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大津市島ノ関駅徒歩2分、びわ湖近くの整いサロンサロンミルテyukoです。毎日を自分で豊かに♪人生を自分で豊かに生きる元鍼灸師のYukoの日々の気づきプロフィールサロンメニュー↓ご予約フォーム「時代に乗って僕たちは変わらず愛に生きるだろう僕らが散って残るのは変わらぬ愛の歌なんだろうな」byVaundy「踊り子」2月も半分を過ぎました先週はじめは大雪で後半は春の陽気とジェットコースターな天気でしたが私は相
こんにちは、つむぎです。今日はいい天気ですね最近、漫画を買いました。『ひゃくえむ。』が最高すぎて、読み終わったあと走り出しそうになった。笑名言の塊みたいな漫画。今の世の中、自分も含めてみんな「トガシ」の気持ちで溢れてるんじゃないかな。「好きなものを追い求めたい」そのシンプルな想いを、剥き出しのまま肯定してくれる、そんな最高の物語です。ひゃくえむ。新装版(上)(KCデラックス)[魚豊]楽天市場ひゃくえむ。新装版(下)(KCデラックス)[魚豊]
NETFLIXたった10秒の間(C)魚豊・講談社/「ひゃくえむ。」製作委員会ひゃくえむ。トガシ(種﨑敦美/松坂桃李)は小学生100メートル走で敵なし。「誰よりも速く走ればたいていのことは解決する」と足の速さで自分の居場所を作ってきた。ある日、クラスに物静かな小宮(悠木碧/染谷将太)が転校してくる。「嫌なことを忘れる」ために全力で走る小宮に興味を抱いたトガシは速く走るためのコーチを始める。(C)魚豊・講談社/「ひゃくえむ。」製作委員会スクリーンで観ようと思ってて観れなかったアニメ作品を
こんにちは!ちひろです。『【自己紹介】旅と食とゲーム。ブログ『U2』へようこそ!』はじめまして、ちひろです。このブログ『U2』は、「どこにいったとかなにをしたとか」という私の日常を楽しく書き留めている記録帳です。お出かけ&旅行関東を…ameblo.jp深いわ〜。チ。の作者である魚豊原作のアニメ映画がヤバめに深すぎる。原作はコミックで5巻完結。これも気になるけれども、アニメの完成度が高すぎてこれはお腹一杯になる!100mと
幼稚な動機ひゃくえむ。足が速いという生まれつきの才能を持った主人公がプロの100M走選手として追い越される不安に怯えながら走る事の意味を問い続けるという少し大人びた悲哀に満ちたアニメ映画。原作者は『チ』で既に話題になっていたようで話題性に釣られて見てしまった訳だが、ここに描かれる感情は理解はできるが共感はできない。とりあえず才能を持ち高く評価された方向に人生を丸振りする所までは自分の人生と似たような判断な訳だが、その先が空虚になっているって実感は私にはない。この主人公のような空虚さの
『Netflix』で配信されている映画『ひゃくえむ』を視聴!!この作品は『チ。ー地球の運動についてー』の作者『魚豊先生』の連載デビュー作!!それがマンガでは巻数が少ない作品にも関わらず、内容の重厚感はエグい。100メートル走に情熱を注ぐキャラクター達の描き方も、めちゃくちゃ熱い。しかも映像作品となっては、映画の一言では片付けられないくらいの表現方法の数々で、見る人をどんどん引き込んでいく。中学、高校、社会人とストーリーが進んでいく上で、100メートルへの感じ方の変化や情熱の注ぎ方の違い
行田市の魚豊さん。焼き立ての風味とあっさりとしたタレが鰻を引き立たせてます。1番好きな鰻屋です。ご馳走さまでした。並2200円でした。毎日行きたい。一度呑みたいな。南無南無。
100M走る意味。。を問う映画。哲学学んできたのかな?と思われる程の深い作品でした。作者はあのチ。の魚豊さんのデビュー作!そしてノヴァックさん。。じゃなくて、津田健次郎さんも出てます。死を意識したスピリッツ。死ぬまでの。。生き様。普段のほほんと生きている我々に、ガツンと小突く。名言が多すぎる。浅く考えろ、世のなか舐めろ、保身に走るな勝っても攻めろ、以上。ヒー!痺れる!財津!結論からいうと不安は対処すべきではない人生は常に失う可能性に満ちているそこに命の醍醐
くまず最初に、、短距離100m走を題材にしたアニメ『ひゃくえむ。』について延々と語ってるだけの投稿ですので遠慮なくスルーしてください🙇♀️映画『ひゃくえむ。』公式サイト|9月19日(金)全国公開「チ。―地球の運動について―」魚豊の<原点>が劇場アニメ化!陸上100m。一瞬の輝きに魅せられた者たちの狂気と情熱の物語hyakuemu-anime.com┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣┈┈映画の上映は終わったものの、現在ネトフリで配信されてる『ひゃくえむ。』またまた注目されていま
三重グラスアート教室アトリエKakoです。おすすめしてもらった本は基本何でも読みます。同世代や人生の先輩からのおすすめも良きですが、自分より20以上若い人からのおすすめは特に興味深くて好きです。この本は25歳の次男が帰省時に持っていたもの。ちなみにこの3冊を持って帰ってきていて、町田そのこさんの本は比較的どの本も、私の人生背景や価値観に共感する部分が少なくてわかる!という人となるほどね。くらいの感じに分かれるのでは?
デュラカ編久々に見返した。デュラカとシュミット好きだなぁ…神を信じていないところに共感できるし、知性を信じていないところに共感できる。神なんて存在しないよなぁ…人間が勝手に安心したいから作り出した妄想でしかないもんなぁ。だけど、シュミットの自然崇拝もわからんでもないんよなぁ。知性を信じてないから、感じたまま慎ましく生きていこうとする姿勢とか謙虚で好きだし。以前見た時はシュミットよりだったが、知性にも可能性があるよなぁと、見返した時思った。人間社会を豊かにするために、知性で持って技
予約商品が届きました。このサイトから予約したのだけど、予約しか受け付けていません。普通には売ってないって何故…仲良く入ってます。あー、なんか癒される…フカフカの上で写真撮ろうとしてたら、さっさとニコが乗っかる〜(左の黒いヤツ)バデーニさんの頭、押したら引っ込むらしいけど、私が押しても出っ張ったままどんだけ強く押せば良いのぉ?チ。-地球の運動についてー全8巻セット(ビッグコミックス)[魚豊]楽天市場チ。-地球の運動についてーBlu-rayBOX【Blu-ray
月夜見先生のイベントが博多駅のホテルにて開催されたのは、1月の話し。もちろん参加した。月夜見先生は、不思議な話しばかりでなく現実的な理論的な話しをされるから好き。響いた言葉。「他人も自分だと認識する」「嫌いな人間にも、その人間を大切に思っている人間がいる。その事を忘れないように、嫌いながら愛せる人がうまくいく」また月夜見先生のイベントがあったら必ず参加したい。次男と映画「ひゃくえむ。」を観に行った。魚豊さんの漫画の映画化。凄いの、観た。ヤバいな、陸上の話したけど人生全般の深い
最近、スポーツ漫画魚豊さん作『ひゃくえむ。』を読んで、私なりの感想を一言で言えば、「テンパるな、ガチになれ」。受験シーズンでもありますしね。また焦りや不安になりがちな現代社会だからこそ、日々の生活の中で「ガチになる」を体現したらどうかと思う今日この頃。
こんにちは!今回は今Netflixで配信されている、おすすめのスポーツアニメ映画を紹介、感想を述べていきたいと思います。あらすじ『ひゃくえむ。』は、100メートル走という一瞬の競技に人生を賭ける少年たちを描いたスポーツ漫画。物語の中心は、生まれつき圧倒的な速さを持つ天才・トガシと、才能では敵わないと知りながらも走ることをやめられない努力型の少年・小宮の関係。トガシは「速い」という事実そのものに縛られ、勝つことが当たり前な孤独を抱えている。一方の小宮は、勝てない・才能がないと何度も突きつ
"CD"久しぶりに買いました。CDプレイヤー自体ないし、チ。のサントラはApplemusicで購入してヘビロテで聴いてるんだけどウワサの長文対談をやっぱり読みたく!音楽全然詳しくないので、専門用語わからないし、哲学用語も辞書引き引きなんですが、うん、なんかもうヤバいのでみんなで祝福しようポトツキ先生!!魚豊先生がすごく嬉しそうなのが印象的。牛尾さんのこと尊敬してるんだなあ。ちょっと、尻尾振ってる感じなんです。魚豊先生は終始ですます口調なんだけど、牛尾さんはタメなの笑牛尾さんのこと、チ
『ひゃくえむ。』2025アニメ映画漫画『チ。-地球の運動について-』で知られる魚豊先生の連載デビュー作全5巻のスポーツ漫画が原作ようこそあらすじちょっとネタバレ陸上100m走をテーマに「生きるとは何か」「なぜ走るのか」といった人生哲学的漫画本は読んでいませんが松坂桃李さん染谷将太さんが声優をしているとのこと興味深いので観てみましたアニメはジブリ映画と新海誠監督を多く鑑賞しているので大丈夫かなと心配しましたがすごく共感できました原作読んでなくても大丈夫伝わ
長らく寝かせておいた作品にやっと手をつけました。手をつけるからには一気見しようと思っていたのですが、、、難し過ぎて一気見出来ない!!!毎日1話ずつ噛み締めるように見てしまっております。その作品は『チ。―地球の運動について―』https://ameblo.jp/nemuineko-1w22/entry-12864079075.html『気になってたマンガがアニメ化されるって!』気になってた作品。それは、『チ。―地球の運動について―』新作シリーズアニメ「チ。―地球の運動について
この日のランチは人形町の魚豊へ。というのも最近すっかり肉食系。年齢的に代謝も減っているのに年末年始で体重増加気味なのにこれはヤバいということで。入店して無事着席。早速メニューをチェックです。こちらのランチは定番メニューの丼と日替わりメニュー。以前は日替わりが毎日本当に日替わりでしたが最近はあまり変わらず少し残念。その中からこの日選んだのは刺身定食1,380円。ご飯は無料の大盛で。オーダー後早い提供もこの店の魅力。やってきたランチは中々のビジュアル。メニューによるとマグロ、サーモン、ブ
昨年に公開された映画、ひゃくえむ。チェンソーマンと公開日が被ったせい、だけではないと思いますが、わたしの住む田舎では来場者数はちょっと少なそうでした次男は公開初週にチェンソーマンとひゃくえむ。を友達とハシゴして観に行ってました。わたしは次男にすすめられて、ちょっと遅れて鑑賞。結果、めちゃくちゃハマりました2回観に行きましたよ大人になってからのトガシのいろいろが、めちゃくちゃ心に刺さりました💘💘💘でも、好かなシーンは高校生編あたりかな。ニガミくん、わりと好きです。漫画原作とはだい
今週の木曜日、京都精華大学で、魚豊先生の講演会がある。学内生限定イベントなので、残念ながら一般人は参加不可だ。うう生殺しだあ〜〜ペンネームの由来が、京都ではじめて食べた鱧が美味しすぎたからとか。ちょっと旬ではないけど、ぜひまた食べてってほしいな。ちなみに一番好きなのはエスカルゴらしい笑笑
たった100メートルに、人生を賭けるアニメ映画「ひゃくえむ。」たった100メートルに、人生を賭ける人がいる。アニメ映画『ひゃくえむ。』は、勝利だけではなく、走る理由や人間の執念を鮮烈に描き出す作品です。あなたは、短い距離に込められた情熱と狂気に引き込まれるでしょう。2025年/106分<監督>岩井澤健治<原作>魚豊(漫画家・連載デビュー作)<キャスト>声の出演松坂桃李(トガシ)、染谷将太(小宮)、津田健次郎(海棠)、内山昂輝、高橋李依、種﨑敦美、悠
『チ。地球の運動について/魚豊著』さまざまな見方ができる作品である。そこが良い。例えば地動説と天動説今では地動説が当たり前。ただ、その知識を捨てて今の状態だけを見てみると、、、地面は回転せず、太陽も夜空も東からのぼり西へ沈む。あれ!?地球を中心に星々は動いている?と思うわけだ。もちろん、キチンと観測すれば違う。どちらの態度を取るにしても、自分の手応えを信じ切ること、本気になれることが大切なのだ。本作はその闘い。それもまた一つの切り口。いい作品と出会えた。info令和8年1月2
ネトフリの「ひゃくえむ。」を音声ガイド使って鑑賞して面白いなーと思ったこと。タイトルも、描写してくれるんですよ!!あのカッコいいメインテーマの曲とともに、黒地に白抜きで「脚本」とか「美術監督」とか、最後にタイトル「ひゃくえむ。」とか出てくるじゃないですか。あれも読み上げたあと「ひゃくえむまるシュッと消える」いいね!!言葉になる前に過ぎて消えてしまうそれぞれのシーンに、ちゃんと言葉が与えられる。トガシくんに握手を求めた森川くんに「頬がピンク」やさぐれてる仁神くんには「かがみ込
音声ガイドでさらに楽しい映画「ひゃくえむ。」トガシくん編小学生のトガシくんが食べてた朝ごはん、「目玉焼きトースト」名前があったんだ!笑名前といえば小学生のトガシくんと中学生の仁神くんが月陸の取材で走った時、映画で初めてクラウチングスタートの場面になるんですが音声ガイド「スターティングブロックこと、スタブロ」とちゃんと省略形を入れてこの後の場面からはすべて「スタブロ」と言ってました。スタブロっていうんだ〜〜!!葵ちゃんに「走りが見たい」って言われて走ったときの描写が「真っ白な世界
映画「ひゃくえむ。」を音声ガイド付きで観て、わ〜!と思ったこと小宮くん編「筆圧高め」小学生のときに平行四辺形の計算をノートに書くシーンと、高校生で陸部に入部するときに名前を書くシーン、どちらもこう言われてました。小宮くんの真面目で頑固なキャラクターを表しているんだろうな。でも、ガイドで言われなかったら、それほど筆圧高く見えなかったので、新鮮。「目の上ギリギリの前髪、癖毛の頭」「ダボダボのトレーナー」うんうん「靴はガムテープの代わりに接着剤で補強」えっ?!!本当だ!!しかも、
目の不自由な方も映画館で映画を楽しめるように作られた、"音声ガイド"アプリを映画館で起動させ、利用したい映画をタップすると、映画が始まった時の音声に反応してぴったりガイドがはじまります。イヤホン必須。HELLO!MOVIEアプリ-AppStoreAppStoreでEvixarInc.の「HELLO!MOVIE」をダウンロード。スクリーンショット、評価とレビュー、ユーザのヒント、その他「HELLO!MOVIE」みたいなゲームを見ることができます。apps.apple.com
陸上競技100M走の話「ひゃくえむ」原作が「チ。」の魚豊先生なのでストーリーに期待して観ましたがなんか絵も音楽も効果音も全方向的にがんばっててすごい映画でしたアニメなのにとっても実写っぽいのです人物の動きが独特!すごーーく遠目でみたら実写かと思うほどですよきっと(遠目で映画を見ることはないかもしれないけど笑)海棠さんがノヴァクを彷彿とさせるのでちょっと怖かったw津田健さんが公式サイトで「新しい領域のスポーツアニメが誕生したのではない
2025年製作/106分/G/日本配給:ポニーキャニオン、アスミック・エース「チ。地球の運動について」で知られる漫画家・魚豊の連載デビュー作で、陸上競技の世界で「100メートル」という一瞬の輝きに魅せられた者たちの狂気と情熱を描いたスポーツ漫画「ひゃくえむ。」をアニメーション映画化。生まれつき足が速く、友達も居場所も当たり前のように手に入れてきたトガシと、つらい現実を忘れるためがむしゃらに走り続けていた転校生の小宮。トガシは小宮に速く走る方法を教え、放課後に2人で練習を重ねていく
地球はそれでも回っている哲学には昔から興味がある最初に哲学と認知したのは松紳の哲学って本との出会いだったこれは松本人志さんと島田紳助さんの番組(松本紳助)の延長の本対話ではなくそれぞれのお笑いに対する考えや友人の概念等を書いてある内容。これを22-23歳くらいにBOOKOFFで200円くらいで買ったあの頃は中古で安く本を購入していたんで、改めて松紳の「哲学」を読んで・・・哲学って堅苦しいイメージだったけど長ったるい小説よりスラスラというよりグイグイと読