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これは、現在朝夕の部で更新中の、「交野山を走る」シリーズの帰り道の話です。学研都市線、大和路線街と駅の1世紀[生田誠]楽天市場JR学研都市線で、京橋まで戻ってきました。立ち飲みまるふじさんに、少しスペースがあるのを確認しつつ。他のお店の様子も、見てまわります。まわりくどいことするなや、くそポンコツアル中変質者っ京屋本店さんを、一番手に考えていたのですけれど。日曜定休なこと、忘れていました。やっぱり、くそポンコツドアホっ立ち飲みストリートは、いつも、どこも満員御礼です
鳴海唯土スタ「テミスの不確かな法廷」2026/02/14
きっかけは土スタだった。気づけば沼ハマへ…『テミスの不確かな法廷』正直に言います。このドラマを観たきっかけは、作品そのものじゃなかったんです。出演している鳴海唯さんと齋藤飛鳥さんが土曜スタジオパーク(土スタ)に出ていた回を観て。そこで語られていた言葉が、妙に印象に残って。『わからないことをわかっていないとわからないことはわかりません』……一瞬「ん?」ってなりますよね😅でも、なぜか心に引っかかった。ドラマの存在は前から知っていて、ちょっと気にはなっていたテミスの不確か
病院ラジオ(2/11)埼玉がんセンター編母親が録画して観てるのを知ってはいましたが、ちゃんと観たのはコレが初めてでした。涙出て来ました。年末に父が亡くなり、まぁ父は癌ではなかったですが、母にしても自分にしても癌に罹らない保証はなくて、先々そうなった時どうするか?って時の一助にはなったかなーって。昨年の夏にウチを辞めたMさんが、たまたま昨日の夕方娘さんを習い事に送った帰りだったってトコを見かけたのだけど、辞めて直ぐの頃に話聞いた時とか子宮の癌とかじゃないよねって心配してたんで元気に車運転し
この火曜日の午後10時のドラマにハマってます。今はオリンピックで中断していますけど。見るきっかけというのは…第1話にJWの推し俳優である村上穂乃佳さんが出演していたため。穂乃佳さんは、その1話だけの出演でしたが、それですっかりこのドラマにハマりました。この「ちょっとだけ見てみよう」というのに結構ハマるんです、JWは。発達障害の裁判官がそれを隠し、さまざま事件に挑み、人間として成長していく内容なんですが、とても面白い。主演は松山ケンイチさんですが、JWとしては脇役の鳴海唯さんの演技がと
バレンタインチョコ、もう買った?▼本日限定!ブログスタンプ「バレンタインデー(Valentine'sDay)」の歴史は、ローマ帝国の時代にさかのぼるとされる。当時、ローマでは2月14日がすべての神々の女王であり、家庭と結婚の神でもある女神ユーノーの祝日であった。翌2月15日は、豊年を祈願するルペルカリア祭の始まる日であり、男女を結び付けるイベントがあったこの祭りが現在のバレンタインデーの源流である。また、2月14日は兵士の自由結婚禁止政策に反対していた聖バレンタイン(St.Vale
美人の定義・・・どうしても私観が入ってしまう部分はあると思いますが、「顔のバランスが良い」「口角が上がっている」といった顔だけでなく、「スタイルの良さ」も関わっていると思います。美顔というと、石原さとみ、有村架純、川口春奈、橋本環奈、浜辺美波、土屋太鳳らの顔が浮かびますが、全身を見ると30代で言うと、菜々緒、新垣結衣、北川景子、広瀬アリス、石原さとみ、吉岡里帆。20代だと・・・?最近の20代女優は低身長率が高めなので、美人というより可愛らしいという表現の方が合います。1広瀬すず2今
U401長澤まさみ↑・・・美しさ増す!CM増加。2吉高由里子↑・・・大河主演大成功で、評価アップ!3有村架純↓・・・勢いに陰りが。4吉岡里帆↑・・・大河ヒロインで大注目!5石原さとみ↑・・・ビジュアルが素晴らしい!6川口春奈↓・・・ドラマ主演が続くか、ヒット続かず。7綾瀬はるか↑・・・紅白司会、映画主演で再び勢いが!8広瀬アリス↑・・・ドラマ主演が続き、人気絶頂!9倉科カナ↓・・・人気あるのにCMでの活躍がイマイチ・・・10松本若菜↑・・・ドラマ主演の評価高く、旬の女優に。
明日の「土曜スタ」は『テミスの不確かな法廷』から、注目の鳴海唯さんが登場しますよー🥰2月14日(土)NHK13時50分〜放送
今回は頭でっかちの風紀委員、判事補・落合の回でした。「テミスの不確かな法廷」5話ネタバレしてます。いつも額にしわを寄せている落合(恒松祐里)安堂(松山ケンイチ)の仕事が遅くてイライラ落合の話によると、安堂は人証主義で尋問を重視するが、それでは時間がかかり過ぎ。合理的な仕事をしたい落合は、書類重視の書証主義にするべきだと主張。簡易裁判の事案は全部自分がする!と豪語します。門倉(遠藤憲一)は人証主義の大切さを語り安堂を庇いながらも、臨機応変、柔軟に、深く考えず熟慮せよ
今回は、このドラマの中で唯一?の悪役だった冷徹な裁判官落合さんの変化が主題でしたが・・・その前に・・・ベトナム人のグエンと謎の少女スアン。話の筋としては少々無理筋だったようには感じましたが東南アジア人に共通する人間性である朴訥さと真面目さが本来、我々日本人が持っていた心情をくすぐります。ベトナム人のグエンはアパートの大家からいわれのない理由で立ち退きさせられる状況に追い込まれました。裁判所の立ち退きを強制する執行官が、立ち退き執行の際
先週末も、雪かきと、鳴海唯さん三昧の休日でした。※画像はNHKONE・Amazonプライムビデオ・FOD・U-NEXT・Netflix等から引用。テレビ東京『君が獣になる前に』(2024年)北山宏光さん演じる主人公神崎一と供に、ヒロイン玉城ティナさん演じる希堂琴音を救う為にタイムリープを繰り返し奮闘する宮ノ森真由役。漫画が原作のファンタジー作品。出番は多くイイ役柄なんですけど、ドラマ自体は……映像はキレ
3話です。ひとことで言って重苦しい話となっています。見るだけつらいシチュエーションも多いのですが、そこに匹敵して余りあるくらい、考えさせられるテーマを置いていましたから、そういう意味では救われる回ともいえるのかもしれません。書けることは少ないですが、大きな事柄でもあるので箇条書きにします。(本当の)自分探しカッコ内の注釈は半分冷やかしです。しかし人口に膾炙していることを踏まえて、あえて書き足しました。主人公の安堂が、自らの失敗へのエクスキューズや救いの方便として、発達障
1白本彩奈2鳴海唯3白石聖4上坂樹里5藤崎ゆみあ6南琴奈7秋田汐梨8高橋ひかる9北香那10青島心
リブート〜第2話✨一香(戸田恵梨香)のことがだいたいわかった話だった初回の冒頭で儀堂(鈴木亮平本物儀堂?)に妹を殺すと脅されていたその妹が登場重い病で入院していてその治療費(肺の移植を海外でするため)のために合六(北村有起哉)の下で働いているらしいまだ隠していることがあるかもしれないけれどとりあえず今のところは儀堂(鈴木亮平中身は早瀬陸)の味方なのかなそして今回儀堂がリンチを受けて監禁されていたのが初回の冒頭と同じ鶏小屋だったね理由はおそらく消えた10億で早瀬夏海(山口紗弥加)を疑っ
ドラマテミスの不確かな法廷4話エンケンさんに(涙)‼️前回の続きで面白かった〜トラックドライバーの父が死亡事故を起こしたのは、過重労働が背景にあるんじゃないか、と裁判を起こした娘、のハナシ。アンドウ松山ケンイチのミスで、原告側に証言協力してくれそうな人も、会社側に取り込まれてしまい、上司カドクラ遠藤憲一にまで呆れられてしまう、、、、、で、今回。運送会社には国交省も関わっていて、カドクラは上層部からも注意を受ける。あと2年で定年、単身赴任で全国の支部を転々としてきたカドクラは、定年
伝説の反逆児がカッコ良かった「テミスの不確かな法廷」4話ネタバレしてます。3話からの続きで、窮地に立たされた安堂(松山ケンイチ)安堂の上司門倉(遠藤憲一)が味方になってくれないかなーと願いつつ見てました安堂の父親・結城(小木茂光)とは12歳の時から別々に暮らしているようです。あの日、安堂に言った言葉「自分の特性を隠して生きよ」というのは、僕のためなのか自分のためだったのか?と問う安堂に「答えるまでもない」と言わなくてもわかるだろう的な発言をしてしまう結城。それ、安堂の
ゆうとままのドラマブログへようこそ3話目から見事にハマりました韓国でリメイクするならボゴミでお願いします🙏テミスの不確かな法廷①のブログ↓↓↓『今年の日ドラはどうかな?『テミスの不確かな法廷』①』ゆうとままのドラマブログへようこそ2026年は日本のドラマもたくさん観たいと言いましたが春ドラマにはあまり目ぼしいものがなく…💧気が乗らないけどこちらを視聴ス…ameblo.jp2話目の裁判高校のバスケ部員栗田奈央(山時聡真)はバスケを通じて他校に通う八木一喜(柾木玲弥)
火曜ドラマ「テミスの不確かな法廷」が加速してきました。涙腺が崩壊しかけた人も多いかもしれません。このドラマの主題は「発達障害」です。発達障害の特徴を持ってしまったがために生きづらい、周りに誤解されてしまう、という人たちが出来事を通じて心の傷とどう向き合って、どう成長していけそうなのか、、、という心の温まる話です。司法をなめるな、、、私は本当のことが知りたいだけなのに、、、徹底的に真実を追求し
今回は発達障害を抱えて働く人たちのグループケアのシーンから始まりました。そこで話題になったのは職場では発達障害のことをカミングアウトしているかということで過半数がしていましたが、安堂(松山ケンイチ)はしていなくて、それが今回は大きな影を落としていました。NHK火曜22時「テミスの不確かな法廷」第3話主演…松山ケンイチ脚本…浜田秀哉演出…山下和徳今回は民事裁判でトラック運転手が人をはね、自らも衝突死した事故で、その運転手の娘、絵里(伊東蒼)が雇い主の運送会社を過重労働で訴えるとい
最近活躍が目覚ましい女優たち石井杏奈(1997年生)・・・ドラマ主演、ドラマメインキャスト、映画メインキャスト、CM多数松本穂香(1997年生)・・・ドラマメインキャスト、映画メインキャスト、CM(auなど)志田彩良(1999年生)・・・映画ヒロイン、ドラマ主演、ドラマメインキャスト、CM(三井不動産など)恒松祐里(1998年生)・・・ドラマ主演、ドラマメインキャスト、映画主演、映画メインキャスト田辺桃子(1999年生)・・・ドラマ主演3本、ドラマメインキャスト、CM(ユニバなど)
ネトフリで、『町田啓太さんを振り返る』みたいな記事がありましたが、今現在、これらの作品が全て、ネトフリで見られるという認識でよいのでしょうか、Kセンセ?😃『ハイロー』、まだ観ていないから、現在、配信中なら、もちろん、観たいですね!☺️テミスの不確かな法廷(角川文庫)Amazon(アマゾン)テミスの不確かな法廷再審の証人(角川書店単行本)Amazon(アマゾン)評価は高くても、あまり観られていないドラマ『テミスの不確かな法廷』。😅だいたい、NHKの火曜22時
昨日は仕事で長距離ドライブ🚙でしたので、YouTubeで見つけました、鳴海唯さんが昨年ラジオ番組にゲスト出演された際の音声を流しながら移動しました。※画像はAmazonプライムビデオ・YouTube等から引用。【形から入る】鳴海唯さんとこねくと!石山蓮華×飯塚悟志『こねくと』#519(2時間50分40秒)3時間弱の番組ですが、鳴海さんの出演時間は36分間ぐらい?登場する1時間1分辺りから始まる様に動画をセットしま
この週末は、雪かきと、鳴海唯さん三昧でした。先々週の記事で書いておりました、NHKドラマ10『テミスの不確かな法廷』を視てから俳優鳴海唯さんにハマりまして、これまでの出演作を視れるだけ視てやろうと云うコトで、ここ二週間は動画を視まくっています。※画像はAmazonプライムビデオ・FOD・U-NEXT・Netflix等から引用。テレビ東京『シナントロープ』(2025年)青い髪の美容学生室田環那役。自分の髪を引き抜いた
ラムネモンキー〜第2話✨初回よりだいぶ見やすくなって面白くなってきた初回は3人のおじさんトークが少しうるさかったからねたぶんみんな声がいいから余計にそうなるのかもマチルダの愛用のペンが現場で見つかったことから発見された骨が中学時代の臨時教師マチルダだと確信した3人そしてユン(反町隆史)は自分に変な記憶があることに気づくそしてキンポー(津田健次郎)チェン(大森南朋)とカフェで知り合った骨の発見者の女子(福本莉子)とで中学時代のマドンナだったミンメイを探すことにするいやしかしいくら中学
スターダストプロモーション北川景子、新木優子、葵わかな、本田翼、森川葵、永野芽郁、桜井ユキ、田辺桃子、蒔田彩珠など研音菅野美穂、川口春奈、志田未来、松本まりか、杉崎花、福原遥、吉川愛、桜田ひより、畑芽育などソニーミュージックアーティスツ倉科カナ、二階堂ふみ、武田梨奈、土屋太鳳、黒島結菜、森七菜、森田望智、久保田紗友、永瀬莉子などアミューズ吉高由里子、三吉彩花、清原果耶、堀田真由、茅島みずき、山田杏奈、恒松祐里などフラーム戸田恵梨香、有村架純、吉岡里帆、田中みな実
霧ヶ峰くんも神野さんもガガガも今や言わずもがなな人気です。よかった、よかった。※霧ヶ峰くん=川口春奈神野さん=今田美桜ガガガ=小芝風花次なる私が注目しているのは「鳴海唯」と「髙橋ひかる」です。最近は露出も多くなってきているようですが、もうひと押しふた押しって感じです。
第3話「裁判官の資質」グループカウンセリングで、自分の病気をカミングアウトしている人が意外に多いことを知る安堂(松山ケンイチ)でしたが、自分は職業上、知られる訳にはいかないのだと、主治医の山路(和久井映見)に言います。すると山路は言います。「いつかは自分を理解して欲しくて言いたくなるかもよ」と〈以下ネタバレあります〉僕は宇宙人。地球人に擬態して生きてる。本当の自分を誰にも知られる訳にはいかない。八御見運送のドライバー佐久間が業務中の事故で通行人を巻き込み死亡。娘の四宮絵里(伊東
NHKの火曜ドラマ「テミスの不確かな法廷」が面白い。裁判官(補)としては、大岡裁きの香りもあって有能だけど発達障害(ADHDとASD)を持つ主人公。障害の特徴である「二つのことが同時にできない」ことで被告側に裁判資料などが入ったバッグの中身を見られて・・今回の裁判は民事訴訟。業務中の交通事故で死亡したトラック運転手の娘(左の人)が「事故は過重労働が原因」として運送会社を訴えました。会社側は、当然のように「本人の過失」を主張しています。会社
日曜劇場「リブート」は謎だらけ2話も見てから詳しく記事にしたい思います。とにかく、マツケンくんの出演は告知されてなかったんで、彼が鈴木亮平くんになるって言うのがタイトルの意味だったのね!でした。そのマツケンくん主演の「テミスの複雑な法廷」発達障害で二つの事が同時に出来ない裁判官がその特性を隠しながら職務に当たり周りから奇異に取られてもいるが、今回はそれで大きな壁にぶち当たってしまったストーリー。一つの民事裁判が思いがけない流れとなって、今回は一話完結ではなく、解決は次回に持ち越されまし