされてるとか。確かに結城さんの後ろを歩いているシーンで少しぼやけたように映ってる姿は鈴木亮平さんにそっくりだったも